確かにαはファンサービスではないんですが、現行版のサービス受ける方は待つことしかできない。
正確に言えば、現行版プレイヤーは、
α当選メールを待って、当たったらプレイすること以外、何かするのか全然わからない状態に入ります。
これで、誰にとっても(プレイヤー側とも開発側でも)一番危ない状態です。
この間に、プレイヤーが他のゲームに流れて、帰りたくない可能性があります。
ですから、二つの選択肢が提案します。
①当選メールの発送頻度は早くなる。
今ではメール当選を期待―>当たらない―>次の当選を期待―>まだ当たらないで失望になる、との状態に入ります
もし発送頻度が二日一回、一日一回になって、
たとえばαサーバー最大容量の70%に達しないとメール発送、
何か新要素をテストしたいと発送、など理由でもいいんです。
とりあえず、みんなの期待感を下がらないように、この行動は必要だと思います。
②NDAの一部開放
NDA元の用意は商業秘密が守されて、
特に詳しくを知られると敵が最も強い商品を開発する、との状態に入らないようにNDAの設置が必要があります。
が、
現在のαでは、80%の機能とマップが制限させて、プレイヤー間のPRと討論の範囲はもう制限されています状態に、
NDAを設置したら、何か情報も出ないと、プレイヤーの討論ともPRとも全部なし、時間が流れてみんながFF14にの興味がなくなる。
この状態はみんな一番見たくないでしょう?
結論は、NDA条件が厳しすぎます。
もしNDAの一部開放し、スクリーンショットを出て、実況など解放させて、
いい提案を出さないでも、ゲームの情報が現行プレイヤーに流れていつも話題があって討論するなら、
熱度が維持させる効果があります。
さらに、プレイヤーのゲーム画面から何かバッグを発見するかもしれません。
ちなみに、オフィシャルからでるゲーム画面が美しいですが、
これより「プレイヤー視点から見るゲーム画面」をもっと見たい人が沢山いるんだと思います、自己でも他人でも。
