私もずっと欠かさずやっててもα当選来ません;;
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私もずっと欠かさずやっててもα当選来ません;;
まったくもう、みんな待てないんだから・・・///
α当選者からcβ一期生が生まれるだろうとは踏んでましたが、やはりそうですか(´・ω・`)
とりあえずみんなの熱意で、最新版のスケジュールが出るのならスレの意気込みは伝わった様子ですね。
良かった良かった。
11日のレターを何度も何度も観なおす日々から少し進みましたねw
たぶん、皆さんの焦りに似た感情は「見えない日程」だと思うので、可能な限り開示願います。(゜ーÅ)
こころの声。
(正直、キーボード操作は苦手臭いので俺の当選枠はパッド導入時以降でおkです。他の人に回してあげて。
代わりに、こまめな更新を公式からの情報で入れて欲しい。外部サイトからの煽り文句やリーク情報からではなく・・・)
ラストセーブも2ヶ月半遅らせてくれてたら、こんな不満はなかったんだけどね…。
ラストセーブを2ヶ月半遅らせてたら、新生開始がもっと遅れて非難轟々になったけどねw
ちらほら話を聞きますけど、実際複数アカウントでいくつも当選されてる方って結構いるんでしょうか?
複数のアカウントを1つのIDに紐付けしている方は1つしか応募できないと思うのですが、
FF14のアカウントごとにスクエニIDを持っていて応募しているという事ですよね。
それって一番意味の無いテスターの枠だと思うんですけど。。。
余計なこと思いついた!
テスター抽選に外れた人の中から抽選で
【吉Pのマフラー(サイン入り)を〇名さまにプレゼント!】
とかやると、
うわあああぁぁぁぁあ テスター当たっちまったー 。・゚・(ノД`)・゚・。 吉Pマフラーあああぁああ
という
テスター当たらない方がいいって思う人も少しは出るかもしれない・・・
落選している我々にもαテストの状況・今後は知りたいですよね。
せめてこのフォーラムにだけでも状況を報告してくれたら落選気分を少しでも緩和できるのではないかなって。
…それに対する外野(落選組)からのヤジも”αテスト”だと思って(笑)
落選するほうが当然かなーと思いつつ、このスレを見ていると
漠然とではありますが、現行XIVを最後まで遊んだ(課金した)アカウントがどのくらいあって
さらにそこから応募した人がどのぐらいいて、現時点でαに当選して、実際にテストに参加している人はどのくらいなのか
ちょっと興味がわいてきました。
自分の運がどのくらいなのかも含めちょっと数字で見てみたいですね~
ちなみに本当にαの応募したか心配になって2度確認しました。
応募してましたが当選はしてません(o'∀'o)
落選組が一番落胆するのは、
当選した方がαテスター用フォーラムでなく、
現行ロドストに当選したと書き込むことです。
このことによりロドスト、フォーラムが炎上しているわけで
当選メールに本メール受信をした旨を
ロドストに記述するのを禁ずと書いてしまえばいいのです。
もともとα当選されていたかたと追加当選されたかたと落選したかたとの
もみ合いを新生をプレイされるであろうプレイヤー予備群の方々は
見ているのですよ?
開発陣とユーザーがもみあいになっているMMORPGを
プレイしたいと思いますか?
せっかく終焉トレーラーをもって終了した、現行版の有終の美の花を
奪わないでいただきたい。
それに、テストや開発が2週間とすこし遅れているというライブでの
告知はみなさん周知のとおりだと思います。
開発を遅らせる発言ばかりして
あおってばかりでないで、開発が進む前向きな発言を
お願いしたいです。
開発陣営を野次る行為を正当化しないでも頂きたい。
それはもう某サイトとなんら変わらないです。
うーん…俺としてはαテストは受けたいけども、ここでわがままを言うのはあれだから、控えめに一言。
時間がかかってもいいからβテストとかで新生の風景、じっくりと眺めて撮影したいもんだよ。
う~ん・・・みんな「優先」って言葉に踊らされ過ぎのような気がする。
私自身、現行(旧版)FF14では、βテストでの当選組だったんです。
そもそも、FF11のときに、βテストに外れた事から「まぁ、当たらないだろう」と思って応募してたから、当たった際に「逆に驚いた」記憶がありますよ。
そもそも、αテストのデータなんて、βテスト以降の際に「ワイプされるのが当然なワケ」ですし、Cβ→OPβへの以降の際も、キャラデータワイプって事が有りあるかもしれません。(実際、PSO2がそうでした。)
まさか以って「不具合報告は、αユーザーのみ出来ます」なんつー”前体制と同じ事”をやるとは、とても思えません。
だから、私自身は、αからではなくてもいいかなと思っては居ます。
だから、こうしてフォーラムから、今のαテスター達へ檄文を送ることしか出来ずとも、今は我慢します。
この空白の時間のやりくりに戸惑う我々です。
あ、当選メール発送してたんだ…当たり前だけど告知も見てない、自分とこに届かない、じゃ全然気付かないですね。
最近はちょっと忙しくなって当選してもあんまりできないかもしれないから他の人に当たったほうがテスト的にはいいのかなーと思いつつも、やっぱりやりたい!っていうのもあって、なんともいえないデス。
状況って今現在全体のどのくらいの割合の人が当選メール送られてるか、ってことでしょうか?もしそうなら火に油注ぎそうな気がしなくもないですけど…
α版のジャンプは画像処理(パソコン側)の負荷はあまり掛からないのでしょうか?
前バージョンは重くなると頻繁にフリーズしていたので気になりました。
テスター チェックよろしくです。
心の叫びはいいかもしれないですケド
ちょっと一部方向が変なトコに行ってませんか…。
5サーバーくらいに増やして応募者全員当選ってしたらいいじゃないですか。
んで1月2週目くらいまでやると。
それくらいのサービス精神持ってくれてもいいんじゃないかなあと。
普通のMMOのαテストとは意味合いが結構違う特殊なものだと思いますよ。
普通のモノサシではかるのもどうかと思います。
吉田プロデューサー兼ディレクターや橋本CTOのオープンカンファや、
プロデューサーレターライブ、ストリーミングで拝見させて頂きました。
各メディアの吉田プロデューサー兼ディレクターへの新生FF14のインタビューも拝見しました。
如何に新生FF14が社運を掛けたものであるか分かりましたし、
吉田プロデューサー兼ディレクターがこだわりを持って開発に臨んでいるか伝わってきました。
それ故に妥協を廃してαテストにも臨んでいるのも重々承知です。
考えがあってのことと思いますのでαテスターの選考に特に不満があるというわけでもありません。
ですので、ここから先の話は単にαテスター落選者の愚痴だと思ってください。
新生FF14は前代未聞のプロジェクトですし、その一挙手一投足は常に注目されている作品ですので、
αテスターに守秘義務が課せられていても、やはりその評判は漏れ伝わってきます。
幸いなことに吉田さんの妥協なき開発姿勢が反映されてか、とても評判がよろしいようですね。
ただ逆に、この評判の良さがαテスター落選者にとっては、一層身に堪えますね。
例に挙げるなら、とても楽しそうなお祭に参加できず指を加えて見てるしかない虚しさでしょうか。
参加したくてたまらないお祭の会場の側まで来てるのに入場券を持っていないので、
会場内から聞こえてくる大歓声を会場の外で聞くことしかできない虚しさ。
もちろん、αテストやβテストに参加できなかったからと言って、
正式サービス時に損をするということはないと思いますから、目くじら立てることでもないんでしょうけど、
新生FF14に期待していればいるほど、α版に触れられないことで置いてきぼり感が生まれるのは否めないなと思います。
この置いてきぼり感が、ある一線を超えた時に、今度は興味の持続が難しくなると思いますので、
できうる限り早めにβテストへ前倒ししていただきたいですし、
プレイヤーキャラクター作成が出来るベンチマークソフトをリリースして頂き、
誰しもが新生FF14の一端に触れられる環境を整えて頂きたいと切に願います。
もしかして、
アルファ当たる>ベータ優先的に当たる
アルファはずれる>ベータ更に狭い門
ってことなんですか?
それは厳しいですね。。。
ん〜〜〜。それは悔しいなぁ〜〜〜。
なんだかカー君に、
「僕と契約してαテスターになってよ! /人◕ ‿ ◕人\」
と・・・言われたような気がしたのね。
でも、当選メールは来ていない!妄想だったw
申し込みのときに、正直にプレイ可能時間帯とか書くんじゃなかったのぅww
とはいえ、当たっても夜中しかできないし、ぶっちゃけテスターとして貢献できんので已む無しです。
あと、必要以上にαテスタ増やすためにサーバ増やすってのは、本末転倒ですね。一般論で言っちゃうと。
そのコストの余裕があるなら、開発のリソースを増やしてもらって、スピードアップとかヘルスケアに使ってください。
ユーザにとってもそれが早く新生で遊べる「近道」のような気がします。
でも、cβはやりたいのさw
αテスト当選メール希望中です~
αテスター希望していますが、また募集かけるのですか?
ロドストでチラチラ確認してますが、フォーラム見方がよくわかりません^^;
とーぜん、みなさん わかってると思います。
がぁ!
†FF14は2年続いてきて、先日 終わってしまいました。
サーバーは稼動していますが、完全放置状態でログイン人数も わたしのとこでは100人に満たない事も多いですw
いつ止まっても、おかしくないw
14に触れたいと思っても、それしか無い訳です。
あるふぁ 外れた~~~!
ちきしょー!
どうせβも・・・ネガネガ、ウジウジ・・・
って、ガス抜きしてもいいじゃん?w
別にゴネてるって訳でなく、そーゆー趣旨のスレと思います。
吉田Pさま そして 開発者一同さま
いまごろ長文を構想してるのかな?w
お心遣いに感謝するとともに、貴重なお時間を取らせてしまって、大変 申し訳なくも思います。
どうか ご自愛しつつも、世界で戦える日本産MMOの正式リリースまで全力で突っ走ってください。
オープンβまで遊べないと思ってたほうが、精神的に良さそうですね。
さて、お仕事お仕事!
遊べないって・・・負荷テストなんですけどw αは
アドレスから確認出来ました、ありがとうございますm(_ _)m
吉Pのコメント待ちですが
αは12月第2週でクローズ予定ですよね?
来週追加当選あったとしても
クローズまで残り1週間強でα稼動は5日間(予想)ってとこでしょうか?
当選しても日程的にα触れないかたも結構発生しそうな気もします。
プロデューサ/ディレクタの吉田です。
お待たせしました。今後の新生FFXIVαテストの予定について、ご報告させて頂きます。
ただし、そもそものαテストの中身について説明がないと、
正しく意図が伝わらないと思いますので、以下ご一読ください(すみません長文です)。
以前のプロデューサーレターでもご報告している通り、MMORPGのαテストとは、
開発/運営サイドだけでは不可能なサーバの「負荷試験」が目的となります。
ただ、負荷試験自体がどんなものなのか、イメージが湧かないと思いますので、
次項で簡単にご説明させて頂きますね。
■新生FFXIVのサーバ構成概要と負荷試験■
新生FFXIVは1ワールド辺り、同時接続者数5000を平均ピークとして設計されています。
同時接続者数ですので、当然そのワールドにはそれ以上のキャラクターを作成可能です。
プレイのピークタイムには同時に5000人強が、1ワールドに収容される最大人数、
と覚えて頂ければよいかと思います。
ただ、これは1ワールド当たりの「全体同時収容人数」ですので、
新生FFXIVの1ワールドは約40ゾーンで構成されるており、
各ゾーンにプレイヤーの皆さんが、分散してログインしていることが前提となります。
つまり40のゾーンサーバで5000人を収容するので、
1ゾーンサーバの収容人数は、5000を大きく下回ることになります。
キャラクタレベルのバラつき、コンテンツへの分散、プレイスタイルの幅から、
1ゾーンに全プレイヤーが集結することは、事実上あり得ないためです。
(故意にその状況を作ろうと思えば可能ではありますが……)
新生FFXIVでは、それでも1ゾーンに対して1000人の収容が可能なよう設計されており、
簡単に言えば「1ゾーンに1000人入っても大丈夫!」をテストするために、
αテストを実施している、とも言いかえることができます。
(また導線やコンテンツ上、1000以上のキャラクターが集まりそうかどうかも確認しています。
その場合には、ゾーンごとインスタンス化することも視野に入れています)
またこの負荷検証は、バトルが同時にいくつ行われているか、
採集が同時にいくつ行われているか、クエストの監視はいくつ動いているかなど、
単にゾーンサーバに人がたくさんいる、という状況だけでは検証になりません。
当然他にも……
・ゾーン間移動が300人/400人で同時に行われても問題がないか
・パッチサーバへのアクセス集中時に問題は発生しないか
・特定のハードウェアでのクライアントクラッシュはないか
・高負荷発生時にモンスターのPOP/DEPOP制御は正常に動作するか
など、テスターの皆さんにご協力頂いて大規模な検証を行っています。
■なぜ沢山の人がαテストに参加できないのか?■
αテストはサーバ負荷試験が前提となるため、プレイヤーの皆さんから見た場合、
製品版と比べてプレイ可能な範囲が極端に狭くなります。
通常の場合グラフィックスは荒く、UIも仮実装が多数存在し、
クエストもシナリオも存在せず、バトルのみを同時多数行って頂くケースが多いです。
新生FFXIVのαテストも以下のようにプレイ範囲が制限されています。
・使用できる種族はヒューラン/ミッドランダー男とミコッテ/サンシーカー女のみ
・全員新規キャラクタ作成にのみ対応
・各クラスレベル20でキャップとなる
・スタートできる国はグリダニアのみ
・バトルクラスは槍術士、弓術士、幻術士のみ
・クラフター/ギャザラーは木工師、革細工師、園芸師のみ
・オープニングはαテスト専用の仮のもの
・カットシーンは未実装(黒マスク表示されます)
・ダンジョンはタムタラ霊廟のみ(Lv15-Lv20向け)
・導線クエストはLv1~Lv10まで(Lv10以降も存在しますが実装途中のもの)
・ギルドリーヴはLv15まで(製作リーヴはLv20まで)
αテストの割には結構プレイ可能とは思いますが、主にプレイするゾーンは、
4ゾーン程度に絞られます(公開範囲は8ゾーン)。
新生FFXIVは初期導線をかなり拘って作成したため、
1都市スタートで数千人が同時ログインし、プレイを開始すると、
レベルアップと共に、常に同ゾーンに高負荷がかかるようになっています。
また、他のエリアにコンテンツがないため、Lv20キャップに到達しても、
どうしても初期ゾーンに溜まってしまう傾向にあります。
本来の目的はサーバ負荷試験ですので、負荷をかけて頂くために、
ゾーンを絞っていることから、αテストとしては、これで正しいことになります。
ですが、先ほども述べた通り1ゾーン辺りの最大負荷は1000で計算しているため、
単純にプレイヤー数を増やしていくと、延々同じゾーンに留まるプレイヤーが増え、
通常では起こり得ない負荷により、まともにプレイできなくなってしまいます。
せっかくαテストに当選して頂いても、これでは満足にプレイもできません。
唯一の解決策は、αテストワールド数を増やすしかない、ということになります。
また、従来ですとαテストはプレイ範囲が狭く、キャラクターデータも、
αテスト終了時にワイプ(消去)されるため、ログイン率は低下する傾向にあります。
ですので、順次アカウントを配布して、新たなテスターの方にログインして頂き、
検証を続行するのが通例となります。
新生運営側でもそれを見込んでおり、アカウント配布数に対して、ログイン率は20%程度になるだろうと、
予測していたのですが、現状でもまだログイン率は40%-50%弱で推移しているため、
負荷を計算しつつ、順次テストアカウントを増加させている状況です。
■αテストの進捗■
新生FFXIVのαテストは明日より全4フェーズのうちの3フェーズ目に入ります。
1フェーズ目は1ワールド運用での基礎負荷試験。
負荷試験はテスター皆さんのおかげで非常に順調に進み、
この時点で1ゾーン当たりの同時接続850、バトル270-280同時発生程度で、
クリティカルな負荷バグ等を発見することができ、即時修正することができました。
また、続いて行ったテストにより、同時起動されると高負荷を生みやすい処理を
リストアップすることができ、細かく処理の高速化を図ってきました。
αテストフェーズ2では、2ワールド目をオープンしてテスターの方を増加、
複数ワールド同時運用のテストを行いました。
幸いにも目立ったトラブルは殆どなく、この間に処理高速化の対応と、
英独仏のグローバルテストスタートの最終チェックを並行しました。
明日からフェーズ3となり、グローバル運用テスト+長時間運営の耐久試験が始まります。
また11/26には、フェーズ3にあわせて、全リージョンにテストアカウントを追加配布しています。
以降フェーズ4は、ワールド統合試験などを行う予定となっており、
こちらのスケジュールはフェーズ3の状態を見ながら、決めていくつもりです。
ただし、皆さんのご要望が強いことから、可能な限り年末近くまでは、
αテストワールドを解放しておくことを検討しています(もはやαテストとは呼べませんが……)。
■αテストアカウント配布数と今後の配布予定■
現状のαテストアカウント配布数は、正確な数字を公表できませんのでご了承ください。
ただし、割合としては日本の場合、11/27現在で応募総数の1/4に配布済み、
北米はグローバルテスト第一弾なので総数の1/6、EU圏は元の総数が少ないので、
おおよそ1/3となっています。
今後の追加予定ですが、12/2まではフェーズ3の安定性テストとなり、
12/3よりさらにテスターの方を追加させて頂きます。
また、テスター追加の負荷に対応するため、当初計画にはありませんでしたが、
12/3からαテスト用に3ワールド目をオープンさせて頂きます。
12/3以降は概ね2日に1度、ログイン率を見ながら、随時テスターの方を追加させて頂きます。
追加数は週単位で数千を追加していきますが、どこまで足せるかは、
負荷の状況を見ながらの判断となります。ご了承ください。
■αテストアカウントの増加割合についてお願い■
新生FFXIVチームとしても、皆さんのご要望が強く、かつ現行運営が終了したことから、
ご応募頂いた方、一人でも多くアカウントをお渡ししたいと考えています。
そこでテストに当選した方にお願いなのですが、できうる限り、
αテストにご参加の際には、2ワールド目、3ワールド目でのプレイを
お願いできたらと思います。
前述したようにαテストの公開範囲の都合上、特定ワールドにプレイヤーが集中すると、
通常運営ではあり得ない負荷となってしまい、テストアカウント増加計算に、
慎重にならざるを得なくなってしまいます。
現在は「Chocobo」「Moogle」という二つのワールドで運営を行っていますが、
可能な限りまずは「Moogle」の方でキャラ作成/プレイして頂ければと思います。
また12/3以降にαテストへご参加いただく方は、
どうぞ追加された3ワールド目を選択頂けますと、大変助かります。
以上になります!(レター状態になってしまったので、翻訳でき次第、急いでレターにも上げます!)
こんな時間までお疲れ様です。
何といいますか…
お疲れ様です。