アウラを含む東方の民が食用にしている鳥といえばベニツノ種ですね。
我々のレシピにはありませんが、占い師にはベニツノの笹身を網焼きにするアウラの姿が見えていたに違いありません…。
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頭割りダメージの仕組みがいまいち謎です。
8人寄りそったら被害8倍じゃない?
皆で手をかざして頭上から降ってくる攻撃を防御するってことなのか。
直感的に考えると、突進に対してPTメンバーで固まってぶつかれば、体重の合計値が高まるからあまり吹き飛ばないみたいなもんだと思う。痛いもんは痛い
エーテルによる攻撃に対して8人分のエーテル量で抵抗すれば、一人で受けるよりも受けるダメージは減るんじゃないだろうか
スキンチェンジャーのインプを除いた5人は五つ子なんだろうか、間違い探しだから仕方ないだろ!といわれたらそこまでですが。
スキンチェンジャーもアトラクションの一つでしょうから、実は「妖しい冒険者」全員、雇われたインプが変身したものと考えることもできますね。
町人地復刻やってるのですが、田植えはリアルだと裸足でやるのですが、
ドマだと靴履いてやるんですね・・・。風土的な違いかな?
個人的に田んぼに入るとグラフィック上は足首まで埋まって欲しかったです
どなたか知ってたら教えて欲しいのですが、「クリスタルの導きがあらぬことを」を同等の意味で「ハイデリンのご加護があらぬことを」みたいなセリフありませんでしたっけ・・・
ラバナスタにある宝箱(おそらく盗賊たちが町中から集めてきたもの)がミミックだらけだった件ですけど、あれは何でですかね?
盗賊たちが「お宝ざくざくだぜえ」って言ってたので盗賊たちが仕掛けた罠ではなさそうですが
それともラバナスタでは一家庭に一つはミミックみたいな感じで防犯ミミックが常用されてたりしますか?
もう出ていたら申し訳ないのですが、どうして黄龍は麒麟だったのですか?
飛行能力もない、植物でもないのでタネも飛ばせない、海を渡る船を用意するような知性もなさそう、ヴォイドだのなんだの別の次元の出身でもなさそうな、そんなマタンガ族ですけど、ヒュダトスを見るにバル島にも生息していたんですね
最初からバル島が南洋にあったならともかくとして、エオルゼア周辺だとウズネアカナルくらいでしか見かける事がないマタンガが、どうやって北洋にあったはずのバル島へ辿り着いたのでしょうか?
シャーレアンの動物園でもあったのではないでしょうか?
知の集積地たるシャーレアン本国の事、各地からかき集められた動植物園があってもおかしくありません。
シャーレアンは色々な地域の動植物を集め研究しているところでもあるので、マタンガ族も同じように研究や実験などのために持ち込まれたのだと思います。
聖モシャーヌ植物園で初お披露目になった、コロポックルも元はオサード大陸の生き物だったと思います。(その割にはドマ周辺でも見られないんですが)
エウレカの各エリアにいるモブも基本的にどこからかバル島に持ち込まれた動植物で、中には研究施設から逃げ出してきた設定のモンスターもいたと思います。(ヒュダトスのライオンとか)
マタンガ自体が、ヴォイドや妖異に属するものなのか、ただの知性の低い蛮族なのか、はたまたウズネアという特殊な場所において何かしら関連があるのかはさっぱりまだわかりません。
しいて言えば何故かアウラ族を憎んでいるってことぐらいしかよくわからないんですよね。
自分が述べたのは現実世界の話なので、エオルゼアでも通用するかはわからないので同じ解釈をしていいのかはわかりませんが、これまたどこかのインタビューで言ってた気がするんですがUMAを集めた後のあの麒麟は本物ではなく、言ってみればカーバンクル(ヒカセン本人の力なのかUMAの力なのかは不明)のような魔法生物的なものらしいです。
本物の麒麟は、黄龍と言われる麒麟の姿のアレということは間違いないとは思います。
どれもこれもうろ覚えで申し訳ないですが、まあこんな感じだったかなあ~と。正しい情報持ってる方がいたら修正・訂正お願いします。
中国神話のなかでも諸説あるみたいですよ~。
黄龍=麒麟とする説もあれば、麒麟が含まれる四霊(応竜・麒麟・鳳凰・霊亀)のうちの
応竜が年老いたのが黄龍だとする説もあるようです。
(この四霊と青龍・白虎・朱雀・玄武の四神もまた、構成がよく似ていてややこしい。。)
ほかに、麒麟を獣類の長、鳳凰を鳥類の長と見る説もあったりします。
(麒が♂で麟が♀、鳳が♂で凰が♀というところはたしかに両者似てますねー)
馬マウント集めたら麒麟がもらえて、鳥(隼)マウント集めたら鳳凰がもらえるのは
これに基づいてるのかなーと思います。
犬(狼)マウント集めたら九尾(狐)なのは…うーん、なんででしょうね??
現実でいう、イタリア人は愛に生きてる、アメリカ人はヒーローになりたがってる、みたいなエスニックジョークのエオルゼア版(デューンフォークはどうたら)、
ゲーム内で聞けるようなものってありましたっけ?
(ふとこんだけ多種多様な種族がいる中でそういうジョークが文化的に無いわけはないと思ったので)
(。・ω・)ノ質問があります。
蛮神の祝福を受けた人物は日本語版ではテンパードで統一されてますが
英語版では蛮神毎に名称が違うそうです。
英語版における、各祝福の名称を知りたいです。
特にソフィアのテンパードは英語ではなんと言うのか調べてます。
知ってる方教えてください。
ネットで探してみると
・イフリート Temperd(魂を焼き鍛えられた者)
・リヴァイアサン Drowned(溺れた者)
・ラムウ The touched sylphs(触れられたシルフ)
・ズルワーン Excuted(執行人)
・ラクシュミ Dreaming(夢見る者)
なんかが出てきました。
正確なところは英語版のシナリオテキストを見てみるしかないですが…
ソフィアさんテンパードの呼称は見当たらなかったので、英語版でゲームを起動してCFの「女神ソフィア討滅戦」の説明文の
「テンパード」の箇所を見てみると、「thralls」となっていました。意味は「奴隷・とりこ」ですね。
紀行録のソフィアさんクエでのウリエンジェさんのセリフの「テンパード」も「thralls」となっていましたので、
これはソフィアさんテンパード固有の呼称ではなく、「テンパード」が意味するところの(洗脳されてるほうの)
「信者」に相当する英語の一般名詞が充てられているのではないかと思います。
ソフィアさんテンパードとして登場する「一の従者」「二の従者」「三の従者」の英語表記は
「The First Demiurge」「The Second Demiurge」「The Third Demiurge」となっていましたので、
この「Demiurge」がソフィアさんテンパード固有の呼称かもしれません。
「Demiurge」(デミウルゴス)は、Wikipediaによるとギリシア語で「職人・工匠」のような意味。
また、プラトンの『ティマイオス』に登場する世界の創造者だとか…
そのほか、辞書によると古代ギリシャの行政官を指す言葉でもあるようです。
『白魔道士会文書』においてケアルギョではなくケアルジャが採択された事が書かれていましたが、
黒魔道士のファイジャ等、妖異が用いるヴォイド・ファイジャ等はどういった経緯で採択される事になったのでしょうか
ジャが採択されたのは白魔道士会と偶然の一致だったのでしょうか
(注:あくまで個人の妄想です)
いちばんありそうなのは、当時魔法に関して権威を誇っていたアムダプールの白魔導士会が決めた名称に他の魔道士も倣うのが
慣習になっていた、とかですかね…
だいたいの魔法が「無印 → ~ラ → ~ガ → ~ジャ」ですが、「~ラ」がないものもありますし、白魔導士会の強弱の段階に
自分たちの魔法を当てはめて呼んでいたのではないでしょうか。(独自の名称を考えるのがめんどくさかったのかもしれない。。)
FF14にはまだ登場してませんが、マテリアが「無印 → ~ラ → ~ダ → ~ガ → ~ジャ」となっているように、他のFFシリーズの
ケアル系統には「ケアルダ」もありますし、白魔導士会が決めた「~ジャ」までの5段階(または単体・範囲の違い)を参考にして
相当する名称を選んでいた、と考えるのはどうでしょうか。(これでいくと「~ジャ」の次は「ハイ~ジャ」…?)
漆黒の召喚士がデミフェニックスを召喚してましたね。
素朴な疑問ですが、ヒカセンってフェニックスのエーテル浴びてましたっけ?
霊災時、ヒカセンはルイゾワに守られ、ルイゾワによって未来に飛ばされ、その後ルイゾワはフェニックスになってバハムートを倒しました。
ということは、タイミング的にフェニックスが顕現した時ヒカセンはすでに未来に飛んでてエーテル浴びてないですよね…?
なぜ召喚できるのか5.0で明らかになるのかな…
https://finalfantasy.fandom.com/wiki/Enthrallment
オーディンの信徒はsunderedと呼ばれるらしいですが、
同時点で一名のみってことは「倒してしまった人」を指してるんでしょうね。
ソフィアは書いてませんでした。
クリスタリウムには昼みたいな明るさしかないのに、なんで道端の街灯が煌々とついているのか
でん〇ちゃんに注意されるレベル
キャラクタークリエイトの際に守護神を選択する項目がありますが、そもそも冒険者にとって守護神とは何なんでしょうか?
主に知りたいのは、守護神とはエオルゼアに生きる人族が生まれた時に勝手にどれかひとつの神様に守護されてしまうのか、それとも家族や自身の信仰で教えや伝統によって能動的に守護神を決めるのか、付与される属性耐性を必要とした冒険者が実用目的で信仰するのか、いずれでもない何かなのか、といった所です。
現状、守護神には誤差程度の属性耐性しかなくフレーバー要素とのことなので、だったらフレーバーにする為に選択したいのですが、自分のキャラクターの中には神様嫌いで実益主義者な設定のキャラが居ます。
なので、勝手に守護されるでもエオルゼアの人々に実用性が認知されてるでもないのなら、守護神なしという選択肢が欲しいなと思った次第です。(世に降りてくる神って言ったら蛮神とかいう厄介な奴ばっかりですし)
海外では無神論者は白い目で見られる地域もあると聞いた事はありますが、それでもなお選択したいので、要望も兼ねてその辺詳しく知りたいです。
誰が雨好きなんですか?雨ばっかり。夜の時間永くありませんか?夏なら1日の2/3は明るいし、冬でも1/2くらいは明るい筈です。なのにエオルゼア全土(まさかの第一世界迄)ずっと冬の時間割でどこもかしも季節感も地域性もなく夜ばっかり雨ばっかり!(レヴナンツトールのみ除外)夜が明けたら雨、雨が止んだら夜。もう薄暗い画面でばかりゲームするのうんざり!天候の影響受けるムービー途中から雨とかうんざり!光が祓われないままのが余程ましだった。改善乞う。
今回エデンでヒカセンが蛮神を想像したときにいろいろ交じってしまい大変なことになりましたが、
それを見たサンクレッドからはさすがに「次からはちゃんとイメージしてくれよ」とカンペを渡されるのが自然な流れだと思いますが、どうでしょうか?
それともサンクレッド達も「まぁ倒せる範囲でイメージしてるし面白いしなんでもええわ」的なノリなのでしょうか?(世界を救うためにやってるんやぞ!)
守護神には一応、月ごとの担当(?)が決まっていたり、都市ぐるみで信仰する守護神もいます。
1月=星1月=ハルオーネ=女神
2月=霊1月=メネフィナ=女神
3月=星2月=サリャク=男神
4月=霊2月=ニメーヤ=女神
5月=星3月=リムレーン=女神
6月=霊3月=オシュオン=男神
7月=星4月=ビエルゴ=男神
8月=霊4月=ラールガー=男神
9月=星5月=アーゼマ=女神
10月=霊5月=ナルザル=男神
11月=星6月=ノフィカ=女神
12月=霊6月=アルジク=男神
森の都=グリダニア=ノフィカ=槍術士、幻術士、弓術士、(ガンブレイカー)
砂の都=ウルダハ=ナルザル=剣術士、格闘士、呪術士、(侍)、(赤魔道士)
海の都=リムサ・ロミンサ=リムレーン=巴術士、斧術士、(双剣士)、(踊り子)
雪の都=イシュガルド=ハルオーネ=(暗黒騎士)、(占星術士)、(機工士)
※クラス・ジョブはギルド所在都市またはジョブ習得クエ開始NPCのいる都市。()内は初期選択不可。
日本人の感覚なら菩提寺や氏子神社くらいな位置づけかなーと思ってます。
生まれた直後は親の信仰に引っ張られますが、自立したら自分で好きなように決めればよいもの。
NPCにも境遇や職業などによって守護神を変える人いるみたいですし。(ヒカセンはなしにしたりあとから変えたりはできませんが。。)
私は単純に弓術士で始めたのでグリダニアの守護神ノフィカ様にしちゃいました…
誕生日と紐づけたい人なら誕生石や誕生花、星座、干支などのようなものだと捉えるのはどうでしょうかね。
あ、あともう守護神によるステータス差は完全になくなったかと思います。(どのパッチだったか忘れましたが。。)
そういえば、アジムステップ出身のアウラとかゴルモア大密林出身のヴィエラとかのロールプレイしたい人はどうするんでしょうね…
冒険者になってエオルゼアにきてから宗旨替えしたという設定なのかしら。。