DPS要素において現在の占星と白魔のゲーム体験はけっこう似てるという考察。
丁度いい書き込みがあったので引用。
上記は占星(5.x)と白魔の両方に当てはまる点で、両者はけっこう似てます。
白魔のDPS要素は攻撃アクションをいかに多く撃ち込むかというシンプルなもの。回復の手が空く場面を把握し、場面ごとに攻撃魔法を撃てる回数を計算。
そしてミゼリを撃てる回数を減らさないためにリリーを腐らせず消費。
占星も攻撃魔法については白魔と同じ。そしてカードを撃てる回数を減らさないためにカードを腐らせず消費。
白魔と占星の攻撃アクション=DPS貢献、[占星のカード=DPS貢献≒攻撃アクション]なので、そこに差はあまりなく、白魔は敵にのみ攻撃アクションを撃ち、占星は敵と味方に攻撃アクションを撃つという違いでしかない。
強いて違いを言えば、カード(5.x)は攻撃アクションの燃料なのに対して、リリーは回復アクションの燃料であり間接的に攻撃アクション(ミゼリ)の燃料でもあるという点。
上記により白魔はヒーラーの仕事をしていると自然とミゼリの条件を満たすようになっています。ディヴィネーションのシンボル集めの手間を考えるとそこは差が大きいと言える。あとリリー消費には遠近投げ分けがない。(そしてミゼリにはシンボル集めがない)
(シンボル集め、遠近投げ分けという手間を除いて考えると)
見た目こそ違うものの、現在の占星と白魔のDPS要素の仕組みはけっこう似てて「ジョブ事に違うゲーム体験」を意識すると物足りない。
