PT募集で入った場合は事前に言えるので流石にそうなるシーンはないと思います
CFの場合での状態を想定して言っています
Vue imprimable
ギヴアップ投票は従来通りでいいかと。問題は除名についてですが、除名投票を提起したプレイヤーの名前を出すことによる、メリットがあまり良く分からないです。
結局自分が除名される時には誰が提起したのか分からないわけで、何も変わらないんじゃないでしょうか。仮に分かったところで、逆恨みし、プレイヤー間の諍いに発展する可能性があります。
ただ、あまりにも除名が軽いとは思います。提起したプレイヤーは除名対象を、どういう理由(罪状?)で除名したいのか、はっきりと明記する義務を負うべきだし、周りはその理由に対してのみ賛否を投票するべきかと思います。
一体いつ僕がギブアップをどうしても通す事を目的とした行動、しかも迷惑行為を是とする話をしましたか?
今までの発言全部読めとまでは言わないけど、せめてどういう方向性の主張してる人間かどうかくらいは把握して欲しい
あと、変なシチュエーションについて一切触れてないのに、勝手にそのシチュエーション当てはめて論ふっかける人多すぎじゃありません?
ギブアップ投票開始して却下されたら素直に従いなさいよ
それでもやりたいなら面倒くさい折衝をすればいいし、CFなら多少の時間ペナはあるけど退出したら?
ペナルティも数時間とかじゃないんだから、そのくらい約束の時間まで猶予を考えた行動するのが常識だと僕は思うんですけどね
(オンラインゲームだと結構時間にルーズな人多い印象ありますけど)
なんでギブアップ投票却下の次のアクションが迷惑行為して除名してもらう……になるのかが全く理解できない。
クリアや特定のフェーズに到達できそうもないからギブが出るわけですが、そのギブアップ提案に対してどうやってコミュニケーションで解決するのか気になります。
話し合いになった場合、無言ギブ以上に傷付く人が出るのではないかと思っています。もちろんそうじゃない場合も多いはずですが。
ギブアップ投票について、コミュニケーションなしでやることが出来るべきで通常の手法だろうと考える人に聞きたいですが、
あなたたちは他のどんな協力プレイゲーム、他のどんなリアルでの提起において、いきなり、「じゃあXXXするか投票して、私賛成ね」で行動を決めるんですか?
そうなんですよー、というのならば
投票自体の実行を拒否できる機能もつけるべきですね。
もしくは過半数ギブを勝ち取ったメンバーだけ抜けていただくか。それが当たり前だと思います。
それで逆恨みを買うってのも現実であると思いますが
それを避けるために匿名にしてるのでは?
あとギブで抜けていただくとありますが、結局やり直しになるだけでは?
コンテンツ内にいる時の補充がかけやすくなればこの問題はなくなるんですけどね
さらにいうのであればPT募集で集めたPTからギブ投票でコンテンツから出た時、再度募集主から解散ボタンを押す前に続ける人いますかと言えばいい気がします。
どちらかというと募集主の方から解散をかけてるシーンが多いと思います(これは自分の経験だけなのでそうではないかもしれません)
募集主から解散ボタンを押してるのであれば、募集主も解散したかったとみられても仕方ない気もします
結局のところ練習ができなかった、長時間待ったのにっていう気持ちからギブ申請者突き詰めようということに他ならないんじゃないかな?
それだったらお互いが不幸にならない方法として補充システムの改良を訴えたほうがいい気がする
ちなみに補充システムの改良の先に除名で蹴って任意の人の補充なんてことができないようにするためにも、除名にはもう少し申請を考えるような流れは欲しいですね。
例えば除名された人は除名投票をした人に必要に応じて除名理由を聞くことができ、聞かれた場合答えなければ通報の対象になるなどの通報者がめんどくさくなるシステムが必要だと思います(もちろん名前は伏せて)
無回答または回答の内容が明らかに不正な除名内容だった場合、不正な除名投票として扱うなどすれば、自分勝手な除名はできなくなると思います
ただオフラインはわかりやすいですが、迷惑行為やハラスメントに関しては難しいものがありそうですが
根本的な事だけど
投票開始した人を公開する事によって何か意味があるのでしょうか?
基本的に「原因不明の除名された事」がストレスになってるんであって
「名前が見えない事」がストレスになってるわけではないですよね?
キャラ名公開された所で「投票数」が規定に達すればキックされるわけですし
名前が見えたところで「除名の事実」や「ギブアップの事実」は変わらないと思うのですが
しかも理由を問いただしたいのならコンタクトリストなりサポート使ってその後の対応取るだけですし
除名をされた人がいくら訴えを出したところで
サイコパスめいた考えを持っていると何の参考にもならないですし
この手の話し合いってしぶとく続くイメージがあるけど
除名された人が被害者的な考えを持ち合わせてしまっていて
肝心の除名を開始した側が被害者という考えがなかなか持ち合わされないのが問題だと思います
一方的になった事はケースバイケースで分からないけれども
自分がもし迷惑行為されて、除名投票等を開始するとして
気持ちの悪い相手であるならば二度と関わりたくないので匿名である事は助かる部分があると感じます
名前を公開するより
理由を公開した方が良いと感じますね
PVPを遊んでるので除名はタマに見ます。
ある時軍師してる人がシュっと消えていったのを見てそれ本気?頭おかしいんじゃないのか?ってものありました。
除名されないようにptを組んだ上でクソプレイする人もいます。
気軽に使えなくしたほうが良いと思いますし
強い言い方になってしまいますが自分の名前だす覚悟ない人は使う資格はないんじゃないって思っちゃう派です。
無言のままダレかが消えていく様をみると薄ら怖いです。
なので私は他人の除名投票がでたらコレなんの投票?っていっちゃいますし
投票する前に一言いうことないの?って思ってしまいます。
無言の除名にはかならず「いいえ」を押しています。
ちなみに除名されたことはありますが、除名したことは放置bot意外ないです。
投票可決の敷居をすこし上げるためにpt組んでの投票は1票ってカウントに変更したほうが良いのでは。
(今はもうパッチノートを見ていないので除名の仕様が変わっていたらスミマセン。)
例えるなら
ある日授業を受けていたら先生がいきなり入ってきて、A君にお前退学だからと言って学校の外に連れ出されている
同級生を眺めている気分です。
ギブアップはどっちでも良いです。
特にPVPに限っては、少し注意されると匿名なのを良い事にファッション感覚で仕返しに除名投票する人が多い印象で健全とは言えないと思います。
ギブアップは等しく全員がコンテンツからの退出という形ですが、除名は特定個人を強制的に退出させるので意味合いが違うと思う。
リアルでもゲーム内でもそうだけど、相手との距離を無視して話は出来んよ?
ぶっちゃけ、昔のゲームなんてCFのような無作為のPT組むような機能はなかったし
PT組むなら仲間内ってのが一般的だったのでいきなりの解散や抜けって少なかった。
だからかギブやキックって機能自体が少なくて普通に抜けるねって話で終わってたり。
逆にコンシューマ系のMOゲームは気が付いたら消えてたりする人もいたけど気に
ならなかったし。気にしても仕方がなかったし。
海外のゲームなんてキックが主流のゲームってばっちゃに聞いたことがある。
基本的にはシステムの縛りに依存してギブやキックの重要性や必要性は変わるから
当然にユーザーの感覚も変わるし、ユーザーがゲームに対して持ってる印象や
楽しみ方によっても変わる。
一定の規定や基準なんて運営がルール化しない限り統一出来んよ。
除名は・・・・・・・。
運営の定めるところの使い方をしたなら
除名投票を求めた側が被害者
除名される方が加害者
となるけど定めるところの使い方をしないなら
除名投票を求めた方が加害者
除名される方が被害者
となる場合がある。運営が処罰対象になる可能性があると
明言してる以上は処罰対象なるって事はこうなる。
どちらになるかの裁定は基本的に運営が判断する事になるから
除名された側も含めて被害者加害者の判断を受けたいなら
除名投票自体の是非
を問わなきゃならないからPT全員の名前で通報しなきゃらない。
不正な除名だからって個人を責められるのは運営だけね。
使った奴云々の話じゃないんだけどね。
FLの制圧戦が実装された当時放置プレイヤーに対処するためにユーザーが臨んだ機能だったと記憶している。
そもそもギブ提案もコミュニケーションの一つだと思うんですけどね。
PTメンバーに提案してメンバーの多数決を勝ち取っていますし。
コミュニケーション放棄というのは無言退出のような事を言うと思います。
ギブアップシステムに頼らない言葉の提案ならコミュニケーションでしょうね。
お互いに妥協を望むこともできますしね。
システムでいきなり多数決の状況がコミュニケーションというのは今一
理解できないというか。
投票はあくまで多数決の決定方法であって提案ではありませんしね。
もし、現在のギブアップシステムがコミュニケーションを含んだ提案だとするなら
投票自体を否定できるべきであるって意見が出てるのは納得かな。
無言ギブより「無理っぽいのでギブしませんか?」くらい言った方が良いとは思っています。
結果「次でラストにしましょう」「あと一回だけ」と言われてギブ投票を押し通すのも忍びないと考え、おかわり一回くらいは引き出せることも多いでしょう。同意してあと一回やってから解散の場合、ギブしたかった人に少し我慢させることになりますが比較的円満に終わるパターンです。
そうならなくてギブ提案者を説得しなければならない場合、どうコミュニケーションで解決するのか?
なぜギブ提案の考えに至ったかを突き詰めればクリア目的や練習目的のフェーズに到達できていない原因があるわけで、その話になれば「◯◯さんさっきから同じ所で死んでますけど何かわからないことありますか?」「アドバイスするのでさっきからミスしている人は申告してください」とか、悪気はなくても人によっては言われて傷付く話になると思うんです。
そうなる可能性があるくらいなら、あと一回挑戦しなくてもいいと思ってます。私個人としてはギブしたい時にわざわざ原因追求もしたくないので、主催の人に続けるか確認しますけどね。突入に時間かかった人とか真剣にやりたい人ほど厳しくなっちゃうんじゃないかなーと。
ギブアップ投票開始が提案かどうか、コミュニケーションかどうか
なんて受け取り方で変わりそうですけどね。
他の方も書かれていると思いますが、
事前相談必須なり強制になるようなシステムに変更して
本当にみんな幸せになると思います?
「○○さんが下手だから無理」みたいな個人攻撃に繋がるような
流れになるでしょ
(実際はもっとオブラートに包まれると思いますが)
後、ギブアップ投票開始するような人がコミュニケーションとらない
代表みたいな前提で話してますけど
実際、「無理そうなんでやめませんか?」ってチャットで呼びかけて
全員何かしらの反応返してくれます?
僕の経験では大抵、誰か一人が何か言い始めてそれに対して1人か2人が
反応して物事が決定されていってるんですよね。
積極的にコミュニケーション取りたいって思ってて普段から実践してる・
できる人って実は極少数なんじゃないの?
おんなじギミック何回か失敗してるのになんにも言わない人結構居るし
ギブアップ投票開始する側にコミュニケーションうんちゃら言うんなら
そういう人にこそコミュニケーションとって欲しいと思いますけどね
「受け手によって受け取り方が変わるコミュニケーション」ではなく
受け手によって、ギブアップ投票開始がコミュニケーションの一種なのか そうでは無いのか 認識が違うんじゃないのって話です。
たぶんこれに関しては平行線になると思いますよ。
まぁ、私はギブアップ投票開始は「もうみんなで退出しませんか?」という提案であってコミュニケーション手段の1種として区別できると思っていると共に
「コミュニケーションであるならば退出機能は余計」との主張にも賛同できませんけどもね
賛成が過半数いたら全員が退出されることは予め明示されていますし、反対する選択肢を与えられてます。
ギブアップが可決されてもコンテンツ内に残り続けたい人が居るからギブアップ賛成した人が退出するか退出ペナルティが解除されて表示がでるように
変えて欲しいっていう要望・主張なら「別に良いんじゃない?」って思います。
ちょっと脇道ですが、ギブ賛成=提案者と意思が同じ...では無いですよ。
まさにコミュニケーションの体を成してない例だと思います。
特に高難易度コンテンツでは、モチベが下がった人をつき合わせても成果は上がらないので、自分がもう少し練習したくても
ギブに賛成することは多々あります。コンテンツへの諦めでは無く、提案者への諦めですね。
だからと言って上記のようなことをPTチャットで言っても詮無き事(モチベが回復するわけではない)ですが、無言で何かを進めるならば、
同意を得たからと言って必ずしも合意を得たとは限ら無いところは少しだけでも意識してほしいかな...。
ぶっちゃけちゃうと「説得」する段階でコミュニケーションでの解決は図れません。
何せ、その段階では提案者には妥協するつもりが無い、片側一方通行のコミュニケーションは
存在しないからです。
双方が相手の価値観を共有して妥協点を探る。落としどころを探す気が無いなら
無意味ですもの。望まれるのは書き込みの前半部分の話。
単に相手を思いやってのワンクッションを上手く取ってもらいたい。それだけの事だと思いますよ。
特にPT掲示板でギブアップに何らかの条件を付けてるのにいきなり投票暗転では募集主が傷つく事にはなりませんかね?
原因究明して傷つき人を考慮するならPT募集主の事も同等に考えるべきでしょう。
大事なのは双方が相手の立場などを考えて出来るだけの許容をもって接する事ではないかと。
コミュニーションを言うのはこう言ったことの表れとして「投票前段での妥協案」を話せないか
と言う事だと思っていただけると良いかと思います。
もちろん賛成する理由は人それぞれだと思いますが、結果として今のPTから抜けたいという意思は同じですよね。
自分の抜けたいという意思に対して周りが賛成反対を出してくれる事はコミュニケーションでは無いんですかね?
たしかに提案者のギブ提案した意図を理解出来ないという点ではコミュニケーションでは無いと思いますけども。
まぁ、何度も言われてる通り、人それぞれ考え方が違うと思うのでこれは不毛な問いになりそうですね。
また、「賛成したけど合意したわけじゃ無いんだからね!」とツンデレされても提案者の目的は達成されてますから、あまり意識する必要が無いと思います。
ギブアップ投票は続けるか否かの選択のおしつけである。
ギブアップ投票はコミュニケーションを阻害する。
という点が、現状のギブアップシステムに対する問題であるという認識のかたが多いということなのでしょうか。
主張は分からなくも無いです。自分も言えばいいのになーと思うシーンは無いわけではありません。
しかし、やはりシステムとしては現状でいいと思います。
極やレイドコンテンツをでのケースを主として話しますが
ギブアップ投票が出るのはワイプしたあとのリスタート前だと思います。
提示出来るまでに15分あり、15分以降に初めて全滅した場合でなければ、ギブアップが出る前のリスタートで会話などしようと思えば出来るはずです。実際とってる人もいるでしょう。
コミュニケーションがとれないと主張している人は、その時に毎回コミュニケーションをとっているのでしょうか?
全ての状況で、問題を感じる人が攻撃されるリスクを負ってまでコミュニケーションを取らないといけないと行けないと考えられますか?
また、全ての人がどんな状況でもコミュニケーションを受け入れられると思えるでしょうか?
システム側で対策を取るのであれば、現状使われているあらゆる場面に置いて大丈夫かどうか判断しなければ行けないと思います。
気軽に使えすぎるという方は、気軽に使えるからこそトラブルを防止出来るパターンについての対策も考えないといけないと思います。
そういえば、日本人以外のFF14を遊んでる方々はギブアップとかの感覚ってどうなんでしょうかね。
以前私が遊んでいたチーム式の対戦オンラインゲーム(味方ランダムマッチング)は今でこそ日本サーバーがありますが
昔は日本サーバーがなかったので海外サーバーでしか遊べませんでした。
対戦中に途中退出したり、放置したりすると次のゲーム参加まで時間ペナルティがあるのはもちろんの上
負ければレーティングのポイントがマイナスされて階級に影響がでるにも関わらず
「犬の散歩に行ってくるね!」とか「お腹が減ったからご飯食べてくるよ!!」とか……
正直「何言ってるんだこいつ?」って思う理由で抜けたり放置したりする人が結構な人数いたので
文化によってギブアップや途中退出の感覚も大いに変わるんじゃないかなぁとふと思いました。