おお...、こんなイラストがあるのか..。
ありがとうございました。
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おお...、こんなイラストがあるのか..。
ありがとうございました。
そういえば、新生エリアでも一部泳げる場所があるんでしたっけ……?蒼天エリアの低地ドラヴァニア、サリャク河がとても美しいから泳ぎたいのですが、やっぱり過去に何人か滝から落ちてるから遊泳禁止なのだろうか……!!
まあこれは4.0が着てからでしょうけど、ドマの軍事史はどうなんですかね?
リアルドマである日本は、軽装→重装→軽装となったので、今のドマは江戸時代くらいなんでしょうか?
PIE が信仰になるようなので PIE も Piety (信心深さ) で確定みたいなものですけど、
なんで信仰が高いと最大 MP が上がるんでしょうね。
FF14 って十二神にお祈りすると奇跡が起こってファイアやケアルが飛び出るみたいな世界観じゃないですし……。
今回、公式な回答とも言える、地図が実装となりますね。
http://img.finalfantasyxiv.com/t/577...03d157_135.png
(拡張街の方位の問題は残ってしまいますけれども……)
ふと思ったんですが、マテリア穴って装備のどこについてるんでしょうか?w
耳飾りや指輪にもマテリアが取り付けられるので、マテリアの大きさというのも気になりましたw
絵では穴が開いてないということは、つまりイヤリングだったら止め具だろうし
ちっちゃww もしやパカって開いて 下から装填式?
シナリオ中にクルルが白魔法であるはずのエアロガをバッチリ使っちゃってるのはどこで覚えたんでしょうね。
その辺の雑魚が使ってきたとかであればいつも通り不具合報告に持っていっちゃいますが、シャーレアン出身だからなあ。
白魔道士会大会議議事録がグブラ幻想図書館に残ってたりしましたし、シャーレアンでは普通にある程度の白魔法の知識が伝えられてたりするんでしょうか。
知りたいですがネタバレだと思いますから...。
帝国とアラミゴ解放軍の軍歌(?)、
なぜ旋律は一緒ですか...。
「その地域で(良くも悪くも)最も支配力のある勢力はどこなのか」を示しているんじゃないかしら。
・仏蘭西が独逸に侵略されて、新たに独逸に編入された地域では独逸語が強制される。高らかに流れる独逸の歌。
☆抵抗の末、独逸の支配から解放されて、ようやく、仏蘭西の歌が蘇る---やったー!
☆抵抗むなしく独逸の支配は続く。支配者たちが高らかに歌い上げる独逸の歌---くぅっ…それでも俺たちは諦めない!
このへん、古典的児童文学、ドーデの[月曜物語]の一篇[最後の授業]とかの前知識が働いちゃってますが。
私としては、まだ紅玉海も渡っていないので、歴史がどう転んだのかは激しく【興味があります】けど、
今のところグッとガマン中(*'ω'*)
マテリアをはめるときにコールマター(装備の修理に使うダークマターみたいにほかの物質と融合する性質を持った物質)を使用しているところからするに、それこそマテリアそのものが記憶や想いの結晶という半物質存在なので、質量とかはともかくとして装備に溶け込ませてるんじゃなかろうか。
まあ4.0でコールマターは不要になりましたが、そこはそれ。技術が進歩したとかそんなんでしょう。
そして、マテリアの穴はわりと概念的なもので、「その装備品が記憶を保持できる魔法触媒としての適性」みたいなものを表してるんじゃないかなあと。
だから強力な魔法などがすでにかかっているレイド報酬なんかにはマテリアがつけられなかったり、あるいは禁断ができなかったりするけど、通常の生産装備はまっさらな状態なのでマテリアとの適合性が高い。
という仮説を立てました。
メインストーリーやるまで理解してなかったのですが、ゴウセツとかユウギリがバリバリ忍者と侍で、ドマとひんがしの国は同じものとして、リアル世界の日本と中国は同じような場所と見られてるような感覚で見てましたが、実際に歩いてみて、ひんがしの国は本当に日本、ドマは中国の建築様式で、それで別の国なんだとその時やっと気付きました!
それを見て思ったのですが、エオルゼア地域は主に都市国家で、ここまでという国境は他の国と接してないところもありますが、東州オサード小大陸はどのような国家がひしめく大陸なんでしょうか?
気になって調べてみたところ、ドマとダルマスカしか無いっぽい?
ダルマスカもドマ同様、ガレマールからの侵攻を受けて今尚属州化しているという設定みたいです。
国そのものは登場してないですが、名前のみなら
・ネロさン初登場シーンで出身地を言い、殺された側のガレマール兵「ダルマスカ出身であります!」
・ダルマスカでの反乱鎮圧で活躍したことで「ダルマスカの魔女」との異名を取ったリウィア・サス・ユニウス
はい、勿論wiki先生から聞きました。
サンシーカーについて疑問なんですが、近親交配を問題としない種族なんでしょうか。
現実のハーレムを形成する動物……例えばライオンなんかは近親交配が起こらないようオスは生殖能力を持つ前に群れを追い出され、別ハーレムのオスに闘いを挑んで勝つことでそのハーレムを獲得し子孫を残すわけですが、これはオスが完全に別コミュニティの中に移る事で生態が成り立っています。
ところがサンシーカーに関してはヌンの座を争うのを同氏族・同集落内で行っているので、どうしても子を成す相手は腹違いの兄弟や姉妹、従妹など近親の関係になってしまう。
人間にも近親婚の文化や歴史はありますがそれを主としてしまった場合はやはり遺伝子的な問題が発生し断絶しています。
サンシーカーが1600~3000年前の第五星歴時代に渡来し26氏族に分かれて以来この文化を維持してきたというのであれば劣性遺伝子が顕在化しないロマン種族なのかなーとか思ったり
あとネタバレ含みますけども
何らかの理由で一代以上ヌンが変わらない場合自主的に引退して後継者探したりするんですかね? たまたま候補が現れたからどう転ぶかってところですが既に新地域の氏族族長さん娘さんが結構お年頃な感じするんですが……。
独立のシステムはゲーム内で描かれてなかったと思うので謎が多いですね。
放浪するティアが縄張りを得て新たなハーレムを作ったとして女性の方は自氏族の名を捨ててヌンとなる男性の氏族名を名乗るようになるんでしょうか。
他所から来た別氏族による乗っ取りがあった場合氏族名や風習はどちらのものに……。
あるいは26氏族が断絶することなく4桁年も続いている文化なので実は自氏族の名や伝統にはそこまで拘りなく足りなくなった氏族名を名乗ったり風習を真似て補完してるとか……
うーん、頭がパンクしそう
設定上のエオルゼアがどれくらい広いかわかりませんが、実は同氏族でも多数の集落があってティアは同氏族別集落のヌンの座を狙いに行く、とかなら悩まずに済んだんですが
実際のゲーム内では同じ集落の生まれ・住んでる人間同士でしか族長争いをしていないのを見てどうにも引っかかってしまいました。
色々不明確なところは多々ありますが、風習とはいえそれはゲームのシステムみたいに絶対であるわけではないわけで、継承にしても色々なパターンがあるのではと、想像と言うか妄想が捗りますねw
人でもそうですけど、近親が必ずしも悪いわけではない場合もありますし、またミコッテにそもそも男女比に偏りがあるのが選別ではなく自然であるなら、遺伝子的に近親でも問題ないのかもしれませんね。
あとハーレムはサンシーカーだけのようですが、ムーンキーパーだけでなく他種族との混血もあり得るでしょうし、遺伝子的にどん詰まりやすいとはいえないかなと思ってみたり。
4.0を終えてちょっと思ったのですが、ストーリーで戦う蛮神って基本的にはプレイヤー単独で倒してるんでしたっけ?
それとも某キャラのセリフにあったように冒険者部隊を毎度率いてるんですっけ?
あと光の戦士は単純な戦闘力で言えば人間の中で最強の部類になってるという理解でいいんでしょうかね。
ムーンキーパーの男性がNPCでは、見当たりません。
命名規則スレッドの名前例でも他は、だいたい登場予定もしくは登場済のNPCの名前が出ていますが、ムーンキーパー男性だけは、上に書かれた女性名に何番目の男子かを現す文字を付け加えてるだけという状況。
NPCでムーンキーパーの可能性がありそうなのは、クァールクロウですが名前も偽名?っぽく、やってることと社会性がどうみてもサンシーカーのヌンなので、ムーンキーパーとは思えません・・・。(はぐれ物のサンシーカーのティアが自分の縄張りとしてあの地を選んだように見える)
設定でいうと今回、赤魔道士クエストで出てくる方や、巴術士クエに出てくる方、クリスタルタワークエに出てくる方がムーンキーパーぽいのですが、例外なく、ティアがついており、サンシーカーでした。
やはり、ムーンキーパーの男性がNPCで登場しないのは世界観的な理由があるんでしょうか。
自キャラがムーンキーパーの♂で名前も命名規則に従ってつけたこともあり、これだけ徹底してNPCに同族が登場してこないと世界観的によほどの例外になってしまうのか、と微妙に気になります(笑)
ツィッターでパパリモbot(非公式が)言ってました。
>知ってるだろ?「神降ろし」は大地に通う「クリスタルの力」を大量に消費する。
だとすれば、クリスタルの力を浪費しているクラフターって、「神降ろし」と同じくハイデリンに仇を為しているのでは?
ハイデリンの窮状を知りながら、レベル上げに勤しむ現状を、どう捉えればいいのでしょうか?? 謎
ハイデリンに存在するモノは基本的に、有機無機にかかわらず(命すら)、最後はエーテルとしてハイデリンに還りますので、それでご破算ということなのかもしれません。
ただし帝国も含め、ハイデリンに住まう人々を手玉に取るための、アシエンによる虚言(つまり実は迷信)という可能性もゼロではないと思います。
旧いスレッドは見つけたんですが、何か状況が変わっているかもしれないので…
異性装が中途半端にできる(完全にはできない)ことについて、運営から何か説明ってあったのでしょうか…?
例えば女性キャラなら、ベストマンの装備は出来てもジュストコールは着られない。男性キャラなら、ウラエウススカートは履けてもスプリングドレスは着られない。せっかく同性エタバンも出来るほどなのに、異性装が(大事なところが見えない範囲にもかかわらず)少ししか出来ないのはなぜだろう?と…
サブリガがあるのに男性キャラの水着にビキニパンツが選べないのもちょっと不思議。
あと、女性キャラの竜騎士はカイン立ち出来ないのって解決したのでしょうか?竜騎士スキーとしてはかなり切実でして。(どの状態の時になるポーズかわからず検証が出来ていません)
もし運営さんからの答えがどこかに載っていたら誘導頂けると幸いです。
特にあがってないので、凄い気になった点。
このエオルゼアって惑星(?)は、ホントに球体世界なのだろうか・・・
最西のリムサロミンサ←→最東のひんがしの国クガネ 一見するとどっちも最果てですけど、
球体の惑星であるなら、実は近いですよね?
平面世界というなら、確かに遠いですけど・・・
球体の惑星であるなら、エーテライトの金額やすくなるのでは・・・という個人的に思った疑問。
はて・・・公式回答はどう答えてくれるか・・・楽しみです(・ω・)
エオルゼア(アルデナード小大陸)の西には西方大陸と呼ばれる大陸があって、マムージャの国があるそうな。
確かメルウィブ率いる海賊が航路を発見し、またクリブレ事件(2.55)の後ホーリーボルダーがフラミンとともに逃げたのも西方大陸。
西方大陸がどの程度の広さでまたひんがしの国の間にどの程度の広さの海があるかは不明ですが、リムサロミンサ~ひんがしで大体半球くらいかなと。
テレポ代についてはリアル事情で999ギルが上限になっていることは置いといて、世界観的設定はどうなんでしょうねw
普通に言ったら千ギル超えるそうですが、まさか善意で安くなっているとは思えないが果たして…。
(もしかしたらロロリトが便宜を図っている可能性も…)
謎の力による転送といえどもエーテライトを維持管理しているのは人間であり、霊災で壊れたエーテライト網をシャーレアンの技術者を雇って復旧した際の負債も抱えています。
それらの復旧・維持管理費を利用者からのギルで賄っています。
その料金体系は基本は距離に比例しながらも、長距離では飛空艇や船など競合他社との競争に負けないように、また利用者が減らず気軽に東西を行き来できる程度に冒険者の懐事情を考慮しながら設定しなければなりません。
その結果が一定の金額を上限とした価格設定なんでしょう。
テレポ代はハイデリンに勝手に吸い取られると思われがちですが、実はとても人間臭く泥臭い話なんです。