ラデオンなんてR9 200シリーズとかですしねぇ・・・。
R9 nano は R9 Fury シリーズになっちゃいますし。
指標にしようにも型番しっかりわからないってのが・・・。
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オーバークロックとは言っても、常時設定したクロックで動作するのではなく、
あくまでもTurboBoost時の上限クロック設定を上げるだけです。
CPUの温度が上がれば自動でクロックダウンしますよ。
4770Kは元々TurboBoost時の最大クロックが3.9GHzなので、4GHz以上に上げないと何も変わっていません。
少なくとも自分が使っているSandyBridge(2700K)やIvyBridge(3770K)よりは、
品質が上がっているはずなので、4GHz台前半なら、まず問題なく動くはずです。
元々Kクラスは、耐久性の高いコアを選別して使われているので、
(オーバークロッカー向けの倍速フリーモデルですからね)
オーバークロックして使うのを前提としているようなものです。
定格で使うのは非常に勿体ないです、それならK無し版(倍率固定)を買われた方が安上がりです。
恐らく水冷で強力に冷やせば、5GHz動作も夢じゃないと思います。
ちなみにローディングタイムは、ベンチスコアに影響しないので、
遅いからといってスコアも低くなるということはありません。
あれはドライバーのinfファイル内の記述がそうなっているので、OSがその名前で認識しています。
それをベンチマークでは参照表示しているだけなので、
自分でinfファイル(中身はただのテキストファイルです)を書き換えてドライバーを再インストールすれば、
自己責任ではありますが、実際のハード名表示に一応変えることも可能です。
NVIDIAは各ハード毎に分けて記述されているのですが、
AMDの場合シリーズ毎に名前をまとめて記述されてしまっているためにそうなっています。
自分のサブPCも実際にはHD7870なのですが、標記はHD7800 seriesになっています。
思ったよりいい数値が出た気がします。
SCORE:15928
平均フレームレート:109.715
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 1.720sec
シーン#2 2.227sec
シーン#3 1.806sec
シーン#4 2.440sec
シーン#5 4.372sec
シーン#6 1.034sec
合 計 13.600sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (15063.rs2_release.170317-1834)
Intel(R) Core(TM) i7-6700K CPU @ 4.00GHz
32717.309MB
NVIDIA GeForce GTX 980 Ti (VRAM 6103 MB)
私としましては、ゲーム環境をより良くするための手法を教えていただいたと思っていますのでMatthausさんには感謝していますよ。
やり方を調べているとブッ壊れやすくなるっていう情報は色んな所に書いておりましたので、自己責任は勿論承知のうえです。
お昼過ぎぐらいからずっと格闘しておりましたが、最終的には44GHzのスコア14808・平均フレームレート106.391fps辺りに落ち着きました。
設定をいじくり回している間はブルースクリーンとの戦いでもありましたので心臓には悪かったですが、安定して動作し始めてくれたのでホッとしております。
ただやはりGTX1080のスペックをフルに引き出すには至っていませんね…。
色々教えていただいた皆様、ありがとうございました。
老婆心から忠告しておきますが”現状で安定”したように見えてもそれは恒久的な安定とは言えません。
季節が変わることで室温があがりOC限界が下がる場合や、ほかに家電を併用したことによる電圧降下や電圧の不安定からくるスパイクノイズなど、
ほんの一瞬不安定になったときに運悪くシステムアクセスが重なりHDDやSSDのエラーとなってOS起動せず、って場合もあります。
CPUがOCできるのはそういう不安定にならないように備えた余裕を使うことになります。
OCするためにはCPUの消費電力が多くなるために、M/Bや電源ユニットによっては供給電力が足りなくなって不安定引き起こす場合もあります。
それら全部を理解しチェックし、余裕があって大丈夫と判断できる力量がある人が自己責任のもとにメーカー標準設定を超えて使うわけです。
intelのCPUは比較的マージンが多く簡単にOCしやすいこともあってOCするものと勘違いしてる人が多く見受けられます。
自分がここまでできた、って報告するのはまだしも(それでも2chならともかくこういう運営がしっかり管理してるフォーラムでいうのはあまり褒められませんが)
他人の環境を全部理解してるわけでもないのに安易にこれだけOCできると誘導するのはいけません。
まぁ、そう熱くならずに・・・(o'ω')o□~
Merurururururu氏の書き込みを見る限り、それなりに知識を持って、尚且つ自己責任でされてる訳ですし
ただ、Matthaus氏の発言はやはり安易にOCを勧めているように受け取れますので問題だとは思いますけどね
昔の初期Pentium辺りまでのCPUでしたら、オーバークロックした場合、常時そのクロックで動作していましたが、
現在のCPUは、コアの温度や負荷状況から、動的にクロックを変動してくれます。
要はオーバークロック設定を行ったとしても、安定マージンが確保出来ないと、その設定値までクロックは上昇しません。
最近のマザーだと、さらに安全保護回路も備えているので、負荷が掛かりすぎ発熱しすぎた場合、
自動で電源をシャットダウンする機能まで備えています。
最初オーバークロック設定を色々いじった時に、いきなりシャットダウンに襲われたりするのは、
その保護機能が働いたからです。
そして徐々に当たりを探っていって安定するようになった辺りが、そのCPUでの安定域(上限)というわけです。
K付きCPU自体が元々倍速フリーのオーバークロックを前提とした作りになっているので、
多少のオーバークロック程度では、すぐに壊れるようなことはないです。
設定を変えたとしても、そのクロックで動作するのは、本当に余裕がある時だけですからね。
自分のCPUも確かに4.5GHzで設定してはありますが、
普段の低負荷状態では1.6GHz辺りまで自動でダウンクロックされて動作しています。
4.5GHzのフルロード状態になるのは、動画をエンコードしている時ぐらいでしょうか。
メーカーによってはオーバークロック保証もあって、万が一失敗してコアを焼き付かせてしまっても、
無償で新品と交換してくれるところまであります。
昔と違ってオーバークロックしやすい環境になってきているのは確かです。
確かに自己責任であり強く押し勧めるような手段ではありませんが、
一方的に全否定するような旧時代でもないです。
販売メーカー独自にオーバークロックされたグラフィックカードが売られている時代ですしね。
BTO品PCでもオーバークロックされた状態で販売していて、動作保証してくれるところもあります。
というかオーバークロックはそもそもどのオンゲ運営も必要動作環境外な手法なんでこういう場で大っぴらに進めるのはいかがなもんなんでしょう?
昨日は今ある機材でどこまでスコアを伸ばせるかをやっていたのでオーバークロックのために半日費やしましたが、昨日寝る前に倍率と電圧は全てオートに戻しました。
(調べてみると電圧はオートのままで倍率だけを操作しても普通に対応してくれるシステムみたいで、最後の方はその状態で動かしてました)
常時運用するつもりで施行していたわけではないのですが(ゲーム内は72fps制限で遊んでます)、個人的にスコアをどこまで伸ばせるかを試してみたかったというのがあります。
オーバークロック入れた後電圧と温度は常に監視していましたし、限界負荷状態でのテストも複数回行いましたが取り立てて問題はなさそうな感じでした。
とは言え古いCPUなのは間違いないので、近いうちにi7-7700なりRyzen1800xなり購入するつもりではいます。
今はお金がありません(小声
いやぁ。EnglishForum面白いですねぇ。
興味のある方はのぞいて見るのも良いかと。
まだちょっとしか見てないけど
Core2Quad+GT545
AMD A8-5600K APU with Radeon(tm) HD Graphics + GTX1050Ti
MacBook Bootcamp Win10
SCOREがぞろ目だと LUCKY! と表示される
いろいろいじってたんですけど垂直同期などDirectX側の設定でもスコアが大きく変わりますね
垂直同期(OFF)︰スコア10800
垂直同期(高速):スコア10300
垂直同期(ON)︰スコア8300
ただ、垂直同期OFFだと画面が割れたので高速でプレイになるかなー
垂直同期(V-Sync)をオンにすると、モニター側の最大周波数(60Hzモニターなら上限60fps)までしか描画処理されないので、
高スペックのグラフィックボードで、60fps以上でも描画するスペックを十分持っているものだと、
余力を使えず持て余すことになります。
(ベンチスコアが頭打ちになる)
ただ垂直同期をオフにすると、その名の通りモニター側の描画切替タイミング(V-Sync)と合わずに、
ティアリング(画面の途中で上限分割されたような波打つような表示になる)という現象が発生します。
ベンチマークの場合は、純粋に手持ちのハードの最大性能を測るものなので、
垂直同期をオフにして測定するのが普通ですが、
実プレイでは描画の滑らかさ重視で、垂直同期をオンにする場合が多いです。
垂直同期オンは、グラフィックカード(ドライバーの設定)、モニター、アプリケーション、
全てで対応することで初めて可能になります。
そういえば完全蛇足ですが、特設ページに書かれている必要動作環境をほとんど満たしていなくても一応ベンチマークが完走することを確認しました。
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2017/05/05 8:56:51
SCORE:1987
平均フレームレート:13.090
評価:設定変更を推奨
-ゲームプレイは可能ですが、処理負荷によっては動作が重くなりますので、その場合はグラフィック設定の調整をお勧めいたします。
ローディングタイム:
シーン#1 9.500sec
シーン#2 18.537sec
シーン#3 13.152sec
シーン#4 17.316sec
シーン#5 30.454sec
シーン#6 10.067sec
合 計 99.029sec
DAT:s20170505085651.dat
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (14393.rs1_release_sec.170327-1835)
Intel(R) Core(TM) i3-4020Y CPU @ 1.50GHz
4001.070MB
Intel(R) HD Graphics Family (VRAM 112 MB)
画面サイズ: 1280x720
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 標準品質(ノートPC)
施行マシンはSurface Pro3です。
ガッタガタでまともなゲームにはなりえないでしょうが、チャットくらいならできるかな…?
ここは改造(OC)スレか?と一瞬思ったが、それは置いといて。
結局、スコア幾つだと問題なく遊べるのか?
個人的にはスコア10000超えてたら問題ないと思ってたが、ここまで読んでるとより高みを目指してる雰囲気も。
例えばスコア10000と11000って、そんなに違うものなのだろうか。
それとも、あるラインを超えたら、たいして変わらぬのだろうか。
DirectX9版のベンチマークだしてもらえないかなーw
現状だとDirectX9に対応してるPCで本当に紅蓮のリベレーターが動くのかわからないw
というのも、
私のメイン環境のグラボが
VMwareSVGA3Dだから
だから今のベンチマークだと起動すらしない。
というお話ですねぇ。
一応イシュガルドベンチの標準デスクトップ設定で6000(とても快適)くらいでてるから動くとはおもうんですけどねぇ。
ベンチマークサイト見ると分かるけど7000を超えればOKだし特殊なもんもないしたぶん変わらないんじゃないでしょうか?
現在売られているグラボはほぼ軽く7000オーバーしてしまうものばかりですが・・・。
(標準品質とか関係無しに。)
独自解釈ですが7000オーバーした分はどれだけさらに色々やるのに余裕を持っているか?になるんじゃないでしょうかねぇ、例えば4Kとか。
てか必要動作環境とか暫定で出てきますが、
必要動作環境はどの設定がまでなのか?
推奨動作環境はどの設定までなのか?
が、わかりませんからねぇ・・・。
推奨だからと最高品質がっつりいけますとかじゃないだろうし。
英語表記だとALL LUCKY 7S!らしいですけど、
日本語表記だとFEVER!!!みたいです^-^
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...62c05dbb71.png
以下ネタバレ注意
・・・それと、ベンチ最後の7777にはもう1つ隠し要素がありました。
7777の数字の色が・・・
使ってるモニタによっても変わります。
60fps制限でベンチとると確か8000台のスコアになるはず。
振れ幅あるから多少余裕見ても10000の大台に乗ってれば60Hzのモニタであればほぼ60fps張り付きでプレイできる。
144Hzモニタであればこの倍以上が必要ですが。
まあ世の中の大部分は60Hzモニタでしょうから(お手頃モニタとかIPSのタイプだと圧倒的に60Hzが多い、というか60Hz超の製品自体が記憶にない)、
実際のところは10000が11000になろうが12000になろうが大差ないってことになります。
ぶっちゃけ必要8000、推奨10000ってとこですね。
下記がかなり詳しく検証していたのでペタリ
【4gamer.net】GPU計24製品で試す「FFXIV 紅蓮のリベレーター」公式ベンチマーク。平均60fpsを得るのに必要なスコアはいくつなのか
http://www.4gamer.net/games/360/G036007/20170505001/
なるほどー。いいリンクを教えていただきましたm(__)m。
間接的にですが、PS4(Proでない標準モデル)で混雑する時間帯のイディルシャイアなどでがたっと見た目fpsが落ちる理由も分かりますね。PS4のCPUはPC互換なんですが、1.8GHzの8コア8スレッドで、1コアあたりの規模・トランジスタ数が現行のIntel,AMDの主力のCPUに比べてずっと小さくて非力なのです。
PS4版のグラフィックはPC版に比べて調整して軽くはなってるのですが(パッチサイズがいつもPC版より小さいのです)、それでもCPU部分に負荷がかかるところで遅くなってしまうようですね。
最初のリンクの行き先が変?だったので、本来の行き先らしい所を参照してますm(__)m。
GPUは必要環境すら満たしていませんが、どうにか行けるのかな?
現在は、幾つかの設定を落としてやっており、その設定だと6526。
強化するとなるとやはりGPUでしょうか?
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2017/04/29 0:53:22
SCORE:5015
平均フレームレート:34.202
評価:とても快適
-とても快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質に設定しても、とても快適に動作すると思われます。
ローディングタイム:
シーン#1 3.088sec
シーン#2 4.206sec
シーン#3 3.056sec
シーン#4 4.021sec
シーン#5 7.512sec
シーン#6 1.587sec
合 計 23.473sec
DAT:s20170429005322.dat
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Windows 10 Home 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (14393.rs1_release_sec.170327-1835)
Intel(R) Core(TM) i5-3570K CPU @ 3.40GHz
8141.797MB
NVIDIA GeForce GTX 660 (VRAM 2016 MB)
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2017/07/24 22:41:00
SCORE:15077
平均フレームレート:108.375
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 1.521sec
シーン#2 2.109sec
シーン#3 1.725sec
シーン#4 2.355sec
シーン#5 4.636sec
シーン#6 1.039sec
合 計 13.388sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (14393.rs1_release.170706-2004)
Intel(R) Core(TM) i7-7820X CPU @ 3.60GHz
32440.809MB
NVIDIA GeForce GTX 1080 (VRAM 8076 MB)
すみません。
ここに書いていい内容か悩んだのですが、ベンチマークということで失礼します。
前回のベンチマークには、8月27日にベンチマークを回すと小ネタが見れるという話を小耳に挟んだのですが(確か一昨年の14時間放送だったかと思いますがうる覚えです)残念ながら日にちが過ぎてしまい見れずじまいでした。
今回も、小ネタが隠されていると信じてベンチマークを回してみたいと思います‼︎
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2017/07/25 15:24:03
SCORE:8070
平均フレームレート:53.895
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 2.069sec
シーン#2 2.855sec
シーン#3 2.154sec
シーン#4 3.012sec
シーン#5 5.506sec
シーン#6 1.097sec
合 計 16.695sec
画面サイズ: 3840x2160
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
レギュレーション?的には、このスコア
ただ、実際にコレでプレイするには、やや厳しい
(垂直同期オフだと盛大にティアリング、オンだとスタッター、フルスク使いづらい)
ので
垂直同期:クライアント側 オフ NVIDIAコンパネ側 オン(スムーズ)
で、仮想フルスクの高品質(デスクトップPC)にしてプレイ
計測日時:2017/07/25 15:31:53
SCORE:10114
平均フレームレート:67.391
画面サイズ: 3840x2160
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット: 高品質(デスクトップPC)
システム環境:
Windows 10 Home 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (15063.rs2_release.170317-1834)
Intel(R) Core(TM) i7-6700K CPU @ 4.00GHz 追記:4.5GHz OC常用
16253.652MB
NVIDIA GeForce GTX 980 Ti (VRAM 5998 MB) 追記:+250/100MHz OCでSLI
60fpsをなるべく維持で狙うと、10000くらいのスコアが要るんだろうな とw
ベンチ測ってみました。
SCORE:10137
平均フレームレート:68.560
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 2.178sec
シーン#2 2.648sec
シーン#3 2.645sec
シーン#4 3.022sec
シーン#5 6.041sec
シーン#6 1.294sec
合 計 17.831sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Windows 10 Home 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (14393.rs1_release.170706-2004)
Intel(R) Core(TM) i7-7700K CPU @ 4.20GHz
16281.340MB
Radeon Pro 580 (VRAM 8140 MB)
推奨環境に当たる、Radeon RX480とほぼ同じ性能のRadeon Pro 580搭載のiMacです。
当然と言えば当然ですが、ほぼ同じ結果でした。
i7 980 → i7 7700K
SSD → M.2
DDR3 12BG → DDR4 16GB
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (15063.rs2_release.170317-1834)
Intel(R) Core(TM) i7-7700K CPU @ 4.20GHz
16342.902MB
NVIDIA GeForce GTX 1070 (VRAM 8085 MB)
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2017/08/23 0:26:06
SCORE:15218
平均フレームレート:104.081
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 1.774sec
シーン#2 2.352sec
シーン#3 2.013sec
シーン#4 2.605sec
シーン#5 4.818sec
シーン#6 1.218sec
合 計 14.781sec
DAT:s20170823002606.dat
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク
計測日時:2018/03/25 12:17:19
SCORE:22552
平均フレームレート:160.416
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 2.311sec
シーン#2 2.647sec
シーン#3 1.970sec
シーン#4 2.821sec
シーン#5 4.982sec
シーン#6 1.115sec
合 計 15.847sec
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Windows 10 Pro 64 ビット (6.2, ビルド 9200) (16299.rs3_release.170928-1534)
Intel(R) Core(TM) i7-8700K CPU @ 3.70GHz
16308.410MB
NVIDIA GeForce GTX 1070 (VRAM 8005 MB)
CPUは5.2GHz、メモリはDDR4-4000、グラボはSLi、SSDはSATA RAID0です。
同じグラボを用いた3770K改のスコア約18000に比べ4000以上上がりました。
中古やらジャンクやらをかき集めて遊んでいます。
古いグラボやCPUですが、何かの参考になればどうぞ。
ちなみに、描写品質を落としてですが、普通に楽しく遊べています。
まずはヤフオクで買ったこいつ。
壊れていたので、自分でリフローして修理したやつです。
1920x1080 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
Intel(R) Core(TM) i7-3820 CPU @ 3.60GHz
NVIDIA GeForce GTX 590
SCORE:8468
平均フレームレート:57.613
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 8.913sec
シーン#2 7.276sec
シーン#3 6.561sec
シーン#4 8.689sec
シーン#5 15.913sec
シーン#6 2.839sec
合 計 50.195sec
次に、サブマシンのこいつは知り合いからもらったやつです。
1920x1080 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
NVIDIA GeForce GTX 660 Ti
SCORE:5693
平均フレームレート:38.891
評価:とても快適
-とても快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質に設定しても、とても快適に動作すると思われます。
ローディングタイム:
シーン#1 8.826sec
シーン#2 5.551sec
シーン#3 4.921sec
シーン#4 6.559sec
シーン#5 11.319sec
シーン#6 2.086sec
合 計 39.263sec