砂漠が隣り合わせのオアシスのウ一族の面々はともかく、各ザナラーンに居る銅刃団員やロロリトさんも常時着用してますが、ウルダハ郊外ってそんなに砂塵酷いですかね?
あと、グリダニアがホームのイダさんも常時着用してますが、こちらは明らかに素顔隠しなんですが何で隠しているんでしょうね…?
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砂漠が隣り合わせのオアシスのウ一族の面々はともかく、各ザナラーンに居る銅刃団員やロロリトさんも常時着用してますが、ウルダハ郊外ってそんなに砂塵酷いですかね?
あと、グリダニアがホームのイダさんも常時着用してますが、こちらは明らかに素顔隠しなんですが何で隠しているんでしょうね…?
銅刃団のマスク
- 砂塵も酷いと思いますが、「日除け」はもっと重要だと思います。
- 徴税とか逮捕とか役人的なこととかをやってると、私生活で報復を受けないために、仕事中は顔を見られたくないという正当な事情もあるのかもと思います。
- 通行料の徴収とか臨時収入を得るために職権乱用する際にはマスクが役に立つ、とかいう現場の声や、それを認めることで低賃金で士気を維持するとかいった企業理念もありそうな気もします。
- 標準装備を凝った物にすると、偽装が困難になってセキュリティが上がったり、東アルデナード商会が潤ったり、とかいう事情もあるかも知れません。
公式プレサイトより・・・
そもそも、王族の力がどうしてここまで衰退してしまったんでしょうか・・・?Quote:
公式には歴史あるウル王朝の女王ナナモ・ウル・ナモを元首と仰ぐが、実際は砂蠍衆(さかつしゅう)と呼ばれる六人の街の顔役による寡頭制。
共和派の面々が強大すぎるのか、それともウル王朝の一族が腰が引き気味なのか・・・?
某S王国のD王家一族のように「脳味噌まで筋肉」だったらまた歴史が変わってたりするのでしょうかね・・・
公開されていない、いわゆる『裏設定』には、おそらくその辺の歴史もきちんと用意されているとは思いますが、
そのへんを妄想して話し合うのも、フォーラムの意義かなぁ、と考えます。
ナイトのジョブクエでも、王権の衰退の様相は語られていますが、あくまでも「現状」であって、「経緯」ではないですし。
まぁ、「知ってしまったらそれっきり。知らない内が花」でもありますので、
運営に対しては「ホントのことを教えて!」とせがみつつも『でも、お願いだから、絶対に隠し通してよね!』という姿勢を崩したくない、
というのが私の思いではありますが(^^;
※「平和主義者パァーンチ!」「平和主義者キィーーーック!!」で何かやらかしすぎた王族がいて…とか、どこかに昔語りする古老がいたら
面白いですね…
金と陰謀が渦巻く都市、みたいな事言われていたし財力や権力次第では王朝すらも操れるような都市なのかも・・・
エオルゼア地方の帝国軍もムービーで兵士(ネロに殺された人)が言ってたとおり
「本国はずっとエオルゼア地方の帝国軍を見放していた」ということで
確かにエオルゼア諸国は帝国にとって邪魔な存在であるが帝国のトップの座が変わるかもなどで
色々と本国も忙しくてエオルゼア地方に手が出せない・・・・
蛮神問題もあるけどエオルゼア諸国が頑張ってるし一々帝国軍が手を出さなくても良い(冒険者が再召喚の度に倒すし)
って感じなんでしょうか・・・
黄道十二文書とかやっていて帝国兵の名前が気になったので調べてみたんですが、
帝国軍第XIV軍団は、名前を調べていくと1から8(IからVIII)の番号が付けられた組織があるようです。
モードゥナのリーヴによると、カストルム・セントリにいるのが「第V歩兵大隊(Vコホルス)」と呼ばれるようで、そこから類推しつつエオルゼア・データベースで「コホルス」の付くNPCを見ていくと、という配置になっているようです。
- 第I歩兵大隊=メリディアヌム中枢部
- 第II歩兵大隊=オクシデンス(バイルブランド島)
- 第III歩兵大隊=オリエンス(黒衣森)
- 第IV歩兵大隊=マリヌム(ザナラーン)
- 第V歩兵大隊=セントリ(モードゥナ)
- 第VII歩兵大隊=メリディアヌム
- 第VIII歩兵大隊=メリディアヌム
そこで質問。
- 欠番の第VI歩兵大隊はどこに?アラミゴで留守番?霊災で壊滅?
- 東部森林にいるはずの第III歩兵大隊がラウバーン緩衝地にもたくさんいるのはなぜ?
帝国軍第XIV軍団は、元々、アラミゴを陥落して駐留していたと思うので、
第VI歩兵大隊は欠番ではなくて、まだアラミゴに残っている可能性は???
さて...結婚システムの話がPLLから出ているらしいのですが、
異種族間恋愛・結婚...そしてまだセーフと思うのですが交配が存在するのかが気になります。
恋愛感情・結婚願望が絡んでいると思われる例としては
・イエロームーンへの異種族の追っかけファン
・ワインポートのベンチに雨の日も寝てるヒューラン男性と膝枕のミコッテ女性
※爆発しろとフレイミングアローやシャドウフレア等の餌食でしたが
・新規実装されたクエストでララフェル女性に求婚するヒューラン男性
こんなところでしょうか。
でも合いの子・ハーフ(今はダブルというのかな)らしきNPCは見かけません。
ヒューランとエレゼンくらいならありそうなケースですが。
もしかして恋愛・結婚はあるけど、それと交配は全く別のものと言う地球人にはぶっとびな人生観があるのでしょうか...
これは根深い疑問になりそうだ...と思ったところで結婚システム実装まで建て逃げしようそうしたい。
確かエオルゼア(というかハイデリン)では異種交配は可能だけども外見上は母親と同じ種族の子が産まれるという設定があったような気がします。
出典が思い出せないからヨタ話の可能性もあるやもですが・・・。
また、ルガディンのゼーヴォルフ族がマジョリティを占めるというリムサの町でもミコッテのおねえさんが夜のお仕事で活躍していたりするみたいですし
サスタシャの海賊アジトにはそーゆーことさせる目的で連れて来られたであろうヒュラやミコッテの女性がいたりするので、やっぱり我々と同じくやることやって交配してるのではないかなーっと。
でも異種族間だと打率が大幅に下るくらいはありそう。
ロウェナとゲロルト。
この二人、今は互いに嫌ってますが昔はイイ関係だったんでしょうか?
2.3 で追加された新 ID の宝箱では、
「アテナ」「アポロン」「ハデス」等、ギリシア・ローマ神話ゆかりの名前のついた装備が頂けます。
エオルゼアではすでに十二神がいらっしゃるのに、オリュンポス十二神の名前が出てくるとは思いませんでした。
まあモンスター名・蛮神名、過去作からしていろんな神話から引っ張ってきているからアリなのかもしれませんが
神様名がダイレクトに出てくるのはちょっと違和感があります。FFシリーズで伝統のある装備名でもないですし…
新ID装備の名前は、エオルゼア的には神様の名前じゃなくて装備していた人だったり作った人の名前なのかもしれない。もしくは装備にギミックが付いていて、それの名称とか。
神の名前とは限らないですよ。
例えばアラグ時代の反抗勢力の勇士の名前とか。
ティターンとかアラグ関係者名装備はシルクスで出るけど、アテナとかはIDで出るのはその示唆っぽくないですかね。
あとはあくまで神話出典としたら、どこかの部族だけの神話とかあるかも。
もしくは既にある神話を元に別の神話に仮借されることはよくあるので、エオルゼア十二神をとある部族の神話の神になぞらえた名前なんて可能性も。
(ノフィカ=デメテル、オシュオン=ヘラクレス?、ラールガー=アレス、ハルオーネ=アテナ、アーゼマ≒アポロン?、ナルザル=ハデス、合うのもあるし合わないのもあるし微妙かなw)
サボテンサラダのFATEをやっていると、所持しているビスマルク風エッグサンドとか渡したくなるのに、わざわざサボテンの果肉を渡すしか出来ないというのは……なにか特別な理由があるのでしょうかね?
ふだん目にしている食べ物が「サボテンの果肉」ですから、「ビスマルク風~」とかは、食べたことがないのはむろん、見たこともないはずです。
提供する側にとって、どんなに高価・美味な食物であったとしても、受け取る側がその価値を知らないのですから、
あの子にしてみれば、そもそも食べ物なのか、食べ物だとしても、食べて良いのか、腐っていないか、対価を要求されないか、
分からないわけですから、受け取れないでしょう。
「知らない人から、変なものを押し付けられた!」といったところでしょうか。
(食べたとしても、サボテンより美味と感じるかどうか、そもそも疑問です)
※「高価な食事を与えられることで、自分が貧困層に属していることに目覚め、次回から要求がエスカレートしていく」とかの
クエストだったりしたら、それはそれでオソロシイです…
本質は「サボテンの果肉を渡すこと」ではなくて、
「魔物の群れをかいくぐって、食べものを集める手本を目の前で見せること」なのです。
と、オサード小大陸にある大国の、古代(エオルゼアで言えば第五星暦の中期)の思想家が言っていたそうです。
というのはウソですが、地球にはこんな言葉があります。
老子:
授人以魚 不如授人以漁
直訳:
魚をあげるより、漁の仕方を教えてあげる方がいいよ。
老子の英訳とされるものの例:
Give a man a fish and you feed him for a day; show him how to catch fish and you feed him for a lifetime.
その意訳:
そのひとに魚をあげたら、一日分の飢えはしのげるね。
でも、そのひとに魚の採り方をを教えたら、一生分の飢えがしのげるよね。
各蛮族と蛮神の支配地域及び信仰蛮神について。
現在存在を確認してる蛮族がイクサル・アマルジャ・コボルド・シルフ・サハギンと例外としてゴブリンがいます。
この内イクサル・シルフ・サハギンは分かるんですが、アマルジャとコボルドは支配地域と信仰蛮神が逆に感じるんです。
アマルジャの支配地域がザナラーンの荒涼とした地域で信仰蛮神がイフリート
コボルドの支配地域がラノシアの山岳地帯(更に本拠地は火山地帯)で信仰蛮神がタイタン
本来イフリートは火や炎の蛮新で火山がその要素の強い場所なので火山を支配地域とした蛮神でもいいはずです。
これってどうなんでしょうか?
まず、蛮族の支配地域と信仰蛮神は別に考えた方が良いかと思います。
蛮族の支配地域については、人間の各種族の歴史と同様に、エオルゼアの歴史における蛮族の行動のみの関わりのはずですので、結果現在ではコボルトがラノシア山岳部で、アマルジャがザナラーンとなっているだけと思われます。
(ただし、蛮神なりハイデリンなりの関わりで、意図的に配置されている可能性も否定できませんが)
そして信仰蛮神ですが、人間の場合は種族より都市・土地と守護神の関係性が強いですが、基本的に蛮族は種族と蛮神(守護神)という関係性が強いと思われますので、地理的な要因は少ないのではないでしょうか?
(シルフのラムウは雷神ですが、森との関係性は一般的には低いと思われます)
またもし地理と蛮神の関係性があるとしても、その場合は土(大地)と火(熱)に対する、認識の違いではないでしょうか。
個人的にはエオルゼアの主体的な認識は日本的で、大地=山、火=太陽=熱=砂漠という認識であるように感じています。
コボルトやアマルジャも同様の認識であれば、当然それに見合った蛮神を守護神とすることは自然と思います。
基本的には、蛮族と蛮神の関係性が重視されているように思っています。
とりとめないかもしれませんが、如何でしょう。
ウルダハの都市機能を担っているといってもいいナル・ザル回廊。
内閣部もそうですが、それ以上に外周の天井のない大通り部分にも分厚い大きな扉が散見されます。
果たしてこれらの扉が一体何処まで繋がっているのか、また全体像がどのようになっているのか…
ものすごく気になります。
という時、「最後の大扉」や、類似した「左に何度か現れる封鎖された大きな金属扉」のことでしょうか。
- ウルダハ西、アルダネス聖櫃堂(呪術士ギルド)」を歩き始めて
- エメラルドアベニューを道なりに北上
- 左にナナモ新門、不滅隊:作戦本部、エーテライトプラザ
- 右にプラチナミラージュ(格闘士ギルド)、織物「サンシルク」、ルビーロード国際市場を見ながら
- ナル大門とクイックサンド(冒険者ギルド)の間を抜けて道なりに
- サファイアアベニューの国際市場に並ぶ露店を見ながら南下
- 正面に大きな扉があって行き止まり。おつかれさまでした。
設定上は、ウルダハ近郊の治安(とかサーバ負荷状況)とかによって、開放する扉は変化しているのかと思います。
最近では暴徒の誘導や封じ込めで開閉してたかも知れませんね。
霊災前は、ナル大門が普段は閉じられていて、替わりに開いていたこれらのゲートを使って町の出入りをしていました。
当時の金属扉の状況は、霊災前の紅蓮祭のウルダハ会場の案内図
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...b0a4154ddced53
が参考になるかと思います。ナル大門に線が引かれていて、その脇に見慣れない通路があります。
ぜんぜん違う話だったらごめんなさい。
金属扉の奥は薄暗いだだっ広いスペースなので、現在は倉庫にでもなってるのかもと想像します。
一応、アマルジャ族がザナラーン地方を「聖なる炎で焼き清められた土地」として見ているという設定がありますね。
ちょっと調べたんですが帝国軍の話って「週刊レイヴン」の記事にあったんですね。見落としていました。
旧Lodestone:
「タウンリポーター (2012/10/11):タウンリポート/ガレマール帝国軍の動向」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...66186e5b6a158d
ケントゥリア(Centuria)が文字通り「百人(cent)」隊で文字通り100人だったりすると、東部森林に現れる千人隊長アウルス・レム・ヴルソの部下は1000人じゃなくて2歩兵小隊200人だったり、1歩兵大隊でも6歩兵小隊600人しかいなくて、第三歩兵大隊の少なからぬ戦力をラウバーン緩衝地に派遣してるとしたら、カストルム・オリエンスってすごく人数が少なかったりするのかも知れませんね。
この1年エオルゼアを巡って来ましたが、最近考える事があります。
SFやタイムスリップものの小説などでよく使われる手法ですが、
冒険者が転送されたこのエオルゼアは実は、パラレルワールドの別のエオルゼアではないかと。
第七霊災から5年後とは言い、復興のスピードの速さ、ハイブリッジなどの構造物など
高度な土木技術や超近代的な重機をもってしてもここまで進むとは思えないんです。
しかも建築様式が霊災前と同じ様だけど微妙に違うところもあります。
光の戦士たちが人々の記憶からおぼろげになっているのも、パラレルワールドと言えば納得する様な気がします。
もしくは以前に、今いる世界から霊災前の別のエオルゼアに飛ばされていて、再び元の世界に戻ってきたとも考えられます。
そんな事を考察しながら旅をしてみるのも一興だと思いますよ。
まあ、プロデューサーが違うからと言ったらそれまでですけどね。
大召喚について
以前(けっこう前)に吉Pが
「パッチがどんどん進んで蛮神戦の需要が減ってきたらフィールドにPOPする(F.A.T.E.のことかな?)ようにして、
それを倒したら大召喚できるみたいなことを考えてる」
って言ってましたけど、これそのまま実装したらハイデリンの命は風前の灯ですよね
世界設定的にどんなひねりが加えられるのかも、ちょっと楽しみです
パラレルワールドということでございましたら、すでに冒険者一人ひとりが、パラレルワールドに生きているとも言えますね。
(※スレッドの趣旨から外れる、わたしの完全なこじつけです)
ある脅威を倒した方もいらっしゃれば、まだ対峙もしていないという方もいらっしゃるかと思います。
実は別の平行世界に生きているということが分からないくらい、ほぼ重なっている世界で、それぞれの冒険者は、相手を知覚することもできます。
でもその先、別の冒険者の平行世界にだけ存在している人物(NPC)までは知覚することができず、誰も居ない(あるいは以前、誰かが居た)場所に、人だかりができているということもございます。
また冒険者同士であっても、相手を知覚できないくらい離れている平行世界(ワールド)もございます。
しかしコンテンツファインダという仕組みにより一時的に、限定される場所においてのみ、世界を重ねることもできる様です。
これは冒険者自身もそういうものとは知らず、ただハイデリンの力がそれを行っていると考えられますね。
年齢が解りにくいララフェル族。
男性は某所のタルタル族と違い口や顎に髭が生えるので成年壮年は比較的認識しやすいのですが、
女性はそれほど変化がないので何処で判断しているのでしょうか…。
尤もクイックサンドのモモディ女史のように立ち振る舞いから醸し出されるババ…もとい淑女感で直ぐ解る方も多い感じもしますが…
小じわじゃないですかね(ボソッ
人の肌というのは残酷なほど時を刻むものです
乾いた土地であるならば尚更みずみずしさが あああ