むむむ。 確かにそーかもしれないような気がしてきました。計算は得意ではないので複雑になると分かんないですけど。
ただ私が言いたかったのは、システムからの総排出量等を現状のままにした状態で、全体ロットから個人ロットへの移行って意味合いでしたので、
プレイヤーの人たちの装備所得確率が何も変わらないまま、個人ロットできるようになればいいなーってところだけ理解頂ければ幸いです。
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9面体のサイコロを8回振って1が何回出るか。(面倒くさいので小数点以下四捨五入)
0回 : 39%
1回 : 39%
2回 : 17%
3回 : 4%
4回 : 1%
5回 : 滅茶苦茶低い
こんな感じ
箱2つ出ますけど、それぞれの箱で出るものが違いますから、例えばわかりやすい4層の武器で例に挙げるとすれば
1/8しか取得出来ず且つ武器が9種類あるので指定した武器が取れる確率は1/72です。%でいえば1.39%です。
もっとも武器は取り合いになることが少ないでしょうからこの差を額面通り受け止めると極論ですが。
過去にも同じようなスレがありわたしも回答してました。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...02#post2195802
ようは現状運営の想定しているような排出量にワールド全体としてはなっているんでしょうが、個人個人で見たら偏りがある。
Aさんは希望品も出てるしフリー品もどんどんロット勝ちしていくけど、私は希望品も出ないしフリー品もロット勝てないし。
これをある程度の範囲で均一化出来れば良いんですよね。
ワールド全体としての総排出量は(電子の海に沈んでいく分以外は)変わらないわけですし。
ドロップの有無、ロットの勝敗、こんなんで私も黒なんかは後続のフレに装備抜かれました。
だいぶ初期から侵攻やってるのになぁ・・・。
すみません。批判とかそういんじゃなく単純に分かんないんですけど、
4層の武器の場合 8人のジョブがバラバラの状態でクリアしたとしますよね?
で、武器の宝箱開けます。→武器は9種類の中からランダムで1種類出ます。
例えば私が学者で参加していたとして、学者本をゲット出来る確率は単純に1/9ですよね? 約11%になると思うんですけど。
11%で取れる学者本をさらに8人で競争した場合 学者本の取れる確率は1.39%ですよね?
前提条件が超具体的にかかれてない限り 確率の問題ってなかなか意思疎通が難しくなると思うんですが(私の提案も超具体的には書いてないですし)
現状の通常PTでは、だいたい1品グリード(希望品以外パス) もしくは参加職でニード(基本的に8人バラバラのジョブ)ですので 指定した武器が取れる確率としては11%でいいのではないでしょうか?
個人ロットで8人それぞれに箱が出るとして各箱の武器出現確立が一定だと
考えるなら自分が欲しい装備が出る確率は1個の箱で1/9で8個なので、
1/72となると言う話であって出てきたものを確実に取れるとしても1/72が
取得確立になると言う話では?
バハに限って言えば固定推奨(有利)の方針がまずあって、そこから今のドロップ仕様になってると思うんですよね。攻略に有利になる分配を考えて下さいね。それも含めてエンドですよ、、、と。固定推奨は開発も明言してるし、実際2.2では砂石油により固定がより有利になりました。なのでその方針に逆行するドロップ方式への変更はしずらいのかなと。
固定有利を保ちつつスレ主さんの要望を充たすのは全ドロップを砂石油方式(任意の装備と交換できるトークンをpt内でロット勝負)にすることかな。野良専の私は憤死してしまいますがw