過去コンテンツの間違った焼き直しとユーザーを楽しませるゲームが作れていない感が否めないです。
フォークタワーもエウレカのBAが好評だったから難度高めにして実装、拡張が進めば実質緩和され多くの人が楽しめるようになるという考えからのものだと思います。
「コストが」とおっしゃっていましたが、「ノーマルと高難易度の2種類を用意する議論はあったが、ノーマルはいらないと判断した」というのが正しいのではないでしょうか。
実際、今後はノーマルと高難度両方作るんですよね。コストをやりくりして。
そして、クレセントアイルだけでなく、コスモエクスプローラーなどの不満が一気に押し寄せたのは、やはり『黄金のレガシー』全体の品質に対してのユーザーのモヤモヤ感が蓄積されていたためなのではないのでしょうか。
PLLでは、クレセントアイル・コスモエクスプローラーに対する個別の対応策だけを説明されていましたが、
「抜本的に『FF14』運営を今後どのようにしていくのか」が、ユーザーから問われている気がします。
