#1 に、明確に「リスク」という言葉が入っていますね。
程度はどうであれ、当然、ロストも込みの提案だと私は思います。
私も途中のほうは読んでないので、もしかしたら、議論されていたかもしれないですね。
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なるほど、闇の戦士たちの出身となった鏡像世界を舞台に
光の氾濫を調律する、みたいなテーマなら設定的にも有りかもですね。
FF11のデュナミスみたいな裏世界のイメージでしょうか。(FF11を知らない人はごめんなさい)
ただ、フィールドは既存のものを応用する形で良いとしても
すっぴんのような専用ジョブ、専用のシステムを構築するとなると
かなりの時間、工数を要することにはなりそうです。
それこそ、パッチ6.xとか更に先かもですが。(5.xは既に予定が走ってると思うので厳しい気が)
気長に待てるなら良いんじゃないのかな?
エウレカからのフィードバックも活かせるかもしれませんしね。
ローグ系の食事のおもしろさはそのローグ系であるからこそ発揮出来ている部分でもあると思うんでそれは疑問に思ってません。
単にリアリティはおもしろい、と持ち込んでも無意味でそこにおもしろさを見いだせる他の部分とのバランスがあってこそのものなんじゃないかと。単に実装したってわずらわしさしか産まないんじゃないかなという考えです。
なのでリアリティそのものではなく、そのリアリティと関係する要素とのバランスでおもしろさを説ければ成立するんじゃないかなあと感じてるわけです。
DDがローグ系かどうかという点ではローグ系というくくりでもよいでしょうが、他のローグ系とくらべて遜色ないかと言われたらそんなことはないでしょう。
リアリティをFF14に持ち込むとしてというお話で書いてるのでFF14にローグ系要素をという話であれば、ローグ系にありがちなリアリティをローグ系コンテンツに持ち込むのはおもしろくなる要素になると思いますよ。
・FF14にローグ系コンテンツをつくりましょう
・そのローグ系コンテンツにリアリティ要素を入れましょう
にクローズしているというよりは
・FF14にリアリティ要素を入れましょう
に受け止められるんですけどどうですかね。既存のコンテンツの折り合いという点での分界点が少なくともわたしとは違うような気がします。
とまあ書いては見ましたがこれだけ長いスレッドでそこまでの経緯をわたしが読み解けてないかもしれませんね。サマリーがあればまた違うかも知れないなあと書いてみたとおりです。
ただ前述の通りリアリティ要素がおもしろくするわけでもなく、おもしろいといえる要素の根拠にリアリティだと思ってるので、
どうリアリティを入れるかと言うよりはリアリティを入れてよりおもしろくできるおもしろ要素はなんなのか?というところを重要視してます。
で、そもそものその「おもしろ要素」ってなんなのだろう、となってるんですよね。
そもそもどのゲームもだけど、自分の何倍も体重あるような敵の攻撃を受けて体の原型留めてるのがリアリティないですよね。
求めているのはリアリティじゃなくてステレオタイプなRPG要素じゃないですか?