運営批判ひたすら交えてるから個別回答出来ないんだろうなという印象
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運営批判ひたすら交えてるから個別回答出来ないんだろうなという印象
告知を拝読させていただきました。
まずですが、全く違う形状やバランスに改造されたフェイシャルパーツが多岐にわたる中、それらを軽微とする御社の「軽微」とする範囲の広さに驚かされました。
この文章からでは形状が直されるビジョンが全く見えません。
正常に形状を認識・比較できる方が揃っていなくなってしまったのでしょうか?
そもそもここまで大きな批判が集まっているのは、幻想薬を使おうがどうにもならない「以前のパーツとは特徴が同じパーツが存在しない」状況が数多く発生しているからにほかなりません。
頂いた告知文からは正直、「大きく治す気はねーよ満足しとけよw」という今までの多くのフィードバックを完全に軽視したメッセージしか感じられませんでした。
特に目のハイライトに関しては、とある角度どころか正面から見て明確に不具合が出ている種族があるのにもかかわらず「仕様」落ち。
まぶたの開閉追従に関しては言及すらなし。
もう一度伺います。
これが「軽微」な変化ですか????
パッチ7.1で現物を見てみるしかないですが、今回のコメントではわたしの最大の不安には触れられてなかったので、一体どうなることやら。
とにかく、エモートで表情が変化したときの見た目にまで気にかけてほしいです。今までのカットシーンが台無しになっているので。。
真顔だと同一人物に見える場合もありますが、少し表情が付いたら途端に別人というか、、ただの不〇工になってしまいます。
ここにも書きましたし、同じことをとやかく続けても仕方ないので、まずは7.1を待ちたいとは思いますが。
微妙に異なると表現されていますが、フォーラムの皆様の比較画像を拝見していると、とても微妙というレベルではないものもあったかと思います。Quote:
① ポリゴンやノーマルマップの精度向上により明確な変化が出てしまったもの
こちらは今回のグラフィックスアップデートにより、ポリゴン数やノーマルマップと呼ばれる凹凸データの精度が高くなったことで、パッチ6.58までと各種パーツの見た目が微妙に異なる、というものになります。
顔はパーツが組み合わさってできています。
パーツごとでは軽微な差かもしれませんが、そのパーツの配置が少しずつずれる、角度が変わることで顔の印象は大きく変わります。
(私のララフェルのキャラクターもパーツが配置される位置や角度が変わったことで、顔の印象が大きく変わりました。
プレーンフォーク女 / 顔タイプ1 / 目タイプ2 / 鼻タイプ4 / 口タイプ5)
修正の際には、個々のパーツの形状だけでなく、顔全体、個々のパーツの位置・角度についても、しっかりとご確認いただきたいです。
また、ハイライトについても言及されていますが、私個人としては暁月までの「手書きハイライト」に違和感を感じたことはありませんでした。
今は複数の細かいハイライトが入ることがあり、視線が定まっていないように見えることがあります。
現在のハイライトが仕様とのことですが、視線が定まっていないように見える部分はぜひ調整いただきたいです。
今回はキャラクターグラフィックが中心でしたが、風景や水周りの表現も暁月以前のエリアは以前のものに近づけていただきたいです。
特に水回りは池の水が粘度の高いどろっとしたものように見え、とても水面には見えません。
ミスト・ヴィレッジやコスタ等、色味が変わってしまったことで印象が変わってしまった風景もあります。(フォーラム内で皆様が丁寧に比較画像を作ってくださっています。ありがとうございます)
私は昔の風景が好きでした。
暁月以前のエリアには修正が入っていないと拝見したような気もしますが、今後修正を行うのであれば、キャラクターグラフィック同様、以前の雰囲気を大切にしていただきたいです。
気になっていた部分に改修入るみたいなので、個人的には7.1を期待して待とう、と思えるお知らせでした。
ところでキャラクター以外に風景にも多くのフィードバックが出ていたと思いますが、その辺はきっとキャラクターの調整が終わってからなんだろうな…。
金属とあらば何でもかんでもキラッキラッになってる部分は後々修正してもらえたら嬉しいです。キラキラしすぎて安っぽくて気になってしまう。
それで結局エレゼンシェーダーの肌がフォレスターと同じになってるのは直していただけるんでしょうか…。
これがひとつの原因としてうちの子は別人級になってます。
問題は肌だけでなく目も鼻も口も何もかもおかしいですが。
別人になったうちの子を貼っておきます。
目が死んでると萎えて紅蓮終盤からメインクエを進められなくなった初心者のミコッテ使いの友人のためにも瞳のハイライトは仕様にせず手描きに戻して欲しいです。
フォトリアルにしないと言いながらなぜその自然な光源にこだわるんでしょうか?
グラアプデ後の現状の嘘まみれの光源で、青白い光だったところが黄色に照らされるようになった今になって何故目のハイライトだけ自然光に拘るんですか?
Photoshop初心者がエアブラシツールで描いたようなぼやけた光が目の中に虫みたいに点々としているのは正直気持ちが悪いです。
夜でも別にハイライトあってもいいでしょう。
ファンタジーなんだから。
昼でもいつでも目が死んでる今より余程いいです。
結局直るのか直らないのか何も分からないまま、ここから7.1まで待つのか…。
長すぎる…。辛い…。
金属の表現は今の落ち着いた質感の方が好みなのでこのままでいてほしいですね。
アプデ前は悪い意味でゲームっぽいというか金ッッ!って感じだったので。
予想以上に吉田Pと現行グラフィックに不満を持つユーザー間の認識の乖離が大きくて驚いてます。
細部だとか軽微だとか、こだわりだとか情熱だとか、そういう問題ではないんですけどね。
ひとまずは7.1でどう修正されるかを待つしかないのですが、また数ヶ月単位で待たされることになるのか…という気持ちもあります。
とはいえ、これまでとは違って7.1という明確な時期と指針が設定されたので、少し気が楽になりました。
特に「人中」が明確な調整対象として挙げられていたので、これに関しては数回フィードバックを出した甲斐がありました。
もちろん人中だけが調整されればいいというわけではありませんが、これらの調整によって各PC/NPCの印象が良い方向に変わることを期待したいです。
こちらのハイライトに関して、同意の意を込めて引用させていただきます。
個人的には、手書きハイライトの方が見る角度、撮り方次第でいろんな表情をつくることができて好きでした。
今の複数ハイライトだと、どうしてもキラキラぱっちりとした印象に引っ張られてしまうので…
技術力の発展は素晴らしいです。昔はドット絵でしかなかったキャラクター達が細部まで表現され等身も大きくなり表情も動きも滑らかになりました
これにより没入感が増したり表現の幅が増えたのも事実だと思います
でも…FF14は今後どんなにグラフィックを頑張っても頑張っても現実になることはありません。
だってこれはゲームですから。
現実の人がいくら頑張っても杖を振り呪文を唱えるだけで炎や雷を出したりすることが出来ないのと同じです
ゲームはゲーム、現実は現実
目のハイライトの件での作画による嘘のハイライトをやめ周りの光源からによる正しいハイライトにすることは本当にゲームの世界に必要なのでしょうか?
この処理により光源が少ない場所で目のハイライトがなくなり表情が乏しくなる可能性がある。けれど現実的には正しいから間違いではない…
何故なにもかも現実に寄せなければならないのか?と思ってしまいます
だったら現実にはミコッテやロスガルなんていないし、ヒューランだって本当の人に当てはめればスタイル良すぎませんか?現実に寄せるなら、アジア人、欧米人…などから平均した容姿のキャラクターにすべきでは?
繰り返しになりますがこれはゲームです。全てが作り物の世界です。
人がこうだったらいいな、という憧れや楽しさを詰め込んで作れる娯楽商品です
何もかも現実の表現を取り入れることが正しいわけじゃない気がします
現実の人を使って作る映画やモデルさんを使った写真撮影だって、照明やレフ板を準備して見栄えが良くなるように雰囲気が出るように嘘をついているわけです。スモークを炊いたり、雨を降らしたり、その作品を作るために必要な嘘です。
夜のシーンで女優さんの顔が全く見えない映画は正しいと言えるのでしょうか?
その世界を作り上げる為に必要な嘘があるはずです