シーズン1終了時にありがちな展開でしたが面白かったです。
ただ・・・
ナナモ様が死んだ状態で区切ってしまうと、その後で調理師クエを受けた際すさまじい事になるのですがそこまで考慮しなかったのでしょうかね?
また、ウルダハに自宅があるPCは相当おかしな立場になってしまいますよね。お膝元で庭付き一戸建て持ってる指名手配犯て・・・
オンラインである事を考えてシナリオを構築すべきだと思いました。
細かいところがいい加減になってる気がします。
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シーズン1終了時にありがちな展開でしたが面白かったです。
ただ・・・
ナナモ様が死んだ状態で区切ってしまうと、その後で調理師クエを受けた際すさまじい事になるのですがそこまで考慮しなかったのでしょうかね?
また、ウルダハに自宅があるPCは相当おかしな立場になってしまいますよね。お膝元で庭付き一戸建て持ってる指名手配犯て・・・
オンラインである事を考えてシナリオを構築すべきだと思いました。
細かいところがいい加減になってる気がします。
新生編の完結と銘打ってあるものの、新生どころか死んでしまった
好み好みでないのは置いておいて
何ぞや問題などを掲げて、引きずっての格調はわからなくないけど。
何このモヤっとしたまま終わる感じ。
話的に大きく舵を切ったかと聞かれると。。。切ってないよね?
スタッフロール中にサーチ情報の更新とか出るのやめてくださいませ、
リテイナーの完了報告は警戒して探しに出してなかったけどまさかここでといった具合ですw
追記 多分操作したから出たのかな、
そうかEDですもんね正座してみます。
ああ、でも一つだけ文句があります。
私帝国の将軍もアシエンもアルテマウェポンもバハムートはまだだけど蹴散らしてきたんですよ。
あのララカスにドラゴンダイブさせろ。何匹一般兵がいようとまとめて消し炭にしてやるわっ!
難しいとは思うんですけど強者は強者として納得の行く撤退方法にしてほしかったなぁ。ぜってー私のほうがウルダハ全兵士より強いし。
調理クエはどうせ相手がロロリトに変わるだけでしょうな……。
クエの流れで、タタルさんがナナモ様の影武者になって散る展開だと思ったよ・・・
メインクエ途中のくっそ固い雑魚にホーリー連打してた身からするとあれくらいの敵が無限湧きしてきたら間違いなく普通に息切れして負けると思いました!
それにしても6月が待ち遠しくなりました。どうして一ヶ月遅らせてしまったの吉田?
吉田?
なんというか・・・・急展開というより、締切追いつめられて全てを切り捨てた結果ああなりました・・・的な終わりかた。
凄くもやっとするのは何だろう・・・・・あ!あれだ!1クールで終われない原作をアニメにした結果、無理やり終わらせた時のあのもやっと感だ!
なぜナナモ様を殺した!俺は貴様を絶対に許さない!絶対にだ!聞いてるのかスタッフ!
私もここが非常に気になりました。
ナナモ様や暁のメンバーらはまだ生存の可能性を見出せますがウィルレッドとその他大勢と共にあっけなくラウバーンに倒されていたローレンティスの生存は望めないのでしょう。
ロアユの時にも思いましたが裏切る動機の説得力が乏しいので、この展開が腑に落ちないです。プレイヤーが直々に勧誘したんです・・ウィルレッドは特に将来熱い展開の中心になるんかなと期待していたんですが。一度窮地のところを私はがんばって救出したんですよ~(´・ω・`)なぜころたし・・
いや死んでもそれがシナリオの一部ならもちろん受け入れたいですが、もっとわかりやすく納得できる背景がほしいです。
あ、勇者王は大歓迎ですありがとう!
FFにここまでダークでドロドロした展開求めてないのになぁ
ナナモ様が死んだ(仮死状態?)のは理解しがたいです。
これが仮に、仮死状態だったとしてもユーザーの気持ちを弄んでるとしか私には思えません。
あとなんで2.xのフィナーレなのにあんなモヤモヤする幕引きを選んだんでしょ・・・
ウルダハから追われる身になるにしても、暁のメンバーも命からがら逃げ伸びて
最後は一致団結してイシュガルドに支援を求めてウルダハを砂蠍衆(共和派)から奪還するぞってな感じで
締めくくってもっと3.0へのモチベーションを盛り上げる様な終り方にして欲しかったです。
3.0で実は生きていた的な展開が来るかもですが、2.xで一旦ストーリーは締めくくるんじゃなかったのですか?
物凄い中途半端で、絶賛引きずり中なんですが・・・悪い意味で
こんなドロドロ展開を拡張第1弾前にやってこれからどうするんでしょ
今までメインクエあんまりおもしろくなかったけど面白くなってきました
これまで暁は常勝無敗だったわけで、ちょっとは負けるところがないとつまらないですからね。
3.0からの展開に期待してます
ナナモ様の表情の作り込みすごいなと思いました
アデレジの顔がムカついたのでとてもこちらで手を下したくなりました
サンクレッドが膝に矢を受けてしまったところは笑いどころでしょうか
オルシュファン殿には死なないでほしい
主人公はもうちょっと喋ったりしてほしいなあ…とおもうのですがどうでしょうか。
無抵抗だし喋らないのが非情に歯がゆいというか。
3.0以降に期待?
ウルダハはいつか滅ぼす
メインクエ終わりました。素直に凹みました。
ボロボロになったわたしを救ってくれたのは勇者王でした(つω;`)
焦るな、ウルダハには「心の臓の刃」がある! ナナモ様は大丈夫!
と、レガシーなわたしは勝手に思い込んでるんですが、この設定覚えてる人どれくらいいるんだろうか・・・。
むしろ「心の臓の刃」が絡んでくるとすれば、立場やしがらみはさておき、結果的にロロリトが助けてくれることになるのか・・・ううむ妄想が捗りますな!
(気になって動画見返してきたけど、旧彫金兄弟(兄)のほうに既に効果出てて意味なかった! うわあああんナナモさまあああああ)
しかし吉Pはどうあっても旧14(の開発陣が産んだキャラやシナリオ)から脱したいように見受けられますので、これじゃあナナモ様生還ルートは無理かなあ・・・orz
お通夜ムードのまま3.0まで持ち越しとかつらすぎるんですがどうしてくれんのよしだ?
イシュガルド楽しみな気分より悲しみが大きいんですがどうしてくれんのよしだ?
勇者王もっと活躍させて、そして何より殺さないでねよしだ?
ストーリー的には無理矢理続編に期待させつつ終わった感じでした
もやっと感がすごくて3.0までのやる気を殺がれたのが正直な感想です
というか3.0まで何して過ごせと
とっても面白かったです。
新生から2.55までのストーリーは正直平坦だなって思ってましたが、最後でしっかり話がまとまってました!
最後のあの演出のために色々抑えてたんですねぇ・・・
新しい伏線もはられてましたし・・・3.0も楽しみにしてます。
この場合はその憤りを狙っての事なのではないでしょうか。
なにも感動だけが物語ではありません。
実際彼女はあっさり殺される。
彼女が犠牲になったのは、主人公サイドの「社会にはびこる汚い大人の」知略に対する無力さや「良い人だからこその脳天気さ」を印象づけるためであり、
また、その事件を受けての各人の心の動きに魅せられる場面として作られていて、
彼女はそのための道具として使われたと取ることもできなくはないですねw
そして、彼女がどんなにいろいろな人に愛されて、信頼されていた名君であったかも容易に推し量ることが出来る場面だと思います。
しかし、彼女が死んだことで揺さぶりをうけ強く負の印象を持ったのも事実だと思います。
これは僕の意見ですがユーザーを馬鹿にしているわけでなく、ユーザーにその悲しみや怒りを体験してもらうと言うのがゲーム製作者側の意図かなぁと思ったり。
そこで筆者は、しっかり彼女の死に悲しみその悲しみを怒りに変えて運営にぶつけている。
表面上の言い方はどうあれしっかりとゲームの中の人物として心を動かされているようにも見えます。とても「FF14楽しめている」のではないでしょうかw
私は期待して待つつもりで居ます。
幼稚な文章での返信申し訳ありませんでした。
【デューンフォーク族】
毒蠍や毒蛇の多い環境で生きられるよう、小さい頃から微量の毒が入ったハーブティーを毎日飲むことにより毒物に対する耐性を高め適応している。薬は効きにくい。瞳は膜が張っていて瞳孔が判然としない。
うーん……
ストーリーは見ていて熱くなるものがありましたし大きく変化し、衝撃もありました。
プレイし終わると早く3.0の続きをやりたい気持ちでいっぱいになり、
今までの追加パッチのストーリーが蛮神が出そうだから助けて!
→なんやかんやするも結局神降ろしされて倒すと言うワンパターンな流れが多かったのではじめてストーリー展開の面白さを味わえました。
ただ感じたのは他の方が仰るように他GC・都市国家の代表が
さんざん冒険者の力を借りておいて英雄呼ばわりするくせに、主人公が無実の罪で捕まった際は助けもせずに去ると言うのに苛立ちを感じました。
何かしようとしたメルフィブ提督はまだしも、日ごろ綺麗事ばかり言っているカヌエ様なんてなにもしてなかったですよね。
(他国の内政事に干渉するのは御法度なのかもしれませんが)
本当の敵は蛮族、蛮神、ガレマール帝国、ドラゴン達ではなく、ガイウスさんが言っていた今エオルゼアを治めている散々味方のような顔をしていた為政家達な気がします。
もう3国には協力したくなくなりました!(`ω´ )
ストーリーは面白かった、でも気分は悪くなりました。
でも見ていてこれほど感情を揺さぶられる内容だったのは素直にすごいなと感じました。
3.0からも毎回釘付けになるストーリーを期待してますw
旧の頃みたいに、真っ黒なエオルゼアが戻ってきましたね。
ストーリー展開は嫌いじゃないですけど、拡張パック前に持ってくる内容じゃないですよ!
2.xシリーズのメインクエが少し退屈してたところに、今回は凄く面白くてやっぱりスクエニだよなー!と思ったんですが
フォーラムを見ると賛否両論のようですね・・・
なるほど確かにFF13を受け付けない人が多いのも納得できると思いました。
今回の話はダークファンタジーな感じがFF13に似てるところがありますね。個人的にはどちらも好きなんですが。
気になったところと言えば
2.0で帝国軍に襲われて死んでいった人達は、まるで最初から居なかったかのように一切話題に出ないのに
ムーンブリダさんの死はいつまでも引きずっているのがちょっと気になりました。
どっちかっていうとムーンブリダさんの方ポット出で、2.0で死んでいった人達のほうが、多くは主人公が加入以前から暁やってた人達なのに。
ナナモの死については安易に人を殺しすぎという意見をちょいちょい見ますが
どんなストーリーにおいても最大に盛り上がるのは主要人物の死です。
ミステリーの話になりますが、ミステリーの規則「ヴァン・ダインの二十則」の中に
“長編小説には死体が絶対に必要である。殺人より軽い犯罪では読者の興味を持続できない”
というのがあります。
これはミステリーに限らないと思います。長編を書く上で、人の死というのは最高のスパイスです。
個人的には逆にあれでナナモが実は死んでなかったって展開のほうがチャチだと思いますし
お子様向けアニメやジャンプじゃないんだから・・・って思っちゃいます。
一応隠します。
冒険者、光の戦士が何もしてないという感想がありますが、ナナモ様の部屋に入る時点からすでに武器を持っていないので抵抗が出来ないのです。
最初、自キャラに何か違和感を感じてましたが、改めて観察してみると武器を持っていない。ちゃんと考えてるんだなーと関心しましたね。
まぁ・・・その辺の衛兵倒して武器奪えとは思いましたが・・・
イルベルドの自分は仲間を裏切らないというセリフがありますが、ラウバーンにたいして、祖国を捨てた=仲間を捨てた、裏切ったっていう逆恨みの感情を抱いてるという事を思わせるセリフですね。
アラミゴを捨てウルダハという国でのうのうと生きているラウバーンが許せなかったのでしょう。(FF12のガブラスとバッシュに近い感じですかねー?)
イルベルドにウルダハやナナモ女王のことは眼中に無く、重要なのはアラミゴの民なわけです。
つまり彼にとっての仲間はラウバーンでもクリスタルブレイブでもなく、アラミゴの民だけを表してたってことです。
ウィルレッドを消してしまったのもおそらくアラミゴの誇りを捨てたと思われたんでしょうね。
そしてナナモ様はおそらく生き返ると思います。
ただのご都合主義で生き返るわけではなく、黒幕がロロリトだったってところで、ナナモ復活のフラグがたっています。
ロロリトは心の臓の刃という、死者を復活させるという謂れのある短剣を所有しています。
旧FF14のクエストで、このロロリトの短剣のくだりがあるのですが(ラミンの恋人もこの短剣の効果でいつか復活させるつもりでしたが、今は復活を望んでる感じじゃないですね)
ロロリトのチッ!って舌打ちはテレジアデレジがラウバーンを煽ったことで、事件をとんでもなく大事にしてしまった事にたいしての舌打ちじゃないかなと。
ロロリト的には死んだはずのナナモ様を生き返らせて、ラウバーンもろとも操り人形にする予定だったんでしょう。
目障りな冒険者や暁も、うまくいけば従わせることが出来たかもしれません。
というのが今回のクエストの個人的な感想というか考察です!
3,0のイシュガルドへ繋がる部分はよかったかなと
ただウルダハを軸にしたストーリーは2,xシリーズである程度のまとまりが欲しかった
イベントを楽しみつつも途中から「中途半端に終わるなよ?」と何度も心の中で叫んでいましたね
結果は中途半端感が大部分です
下げて上げるのは容易に想像できますが、拡張版までが長いかなと
その手前に1つ挟むなら納得できそうですが
あっさり逃げ回る主人公は苦笑いでした
せめて逃げなければならない理由を納得できる形で盛り込んでほしかった
終わった後に街中のNPCに話しかけていたら
あっさり暁メンバーがどうなったかを暴露するNPCがいましたが、あれはいいのでしょうか・・・
う~ん、もやっとしてるなぁ・・・と、ふらふらNPCに話しかけていたらさらりと結果を知らされ
反応に困ってしまいましたが
ふー、一通り終わりました。
個人的にはFF4、6っぽい感じで好きな展開でした。
ただし・・・
ヨシダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!
ナナモ様を泣かせるだけで飽き足らず、御命に手を出したなッ?!
"ゆ "る "さ "ん ! !
『だいじょうぶだ‥‥ おれは しょうきに もどった!』
もちろん本気じゃないです。 吉田P&開発グッジョブ。
ナナモ様テンパードとして、どこかで叫んでおきたかった。
ベタなネタだし、突っ込みたい点もありますが、個人的には好きな展開です。
MMOでこの展開にするのは開発側も冒険だったんじゃないでしょうか。その点を評価したい。
今回のうちに全員生還&大団円よりは、この方が良かった。
まぁ、全員生存してる可能性もありますし・・・
一時の英雄が国賊として処刑されるのも良くあること。
クルザスに飛ばされた後、消沈しながらドラゴンヘッドへ向かう英雄の背中に、
魔導アーマーのティナのテーマがとても良くマッチしておりました。
3.0の終盤か4.0で反撃の狼煙を上げられることを期待しつつ、
3.0に暁の灯を継いでいきたいと思います。
一つだけ不満があるとすれば、
ウルダハからの脱出は、無限湧きする大量の兵士を
IL130装備で無双しながら、王政庁から下水道まで駆け抜ける
戦闘コンテンツにして欲しかった。
あのシーンの後、暴れたいと思ったのは自分だけでは無い筈。
ラウバーン局長がプレイヤーの意志を代弁してくれたようで、
ラウバーン局長の株が少し上がりました。
(砂蠍衆の暗躍を許した点は大マイナスですが。)
・・・ということで、3.0、4.0期待しております。開発がんばってくださいノシ
まだ話の途中だということを忘れてはいけない。
ここに来て一番ツッコミ入れたかったキャラに痛烈なツッコミが入ったので
今後の展開が楽しみになりました。
話の進行上にしょうがない事なんだろうなとは思うけど
プレイヤーキャラのスキルを考えたらどうとでもできるだろうってシーンがいくつかあって
何もしない、できないことにモヤモヤしちゃいますね。
話の外から見てる感じじゃなくて、
話の中にちゃんと関わってる感がもっと欲しいです。
つづき期待してます。
ありがちな展開だけど嫌いじゃないかな、繋ぎって感じで。
結果は3.0以降ってことでしょ。
ま、100%暁メンバー生きてるよね。
後ナナモ様も生存してる予感。毒薬を仮死薬に「すり替えておいたのさ!」な気がする。
モモディさんが何の疑いも無く怪しい小瓶をそのまま返すのが違和感あるし。
後個人的に好きだったのは
ウルダハからチョコボキャリッジで逃げる時の構成が、2.0で初めてエオルゼアに降り立った時を彷彿とさせるのが結構お気に入り。
そうそう、私のタタルさんを泣かせたシナリオ担当の前廣君と責任者の吉田君は後で職員室ね。
以前吉田さんが、インタビューで「海外ドラマのシーズン〇みたいなモノ」と評しておりましたが
まんまですね。それらのドラマシリーズの悪いところまでそのまんま。
ですので気が早い話ですが、2.x~3.xまでの繋ぎはこれで良いとして
4.x以降は全く別個のストーリーをお願いします。ストーリー繋がなくて結構ですので。
FF11のメイン~ZMと、PM・AMのような関係で。
最後まで見終わって
2.0である程度きっぱりと終わらせ、最後にちょっとミステリーを残す程度の方が良かったなと思いました。
メインクエ終わりました。普段フォーラムに投稿はあまりしませんが、ちょこっと感想です。
正直今回のパッチ以前のメインクエストまでは、飛ばし読みしたりして
メインクエストのお話し自体をそれほど楽しめなかったし、楽しもうとする努力すらしませんでしたが
今回の長いカットシーンは全体的によく作りこまれていて、見入りました。
突然「人が死ぬ」という事態にビックリさせられて、それからの展開に集中させられたという
感じでしたね。見入ったのですが、最後まで見終わった後に溢れた感情は
たとえフィクションとはいえ、やっぱり「死」というのは悲しいことであり
可哀想という気持ちでいっぱいになりますよね。
しかもFF14のおそらく1~2位を争うであろう人気のNPCの突然の死となると
ほとんどの人は更にその感情が高まるでしょう。
自分の中でふと、ある歌手の歌のあるフレーズが自然と思い浮かびました。
「駄目な映画を盛り上げるために 簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは 希望に満ちた光だ」
もちろんFF14の今回のメインクエストの内容が駄目な映画というわけではありません。
物語によってはもちろん誰かの死が必要になったり、それが物語全体の
重要な核となり成立する作品もたくさんあります。
ナナモ女王や暁のメンバー(まだ死亡なのか定かではありませんが)が次々と
死んでいく展開に果たして必然性があるのか、ストーリーを走らせすぎたのではないのかという
ちょっとしたぎこちない気持ちがあります。
もちろん物語は「つづく」なので完結したわけじゃないですし、この先納得いく展開が
来ると良いなーと思ってます。応援しているので頑張ってください。
国の政治について語ってるけど・・・
自国に利がないのに、どうしてイシュガルドへ派兵したか。
エオルゼアのためといえど蛮神問題は片付かず、ただでさえ兵が足りてないというのに、どうして派兵させたのかが理解できませんでした。
さらに言うと勝手に軍事同盟を抜けた相手に手を差し伸べることはいかがなものでしょうか?
普通の国家からすれば手を貸す義理もないですし、好意的だとしてもそれは何をいまさらという感じにしか普通なら受け取れません。
たとえドラゴン族襲来があったとしても、「暁」がどうにかしておけばいい。もし失敗したら彼らが悪いことになるから、放っておいてもいいのではないのでしょうか?
読んでて、盟主たちの考えに一貫性がない。そうアルフィノ含む盟主たちの会談を見て思ってしまいました。
同盟といえど、国は「友達」ではありません。エオルゼアの国のレベルであれば「利用すべき隣人」です。
しかし見ていると仲良しごっこして、「きゃー、イシュガルド襲われたー!」「わー、大変だね!どうにかして助けるよ!」
これじゃあ、そりゃ蛮神なんてどうにもできません。ナナモ様も死んでしまうのは当然です。
ウルダハは王党派と共和派でいがみ合ってるはずなのに、なんでほいほいと派兵してしまったのか。
別に国の仲良しごっこを見たいわけじゃありません、国の思惑がぶつかり合って、お互いに利がある交渉の場が見たかったです。
あと吉田Pが3.0でミンフィリアたちの衣装は変わりますか?という質問に変わりますという答えが出てた段階で彼ら全員生きてること確定ですね!
蒼天のイシュガルドは続きが気になります。
けど、買う前に様子を見たいですね。
いろいろ思うことはありますが、他の方が言ってくれていることも多いので、
私からは一つだけにします。
なぜプレイヤーは戦う意思を見せることもできないのか。
昔のRPGのように、何を言ったところで強制的に逃げさせられるとしても、
せめて一言、俺も戦う!と声を上げたかった。
その結果、暁のメンバーに止められて逃げるのを促されるのなら納得もできますが、
何も言わず、ただうなずき、流れに身を任せるだけのプレイヤーキャラクターが、
とても自分の分身とは思えません・・・・・・。
今まで何のためにレイドに挑み、立ち回りを研究し、
装備を揃え、スキル回しを追及してきたのかもわからない。
ストーリーが進むにつれ、キャラクターにどんどん感情移入できなくなっています。
それだけが、どうしても残念でなりません。
[QUOTE=HiroGrant;2875200]一応隠します。
というのが今回のクエストの個人的な感想というか考察です!
これに付け加えて私の中で異様にメインストーリーで銀冑団が出てこないのが引っかかっていて
ロロリトがパパシャンと双子の兄弟、もしくは同一人物で、実は普通に隠れ王党派で味方ではないかと勘ぐっており
ナナモ様の侍女に網を張っておきテレジを出し抜くために罠を仕掛けたが
ラウバーンの予定外の行動、もといテレジをむっころした事により自体がややこしいことになって最後の舌打ち
暁のメンバーはパパシャン?(ソルクザギル&ジェンリンス)銀冑団が途中で援護したことにより実は助かっていた、とか
エステニアンがメインクエで登場したし別のところでジェンリンスも…とか妄想したいわけですよ ハイ
賛否が分かれそうな展開だけども、こう、ようやっとドキドキしてきて楽しいね 俺としてウィルレッドが死亡したのがショックでならないが
ん~~すっきりしないのは話の続きが気になるって意味からしたらまだいいとして・・・
ちと殺しすぎだねえ。
あの展開なら、むしろラウバーンが毒殺され、ナナモを守って逃がすために暁メンバーが身をていして~って流れの方が
なんか自然な様な?
実際、ラウバーンがいなくなれば、ウルダハ牛耳れるしね。
と、脳内ストーリーがw
クリスタルブレイブのメンバーが総勢で寝返ってるのも変w
あれはないわ。
あと暁メンバーは生きてる感が強すぎる。
アシエンのときのサンクレッドもアッサリもどってるし。
あの時も、どうしてサンクはマジで裏切ってるって話にしないのかが疑問だったが^^;
邪王炎殺黒龍波を撃ちそうな声のピピンの今後に期待ですw
IDまとめ10体程度で四苦八苦してるのに、次々湧いて出てくる銅刃団やクリスタルブレイブの元冒険者達を相手に、
(たとえ武器を持っていたとしても)プレイヤーが立ち向かったところで果たして勝てたのだろうか。
今回は長かった。なんか最後にドバーと詰め込んだ感がありすぎ。
ストーリーはまぁ人によっていろいろあるんでしょうな。
でもあのくらい派手にやってこそ、さぁイシュガルドへって気分にもなります。
イシュガルドに行ってまで「もしもし・・わたしよ・・」とかやられても困るので。
しかし、オルシュファン卿、登場当初はただのキモい人だったのに、ここまでメインに絡んでくるとは!イイ!
あ、ナナモ様の復活フラグはあると思いますよ。パパシャンのセリフ変わってるので確認してみて!
クリア後に各地の主要なNPC(モモディとか各ギルドマスターとか)のセリフも変わってるので見てみてね。
※そういあ、テレジ・アデレジどうなったん?
メインクエスト楽しませてもらいました!
ただいくつか疑問点が・・
まず1つ思った事がリオルはどこ行った?って事です。祝勝会の場にリオルって居ましたっけ・・自分が確認不足なのかな・・? あと、何故アラミゴ出身の主要人物達は同胞同士で殺し合いばかりしてるのかが気になります。憎むべきはガレマール帝国じゃないんでしょうか。イルベルトは同胞のウィルレッド、そして旧知の中であるラウバーンをも裏切りましたが、同胞を裏切ってまで成し遂げたい目的がまったく描かれておらず納得できませんでした。 今後そういった事も含めてストーリーで明らかになっていくんでしょうか・・・。まだ個人的にはウィルレッドが殺されるのではなく、ウィルレッドもイルベルトの思想に惹かれ同じアラミゴ人として暁を裏切るという形のほうが納得いきます。
違和感について。
自国の利については・・・
3国は、沈静化している帝国の食指が、イシュガルド弱体により再びイシュガルド含むエオルゼア地方に向くことを恐れたのではないでしょうか。
実際、派遣したのは冒険者と不滅隊の一部ですし、あまりデメリットはありません。むしろ、イシュガルドに対して借りが作れるならメリットもあります。
(相手が借りを返す気がある国なら、の話ですが。) 一方、イシュガルドもそれをわかった上で交渉カードに使ってきたわけですよね。
不滅隊を出す必要があったかは置いておいて、3国の対応は大国に囲まれた弱小国としては割と好手だったのではないでしょうか。
もちろん、3国は後から借りを返して貰うつもりだったのでしょう。
国家間の関係はもちろん感情的なものを除外して考えるわけですから、
「あの時協力しなかったよな?」という以前の感情で放置を決定、とはならず、
実利を考えての判断だったのだと思います。(思いたい。)
むしろ・・・
他国元首がいる場でのテレジの乱入と、
他の2国元首の対応の方に違和感を感じましたね。
ウルダハ側としては、他国元首のいる場での騒ぎとなり、他2国からの不信感を招くデメリットしかありません。
テレジ側があれほど周到に手をまわせたなら、パーティ開始前に捕縛対象を捕縛するか、帰りに捕縛する事も出来た筈。
逆に、3国の関係等無視してよい!という発想(例えば帝国側につく)なのであれば、
2国元首を何故そのまま帰したのかも謎です。
あの後、ウルダハ(というか砂蠍衆)は他2国とどういう関係を取るつもりなんでしょうね。
テレジが最終的に描いていた構図がいまいち想像できません。
ナナモ様は元々大した力は無い筈なので、むしろこの期に乗じて、
競合する砂蠍衆の他代表を一網打尽にした方が良かったのでは?
あと、テレジ自身があの場に現れる必要も無かったような・・・
まぁそうなると、テレジに天誅できないので仕方ないのかもしれませんが。
2国元首側ですが、あの場では脱出優先なのは分かります。
カヌエ様は貴重な角尊だし、メルウィブ提督も海賊のまとめ役として他にいない存在。
ただ、メルウィブ提督の性格上、一言あっても良かったんじゃないかと思いますね。
もちろん理性で感情を抑え、脱出を優先した、と考えてますが・・・
是非、過去の有名な政治家達のように、名言を残して欲しかったところです。
とりあえず、追われる立場になった訳ですが、ゴブレットのFCハウスには普通に入れるようですわ。