「パーティメンバー」の右端の『Lang.』で明るくなっている言語や下線の引かれている言語の表示を参考にして
意思疎通を図るとよいのはそのとおりなのですが、そこに表示されている言語設定(サーチ情報の『応対可能な言語』)と、
CF申請時のマッチングに使用される言語設定(CF画面上部の「コンテンツファインダー設定」内の『言語設定』)とは
まったく別物で無関係です。
たとえば「パーティメンバー」に表示される『応対可能な言語』が「E」だけの人でも、その人が自身の
「コンテンツファインダー設定」の『言語設定』で「J」も選択している場合、こちらが「コンテンツファインダー設定」の
『言語設定』を「J」だけにしていてもマッチング対象となります。(ここが以前からいろいろ言われている点)
CFに申請するとチャット欄に「参加申請時の言語設定:日本語(J) 英語(E) ドイツ語(D) フランス語(F)」といった
システムメッセージが流れますが、ここに表示されるのは『応対可能な言語』ではなく「コンテンツファインダー設定」の
『言語設定』で選択している言語で、共通する言語が含まれている人どうしでマッチングが行われています。
(ただしザ・フィーストとコンテンツルーレット:レベリングの2つは現在、マッチング速度向上のため言語設定が影響しません)
