庵でしたか
確かにあそこは肉体派ではない感じの住人が住んでいそうですよね
居心地よくて好きです
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庵でしたか
確かにあそこは肉体派ではない感じの住人が住んでいそうですよね
居心地よくて好きです
なんか凄い納得しました。なるほどです。アルジクの力で…。
そうなると…、エオルゼアの人々の記憶が曖昧なのは、
この光の戦士たちだけではなく、エオルゼア上の人々も共に飛ばされて、
エーテル酔いだけではなく、タイムスリップの様な時間移動をした事で
記憶があいまいになっているのかも…?(集団浦島太郎的な)
あの時、ただ身を守るだけだったら、防御系の魔法で良いはず!と思ったけど、
それもことごとく破られてましたし、やむを得ずの時間移動だったのでしょうか…。
どちらにせよ、ルイゾワの行動や意図が凄く気になるんですよね…。
(なんかめんどくさくて、すみません><)
エオルゼアの住民は、霊災後の5年間を苦難の内に過ごしておりますので、彼らは置いてけぼりです…
※ルイゾワ老が時空をねじ曲げて、光の英雄たちを5年後にタイムワープさせた影響力が、たとえば半径500㎞程度の範囲内に残された人々の
記憶に干渉して…ということなら考えられますが。
このへんの謎解きは、バハムートを攻略していくと手がかりがあるようなのですが、私は邂逅編の2層をやっとクリアした人なので
真相は【わかりません】…
※ルイゾワ老については、実は、旧版におけるカルテノーの戦いでの独白で、
「お前さんたちに未来を託すことができて、それでワシはもう満足じゃよ(ちと、うろ覚え)」的な台詞がありましたので、
光の戦士たちを未来に飛ばすという行動は、万策尽きた時の「最後の手段」として、初めから考えていたと思われます。
このエオルゼアには様々な蛮族が生きていますが、
雌雄の別があるのはサハギンとゴブリンとコボルドだけなんでしょうか?
アマルジャ族やイクサル族は性格的に雄、キャベツシルフ族は雌でこの3種族は雌雄同体のような感じがしますが…
イクサル族に関しては、クルザスのFATEで登場するフェロック四『姉妹』がいますんで、一応の雌雄の区別はあると思われます。
もしかしたらゼルファトル中枢部では女王(または最上位の巫女)を頂点に女官を中心とした母権的社会を築いていてフェロック四姉妹のような高位の女性イクサルは次期女王候補達なのかもしれません。
この辺は、彼ら(彼女ら?)が崇めてる蛮神ガルーダが女神であることも関係してるんじゃないかな~と妄想してたりします。
アマルジャはイケイケドンドンの脳筋父権社会っぽいので、女性アマルジャがいたとしても絶対数が少ない上、後方で族長や男達に囲われてるために表に出てきてないのではと睨んでおります。
ハムジ・ガーがルーン・ガーちゃんを異種族とは云え、自らの「娘」と呼び育ててることからこちらも一応は雌雄の別はあるんじゃないかしら。(雌雄の差という概念があるため)
シルフ族は蛮族クエでの描写を鑑みるに、有性生殖による繁殖ではなくてまさに森から『発生』して増えてるように見えますんで、こちらは雌雄の区別は無い(雌雄に分かれてる必要が無い)かもしれませんね。
チョコボキャリッジって浮いてますよね?
なのにどこからか車輪の回る音が…。
雰囲気でててイイんだけどね!