粘着度に見えちゃうw
議論と関係なくてすみません。
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って、ソレは置いといて。
コレ、私も同感なんですけど、やっぱり”愛着”というフレーズが齎すイメージが、売買可能だったり外すと壊れると云った事象と符合しないから違和感があると思うのですよね。
で、実際の仕様は”愛着を持って使用した武具がマテリア化出来る”ワケですけど、”愛着を持って使用した武具にマテリアを装着出来る”方が”愛着”と云う言葉からイメージされるモノに符合する気がします。
装備品をその使用頻度に関らず魔石化でき、使い続けたい武具に装着する。その形式であればマテリア自体を売買しようが消耗品扱いしようが構いませんし、外す時もマテリアが壊す方が自然なので違和感無くスッキリするのですけれど…。(ただ、この場合もマテリア化する完成品の存在意義が若干薄くなるので全く問題が無いとは言えませんが。)
私は「如何にも!」といった形状のモノより「見た目は単なるグラディウスだが、実は凄まじい斬れ味」といった様なギャップに燃えるタイプなので(現状の仕様でもある程度は可能でしょうが)、「禁断のマテリアクラフト」とは別のベクトルで何らかの成長要素を入れそう云った遊びが出来る余地が有ると”愛着”をより感じられるのではないかと考えました。
とはいえ、以前にも書いた気がしますが個人的には”愛着”と云うフレーズを一切使わないならば、今回提示された仕様でも一向に構わないスタンスです。
吉Pの発言からここまで読んでみたけど、誰一人としてマテリガの最大値+28ってがっかり数値に突っ込みいれる人いないんだね。
最高性能のガですら+28(しかも最大値がでるとは限らない)
開発が考えるバランスがマテリア一つつけた状態で考えてる=3つ以上は相当装着に確率が低い
愛着度の溜まり具合が不明なので何ともいえないんですが、最高クラスのマテリガでさえ、10個つけても効果微妙な事に満足してるんですかね?
装着して効果が体感できるLVじゃないと禁断のマテリアクラフト自体が死にコンテンツになる気がするんですけど・・・・