最初に言ったように、従来の方法とジョブ毎による分類の方法を選べるのなら反対する理由はありません。
将来的に多くても13冊。
13を超えるジョブを鍛えている人にとっては従来の方法の方が少なく済みます。
ここで言いたいのは「預かり帳が減る人もいれば増えてしまう人もいる」という事です。
分類の仕方を選べるのならだれも反対はしないでしょう。
でも、どちらかに統一となったら増える人減る人で賛否が真っ二つに分かれる案だという事を言いたかったのです。
あと、申し訳ないけど「ちょっと将来を見据えたストレージ、預かり帳の考察」が理解できませんでした。
1ジョブ65種類なら1冊で3ジョブは預けれないのでは?
65×3ジョブで195種類になり、上限の192種類をオーバーしてしまいます。
1冊で最大2ジョブ、22ジョブでは11冊必要となるのではないでしょうか。
預かり帳を「192個のストレージ」って考えているのかな?
ワードローブが「装備なら何でも入るよ、でも上限は80だよ」というような。
192個までなら何でも預けれるって思っているのかな?
私はワードローブは預けれる種類の上限が192個って思ってましたが。
そうでなければ「1枠空きがあるけどキリが悪いから【22】にシフトする」なんてならないと思います。
預かり帳19はイベントアイテム。HQもNQも預けれますけど、両方預けるなんて人がいますかね?
1ジョブは65種類だけど15種類になると思う、っていうのと同じ理由です。
それで済ませていいのなら「預かり帳【22)にシフトする」なんてしなくていいでしょう。
技術的に不可能なのか、社内ルール的にやらないのか理由は分かりません。
でも、この先例がある以上、15種類で済むからもっと沢山のジョブを纏めれる、という事にはならないと思います。

Reply With Quote



