これ,複数の投影を紐付けておいて,装備するジョブ毎に投影する装備が変えられると便利ですよね~
2つ持てない装備ですので,複数のジョブで装備できるものは,複数の投影が出来ると良いかな-と思いました.
Printable View
これ,複数の投影を紐付けておいて,装備するジョブ毎に投影する装備が変えられると便利ですよね~
2つ持てない装備ですので,複数のジョブで装備できるものは,複数の投影が出来ると良いかな-と思いました.
2.2パッチノートより
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...03a85213cd76f9
アイテム種別
ベースアイテムと投影アイテムのアイテム種別が同じ
とありますから、片手幻具と両手幻具は別の種別に分類されているでしょうから投影はできないと思います。
両手と言いつつ片手で持ってるのは気になりますが(笑)
分りやすいように装備スロットとは別枠で幻影スロットを設けられなかったのかな?
自由度がないアバタシステムにはちょっとがっかりですね!
他ゲームだと、アバター用の装備スロット(装備画面)があるのが一般的ですしね。
今回の仕様で満足とも不満足とも言いませんが、そうしなかった理由を無理矢理考えてみると・・・
・今回の仕様より不便になる可能性がある
例)胴装備Aの見た目(幻影)はB、胴装備Cの見た目(幻影)はD、という使い方ができない
※ギアセットの様に幻影装備セットを複数保存できるようにすれば問題ない?
ただ、セットをいくつ保存できるようにすれば満足に足りるか、サーバリソースの問題も絡んでくる?
・一旦投影してしまえばその装備は所持する必要がないという仕様を考慮した場合に、幻影用スロットを別途設けると余計に分かりにくくなってしまう(ミスが起き易くなる)
※スロットにセットするという点では今回の仕様より分かりやすく(簡単、気軽に)なると思われますが、反面、未所持品を幻影スロットから外してしまい易くもなる?
警告を表示させるとかで対応できそうではありますが
個人的な不満点をあえて挙げるとするなら、タンクやヒーラーはアラガン装備など複数ジョブ共用装備が多いので、
例えばアラガン胴ならナイトの場合は見た目をナイト神話胴に、戦士の場合は見た目を戦士神話胴に、という使い方が今の仕様では出来ない点でしょうか。
と言う事は、今後もパンプキンヘッドを見て、対応アイテムがない!どういうことだ!
と言った事案は多数発生する可能性があるのではないでしょうか?
修理クラスしか見ない、といったパターンは考えられますし、紛らわしいと思います。
なので、ミラージュプリズムG:クリナリアンを実装するか、パンプキンヘッドの修理クラスを変更するかして、統一した方が良いのではないでしょうか?
今後も同様の質問を持つ方や、疑問に思う方も出てくるかもしれませんので、
パッチノートに「※一部例外があります」とか、今後はパンプキンヘッドのような装備は出ないのであれば「※パンプキンヘッドのみ特殊で・・・」と
注釈を付けた方が親切かもしれませんね。
極リヴァのドロップ武器SSが片手幻具だった記憶がありますから、戦えると思いますよ。
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...188f04153ed509
パンプキンヘッドが調理で修理できるというのは、遊び心があって面白いなあと思いましたが、やはり紛らわしいですかね:p
調理師が野菜の破損を修理するって具体的にどうするんだろうと考えてみたら、「新しい顔よー!」が思い浮かんできました。
こんにちは。
昨日コメントしました「パンプキンヘッド」の修理について、ご紹介した内容に
誤りがありましたので訂正します。
そもそもパッチ2.2で、パンプキンヘッドの修理クラスが錬金術に変更になります。
(※このことは、本日公開分のパッチノートにも記載されます)
そのため、「ものすごく例外」としてご紹介していましたが、2.2以降では、
修理クラスとミラージュプリズムはパッチノート記載のとおりの説明で一致する
ことになります。
パッチ直前であれこれ錯綜しており申し訳ありません!
※前の私の投稿は誤情報で紛らわしいため、編集しておきます。
まぁその方が対応としては無難でしょうけど、カボチャが原料だからパンプキンヘッド治すのは調理師
っていう発想は結構好きでした:)
防腐処理って意味で錬金術になったのかも?w
いずれかのクラスがレベル50であるという制限を設けた理由を知りたいです。
たしかにメインクエストをすすめて50にしてから様々なコンテンツに挑戦するというのがこのゲームの主軸となっていることはわかりますし、現状で最高性能の装備を身につけようとすればみな似たような格好になってしまうために、このシステムでバリエーションを与えたいということも分かります。
しかしそれがレベル50に到達しているキャラを重視してそれ以外のキャラに制限をかけることにつながるというのははなはだ疑問です。
メインクエストと並行してさまざまなクラスを満遍なく少しずつ上げたいというユーザーも少なくないはずです。ゆっくりレベリングをしていれば当然装備に愛着が沸いたり逆にあまりデザインが気に入らない装備が出てきてしまうこともあるでしょう。
それをレベリングの過程ではシステムを利用することができず、無条件にユーザーの楽しみを一つ無くしてしまうというのはせっかくすばらしいシステムであるのに非常に残念なことです。
触媒にクラフター製作レベルの制限を設ける(もしくは+低レベルでの開放クエスト)だけにして、染色と同様に作れる人は自作、マーケット販売、レベルが足りない人はマーケット購入ではいけないのでしょうか。
ユーザーひとりひとりが好きなように楽しみを見つけていくことがMMORPGの醍醐味だと私は考えています。
その自由をシステムが縛ってしまい(バトルコンテンツなら理解できますが)、まず一職のレベルカンストを、という流れを特別な理由なくゲーム自体が推奨してしまうのはいかがなものかと思います。
なぜ「ミラージュプリズムG1○○○○」にして、各修理クラスで別のプリズムが必要にしたのか
しかもなぜ必要なプリズムがベースアイテムLVではなく、投影先のアイテムLVなのか
これだと全プリズムの全グレードを持ってないと、自由に付け替えできないような
私が理解できてないのか、勘違いなのか。
不便すぎると思いますがどうですか。
プリズムは1シリーズ G1~G5だけ
必要なグレードはベースアイテムのILに依存
これじゃダメなのかーー
触媒が各種クラス分あるのは一応マーケットを活性化させたかったんじゃないかと。
ただ鞄の圧迫が進みそうなので、将来的に触媒をクリスタルのように別枠で持てたら良いなと思いますね。
オーディンヘルケルディル(手脚足装備不可)とか黒のDL胴とかは
フツウの胴単品装備には投影できないんですかね
オデン胴とか絶望的なんですが・・・イベントの幽霊服にしか投影できなくない?
せっかく交換したのに・・・。
ILごとの触媒もひたすら邪魔くさいです
ミラージュプリズムシリーズが鞄を圧迫して凄いことになっています。
上位の触媒で下位の投影も行えるようにして欲しいです。
あと、正直こっちの方が重要なんですけども……。
実装を楽しみにしていたアンダーリムの眼鏡がクラフター専用装備だったということに絶望した!!!
それと、現在のクラス・ジョブで装備できない防具を投影した場合は、投影が無効になるというのも悲しいというかなんというか。
残念です。
サーコートを纏って斧を担いだ蛮族プレイや、制服を着てるのに杖を持ってる魔道士というようなプレイができないのが。
残念すぎます。
PVP用の武具せっかく獲って、武具投影したんだけど、
PVPランクが関係してか武具投影が無効になるなぁ・・。
見た目が変わるだけなのに、なんで無効になんのかわからん。
無効になるなら、先に武具投影出来ませんとかって報せて欲しいです。
所属グランドカンパニーはあっていますが、グラカン武器が投影できませんね。
所属グラカン縛りで「装備できないもの」の投影ができないので凄く残念です。
現在黒渦団所属ですが
まだグランドカンパニーが仮所属だったころ初めて手にしたLv.50用エクレア弓 ウルダハンロングボウ。
当時はゼーメル要塞くらいしかエンドコンテンツがなくて、それでもパーティ募集に話せない英語で参加して
ボイチャツールは入れて無いのかとか言われながらもやっとクリアした思い出のある装備なんですけどね。
実に残念です。
一人で全ミラプリ出品出来ないのでこれはこれでいいんじゃないかと思いますw
更新されたエオルゼアデータベースを眺めてたのですが、追加された新装備のクラス、ジョブ縛りが激しい!
世界観が大事なのはすごくわかるのですが、もう少し自由度を上げてほしいですね~:(
分かってはいたけどやっぱり両手幻具に片手幻具のモグモグリリーは投影できないんですね。
条件としてクリアできていないのは
>ベースアイテムと投影アイテムのアイテム種別が同じ
のこの部分だけなのでどうにかならないかな?
両方“幻具”に統一して両手幻具に関しては‘盾装備不可’の一文を加えれば対応できそうですが・・。
簡潔に・・・
ただただひたすらめんどくさいです。
もっと簡単に、「わぁこんな装備を手に入れたけど実用じゃないから使いづらいなぁ」→「見た目だけでも変えて戦闘してみたい!」
で見た目変更をポチっとできるシステムで良いものを、グレードを1-5と分けたり、つけるのにも削除するにもアイテムが必要と煩わしさしか感じません。
部位も同じでないといけないのでイベントアイテムとかが使えないのもどうかと思います。
正直この仕様ではあまりにも手間があるので、積極的に使っていこうという人はかなり少数なのではないでしょうか。
ごめんなさい。チョット意味が分らないです。
というか、前提が「グレードを分けるべき」と言うのがおかしいです。
クラフターレベル50にならないと全てのグレードの触媒が作れないならば、グレード分けをする意味がないと思います。
G1はクラフターレベル10で、G2はレベル20で制作可能、と言うのであれば、上位互換という前提で、グレード分けするのもアリかと思います。
(ご自身でギャザーラーのコールマターの例を挙げていらっしゃる通り、育成途中の方も触媒を作り、販売・利用する事が出来るため、意味がります。但し、互換はするべきです。)
しかしながら、49以下のクラフターが制作できない上、制作に必要な材料、コストも全グレードで同じの現状では、互換云々以前に分ける必要が全く感じられません。
投影先のアイテムレベルを確認し、わざわざそのグレードを用意し、使用する。
どこにも利益がなく、ただただ煩わしいだけのシステムだと思います。
消費する全体量が変わらないのであれば、大した差は生まれないと思います。
むしろ、グレードを統一した方が、気軽にストックを所持できるので、結果的に売れ行きは上がると思います。
現状では、余剰分はストレージを圧迫するため、極力必要数のみを購入する傾向にあると思います。
無論、大量供給になれば、価格は下がりますが、そこは最終的に落ち着くところがあるはずです。
それはグレードを分けることで、初動の下落は緩やかになるでしょうが、同じ事では無いでしょうか?
数週間経ち、価格が落ち着いた後でも、同じ理屈でグレードを分けるべきと言えるでしょうか?
それに、アイテムやシステムの仕様の設計を、「売り手側の便宜を図るため」を基礎にするのはそもそも、不自然では無いでしょうか。
クラフターの利益を守ることは大切ですが、それとこれとは別の話です。
まず最初に考えるべきは「使いやすいシステム」であり、その上でクラフターも戦闘職もギャザラーも相互に恩恵のある物にするべきです。
現在のミラージュプリズムの仕様は、使用する側に不便を押し付けすぎていると感じられます。
装備の説明欄に対応の投影グレードが書いて無いので面倒
触媒がほしい場合、毎回ミラプリウィンドウをわざわざ開いてグレード確認する必要がある
装備説明に投影○×が書いてありますが、○の場合は必要グレード表示(G2等)に変えた方が良い
それはともかく、†装備が投影可能で嬉しい、イダやパパリモと同じ組み合わせが出来ます(持ってれば
上位触媒で低Lv装備も投影出来ればいいと思うんですけどね
マテリア付ける触媒みたいに
G1は安いけどG5は高いみたいな差別化も織り交ぜて
そうすればある程度はこちら側の都合も対応できると思うんですけど(´・ω・`)
触媒の材料がわりと高価で、全然手軽じゃない件。
触媒の数多すぎです。
アイテム欄圧迫するシステムはちょっと勘弁願いたい。
こうなりましたか…
ジョブ縛り、下位装備にはかっこいい可愛い装備もほとんどなく、イベント装備の大半は部位の関係で使えない。
それでもちょっとは期待してたんですけどね。まさかそれを上回るがっかりが待っているとは思いませんでしたw
まずミラプリできる時点ですべての装備の色は変えられるようにしてほしかった。
これだけ選択範囲を狭められて配色に気を使わないといけないんじゃ正直お気に入りの格好なんて無理ですよ。
あと、触媒のランクわけはないでしょ…デメリットはあってもメリットは皆無です…。かさばって邪魔だし、どれを買えば良いのかもわかりにくい。結局身内に譲ってもらうことになるんじゃないですかね。
こんなひどい仕様は誰も想定してなかったんでは?
結局神話胴をヒーラーチュニックに見た目を変えるだけで私のミラプリは終わりました。
新ID、従来ハードIDでドロップする装備の職固定が、厳しすぎますね
せっかくのミラージュプリズムが活かせません
装備出来る職の枠を
全クラスと言いたいところですが
せめて、ファイターかソーサラーと(剣術士 斧術士 槍術士 ナイト 戦士 竜騎士)にして欲しいです
別に型紙システムにはクラフトを触媒のようなカタチで介入しなくてよい
不便だからクラフトを絡ませるな