そういう場合は、双方共に歩み寄って妥協案を提示して行けば良いと思います
変えたい層と変えたくない層が、お互い「これなら良いかな」と納得出来る意見を提示し合うのがディスカッション
「何が何でも変えたい!」「いや、絶対に変えたくない!」と意固地になって批判合戦するのがディベート
もっとも、どうして変えたいのか?や変えたくないのか?と言った合理的な理由を提示して、賛同を得られる必要がありますけどね
感情的な「自分が上手くないから緩和しろ」といった理由ではダメじゃないかなと思います
理想論であり、絵空事なんでしょうけどね
