ホーリー以外のスタンとか何も付属してない
使いやすい範囲技が欲しい
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ホーリー以外のスタンとか何も付属してない
使いやすい範囲技が欲しい
まずはアサイラム範囲拡大とテンパランス即付与ありがとうございました!
とても使いやすくなりました
5.1になってから、ミゼリが使用可能になった際、新たにSEが鳴るようになっているのですが、耳にキーンとくるような音(しかも割と大きめ)で正直うわっとなります…
なので音を変えて頂くか音量を下げて頂けるとありがたいです
(SE全体の音量を下げたりSE自体オフにすれば聞こえなくはなりますが、SEの中には聞こえないと困るものもあるので…)
アクアオーラ、何とかなりませんかね?
これならいっそのこと消してくれ、って感じです。
他の方も言ってる通りヒーリングリリーをブラッドリリーに変換するために敵を攻撃できない場面で無理やりGCDスキルであるラプチャーやソラスで捨てざるを得ないのが苦痛です
特に今回の零式だと長いムービーの影響もあり雑魚フェーズでヒーリングリリーを全部消費したとしてもその後必要もないのに無駄にソラスラプチャーを使用するか3つ溜まったまま無駄に腐らせるかの2択になってしまってます
恐らく移動中でも回復できるようにと実装されたスキルであるソラスラプチャーの仕様は仕方ないにせよ
現状誰かのHPが減ってないと無駄になるHP回復にしか使えないというのがリリーを腐らせる一番の原因になってますので何か他の使い道を追加して頂きたいです。
今現在リリーを使用するスキルはソラス(迅速魔+ケアルラ)とラプチャー(迅速魔+メディカ)の2種類ですが
これに白魔での迅速魔のお供に最も使われていると思われる迅速魔+グレア相当のリリーを消費する威力300のInstantのGCDスキルを実装(または現在使い道のほぼないアクアオーラあたりを変更)して
移動が極端に弱いという白魔道士の弱点補強スキルなんかにしてもらえると嬉しいです
またそれでなくとも学者の活性のような1秒リキャストで効果なしのヒーリングリリーをブラッドリリーに変えるだけのアビリティか何かでも全然かまいませんのでご一考をお願いします。
パッチ5.3が来て、占星に大きな調整、学者には微量の調整が入り、装備が同一になった上でアニドラスのIDをして感じた部分で、白にもそれなりの調整が欲しい部分を要望として上げさせて頂きます。
というのも、零式の固定メンバーでアニドラスIDを白と占星でしていた時に、明らかにコンテンツを終了する速度が速かったのが占星で組んだ時で、その時に違和感を感じました。
MP面ではお互いに気にすることなく同等なのですが、占星のアビの豊富さとマレフィジャとの詠唱速度による違いで滑り打ちや散開からの集合でアビによる回復の素早さがあります。
それに対しで白は元々アビが少ない(インスタントのラプチャーやソラスはありますが、アビリティでは無いので、即時回復は出来ていても次の攻撃の一手には遅れがある。アサイズはアビではありますが、一つしか無いのでリキャが戻っていない場合は結局ラプチャーに依存するしかない)
滑り打ちをしても、占星や学者のようなアビによる瞬発的な回復があるわけではないので、回復に一手遅れているというような感じ方があります。
その上ヒラ三種の中でシナジーが唯一無い白は、個人での火力でPTに貢献というのが大きいので、5.4に向けての調整して欲しいかな・・・という点を以下のように思います。
・グレアの威力を300→320に
これはストンラ→ストンジャの時の変化は40変わるのに対し、ストンジャ→グレアは20しか変わっていない。(勿論、この点を補っているのがディアとミゼリだとは思われますが、滑り打ちのしやすさがシビアな白にとっては積み重なると結構な違いが出てくる)
・神速魔のリキャを150→120へ
占星学者のシナジーである、ディヴィと連関計はシナジーが合わせやすい120となっているのに対して、そこに合わせて行こうと思うと、ズレが生じるので、せめて占星か学者で組んだ時に、そのシナジーが合わせやすいようにリキャストは変えて欲しいです。
・ミゼリの威力を900→1200へ
ミゼリは回復が必要な場面での、攻撃ができない時の攻撃威力損失の補正だとは思っています。
900の場合ラプチャー・ソラスはアビリティでは無いので、GCDが発生し、4GCD必要であるので実質1GCD威力に換算すると225にしかならないので、そこを現在のグレア威力300にはして欲しい気がするので1200に変えて欲しい
ここからは回復面での、調整要望ですが・・・
・ラプチャー回復力とメディカの回復力及び詠唱速度・詠唱範囲の変更
まず76レベルになるとラプチャーが覚え、メディカがほぼ無いに等しくなります。仮にメディカを80レベルになって使用しようとした場合、現在の回復力300のラプチャーと同等で、詠唱速度2.5秒、詠唱範囲がラプチャーより狭い15mというのは、ほぼ使う価値が薄いに等しいです。
(同じ詠唱をするならば、多少OHなってもメディカラの方が詠唱速度や範囲のことを考えるとそちらの方が断然良いと判断します)
また、回復力の高さが売りでもある白が、今回の占星による調整で見劣っているのも疑問です。
なので
・ラプチャーは回復力300→350
・メディカは回復力300→400 詠唱速度2.5秒→1.5秒 範囲15m→20m
にして欲しいかなと。
・アサイラムのリキャスト変更 90→60
学者の陣は30
占星の運命の輪60
に対して白のアサイラムが90なのですが
陣はフロー消費
運命の輪は自身の範囲にはなりますが(それでもダイア時Hot付与、ノクタ時軽減付与)である種の制限みたいなモノがあります。
ただ占星と比較した時にはその場でしかHotが無いという点では制限がある気がするので、リキャストは60でも良いのではないかと思いました。
以上が要望でありますが、全て通るとは思ってもないですし、そこの数字的は部分は不明なのですが、今回の占星での大きな調整での使い勝手や威力的な部分の差の体感。
シナジーが無いことで、4.Xのアルファみたいに結局シナジーが無く、火力や回復での貢献やしにくさで、初期攻略時における選択肢が・・・という状態は避けて欲しいです。
今回は占星での比較とはなりましたが、ヒラ三種ともに使う私にとって、あのジョブと比較して弱い部分があるから、あのジョブを弱体というのは好きではないです。
ただ、なるべく見劣りしないで合わせて欲しい部分、白というコンセプトの売り(ピュアという位置付けによるシナジー無し)、三ジョブ共にプレイヤーが好みで使える(周りの風評によって使いにくくなる)
という想いの元、今回数値例を出して要望してみました。
(あと結局シナジーかよ・・・って言うのでシナジーありきが好きではないので)
白は良く言えばシンプルで分かりやすく、悪く言えば単調ですが、その分極めて行こうとすると奥深さや難しさがあるのは好きです。(他のニジョブも個性があって好きな部分はあります)
なので、余り追加効果などで複雑化せずに三種共に見劣りなく使えるように、調整の検討をして頂けたら幸いです。
神速魔リキャ短縮とメディカ範囲拡大以外は同意できませんね。
そもそもリリーの使い道を誤解している人が多過ぎます。
ミゼリは平均威力225なので、単体相手の火力目的で積極的に使う物ではなく、学者のルインラと同じく移動時やアビリティ使用時の火力のロスを軽減するのが目的のインスタント魔法です。
ではここで各職のロス軽減魔法について4アクション内で比較してみると、
白:回復威力2100(ソラス)+攻撃威力900(+範囲675)
学:妖精の単体回復+攻撃威力800又は範囲攻撃640
占:(ライスピ下限定で)攻撃威力1040又は範囲攻撃560
範囲はトップ、単体相手も2位と悪くない性能に加えて、他職には無い三回分の強回復が付いてくる上に全てMP消費無し。これだけの盛り盛り性能でまだ足りないと言うのが理解できません。
アサイラムに関しては回復量や追加効果の点や他のアビリティ構成から見てもそれ程不思議ではなく、アサイラムを60にするならアサイズも60にするくらいが妥当かと思います。
メディカとラプチャーはインゲンと合わせて広範囲にケアルガを低燃費で撒ける魔法です。
あとソラス等で次の攻撃の手を遅らせたくないなら、もう一、ニ回くらい耐えてもらってからケアルガやリリー+アビリティで一気に回復しても良いのではないですか?
ヒーラーの仕事は常にHPを満タンに保つ事ではなく、死人を出さない事ですし。
学者の場合はエナジードレインを挟めば単体に関しては最大+450ありますしタイミングによっては火力が越えますね。
もちろんタイムライン次第ではありますが白の場合は挟めてもアサイズ、アサイラム、インゲンのみですが占星や学者にはキャストを0にすることでGCD間に挟めるヒールアビリティが複数あります。
今後シナジーの効果が上がっていく状態で、白はピュアとして火力を伸ばしていく調整は必須だと思います。
別枠ですがホーリーの詠唱終了から着弾までのラグがやや長いのでもう少し短くならないかなと。打ったのに敵が倒されて光ってるだけになると寂しいです。
簡単に言うと、ここの考えに近いモノはあります。
まずリリーは30秒に1個の付与なので、IDの雑魚に関して言えば、毎回ミゼリを打ち込めるというわけではないのですが、強いのはたしかなので、仮にミゼリの威力が上がって、範囲威力減衰の補正が開発の判断により掛かる場合は仕方がないとは思います。
ただIDボス・極・零式では複数体いるわけではないので、どうしても回復が必要じゃない限りだと、4GCDで考えた場合ミゼリを打ち込むよりも、グレア(4GCDで1200)の方が強く、GCD間に挟めるアビの数の違いで、移動しつつ攻撃しながらの即時回復(もしくはアビによるHot付与による戻し)が有利なのは占・学です(ステージの広さや散開位置、タイムラインなどにもよりますが。)
キャストによる回復詠唱をすれば、その分火力に損失はあります。
そして後半のパッチになるにつれ、シナジー効果の恩恵が強くなる傾向で、PTにとってはシナジーの恩恵を受けていると同等か、それよりちょっと上の火力を持たないと、シナジー効果で大きな差が生まれてしまった場合は4.Xのアルファ時代と同じで、(初期段階ではあるかもしれませんが)ヒーラーに白の選択肢というのがなくなる可能性は充分にありえるかもしれないと思いました。
共鳴編の時点で、(トップ層ではありますが)占星はシナジー含めると火力は白と同等かそれより少し上の状態です(それも把握しているのか、開発側は占星のシナジー効果を弱めるような調整は入ってはいますが)
今回の調整でヒーラーはほぼ全員の最強装備が火力寄りできる状態になったことで、シナジー持ちの占星も個人火力は底上げされています。
そこを加味すると、あくまで私の出した要望は参考な部分にはなるかもしれませんし、具体的な数字は開発側でしか分からないのですが・・・
5.Xに入ってからは、よりヒラに火力比重が大きく掛かっているのと、開発側には火力を伸ばすような(もしくは間接的に火力が出しやすいような回復面でのアプローチでの形にして)調整は検討して欲しいという考えの要望です。
(学者にも必要かもしれませんが、ここは白のスレなのでそこは割愛させて頂きます)
星占が今回のヤケクソのような強化で頭一つ二つ抜けたと言われてますし実際かなり強くなったと思いますが星占を下げてほしいとは思わないですが白学にも強化が入らないとどちらかが4.Xと同じように要らない子になると感じてます。色々強化案はあると思いますが火力面での強化が必要かなと、回復力を上げた所で今や星占が火力出しながら片手間にHP戻しちゃいますし仮に白に全体バリア張れるようになったらそれはそれで学者さんと役割が被るだけなのでピュアとして火力を伸ばしてほしいなと思います。極一部の方はもうすでに盛り性能と言われてますがバランスが良かったのはそれは星占のヤケクソ強化調整前の話しで現在は星占に火力ヒール力という白の特徴部分で丸被りで食われてるのが現状ですので操作難易度の違うはあるもののせめてヒーラーの中でも単体火力くらいは一番出せても良いのでは?と思ってます。何かを下げるのではなく白学も伸ばしていく方向で強化して欲しいなと思ってます。
現状白魔道士は人工が多いのでただ火力を上げるとヒーラーのバランスが崩れてしまうので
dpsの黒魔道士のように低スキル者が扱えないようデメリットを設けるのがいい気がします。
例えばクルセードスタンスの復活、詠唱時間を長くするなど。
人口が多い、というだけでバランスが崩れるというのはおかしいのではないでしょうか?では人口が少ないからと現在星占をMP管理という要素を実質無くすような強化等諸々入れた結果ヒーラーの中で単体DPSがぶっちぎり高くヒールやバリアもかなり強力で頭一つ二つ抜けてバランスを壊してしまい白学の強化が言われてるのですから少なくとも人口は関係ないと思います。
ただ難易度という点で言えば現在一番扱いやすいというのはあるので、デメリットというより操作の複雑さはもう少しあった方がゲーム性は出るかもと思いますがそれはパッチ4に向けてと言うよりそこまでの変更は次回の大型拡張での希望であって今回は頭一つ抜けてしまいこのままでは4.Ⅹ時代のように要らない子扱いされない為の特徴(学なら回復力や操作性等、白ならやはり単体DPSで)ある強化を白学にして星占は今の強いままでも良いので新しい零式等が開ける次回のパッチで白学占と皆が活躍できる調整がほしいと思います。
私も、人口が多い=バランスが崩れる というのはヒラロールに関しては違和感はあります。
白の人口が多いのは、他のニジョブに比べると「シンプルで分かりやすい」「スキルが複雑ではない」「相手によってスタンスの切り替えがない」や始めるジョブとして幻術士からのスマートな入りやゲームシステム的にどうしても最初に選ばれやすいというのもあるので
その辺をどうこうしようと思うのは、次の6.Xの時に新ヒラを追加して、どのジョブでも触りやすい負担が白と同等な感じにしていくしかないと思います。
取り合えず今は、占星の強化によって抜き出たヒール・バリア・MP効率・シナジー・火力が、白学よりも突き出ているという部分で、実際に外部サイトの平均化した数値例だと、個人&シナジー込みでヒラロールトップが占星というのもあるので、最後の5.4零式で白学のどっちかがいらないというのだけは開発には避けて頂きたいので、白学には強化又は調整は欲しい所です。
人口に関しての私見なのですが、新キャラ作成(Lv1)時点で選択できるヒーラーが幻術士しかないため、そのまま白魔導士になってメインとして使い続けてるという人が結構いるのではないでしょうか。
学者はDPSの巴術士からの派生ですし、占星術師は蒼天以降なので最低Lv50まで上げてからLv30スタートですので途中で切り替えるのを躊躇う人も出てきそうな気がします。
単にバランスと書いたのがまずかったですね。
人口バランスと書くべきでした。
白魔道士に人口が集中しやすい傾向があるためただ単に白魔道士を強化してしまうと余計に人口が偏ると危惧しているというのが私の意図するところです。
最新の運営の考え方はわかりませんが、そもそも性能差によって問題になるのは大きく下記の3点だと認識しています。
①性能に差があることによって人口に偏りができてしまいマッチング(募集含む)がスムーズにできない
②使われないジョブができてしまう
③性能的にコンテンツがクリアできない
上記3点の問題を解決するために人口と性能のバランスを取ることが大切だと思っています。
従って操作が一番簡単な白魔道士にただ火力を上げる調整をしてしまうと人口が偏るため操作難易度を上げることによってバランスが取れるのではないかという主張をしました。
タブレット操作のため分けてしまい申し訳ないです。
ずっと前から思っていたことですが、白さんは4人PTであまりにも火力が高すぎ
8人ならこれでもバランスが取れていますが、まとめ狩りや瞬発力、範囲火力で他ヒラと格差があり過ぎます
そこで提案したいのですが
1 アサイズ 威力400 ただし4人PTでは威力200 制限解除の場合は適用外
2 ハートオブミゼリ 威力900 ただし4人PTでは威力450 2匹目以降は25%減 制限解除の場合は適用外
まず人口の偏りはあまり重要ではないと思います、例えばヒラをやりたいという目的で最初から触れてシリーズ未経験でも知られてる白魔とバリアを貼るタイミング等ある程度のコンテンツの知識が必要な学と新生編クリアした後でしか育てれない星占の3つなので性能に関わらず人口差が出るのは自然な事ではないでしょうか?
そのうえでどうしても人口の偏りがと言うのであればカンストさせた数やサブでの使用率ではなく零式が開けてからのメインヒラでプレイしてるヒラ人口が重要だと思います。あと人口でジョブの性能が変わる訳ではないのでそもそも人口でジョブ間でのバランスが崩れる事はないです、バランスが崩れるのは人口ではなく人口問わず性能がぶっ壊れになってるかどうかなので。
①性能に差があることによって人口に偏りができてしまいマッチング(募集含む)がスムーズにできない
ジョブ重複無しの募集が現在大半ですし零式で固定組む場合は相談に応じて変われるのであまり心配はないと思います。、CFはランダムなのでこれも配慮する必要が無いですからね。ただ次回の零式で現在のままだと星占の性能が頭一つ二つ抜けてるので現在のジョブ性能みると相対的な問題で白学どちらか要らない子扱いされる可能性はあります。
②使われないジョブができてしまう
これに関してはジョブの人口は関係ないです。性能と楽しさや始めれる時期の問題ですし人口が多かろうが少なかろうが性能が低いまたは昔の機工士のように理論上は火力は出るが扱いが難しいというジョブの性能から人口変動する事が大半だと思います。最近で言えば最もな例が機工士で使用感や分かり易さやアクションが魅力的なのが増えた飛び抜けて強い訳ではなくとも使用率が人口が下位だったのが現在では人口上位になりましたからね。
③性能的にコンテンツがクリアできない
現在どの組み合わせでも絶までクリア可能なものばかりです、今までもそういうヒーラーに関しては性能的にクリアできないコンテンツは存在しなかったのでアレですが↑の回答と同じくそれは人口ではなくそのジョブの性能の問題なので、貴方が言われるような人口は関係ないと思います。
難易度のお話ですが以前にも書かせて頂きましたがそこまでの大きな変更は次回の大型拡張での希望であって現在言われてる星占のヤケクソのような強化で次回の零式等で白学が要らない子にされない為にも白なら単体DPSの強化や学者は若干強化はありましたが更に使用感や詠唱短くしてもうちょいバリア厚く貼れるとか強化が欲しいと言われてる所です、何故白学の同時強化かと言いますとパッチ4.x時代に同じように星占がかなり強化されその次に学が強化された事で白が要らない子扱いされたのでやるなら白学の同時強化で、一番簡単なのは星占のかなりのナーフなんでしょうけど今まで我慢してた部分の大型のテコ入れなんでそれはあんまりだよねって事で過去の教訓を学んで白学に強化が欲しい所です。
スタンが有効な場面でホーリーが強すぎるのは理解できるし
スタンが効かない場面でホーリーが使いにくいことも理解できる
なんでホーリーのスタンを頑なに残すのだろうか、必須要素ではないと思うのだけど
ホーリーからスタン無くして、代わりに軽減1つもらったほうが白も白以外も喜ぶのでは
まあそうするとレイドの白が強すぎってなるんでしょうけどね……
先に述べているように
ホーリーが術者中心範囲のうえ詠唱が必要だからスタンがあるのだと思います。
確かにホーリーのスタンがなくなって軽減もらえたら嬉しい部分もありますが
「ホーリーのスタン」と「何かしらの軽減」だとトレードオフになってないように感じます。
基本エンドコンテンツにおいてのジョブ間の性能で運営が調整していると思うので
エンドコンテンツに影響のない「ホーリーのスタン」と
エンドコンテンツに影響を与える「何かしらの軽減」では
仰っているとおり、失ったものに対して得たものが大きいので他ヒラの学者・占星からも賛同は得られないでしょう。
上記を考えると最初に述べているように
学者と占星の範囲火力を上げるほうが納得できる人は多いと思います。
スタンは間接的に他のメンバーへの無敵みたいな効果になってしまうので強いんですよね
逆に耐性がついて本当に止めたいスキルにスタンが入らないケースもある
他の多くの範囲攻撃より範囲が広く、散らばった状態で足止めして他者の範囲が当たらないケースもある
結果PTDPSが下がるとしても、白魔自身の火力は上がるという面倒なことに
術者中心かつ詠唱があるからスタンが必要、なのであれば
術者への一部攻撃のみを無効にするデバフでもいいのでは、もちろんボスやレイドには無効で
別にミゼリやらホーリーやら修正すべきとは全く思わないけど、
雑魚がグラビデ範囲で一塊になって足止めてるわけでもないし、かき集めたら結局自分の周りに集まってくるんだから
自分中心範囲のホーリーの方が対象中心のグラビデより百倍当てやすいと思いますよ。
タゲ持ち役がいた場合でも同じかと。特に大きな敵だと押し合い圧し合いで詠唱付きの対象中心だと案外漏れるんですよね。
ID でも、ライトパーティだとパーティにかける Buff の効果も薄くなるしミゼリアサイズの他に神速もあるし、
AoE も基本的にちょっと滑り撃ちするなり迅速使うなり大した威力じゃないなら踏み抜くなりでそれほどロスなく対応できるし
私はエキルレだと白以外出す気にならないぐらいには快適さに差はあると思うかなあ。
白魔道士(と学者)は、多くのコンテンツで連打することになる単体攻撃魔法の詠唱が2.5秒になっているため、移動やGCDに食い込まないアビリティの使用がしづらく、
動きが非常に重く、窮屈になっていると感じています。
黒魔道士を除く他ロールはもちろん、(カード使用などで頻繁にアビリティを挟むことになるため妥当だとは思いますが)単体攻撃魔法の詠唱が1.5秒の占星術師と比べても、
どうしても動きにくさ・窮屈さを感じてしまいます。そのため、この点を改善してほしいと思っています。
もちろん、滑り詠唱したり、DoTなど無詠唱魔法を使用するタイミングで移動を済ませたり、ヒーリングリリーの使用タイミングを調整してアビリティと合わせるなど、
工夫を重ねていかにロスをなくすかを詰めていくというのも、奥深く、面白いものです。
また、(黒魔道士のように)この「重さ」に見合うようなパワーや回復力があるのであれば、「重いが強い」というコンセプトで楽しむことができると思います。
(5.0初期の白はそんな感じだったと勝手に認識しています)
しかし、5.35現在では、特に占星術師が初期と比べ大きく強化されています。
これにより、攻撃面では、8人以上のコンテンツで占星の貢献度が白・学に劣ることはなくなったと考えています。
回復面でも、範囲や時間の制約のあるアビリティの多い占星に対し、範囲・即効性に優れる白の優位性は揺らいではいないと思いますが、
それでも占星の回復力では足りないと感じる場面はまず無いと考えています。
また、攻撃魔法の後に一切GCDのロスなくアビリティを使用できる点も、占星ならではの強みでしょう。
MP効率や、詠唱ヒールの性能の良さなど、占星ならではの強みはほかにも多く出てきています。
こうした調整を経た結果として、(カード配りなどで操作は煩雑ですが)動きは軽快で攻撃・回復どちらでも特別他2職に劣らない占星に対し、
白・学は攻撃・回復面での優位性が薄れた一方で、動きの重さだけが変わらず目立ってしまっていると感じています。
占星の機動力の高さやアビリティを挟む際の快適性を、操作の煩雑さとのトレードオフと考えるのなら、現状でもバランスは取れているのかもしれません。
ですが個人的には、白魔道士や学者も、占星や他ロールに合わせもっと軽快に動けるようにした方が、プレイフィールが良くなるのではないかと考えています。
具体的な白魔道士の変更案としては、以下のものを考えています。
・グレアの詠唱時間を2.5秒→2秒に
移動がしやすくなり、アビリティを挟んだ際のGCDのロスも少なくなります。
詠唱1.5秒の軽快さは占星の強みとして残しても良いかなと思ったので、2秒としました。
ただし、詠唱が2.5秒ではなくなったことで詠唱後の0.1秒の硬直がGCDに噛まなくなる
(=攻撃間隔が短くなり、DPSとMP消費速度が上昇する)ため、他の数値の調整も必要になると思います。
・メディカの詠唱時間を2.5秒→2秒に
これも移動がしやすくなり、アビリティを挟んだ際のGCDのロスも少なくなります。
また、上で他の方も指摘されていましたが、メディカはメディカラ・ラプチャー習得後はほとんど使う機会がなくなってしまうので、その点からも性能を向上させてほしいと感じています。
ヘリオスが2秒、士気高揚の策も2秒。
単純に比較できるものではありませんが、これらに近い立ち位置の魔法で、特別性能が高いわけでもないメディカの詠唱時間も2秒で良いのではないのでしょうか。
ご検討、よろしくお願いいたします。
そろそろ6.0も近いということで、4か月ぶりの連投失礼します。
5.xを通して、私は白魔道士というジョブを大変楽しむことができました。ありがとうございました。
白の特徴として、一つ一つの回復手段が、即効性や総回復量、範囲、リキャストなど、それぞれ大きく異なった強みと弱みを持ち、
「範囲が狭く即効性もないが、相方のヒールと合わせて非常に大きな総回復力を持つアサイラム」
「タイミングの融通は利かないが、優れた即効性・回復力を併せ持つアサイズ」
「回復力は低いが、リキャ30秒&3スタックで広範囲に柔軟なヒールができるラプチャー」
といった風に、非常に個性的である点があると思っています。
それらの個性を意識しながら、敵の攻撃の特性に合わせてヒールを構築していく中で、
「回復する楽しさ」を最も強く味わうことができるジョブだと思っています。
6.xでも、こうした良さが引き継がれ、いっそう進化してくれると嬉しいです。
気になる点は、以前も似たようなことを書きましたが、
「火力の損失を抑えつつ移動やアビリティの使用を行える機会が、他ヒーラーより少ない」ように思える点です。
DoTの持続時間が18秒から30秒になり、その分火力の損失なく無詠唱魔法を使える(=移動やアビリティの使用を行える)機会は減少しました。
代わりにヒーリングリリー関連のアクションが追加されたことで、無詠唱魔法の回数自体はむしろ増えている(90秒あたり5回→7回)のですが、
ミゼリ以外は同時に回復リソースを消費するため、純粋な移動手段としては使いづらいように感じています。
また、インゲンやアサイラム、テンパランス(特にインゲン)は、ラプチャーの「前」に使うことでより効果を発揮できるため、
ラプチャーはアビリティの使用タイミングとしても使い勝手が悪いように思えます。
結果として、私が不慣れなのもあるのでしょうが、学者・占星を使っている時と比べ、
「グレアとグレアの間に(GCDを止めながら)アビリティの使用や移動を行う」回数が多くなりがちで、ここにストレスを感じることが時々あります。
もちろん、このロスを減らしていくのが白の大きなやり込み要素であるという考え方もあるのでしょうが、
個人的には、もう少し自由に、移動や回復アビリティの使用ができると嬉しいです。
上で書いた「グレアの詠唱を2.0秒に」とは別の案になってしまいますが、
・「持続12秒程度、合計威力240程度の無詠唱DoT魔法」の追加
・アクアオーラの攻撃力を復活させ、固有のリキャストを持つ無詠唱魔法に変更
といった形で、常時詠唱1.5秒+ライスピの占星、威力-90で無詠唱魔法をいつでも撃てる学者の強みを損なわない範疇で、
移動・アビリティ使用のためだけに使える、火力ロスが少なく詠唱の短い魔法を使える機会が増えるといいな、と思っています。
拡張のついでにディバインベニゾンの名前とエフェクトをプロテスにしてみたらどうや!
ケアル系スキルについて
個人的に白魔道士といえばケアル系回復魔法を使うイメージなのですが、
例えば、ケアルを、あるレベルでケアルガに置き換わり、詠唱時間短縮or無詠唱化、MP消費量軽減、回復量増加等でケアル系スキルを紅蓮や漆黒でも使い勝手がいいようにしてほしいです。
レベルが上がるにつれてアビリティヒールや無詠唱ヒール等便利なヒールが増えているので、ケアル系スキルを使わなくなっている気がします(とくにケアルガはMP消費量と回復量が見合ってないようで…)
シンエアーのナーフ本当に止めて欲しい
もしくは星占みたいにカード引いたらMP5%回復みたいな効果をヒーリングリリー使ったら5%~10%回復のような効果が欲しいです。
白魔は全ヒーラーの中でも1番燃費悪いのにシンエアーナーフされたらかなりキツいです、グレアも詠唱速度上がって今以上にMP消費が激しくなるのが見えてるのでシンエアーの仕様変更停止かリリー消費につきMP回復効果を何卒検討お願いします。
メディアツアーでの情報拝見しました。
特に新しく追加されたスキルのリリーベルを使うのが今からでも楽しみです。
ただ現時点で気になる点があったので投稿させていただきます。
今現在の白魔道士の特徴としてヒーリングリリーが挙げられ、それはパッチ6.0以降も継続されるようですが、
ハートオブミゼリを使用するにあたり、ハートオブソラス/ラプチャーを3回、1回ハートオブミゼリで合計4回の魔法詠唱操作があります。
ハートオブミゼリの威力が900なので1回の詠唱操作あたりの威力は900÷4で225です。
白魔道士の通常攻撃グレアガが310と考えるとこの数字はヒールと攻撃の両立ではなく攻撃を少し犠牲にしてヒールしている印象を受けます。
何故なら今回ヒーラー全ジョブの通常攻撃の詠唱時間が短くなったことにより、基本の操作が「通常攻撃+アビリティ」となるからです。
また、白魔道士は賢者と同じく味方強化バフがなく、ヒールと攻撃を両立しなければならないジョブです。そう考えると少し不釣り合いに感じました。
この点についての改善案として、
ハートオブミゼリの威力を310×4の1240にする。
ハートオブミゼリを威力930の「アビリティ」にする。
アクアオーラを復活させて威力340程度の攻撃アビリティにする。
を考えております。
白魔道士はあまり攻撃的なイメージじゃないかもしれませんが、環境の変化も考えてしっかり攻撃とヒールを両立できるジョブとなってくれたら嬉しいです。
最後になりましたがアクアオーラ削除に関して聞いてはいましたがやはり悲しいです。アクアオーラが悪かったのではなくてアクアオーラのバインドを付与するという効果が悪かったのです。
範囲ヒール、範囲防御バフ、忍者のだましうちのような効果、上記のような攻撃アビリティ何でもいいです、有用な効果を持つスキルとして復活してはいかがでしょうか…?
メディアツアーでの情報拝見させていただきました。
6.0自体は非常に楽しみにしてるのですが、白の調整について気兼ねな点が・・・
元々移動時の火力低下が他ヒラより圧倒的に高い白魔道士の上下格差の軽減を担っていたディア着弾の威力が半減し
他ヒーラーには移動に関するスキルが実装されて移動に多少なり快適になってる(もしくはそのまま)の一方白魔道だけが移動に弱くなってしまってます。
白魔道士に何か移動に関するスキルを追加する、もしくはこの調整自体を無くして頂きたいです。
範囲回復魔法の消費MPも他ヒーラーより高いままの上、シンエアーも実質的に効果半減で
いざとなれば全力ヒールでPTを支えられてるという白の強みが無くなってしまってます。
シンエアーをチャージにするより、火力を出そうとすると開幕即打ちしないと駄目でいまいちヒール要素が使いづらくなってるアサイズをチャージスキルにしていただきたいです。
アクアオーラさんの削除については、元々スキルが他職より明らかに少ない白魔道士のスキルをさらに減らす必要はあったのでしょうか
今からでも何か別のスキルとして復活させてもらいたいです。
移動に関しては現状の占星と同じようにキャストが一律で1.5になるので今と比べて大幅に改善されていると思います。ディアの威力低下はそこを含めての調整かと思われます。
白は移動に関するスキルが少ない分、立ち回りを意識することで攻撃回数を増やせるところがシンプルで気に入っています。
シンエアーに関してはチャージスキルで単発使用より、現在の仕様のままの方がバーストヒールにも合わせやすいので変更せずに漆黒までの仕様で継続していただきたいです。
変更後ですとMP周りが確実にきつくなるので、この仕様にするのであればラプチャーやソラスに5%のMP回復を付与して頂かないときついのでは無いかと思います。
シンエアーは暁月の仕様より、漆黒の仕様に戻して頂きたいです。
暁月からはヒラは一律攻撃魔法1.5sベースで消費MPが激しくなり、
詠唱魔法(メディカ・メディカラ・ケアルガなど)のMP消費は変更されないままかつ回復の運用はほぼラプチャー・アサイラム・アサイズなので
1回限りの2回チャージ制にしても、現在の白の使用感では余り意味をなしてないと思います。
チャージ制ならばテトラとかにされた方がまだ使い勝手はいいかなぁ~と感じます。
漆黒の仕様に戻して頂くか
暁月の仕様で行くなら、詠唱回復魔法の消費MP変更もしくは他のスキルにMPを回復する効果を付随して頂きたいです。
リキャストタイムは変わらないので時間当たりのGCD回数も変わらないのではないでしょうか?
(間違っていたら申し訳ありません)
勿論この仕様だと消費MPは上がると思うので、そこのテコ入れはあると嬉しいですね。
本題ですが、既に出ていますがクラスクエに関わるアクアオーラ削除は残念に思っております。
低威力・短リキャストで隙間にちょっと使えるアビにするとか、バインドやノックバックのような妨害のイメージなら何らかのデバフ(スロウとか?)付与アビにするような形で復活してくれれば個人的には嬉しいです。
そのほかはベニゾンがチャージ化したりなど扱いやすくなる点も多いので、6.0を楽しみにしております。
詠唱時間(Cast Time)が次の拡張から1.5秒になりますが
リキャストタイム(Recast Time)は今までのまま2.5秒なので
2.5秒の間に使用できる魔法の数は5.0も6.0も基本的に同じです
ただ詠唱時間が短くなったことで、アビリティを使用した際の硬直(0.5秒程度?)が無くなるため
その分、詠唱回数は増えるかもしれません
ざっと見たところ、6.0のアビリティは12分の戦闘でトータル146回使用できます(救出は除く)
ただ堅実魔やベネディクションをリキャ毎に使うとも思えないのでもう少し少なくなるでしょう
130回使用するとして、65秒の硬直が無くなる計算です
ただ、ディアやラプチャーのような詠唱が無い魔法の次にアビリティを使うことで
実際の硬直はもっと少なかったはずなので、「6.0から65秒撃つ回数が増えるぜ!」ってことは
ないと思います
また、魔法を使用した際に0.1秒の硬直が有るとか無いとかいう話もありますが、それも解消されるため
多少はグレア使用回数が増えるかもしれません
とりとめのない話になってしまいましたが、
・詠唱時間が短くなってもリキャストタイムがあるので、1.5秒毎にグレアが撃てるわけではない
・しかしアビリティ使用後の硬直がなくなるので、その分グレアが撃てるようになる
・グレア使用回数がびっくりするほど増えるとは思えないが、多少は増えるかな
・じゃあMPが足りるか足りないかは分かりません
6.0の白魔道士、正統進化ながら細かい調整によって大幅にプレイフィールが良くなりそうだと感じています。ありがとうございます。
(特に攻撃魔法の詠唱が1.5秒になったことで、移動やアビリティ使用がスムーズになりそうなのがうれしいです)
新アクションも長いリキャストに強烈な回復力となかなか尖った性能で、これも個性的かつ頼りがいのありそうなアクションだと感じています。
また、ホーリーのスタンが白魔の独自要素として残ってくれたこともとても嬉しいです。
均一化を求める意見もある中で、(バランス調整の手間を増やしてでも)ジョブの個性や独自性を大切にしてくださったようで、嬉しく思うとともに安心しました。
かつては拡張の度に独自要素が失われて悲しい思いをしてきたので、初期から残る数少ない個性であるホーリーやベネディクションは、今後も白魔のアイデンティティとして残して頂けるとありがたいです。
ただ一点、既に他の方も多く指摘されていますが、
シンエアーの仕様変更(およびMP周りの弱体化)に関しては、ぜひ調整の再検討をお願いできればと思っています。
(文章が長くなってしまうので、詳細は次の投稿に分けます)
シンエアーの仕様変更・およびMP事情に関する意見・要望です。
メディアツアー時点の仕様のままだと、6.0の白魔はMP事情が少なからず厳しくなってしまうと予想しています。
特に、同じピュアヒーラーとなる占星術師とのMP格差が5.xと比べて大きくなってしまっており、このままでは(5.x初期の占星がそうだったように)零式など高難易度コンテンツで
「占星ならMPが持つけど白魔だと持たない」という事態が頻発してしまうのではないかと懸念しています。
文章が長くなってしまったので、要旨だけまとめますと、以下の通りです。
・5.x後期の時点で占星の方がMPに余裕がある(気がする)が、白魔も詠唱ヒールを連発する必要のある場面ではシンエアーがあったので、MP切れの心配はそんなになかった
・6.0では占星はさらにMP回復量が増える一方、白魔はMP消費速度が上がり、MP格差が広がることになる
・さらに、6.0仕様のシンエアーは「最もMPがなくなりやすい場面(=詠唱ヒールを連発する必要のある場面)」で以前よりも弱体化している
・そのため、そうした状況で白魔のみがMP切れに苦しめられる事態が多発するのではないか、と懸念している
詳細:
5.x後期の時点で、占星は主な詠唱ヒールの消費MPが白魔の2/3程度、かつドローという強力なMP回復手段があるため、
詠唱ヒールの使用頻度の差などを踏まえても、基本的には白魔よりMPに余裕があると感じています(ここは数値化するのが難しい箇所なので、「気がする」というだけですが……)。
とはいえ、きちんとアビリティを使っていれば詠唱ヒールを多用する必要のある場面は多くなく、かつそうした場面(再生零式4層ラストやアクシデントの対応など)でも「12秒間MP使い放題」のシンエアーがあったので、
実際には白魔だけがMP切れに苦しめられるようなケースはなかったと記憶しています。
6.0では、占星はMP回復手段がさらに充実することになります(アストロダインをバーストに合わせて120秒毎に使用したとしても、ルシドリ以外で180秒あたり5600→120秒あたり5000)。
アストロダインのヘイスト効果やマクロコスモスによって、消費速度も上昇すると予想されます(120秒あたり+600程度?)が、それを差し引いてもMPの余裕は増えていると考えられます。
その一方で、白魔はグレアガの詠唱後の硬直0.1秒がGCDに噛まなくなったことでMP消費速度が上がる(60秒あたり+400程度)とともに、シンエアーの仕様変更を受けています。
このシンエアーの仕様変更がプラスに働いていればよかったのですが、MPが最も厳しくなりやすい場面で以前よりも弱体化した
(すなわち、上述の「詠唱ヒールを連発する必要のある場面」で、メディカラやケアルガ+他の魔法の計4~5回分のMP消費を踏み倒せたのが、最大2回分しか踏み倒せなくなっている)
という点で、マイナスに働いてしまっていると考えています。
たとえば、メディカラ→ケアルガ→グレア→ケアルガ→グレアの順で詠唱した場合、5.x仕様では4700~5100のMP消費を踏み倒せましたが、6.0仕様では最大でも3000しか踏み倒せません。
(この例よりも回復魔法の使用回数が少ないケースや、60秒毎に1回程度のペースで回復魔法を使うケースなどでは、新仕様のシンエアーの方がMPを節約できることもあると思います。
ですが、その程度の使用回数なら5.x仕様のままでもMP切れの心配はないはずですので、やはりこの仕様変更がプラスに働く場面はほとんどないと考えています)
従って、「(もともとMPに余裕のある)占星のMP回復速度上昇」「白魔のMP消費速度上昇」「シンエアーの『弱体化』」を埋め合わせるだけのMP周りの改善が、白魔にも必要だと考えています。
今となってはMPの潤沢さも占星の強みといえる特徴だと思いますし、横並びにする必要は全くないとは思いますが、
最低でも5.x後期(つまり現在)と同程度まで差を縮めないと、コンテンツ攻略に支障が出るレベルの格差になってしまうのではないか、と考えています。
(たとえそこまでの差にはならなかったとしても、MPを安定させるのに必要な信仰の量に著しい差が生じることは、火力の格差にもつながり好ましくないと考えています)
個人的には「普段のMP消費は激しいが、シンエアーで瞬間的には無尽蔵のMPを確保できる」という以前の白魔道士の特徴が好きだったので、
シンエアーの仕様を5.x以前のものに戻した上で、リリー使用時にMP回復効果追加/アサイズのMP回復量上昇/回復魔法の消費MP低減、といった調整を検討していただきたいと思っています。
シンエアーが5.x仕様のままであれば、1分あたり合計で700程度MP回復量が増える、もしくは消費量が減ってくれれば、占星とのMP差がほぼ広がらずに済むはずです
(メディアツアー時の仕様になるのであれば、より大きくMPの余裕を増やす必要があると考えています)。
調整のご検討、どうぞよろしくお願いします。