あれは蛮神の力を使っての攻撃でしたから、神殿騎士クラスの盾では貫通されても仕方ないレベルでしょう。
フォルタン家でのイベントシーンで、最後にカメラが壁の上にパンしていって、飾られた盾を画面中央に見上げる形になったかと。
※貫通された盾を渡された時、伯に「一緒に連れて行ってやってくれ」と頼まれたわけですが、
この盾は「我が家はどこまでも貴君とともにある」という、象徴だと思いますね。
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プレイヤーが暗黒騎士だったりしたらちょっと気まずいね
古い話で申し訳ありません。ライトニングとのコラボイベントの時に三国の情報誌がライトニングを必死になって追いかけていたのですが、どうして我々(のキャラクターである)「光の戦士」は三国の情報誌の記者から追いかけれらることが無いのでしょうか?まだ3.0の所までプレイをしていないんですが、今を時めく「エオルゼアの英雄」を情報誌が放っておくのって、パッチ2.Xの時点ではとても不思議に思います。
追いかけられない理由として、どのような人物かわからないのではないかとも思いましたが、今年の夏のイベントでは「光の戦士」の名前は一部の人達の間に広まっているようです。しかし、容姿に関しては全く伝わってないようです。過去の旅路をたどればすぐわかりそうな気もするのですが、新生開始時ならともかくパッチ2.1以降ともなると不思議です。
飛空艇の演出と同じく画面で省略されているだけで宿泊してログアウト中とかにキャラクターは取材に応じている。
とか
いっぱいいるので取材を受けてる人は受けている。
とか
何人か取材してみたが(イロハさんの話のように)、荒唐無稽過ぎて以後記事にするのをあきらめた。
とか
いろいろ考えることはできるかなと思います。
「3誌の記者から」ということなので「取材しないという判断=紙面になじまない」という方向に限定して各誌の判断を想像してみます。
週刊レイヴンの場合:
グリダニア人向け「ゴシップ誌」であり、「黒衣森ローカルの話題を、おもしろおかしく、時にお涙頂戴」が本領なので「世界を股にかける英雄の話題」は、読者層が好まない。
さらに、光の戦士の詳しい人となりや動向が公になると「カヌ・エさまが困ることもある」ので「自粛」、双蛇党から話がない限り「タブー」と考える。
ミスリルアイの場合:
あくまで「経済誌」なので、「商人の興味を引く話題」でないと読者層にウケない。
光の戦士の記事が「本当にお金になりそうな話題」だった場合、記者が秘匿して情報を直接大金持ちに売り付けたり自ら利用したり、他人を出し抜くために使ったり、出し抜こうとしているうちに砂蠍衆に闇に葬られたりするので、一般に発行される紙面には「載らない」。取材しても載らないので表立って取材も行われない。
ハーバーヘラルドの場合:
基本的には「船乗り向けの情報誌」なので、「航海、海賊団、港町、食べ物、酒、ラノシア」、といったキーワードに絡まない限り読者層にウケない。海雄旅団の話題が掲載される場合でも個人名でなく傭兵団単位での扱いになっていた(と思う)ので、冒険者としての光の戦士の話題を扱う場合でも「ギルドの冒険者」という以上に突っ込んだ表現で書かれることはなく、取材もギルドの代表を通して行われる。
Diskaさん、推論をありがとうございました。果たして真実はどれなのでしょうか。
もし紙面になじまないと思われていたのなら、「光の戦士」は一般人にとってはどうでもいい存在なのかもしれません。そう思うとちょっと寂しいですね。もっとも、人気者になろうと思って冒険してるわけではないのでそれはそれでかまわないですけどね。
「盟友の肖像画」の説明には「オルシュファン・グレイストーン」という語がでてきますが、
これはまず我らがオルシュファン様のフルネームということで良いのでしょうか。
海外フォーラムで話題になっていたという情報を受け、
現場へ直行し「(生まれの関係で)フォルタンでなくグレイストーンなのです」と
いうことなのだろうかというところまでは把握したのですが、
結局スレッドの上の方に出ていた「母方の姓」説や「生まれた街に由来することば」説について
触れていなかったため、細かい設定はまだ無いのだろうかと疑問に感じました。
表記もエレゼンにしてはフランス語寄りのスペリングでなく
英語寄りのスペリングに見受けられるのが疑問です。
今後のストーリーのネタバレになる要素なのですかね……。
このあたりを妄想すると、なかなかロマネスク的な展開が導かれたりするのですが…母方の姓である説に立つと例えば…
父伯爵の深すぎるような愛情の注ぎ方を見ると、「逝った後でさえも、フォルタン姓を名乗らせてやれなかった」悔恨を感じます。
つまり、名乗らせるわけには行かないだけの事情があったのだと推測できるわけで。
単純に考えれば、身分の違いということになりますが、姓を名乗らせてやれないという点を考えると、もっと大きな障害、
すなわち、宗教上の問題があったのではないかと考えられます。
つまり、彼の母親は生粋のイシュガルド人ではなく、国外から流入してきた霊災難民の一人だったのでは?
あるいは、伯爵が外交特使か見聞目的の外遊の際に見初めた女性だったのでは?
どちらにしても、イシュガルド正教とは異なる、異教徒だったのでしょうから、教皇庁だけでなく他の貴族たちの手前、
フォルタン家の一員として遇したくてもできなかったのではないでしょうか。
バヌバヌ族とイクサル族の類縁関係について妄想してみました。
モーグリは、ドラ雲海と黒衣の森のモーグリに大きな個体差はありません。頭のポンポンの色が違いますが。
前者は雲海に残り、後者は、「地上に降ろされた」存在ですね。
イクサル族は、「天上の楽園アヤトラン」から追放され、空を飛ぶ羽を失ったとされる存在です。
アヤトランに帰ろうと気球技術を発展させたものの、必要な高度を得ることができず、
結果としてアシエンにそそのかされてガルーダを召還することで楽園に戻ろうとしています。
蛮族デイリーのイクサル暴走族は、自力で飛ぼうとしている意味では、はみ出し者どころか正当派です。
一方バヌバヌ族は、雲神様によって天上に引き上げられたと伝承されている存在です。
バヌバヌ族は全身が厚い羽毛に覆われています。羽をむしっても体は太っていると思われます。
でも、寒冷な雲海での生活に適応するために手に入れた肉体であり、温暖な地上で生活していたらスレンダーボディだったかもしれません。
アバラシア雲海と楽園アヤトランですが、バ(BA-VA-PA-WA)はヤ(YA)とほとんど同音であり、
語尾のラシアとランは地域差(方言)です。
つまり、両者は同一のものであり、バヌバヌ族とイクサル族とは起源を同じくする類縁関係にある、と推測されます。
雲海を構成する空島がかつては地上(かなりな高地)にあったか、もっと高度が低かった時代に、
霊災等によって二つに分かたれたと考えることは可能です。
天変地異で生死の選択を迫られ、父祖伝来の土地を離れられなかった一族は、空島として分解し高空に上がった土地に住み、
一歩出遅れたために故郷が高空に飛び去るのを目の前で見送るしかなかった一族は新天地を求めて苦難の旅に出た。
もともと飛べない鳥だったか、せいぜい滑空どまりだったか、
とにかく雲海で安定した生活を手に入れた一族は寒冷地に適応して厚い羽毛とあの体型を手に入れ、
寒冷化する遙か以前の時代のクルザスに、命からがらたどり着いた一族は不要な羽毛を失い、スレンダーな体型になった。
バヌバヌ族は安逸の内に、引き裂かれた同胞の記憶を封印したか失ったが、
イクサル族は平和な生活を送っていた時代を神話・伝説として伝承し、天上への帰還を悲願としてきた。
こんな風に考えてみたのですが、いかがでしょう(*^_^*)
ありそうでなかったのでちょっと触れてみます。
いつぞやの降神祭では…
なんて言われていますが、その一方でかのオーディンのスレイプニルや、各蛮神ドロップマウントの存在、Quote:
聞き馴染みのないこの馬なる動物、生物や魔物の生態に詳しい博物学者マルセット女史によると「四足歩行の草食獣で、首が長く顔も細面。頭部には剛毛が生えるが全体的に体毛は薄く、見るに堪えない下品さを醸し出す。しかも、その気性は荒く、知性も皆無」とのこと。
さらにはイシュガルド教皇庁内にいるオートナイトもチェスのコマがモチーフとは言えビジュアルは馬そのものです。
実際のところ、エオルゼアでの馬ってどんな存在なのでしょうか?
実在しなければおでんも各種蛮神マウントもオートナイトもチョコボで事足りそうだと思うのですが…
かなーーーり前に、結構論議された話題じゃなかったかなあ…という気もしますが…
というマルセット女史の言葉通りなのでは…。(チョコボ組合の妨害宣伝なのかもしれませんがw)Quote:
見るに堪えない下品さを醸し出す。しかも、その気性は荒く、知性も皆無」とのこと
スレイプニルは、「そうした手の付けられない粗暴な野獣さえ従わせ乗りこなすオーディン偉い!」ので、蛮神マウントも
オートナイトもその延長でしょう。
※ぶっちゃけプレイヤーの「馬に乗りたい、いや、乗せろ」という要望に「かいはつしつ」が応えた形なんでしょうが。
「チョコボで事足りる」のはその通りで、それを言ったらミラプリも不要、というか武器・装備デザインそのものが不要に…(おぃw)
お薬で民族も肉体的性別も乗り越えること2度。
今の姿に落ち着いていますけれど、時々思うのは…
このひとたちどうやって人(わたしたち)の性別を判別してるんだろ。
わたしの場合、どの種族でもどの民族でもがっがちのフルプレートアーマーに身を固めるか、フルフェイスのマスクや兜を被ったりバイザーやゴーグルをおろしたり、姿形も性別不明で通すように(声もそれっぽいのをいつも選択してます)活動しているし、わたしのPC名は(今は)敢えて男性プレーンフォーク。
名前を聞いた限りでは、プレーンフォークの男かって普通思ってもおかしくないのに
紹介された後や、そも名前を聞く前に「彼女」や「彼」とNPCからズバリ言われた時にはほんとびっくりします。
黒魔ジョブNPCのラライ女史の性別もひと目で見抜いたミコッテ男性とか
NPCたちのひよこの雄雌を見抜くが如き選別眼はいったいどこからきているのか
何かしらヒントがどこかにあるのか、かなり不思議で仕方ありません。
ユニコーンは実在して知られている
イシュガルド国民であればフォルタン家の紋章を通じてユニコーンというものを知っているはずなので「希少生物ユニコーンの中で、『角がない』という特徴を持った亜種」と見るかなという気がします。うろ覚えですが、ユニコーンのマウント取得のクエストでは「グリダニアでも知識層にはユニコーンという存在が知られている」という話だったように記憶しています。
マルセット女史の主観
「見るに堪えない下品さ」といったマルセットさんの感じ方は「(ヒューランやミコッテと違って)エオルゼア先住民として知られるエレゼン・フォレスター」で「黒衣森に入り浸っている」マルセットさん個人の主観も大きいんじゃないかなと思います。東方の海域にも出かけている船乗りに聞いたらまた別の感想が得られそうです。
スレイプニルの現役時代
オーディンや極蛮神関係のことは知りませんが、「ガレマール帝国属領の東方地域で馬が普及している」であろうことから類推すると、古代アラグ帝国圏で馬が利用されていた可能性は充分にあると思います。アラグ帝国で街道が整備されたのも馬車のためだったかのも知れません。生体改造されて「魔導兵器より強くて安くて便利な馬」なんてのもいたかも知れません。
実は馬が存在する可能性
「第七星暦時代のエオルゼア主要都市で最近まで馬が騎乗生物として知られていなかった」のは確かなようですが逆に言えば確定してるのはそれだけです。エオルゼアでもまだ都市同盟圏の外の未開地はあるはずなので、チョコボの森をつい最近まで三国国民が知らなかったりサヌワのような見たこともない騎乗動物を使う種族が新たに知られたことも考えると、エオルゼアのどこかに野生馬のコロニーがあったり、馬を騎乗に利用しているローエンガルデやヴィアンガの集落が発見される可能性はある気がします。案外身近なところで、草原地帯といわれるパガルザンではアマルジャ族が馬に乗っていたりするのかもしれません。
補足:
書いていて、どこかで見た記憶があったのでちょっと探してきました。
スレッド「ギルドリーヴプレートの世界設定について」(2012/02/08 19:18のFoxclon氏のコメント)
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...l=1#post543693
人名の命名ルール:蛮族編
専用スレが見当たらなかったのでここで。
今ホットな蛮族であるバヌバヌ族の場合、
♂は○○バヌ
♀は○○バリ
といった名前が多いようです。
○○の部分にもルールがあるのかな?
気づいたことがあったら教えて下さい。
ペガサスの説明文に雲海で友となったみたいな記述があるんだが、お前リムサ・ロミンサのハウジングエリアで交換されて初めて会っただろと
なんとなくモヤった
唐突に話ぶったぎってすみません。
エキドナって、ロウェナに借金あるんでしょうか??
(追記)
あ、植物園のベラドンナも、「ナ」が・・・
モシャーヌ魔法幼稚園とかもあったんだろうか
なんか魔法〇〇ってつくだけですごい間抜けな響きになるな…
シャーレアン魔法大学があるくらいですからね
せめて魔法学院とかなら…
大学て
法を導に変えるだけでグっとFFっぽくなるのではないか
魔導大学
リムサ・ロミンサからベスパーベイに行くときの船なんですが
水夫が三角帽子をかぶっているのはなぜでしょう?誰かの誕生日なの?
サプライズなの?
すごくきになったんだけど、イシュガルド、リムサロミンサ、グリダニア、ウルダハと現在4か国+モードゥナ・イディルシャイアとあるけど、大都市と言えるほど大きな都市とは言えないんだよね(´・ω・`)
今後、大都市と言えるほどおおきな大都市はでるのかな(´・ω・`)帝国は近未来っぽい感じだし、ひょっとしたら、想像が付かないくらいかなり大きな大都市だと嬉しいけど。
気になったので、カットシーン省略チェックを外して確認してきました(#^.^#)
確かに、とんがり帽子をかぶって舵を握っていました。
考察としては、この船の場合、沿岸航海ではなく、島と本土とを繋ぐ外洋航海の船である、とした時に、
必要とされるのは、天測航海術です。
つまり、航海士(兼操舵士)は、星読みの技術が要求される----星読みの専門職はアドネール占星台の連中を見れば
分かる通り、とんがり帽子着用。----従って、操舵士がとんがり帽子をかぶっているのは、職制を表しているのである!
ということではないでしょうか?
※海賊は職制なんて知ったこっちゃないので頭巾巻いたりトライコーン載せたりしていて、
海軍は軍紀に沿った制服・制帽が別にあるので、とんがり帽子を使うのは民間船の証である、とかもあるのかも。
イシュガルド--峻険な高山のてっぺんという、耕作地も置けないような狭い場所に、都市を構えてしまいましたから、多数は住めない
リムサ --そもそもが船一隻を土台にして作り上げた都市なので、どうしても狭い。おそらく4か国で最小規模。
グリダニア --森の精霊に許される範囲で人が集まった都市なので、そもそも拡張できない。
ウルダハ ---交易拠点都市であるが、砂漠地帯なので大都市を維持できる生活環境があるとは言い難い。
とりあえず大都市が形成されにくいよう、立地条件等が設定されているようですね。どの都市も多くて10万人程度でしょうか…
帝国は大都市があるのか…
「極めて少数の生粋のガレアン人が、支配地から連れてきた兵士たちを要所要所に配置してある」ものの、
「立ち並ぶ建築物の多くは無人で、自動運転の機械と巡回する警備ロボットだけが目につく、一種の廃墟都市」であり、
「下水の流れ込む最下層はスラム街と化しており、アラミゴやダルマスカから流れ込んできた難民やテロリストの巣窟となっている」
みたいな感じがします…
某イイ騎士の肖像画の説明に彼のフルネームが記載されていた事でふと思いました。
NPCって姓(苗字)無いキャラが殆どなんじゃね?
ララフェル・デューンフォークの面々の場合は日本語設定だと苗字が埋もれるようですが、その他の種族だと
3国首相やイシュガルド4大貴族の面々しかいない様な…
エオルゼアの姓名事情ってどうなっているんでしょう?
基本的にフォーラムの世界観、命名法則で説明されているとおりかと。
語られないのは物語に必然性がない(どこぞの馬の骨ともわからない冒険者に姓まで名乗る必要性がない)のと
システム的に言ってしまえばメモリ節約のためでしょう。
ハイランダーNPCやミコッテNPCもクエストや村名に絡めて姓(忘れられたオアシスなんて姓名がはっきりしてますね)が出ていた記憶があります。
忍者のクエストもドマ本国の派閥争いなどを語るに当ってNPCの姓名が判明していたりしています。
特例として最近出てきたプレーンフォークのクルルさんがプレーンフォークらしからぬご自分の姓を語り、その由来まで述べています。
これらから推測すれば…
各種族ともに基本的に種族の命名規則に従った名付けである。
ただし養子や出奔などの事情によって姓名がその規則に従わない(偽名、自称含む)・名乗らない場合がある。
補足を。ウルダハは豊かな水源を抱えており、また砂漠は砂漠でも岩石砂漠と呼ばれる一応居住に適した環境です。
またウルダハ都市内部の地図を見て頂ければわかりますが、実はわたしたち冒険者が入れる場所は都市部のごく一部であったりします。
それでもかつてのバグダードのように100万都市に届くかどうかは怪しいですし、ウルダハの総人口や平均寿命が不明なので、
確固たることは言えないのですが、魔物の存在や文化・文明度の程度から考えれば少なくとも現代にあるような、
領域国家である先進国じみた人口億規模の国家は存在しない可能性はかなり高いです。
(ただ一方で100万規模、もしくは最低半分程度ないと帝国と張り合うのも難しいかなあとも思わなくもなかったり。帝国の首都が100万程度と考えて)
そのため、Dayoneさんが仰るように、10万規模なら既に立派に大都市です。
人や物や金銭が現代に比べて生きずらい・移動しずらい環境にあって、格差はあるでしょうけれども、10万人も都市民が生活できれば十分です。
例えば古代史で有名な都市国家のアテネですが、最盛期でさえここの人口は12万人です。
そこへ在留外国人が3万、奴隷が8万人、これらを足してもやっと23万程度が居住していたと推測されています。
また3都市国家と称されるように、ひとつの都市が国家機能をもったものですから、領域国家の都市より劣るのはまた必然です。
現代の領域国家にあるような「都会」「都市」(100万規模が普通に存在している)基準にしての、大都市ではない、という表現は不適かなと思います。
もしエオルゼアに100万規模の都市(国家)がある、とすれば種族や語られる軍事力から推測するに今はなきアラミゴなどがそうだったのかもしれません。
またドマなどはフォーラムの世界観や忍者のクエストから語られるところを見ると、エオルゼアの3都市国家に届くのか怪しそうです。
サスタシャにミコッテと、ララフェルでもプレーンフォークだけが多数囚われてますが、
単にえっちな内容じゃなく、何か意図があって猫目だけ集められてるっぽく、ずっと気になってます。
回数で表現できる、許して欲しいアレコレは何なんでしょう?
実はミコッテってエオルゼアでは、他のファンタジーで言うエルフような「美しい種族」と目されています。
(ミコッテの取引関連やNPCの話題のなかであったのですが誰が話していたのか失念してしまいました)
わたしたちはオタクカルチャーというのもありますし、ミコッテをセクシャリティな目だけで見てしまいますが、
そんなカルチャーのないエオルゼアのひとびとから見ると、ミコッテという種族は、人間的造形の美しさに動物的野生のしなやかさを備えた魅力的で美しい種族に見えるのかもしれません
そして、だからこそミコッテは踊り子に向いている・踊り子として人気があると言えるでしょう。
有り体にいってしまえば、醜悪な奴隷と美しい奴隷。例えるなら、出来の悪いいびつな人形と精巧で美しい人形。
需要が高いのは後者である、という結構ドライな背景が控えていると考えられます。
ララフェルは…モモディさんを好きになっちゃうミッドランダーの男性もいるくらいですしね…
わかんないです。ララフェルですけど何がいいのかわかんないです。
町中にいるやつとかFATENPCとか見る限りミコッテとララはバカが多いっぽいからちょろいんじゃないかな
ちょろいっていうか、外の世界を知らない田舎の若者が都会や冒険者へ憧れて、着の身着のまま・身ひとつで(部族の)村を飛び出し
結果、誘拐されたり、騙されたり、食べるに困って…っていうのはあると思います。
個人的に一番不思議なのは時折でてくる妙にフェミニンなミコッテです。
ミコッテって世界設定にもあるように狩猟民族(騎乗の仕方から一部は騎馬民族も兼ねている可能性も)ですから、
大部分はヤ・シュトラさんのように見た目が可憐ながらも凛々しかったり、ルーン・ガーさんのように野性味溢れる誇り高い気質かなあとか思ってたら、
そうでもないので、あのミコッテたちは部族の村から出てきて、すっかり都会色(ヒューランの価値観)に染まってしまったか、2-3世のミコッテたちなんだろうなって考えています。
ワインポートとかあれもういい加減ファイジャで燃やしたいんですけど。
追記
自分で誘拐や騙されたりと書いて気づいたのですが、
よくよく考えたら、ララフェルって小柄なので不意をうって捕まえようと思えば(他の種族より)容易いのかもしれません。
よって、サスタシャにララフェルの奴隷が多数いた理由は…
デューンフォークはウルダハをご覧になってご存知のようにお金持ちが多いですが(一方で格差もあって貧困層もいますけれど)
対してプレーンフォークは
・デューンフォークより活動範囲が広い
・多くが由来からかラノシア(リムサ・ロミンサ)が主な活動拠点
・海端と平地で生活している。またその辺りの仕事に従事している
・そしてその殆どが経済的に中流以下(よってセキュリティが甘い)
そして海賊の拠点である洞窟、サスタシャの場所はラノシア(西ラノシア)。
上記を踏まえて考察すると
立地的にプレーンフォークは数が確保しやすく、何より女性は捕まえやすかったと推測できます。
あとまあ女性のほうが奴隷として色々需要(小間使いにするにしても)があるでしょうし。