相手は動物じゃなく、人としての帝国兵ならばやばくねぇ?:p
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相手は動物じゃなく、人としての帝国兵ならばやばくねぇ?:p
荒皮のドロップの有無に関わらず、死体から1個の荒皮を確実に取れるという方向で、
ギャザラーとしてやっていけそうな気はしますよね。
荒皮の種類が前回のアップでかなり減ったことですし、
対象になっているごく一部のMOBが時折自然死する仕組みはいかがでしょう。
自然死した死体だけは5分ほどその場に残されるなど。それなら、今のギャザラーに近い感覚で採集できそうです。
「弱ったアルドゴートビリー」とかいう固有種にして、戦闘クラスで倒すか自然死待ちかを選べても良さそうですし。
今後も、ハウジングが始まって牧場ができると、毛にせよ皮にせよ肉にせよ、処理は必要ですし。活躍できそうです。
いろんな意味で面白いクラスだと思います。
「死体解体師」と言う少し黒い名前は「毛皮骨肉師」(まだ黒いですが)あたりに変更して^^;
(現状の、戦闘職が 敵を倒すと 粗皮ドロップ する仕組みは 残したままで)
今後、獣使い(敵を操って云々するクラス)が予定されているようなので
敵を魅了して、皮をはいで(アビリティ使用)、 魅了をとく。
みたいなことができればいいんじゃないかなぁ。 殺さず素材だけ取って返す。
獣使いはファイターだろうから、レベル上げるためには結局、戦うことにはなると思いますが・・・スレ違いすみません。
アイテムドロップに影響する能力を持ったジョブを作ると後からヒドイことになるというのは、
FF11で証明済なので(FF11のシーフのトレジャーハンター能力のせいで色々揉めました)
そんなの無い方がマシです
アイテムドロップ率が十分あればそれで良いですし、
アイテムのドロップ率に不満があるのならば、素のドロップ率を上げろと要求するべきだと思います
確かに戦闘から収集の流れは真逆ですね。この部分は間違っていました。ゴメンナサイ。
それにめんどくさいですね。
普通に考えて、レスくださったように、「猟師」がいいですね。
他のギャザラーのように、ポイントを探してドードーの卵を盗ったりと。
やはり、形はどうでもいいですが、生体素材を収集するギャザラーが欲しいです。
現状、生体素材を収集するために、わざわざ戦闘クラスのレベル上げをしないといけないので。
私には、戦闘職が自分で倒したモンスターから手に入れた素材を市場に流し、それを生産職が買い、加工して再び市場に流し戦闘職に売るというスタイルというか設定のが自然に見えます。(実際は多くの人が戦闘職と生産職を両方上げて自給自足をしているのかもしれませんが)
自分ですべての素材獲る必要性はないと思います。他PCにお金を払って買ってもいいのではないでしょうか。
まず、こちらに「ギャザラークラスの今後について」という
プロデューサーの吉田さんからの投稿があります。
最新のプロデューサーレターからもリンクされていたものです。
かなりの長文ですが、FF14の将来を考える上で、非常に重要な
内容を含んでいますので、ぜひ全文をご一読ください。
この中で、私が重要だと思っているのは、
という部分です。
sigumaさんが判断基準にされている、「自然であるか否か」という
観点から見れば、肉体的な作業を難なくこなし、腕っ節も決して
弱くはなさそうなギャザラーには、モンスターと戦う能力があった
方が「自然である」ように思います。
しかし、ギャザラーに戦闘能力を付加することは、公式に、何度も
否定されてきました。
これは、「自然であるか否か」を判断基準にせず、あくまでも
ゲームの中での割り振り(クラス間の不可侵性)にもとづいて、
各クラスの機能が決定されている、ということの証明です。
戦闘職には、各種のコンテンツへの参加権、ことに吉Pの言う
「世界を救うための冒険」という大きな目標が用意されています。
その戦闘職が、一方で「素材を集める」という他クラスの機能を
侵食してしまうと、どうなのか。
もう一度、落ち着いて最初から、いろいろなことを整理して
考えてみていただけると、ありがたいです。
このような考え方をお持ちなのは、別にsigumaさんだけではありません。
先の「猟師」の話を出したときに、複数の人から
「戦闘職が集めてくることのできる素材は、あってもいい」
という世迷い事を聞かされました。
その全ての人達に、これをささやかな反論とさせていただきます。