むしろ1でもいいかリレイズくれですよね・・。
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むしろ1でもいいかリレイズくれですよね・・。
ケアル5を赤に解放したさいにひとつ気になる問題があって、赤サポ学者(白のグリモア+白の補完)と白を比べた時、
赤がケアル5を使えたら白魔道士にとってヒーラーとしての立場がおびやかされるとは思いませんか?
白がサポ学ならばMP維持能力を他に依存し、MP依存能力を自己で補うにはサポ赤になり、グリモアの恩恵を受けられなくなりますよね。
黒魔法と白魔法の細やかな使い分けが困難になるように思うかもしれませんが、
特化した状態とは言えヒーラーとして、本職と比較して立場を脅かす能力を持ちかねないのでは赤としての本分を逸脱した強化になると思います。
現状、確かにケアル4まででは強力な敵に対してメインヒーラーとしてはなり得ないでしょう。
しかし、サブヒーラーとしては十分な性能だと思いますし、赤魔道士としての本分はそこまでの回復能力で十分だと思います。
すいません書いてあることがよくわからないんですがまず第一に赤のサポ学にするとナ系の詠唱がものすごく遅れます。
そのため現状ヒーラーである場合サポ白の選択肢がないかと思います。
赤のケアル5の解放すれで数値をしめして書いてますが、白のAF3+2の能力は非常に高く、実質ケアル5のMPでケアル6を詠唱できます。
またミゼリのストンスキンの差、エスナ、ケアル回復量アップの差等かなり有利な点もあり、さらにメインだけで回復が完結するためスタンを使うサポ黒を使うこともでき、コンサーブMPもかなり効いてきます。
また赤がサブヒーラーと書いてますが、では何をするのでしょうか?
弱体は現状白も赤も大差ありません。アドルの追加でさらに一層されるでしょう。
精霊魔法は確かに使えますが赤程度の精霊を期待されるケースはほぼないかと思います。
またヒーラーの立場を脅かすという表現が気になるんですが回復枠は白以外絶対あり得ないという考えでしょうか?
前提として、ヒーラーができる出来ないで言えば現状でもできますが、ヒーラーとして赤魔道士が白魔道士に並ぶようなことはあってはならないと考えてます
そこで、赤の現在の役割はここでは述べておらず、ヒーラー能力を比較するための例としてのサポ学です。
ですからヒーラーのみを行うため白のグリモア+白の補完というのが常時と言う前提ですので、ナ系の回復は遅れません。
そして、MP消費効率はMP維持能力と比較して考えなければなりませんよね。
赤魔道士は自己で維持して余りありますが、白魔道士は他に支えて貰うか、サポの選択肢を狭めるかのどちらかです。
赤魔道士は現状でも2系弱体魔法、リフレシュII、ファランクスIIと他ジョブと比べても上位性能で確立された魔法を持っていますよね。
それらを高いスキルで維持できるのは赤魔道士のみです。
ケアル5あると便利ですね。
実際、私もメイン黒なのですがあるないで・・・安心感があります。
ただあればいいなぁと思いますがそれを導入したらFoehuさんもおっしゃってますが
白魔さんたちに悪いし逆に白いらないじゃん?っていう状況も増えるんじゃないかと
個人的に感じます。
結果として回復量や詠唱時間などMP配分などを白魔さんと比べて劣る部分があるなら
導入も・・・・と思いますが全く変わらないなら白を上げた自分としてはちょっと納得が
いきませんかね
MP維持能力が赤と白どちらが高いかと言えば赤の方が高いことは確かでしょう。
しかし現状リフレ装備もかなり増えている、サポ学で机上演習を使えることを考えると差は小さいと考えてます。
またどういった戦闘を想定されてるのかわかりませんが、吟遊詩人が一人きたときのケアル回復量アップ装備の差やソラススキンやAF脚などによりMP効率の差は比べ物にならないほど白の方が高くなってます。
ケアル5を解放したら白の代わりに赤でもいいかなということはあるでしょうが、これがXanさんのいう並ぶことはあってはいけないということでしょうか?
赤のメリポ魔法をあげられてますが、これらの魔法は1、2振り程度だと命中率が悪すぎてかなりの装備前提ではないと入りません。
またMP消費量も多く、1系と弱体の差もそれほど現状では変わりません。
むしろ弱体では現状その程度の差よりスタンを使えるか否かのほうを重視されてるんではないでしょうか?
ファランクスをあげられてますが、メリポによるバ系の魔法防御やプロシェラのメリポ、オースピス、アディ系魔法等強化魔法は白の方が上ではないでしょうか?
ケアル5を追加することでMP維持能力は多少赤の方が高くなるかと思います、がしかし今の現状で弱体能力を比較した場合白の方がサポ黒でスタン使えるから有利だと思いますし、さして問題はないかと思いますが。
ヒーラーとして並ぶ事があってはいけない、というのは回復役に特化した赤魔道士の回復役としての要素のみでも白魔道士に並ぶものを持つべきではないという意味です。
ヒーラーとして立ち回った時の行動範囲の広さは関係がありません。
そしてヒーラーとして並ぶべきでないという理由をいうなれば、何のために赤魔道士を選んでいるのかという問いを返さなければならなくなります。
弱体と強化を回しつつ、メインの役割を補えるのが赤魔道士じゃないですか。
私のもっともレベルの高いジョブは赤魔道士ですから、弱体魔法と特に強化魔法の面で赤魔道士の独自性が失われつつあるのは残念に感じています。
だからこそ、赤魔道士らしく弱体、強化魔法の面で他ジョブと一線を画して欲しいと思っています。
他のメインの役目を奪うことじゃなく、自らのメインの役目持ち、果たせるようになることが本当の調整じゃないですか
赤魔道士はできることが広い分、人によって求めるものが違うのだと思います。
何のために赤魔道士をやっているのかと問われれば、ボクはこう答えます。
果たして今の赤魔道士がそのように立ち振る舞えるでしょうか?Quote:
『白魔法』と『黒魔法』の両方を習得できるうえ、剣術にも長ける万能魔道士。
ただし、どれも極めるためには長い鍛錬を必要とする赤魔道士の能力を
最大限に活かしパーティの足りないところを補いたい。
アタッカーが不足するパーティで準アタッカーとして動けるか?否ですね。
与TPやウェポンスキルの決定力不足、エン系のアドバンテージのなさから
最高の装備を用意しても現状準アタッカーとして立ち回るのは不可能です。
これは、今後のストライや新魔法剣やWSの調整で改善されていくものと信じています。
ヒーラーが不足するパーティで準ヒーラーとして動けるか?否ですね。
現状のケアルIVとIIIおよびファストキャストでは、たとえ2人いても助かる命も
助かりません。ケアル回復量アップ装備を最大限にそろえても焼け石に水です。
そしてたまたま残っているのがデバッファーとバッファーの役割です。
しかし、これだけが赤魔道士の役割かというと私はそうではないと思います。
バッファーにしろI以下の性能のファランクスII、存在意義が希薄になりつつある
リフレシュIIだけですし、デバッファーにしては、効果深度の関係でアドバンテージは
ほとんど残っていませんよね。
しかし、バッファー、デバッファーとして動くことはできるのでもう少しなんとかして
ほしいとは思うものの、現状に強い不満はありません。
赤魔道士が弱体強化魔道士というイメージは、ここからついたんでしょうね。
結局、剣術に長ける万能魔道士を演じようとする時、準ヒーラーとして動けないことに課題があると
認識しています。メインヒーラーの役割をもつジョブは現状、豊富な専用回復魔法にアビリティが
あるため赤魔道士がその一部であるケアルVを使えたとしても地位を脅かすには値わないと断言できます。
というのもケアルV相当の魔法を使えるジョブも中衛では存在します。しかし、それについてメインヒーラー
を脅かすということは聞いたことがありません。
固定低ヘイト、MP効率が高いケアルVという性能だけで開放に強い抵抗感を持っている方が多いというの
であれば別系統の瞬間回復力を持った魔法でよいと思います。
どちらにしてもこれから飽和していく与ダメや最大HPに対し、完全にサブヒーラーとしても動けないという
状況になるのは火を見るより明らかです。
何のために赤魔道士をやっているかは人それぞれですし、いるひとにはいるしいらない人にはいらないのでしょう。
ただ、
を演じるためには、引き出しは多いほうがいいのは間違いありません。Quote:
『白魔法』と『黒魔法』の両方を習得できるうえ、剣術にも長ける万能魔道士
まず、大前提として「赤は白に比べ強化や弱体の面で大きく勝っている」
これが間違いであること、このことから説明します。
パーティ強化、弱体面で赤魔道士でしかできない魔法は
サポ赤で使える
リフレシュ、グラビデ
メイン赤のみ
リフレシュII
メリポ2カテ
ディアIII、バイオIII、スロウII、ブラインII、パライズII、ファランクスII
であり、赤が使えて白が使えない魔法だとここに
ポイズンI,II、ブライン、バイオI,II、ディスペル、バインド、スリプルI,II
が加わりますがどれもサポ赤で仕様可能です(スリプルII、ポイズンIIはメイン92ですが)
みての通り殆どがメリポ2カテゴリであり、期待されるような効果を発揮できるのは
一人当たり2つまでと考えていいでしょう。しかも、弱体I系と比較し効果の差は実感しにくく
ファランクスIIに至っては、主な対象であったナイトが自力取得してしまったため使い道はかなり減りました。
さらにその、グラビデ(バインド)は殆どのNMで完全耐性がつけられてますし
ブライン、ポイズンには代替手段が多数あり重複しません
スリプルにはリポーズがあります
実質リフレII以外に赤が勝っている部分は無いに等しいです
一方、白魔のみが使えるパーティ強化手段は
オースピス、アディ系(ゲイン系は自分にしかかけられず上昇量も同じ)
さらにサポ白でのみ使えるもので
各種バ系
があります。
プロシェルも赤が一人一人に回していてはあっという間にMPが空になります
これでも赤魔が強化、弱体において絶対的に優れてると言えるのでしょうか?
長くなったので二つに分けました
ここからが本題
そこで赤にケアルVを解放することで白の立場を脅かすか否か
虎の子ケアルVIの存在、ソラスのストンスキン
赤の特権だったファストキャストすら、
装備、明らかに有用性が高く多くふられてるであろうメリポ1カテ
によって同等クラスであること
これだけでも、明らかに勝っていますし
さらに、状態異常回復に至っては
エスナでの範囲状態異常回復、サクリファイス、女神の慈悲
赤のファストキャストを上回るディバインベニゾン
この存在の大きさを理解していないで、白として十分な動きができてるのでしょうか?
そして、サポ学での範囲化
サポ学ではストナが使えないので赤にとっては
サポ学での範囲化とストナは両立不可能であるのに対し
白は両立が可能です このように赤がヒーラーとして白を脅かすことはまずあり得ないです。
持久力の点では確かに赤が勝っていますが、持久力が必要な場面で
赤のみが呼ばれ白が呼ばれないことよりも
両方呼ばれて白にリフレ2回しながら回復補助することになると思いますが?
おっと大事なのを忘れていた、ケアルガIII、IV
これ、範囲くらった時の早さとMP効率どれだけ違うと思いますか?
まず先に、赤をされている人の中でも色んな意見があると思われるので全ての赤さんに対して
言っているわけではありません。もちろん「最初から反対だよ」という意見もおられるでしょう。悪しからず。
では赤のジョブコンセプトから考えましょうか。
1:仲間の単体強化に特化し、さまざまなサポートでPTを支援することに長けている。
2:弱体魔法を誰よりも得意とし、ハイレベルモンスターのような高い耐性を持つ対象にも入れることができる。
ご存じのとおり赤は仲間の単体強化などのサポートや敵に対しての弱体に長けているジョブです。
赤=万能と解釈される方も多いかもしれませんが、それはジョブが持っているステータス
素の状態で精霊回復弱体魔法の持っているプロパティを最大限に活かすことで生まれる
プレイスタイルであって、それはそのジョブのコンセプトというわけではありません。
なのでもし状況によっては後衛に赤が一人という場面もありますでしょう。
その際に前衛の被弾が目立つと回復が追いつかず大変だ!ということも
もちろん想定されると思います。
ただそれは他のジョブでも同じことが言えます。赤に限る事ではありません。
「ケアルⅤは白のアイデンティティだから。」というのは、正しいかもしれませんがこの場合はそうではありません。
「ケアルⅤを赤で使える必要がない。」ということではないでしょうか。
ケアルガ、ソラス、ミゼルその他のアビ・魔法をとっても同じで
それがそのジョブのプロパティでありコンセプトでもあり
赤のリキャスト・一部の高位弱体魔法・強化魔法をとっても同じで
差が出るのは必然的であって決して不平等な調整から成り立ってるわけではないはずです。
以上です。もし、これで納得していただけたら幸いです。
少なくとも今のケアルⅤの問題については私はそう思います。
なのでレベル上限が上がり。ケアルⅤがその他のジョブで使える
そういった状況になっても赤である以上ケアルに関しては何かしら
物足りなさは出続けるんじゃないかと思いますよ。
ここからは個人としての意見ですが
そもそもそこまで被弾が目立つような対象との戦闘の場合なら必然と人数が必要になり、自ずと
その他のジョブも入ると思うんですけどね。
「あれば便利」そう思っているだけならみんな各々個人差はあれど、いろいろあると思います。
それを工夫するから楽しいのではないんでしょうか。サポ学にする。ケアル杖を持つ。
それでも駄目なら白上げに挑戦するでも良いですし。
そもそも完ぺきじゃないからこそオンラインの楽しさが際立つものですけどね。
赤白90を持っているモノです。
私は白に関してはケアル回復量アップ装備をほとんど持っていません。
このような白では実際メインヒーラーとして出動してもパーティの方ははかなり心細いはずです。
ケアル5の素晴らしさは周知の事実ですし、赤ナなどに開放されれば少なからず白の座を奪いかねません。
白は回復のスペシャリストという位置ですし、基本性能で「回復」と言う部分は他ジョブを圧倒しているべきだと思います。
ケアル5は死に掛けた仲間を一瞬で回復し被ケアル者のHP次第では死に掛けた状態から一瞬で全快します。
回復のスペシャリスト・全ジョブNo1のヒーラーとしてコノ能力は不可欠ではないでしょか。
赤ナは回復のスペシャリストでは無い為、このような一瞬でほぼ全快のケアル能力までは必要ないのではないでしょうか?
それならば強化弱体のプロとして「強力なリジェネ」の頂戴して白と共同作業できる形がいいですね。
回復量は効果時間にも寄りますが、ケアルⅤの回復量を基準に計算するくらいで。
3秒で50~100位の回復量だと、どうなのでしょうか?
1分で2000の回復量なら瞬間的な回復は不可能ですが、白と赤の住み分けはできるのでは?
強力なHNMでは赤白の共同作業が必須になりそうですし現在全ての敵に赤不要という状況から
少し改善されるのではないでしょうか?
リキャストの調整次第で最高の関係が築けそうですが、いかがなものでしょうか?
>>Raamenさん
個人的な意見として、パーティプレイにおいての赤魔道士のサブヒーラーとしての適切な位置は、白魔道士をサポートができれば良い程度の回復能力というところだと考えています。
また引き出しが多いに越した事はないでしょうが、引き出しの量は弱体魔法、強化魔法で増やして欲しいと思っています。
先日の書き込みについて若干読み違えている方がいるようにみえますね。
かみくだいて説明するならば以下のとおりです。
ヒーラーとして立ち回りたいのであれば白魔道士をやらずに赤魔道士を選ぶのはおかしいのではないか。
弱体魔法スキル、強化魔法スキルに最も優れる赤魔道士が、パーティに参加する上で赤魔道士がヒーラーとして求められるようにする調整は
カンストレベルに向けた最終調整であるにもかかわらず、赤魔道士らしさを損なうだけでなく、白魔道士の意義を奪い、他の後衛ジョブとのバランスも崩すなどの歪みを生みます。
赤魔道士の弱体魔法や強化魔法の独自性が失われつつなる中で、求めるべきなのは弱体魔法、強化魔法で他ジョブと一線を画す調整ではないですか?
まず弱体と強化の特化と書かれてますが、強化はどうひいき目にみても白の圧勝でしょう。
弱体は赤の方が上ではあると思いますが僅差な上、サポ黒スタンを使いやすい点を考えると白の方が高いんじゃない?っていう程度の差だと思います。
申しわけありませんが赤もってないまたは使ったことがなく想像でかかれてるんではないでしょうか?
白の席が奪われるとのことですが、これは回復は絶対白じゃないとだけ他Jobはありえないこういう視点なら確かに問題ですが
そもそもそれはおかしいことではないでしょうか?
ケアル5を解放することで赤でもいいという状況は増えても赤以外ありえないという状況を想像できないんですが
後衛=白のみと意見でよろしいでしょうか?
>>nekocatさん
失礼ですが、書いていることを理解出来てないのではないですか?
「赤魔道士は弱体魔法と強化魔法の分野で一番優れるように調整すべきだ」という意見に対して「白魔道士が一番回復魔法スキルが高いから高位ケアルを他ジョブが使えても良い」と答える意図がさっぱりつかめません。
ちゃんと読んでくださってますか?ボクは
がやりたいのであってQuote:
『白魔法』と『黒魔法』の両方を習得できるうえ、剣術にも長ける万能魔道士
弱体、強化魔法の面で他ジョブと一線を画した赤魔道士をやりたいのではなく、ましてや
ヒーラーをやりたいわけではないです。前提条件がすでに違います。
というか現状最高装備のケアルアップ装備をそろえてもサブヒーラーにすらなれないのですが・・・
まぁ、考え方は人それぞれです。強化弱体に独自性を打ち出そうとしているXanさんの意見はありだと思います。
与えられた引き出しをうまく使って万能魔道士をやるだけです。ただ引き出しもないとあけられないんですよね。
強化魔法なら強リジェネ効果の魔法でも追加されればよいのですが。
まず、言っておかなくてはならないのは90キャップ現段階でケアル5に相当する回復手段が既にあるということです
具体的には踊のケアルワルツ4、5、回復魔法スキルをもつジョブをサポにした青のP.エンブレイズです。
どちらも確かに制約はあるもののケアルワルツはそれぞれケアル4.5と5.5相当の回復量
P.エンブレイズはケアル5弱の回復量に攻撃力アップがつきます。
踊り子の方はそこまで上げていないのでなんとも言えませんが、青に関しては他にも虚無の風の範囲イレース
さらに次回VUでホワイトウィンドが追加され白を除けば他の中後衛ジョブを大きく引き離した回復性能をもっており
さらには、サポ白でも青の仕事は物理系青魔法の特徴と相まってかなりしっかりこなせるのです
(BPも弱点セットしなければそれほどきつくないです)
この状況でも青が白の席を奪っているかといえばノーですよね?
これはケアル5の回復量以外の部分で白が十分に圧倒できているからではないのでしょうか?
リジェネに関しては現状赤、白が使える最高位のものは
赤:Lv76で取得するリジェネII 消費MP36 回復量12HP/3sec 効果時間60sec 総回復量240
白:Lv86で取得するリジェネIV 消費MP82 回復量30HP/3sec 効果時間60sec 総回復量600
であり白はリジェネIIをLv44の時点で取得しており、リジェネ回復量アップの装備やメリポがあります
50HP~100HP/3secというと、他のリジェネのと比較からおおよそ
リジェネV? 消費MP140 回復量50HP/3sec 総回復量1000 から
リジェネVI?VII? 消費MP270 回復量100HP/3sec 総回復量2000
というクラスの魔法を赤にということになりますが、こっちの方がよっぽどぶっ飛んでませんかね?
ケアルでいうなればV,VIすっとばしてケアルVIIとかケアルIXを白ではなく赤にって言っているようなものですし
さらに、赤はAF3+2五部位にエストクルケープでコンポ中に他者への強化魔法効果時間も2倍程度にできますし
さらに自分になら約4倍の効果時間を実現できます。装備なしでも3倍にはなります
こちらの方がよっぽどケアルVよりバランスブレイカーになるのではないでしょうか?
ちなみに、比較として天神のリジェネが300HP/3secで効果時間が3分です
白魔道士でケアル回復量アップ装備を持ってないから他のジョブに
高位ケアル開放するなっていうのがおかしくないですか?
このスレッドで赤魔道士でケアル回復量アップ装備を持ってないとう人に対して、
できる限りそろえてアートマもつけたら、今でもお望みのケアルの回復量が4.5になるでしょうと
高位ケアル開放反対の方が言ってました。
他のジョブに装備をそろえろというなら白魔道士の装備をそろえた上ではなし、
白魔道士が素ならば赤魔道士も素で、考えるべきなのではないでしょうか。
白魔道士の方が素で赤魔道士や他の魔道士はケアル回復量アップ装備万全で
語ってくださいでは話にならないと思います。
実装不要な理由を具体的に根拠付きで書いてもらえないでしょうか?
リジェネの数値ですがこれは他の方が出した数値でありますが、リジェネでPTに入ろうと思うならその程度ですら足りないでしょう。
もうすでに白はバランスブレーカーになってると思います。
以下後衛二人をいれる状況として、白とサポ赤の白と白と吟遊詩人の組み合わせを考えます。
サポ赤のコンバートが10分であり、もともと白にMPが1000あるという状況にします。
白白のPTは二人にリフレで3秒に6MPが回復します。一方吟遊詩人はバラードで3秒に5MPが回復します。
クルーナズキタラがある場合3秒に7回復します。
装備なしの吟遊詩人ではMP持久力は勝負になりません。
装備ありの場合ですら1分に20多く回復するので10分で200MPが回復します。この場合も持久力の差は歴然です。
吟遊詩人が90まで強化したレリックをもってる状況で3秒に11回復するので1分に100多く回復するので代替MPの持久力が互角になります。
白二人で回復する安心感とMPの豊富さVS吟遊詩人の弱体能力と前衛強化能力で吟遊詩人でもいいんじゃない?ぐらいが現在のバランスです。
これは正常なバランスといえるのでしょうか?
またケアル5ごときでうんぬんを言ってますが白はケアル6が使えます。二人の白がケアル6をするとソラススキンありで2000以上優に回復させることができます。しかもMP効率をどうたら言う人がいますがAF3+2を装備と簡単に手に入るケアル回復量アップ装備だけで赤が使うケアル5より消費MPが低くなります。
こういった状況でケアル5なしで強化でPTに割って入るためには吟遊詩人コルセアクラスの強化が必要となりますが、それこそお門違いではないでしょうか?
またこれほど白が回復できる状況で弱体が必要とするのであれば弱体魔法でPTに入るとすれば敵で弱体なしの状況で攻撃を食らうとHPフルでも即死クラスの敵と弱体魔法を追加する必要があると思います。
でなければ白たしてケアルすればいいだけとなると思います。
いえ、私はururuさんが赤には、「瞬間回復量が白以外で大きいのはよくない」、
「ケアルVの代わりに50~100/3secリジェネを解放すればいい」と提案されたので、
それに対し、「現状でも高い瞬間回復量の魔法・アビがあるのでそれは理由としては弱い」
「そんな壊れた性能のリジェネが実装されるとは思わない、素直にケアルVが欲しい」
と反論したのですが?ケアルIX相当とかいうのは、「現状の白の最高位のリジェネからみて2~3段階上位の性能」
と言う意味の例えですし、ちゃんと読まれて反論されているのでしょうか?
私は「超リジェネの赤への解放は反対」してますよ?
>>Raamenさん
すみません、書きかたから分かりにくかったかもしれませんね。
Raamenさんへの返信内容は段落をあけるまでの3,4行だけでした。
返信内容は万能魔道士の程度について、個人的に適切な位置だと思う能力の程度を書いていました。
>>nekocatさん
白魔道士が必要なくてもいいぐらいの強化にはすべきではないと思いますよ。
個人的には例えば白が3人いるのがベストな編成だったとすると、調整後には白2人と赤魔道士1人の方がベストにできればいいぐらいに思っていますね。
強化、弱体魔法での強化をしたからといって、バランスを壊すとは限りません。
ケアル5を求めていた方々が繰り返しいっていましたが、現状で必要な回復能力が白魔道士でなければ回復し仕切れないほどに高くなっているんですよね。
それならば、その必要な回復量を白魔道士が不要にならない程度に下げれるように弱体、強化魔法を調整すればいいんじゃないでしょうか。
「一度に大きなダメージを受けるけれど大きく回復できる」と「そこそこのダメージを受けて十分に回復できる」、私ならば後者の方が安心できます。
白魔道士が必要じゃない強化にすべきじゃないのは当たり前ですが、ケアル5追加で逆転すると考えている方が多いですね・・・
ケアル5が高性能なのは豊富な回復量アップ装備とソラスがある白魔道士だからこそだと思います。
どちらも其れなりにやり込んでいれば回復量の差がすさまじく開いていることが分かるんですけどね><
装備ありきで語るのもどうかと思うんですが、私の白の場合回復量アップ装備が50パーあるのでケアル5で1100近く回復します。ソラスキンは回復量の25パーなので275のスキンとすると白魔道士が使用するケアル5は1375の回復量があるということになります。
赤に仮にケアル5が追加されたとしても素の回復量が700と高めに見積もってもアップ装備は現状だと30パー近くに持っていくのがやっと(バカ高いピアスなんか買えませぬ)で回復量が910では無いかと予想
回復量が 1375 と 910 差が 465・・・ 逆転できるはずがないと思うんですが・・・・・・
将来 白並みに容易に回復アップ装備が赤に追加され50パー行くとしても ソラスが保護される限り赤が白を超えることはありえません。
現状はケアル4だと回復装備で520くらいしか回復せず これで赤でもヒーラーができるって言ってる人ってどんなツワモノでしょうねー。雑魚殲滅なら確かにケアル4でいいですけど、用はサポ白で事足りることですね
赤はサポに依存してケアルが使えるわけではないですし ケアル使用ジョブ(用は赤、学)にケアル制限するのもどうかと
あと赤に回復量アップの話が出ると努力して揃えろといいますが両手棍スキル無い赤にとってソロや少人数の遊びPTでも常にスーリヤ持ってろというのは酷な話ですよねー
メイジャンもEXの無い片手剣とスキルの無い両手棍をやらされる赤魔道士・・スキルの無い武器を鍛えろって言われるジョブほかに無いよね?いっそ両手棍削って 短剣追加してくれればいいのになー(命中杖鍛えた人ゴメンナサイ)
すいません話聞いてますでしょうか?
問題点はケアル6を二人詠唱するともうそれで外では裸の白でも、アビセア内でもそれなりに装備をした白であればほぼHPがいくら減ろうと全快にできます。
また維持能力に関してもサポ赤の制限なしの解放により白白と白詩で白詩が同等になるにはレリックが必要というほど白がぶっ壊れてます。
もはやヒーラーうんぬんではなくアタッカー以外白のみがベストそれ以外はレリック等前提で白と入れ替えてもいいかなという状況になってます。
これをケアル5すらなしで調整するのであれば、赤が弱体しないとナイトであろうが即死という敵とそのような弱体強化が必要だと思います。
はたしてこれがバランスを崩してないといえるのでしょうか?
白赤両方90にしてある身としては適材適所なのではないでしょうか?
現状アビセア、VWではヒーラーと言えば白でしか勤まりません。
ですが他のコンテンツではどうでしょうか?
裏、サル等のコンテンツにおいては白が回復力が勝りますが、持久力から考えるとトータルバランスで赤が回復力を上回ります。
装備に左右される部分はありますが、赤はアビセア外でもリフレシュ8~13/3sec得る事が出来ます。コンポージャーを併用すれば尚のこと。
ただ一撃で1000を超えるダメージや範囲等を受けた場合はソラススキンも相まって赤がどんなに頑張っても白を超える事は無理ですね・・
でもそれが白魔道士であり、持久力はないが瞬間回復力はどのジョブにも負けない「ヒーラー」だと思います。
少しでもサブヒーラーとして振舞える様に赤でケアル回復量43%まであげてますが、4では回復は追いつかなくなってきてますね。
そこが適材適所だと思いますが、個人的には5は欲しいです、でも追加したらバランス崩すまでは行かないまでも
白白じゃなくても赤赤でもいいや、となり兼ねないリスクもまたあります。
赤に5の解放がないのは開発さんも慎重になってるのではないでしょうか?
赤には回復力で同じ土俵に立つのではなく、強化魔法面でしてほしい所ですね。
以下妄想ですが・・・
フィジバリア:対象の被物理ダメージを10%カットする
マバリア:対象の被魔法ダメージを10%カットする
ブレスバリア:対象の被ブレスダメージを10%カットする
いずれも上書き関係で同時掛けは不可能、強化スキルにより効果アップ(強化スキル+30につき1%アップ程で)
>>nekocatさん
当然ながらすべて理解した上で書いていますね。
まず、白が必要とされることは悪い事ではないですよね。
つまり赤を強化しようと、白の回復が欠かせないままで構わないんです。
白魔道士の回復力は必要なまま、その回復頻度を赤魔道士固有の弱体魔法や強化魔法で減らせられるように調整すれば、白魔道士は必要だけど赤も混ざった方が安定するようになるでしょう。
赤魔道士が混ざる方が好ましくなればいいだけで、強化後の想定を赤魔道士が「必須」にする必要なないです。
赤が必須では問題があり
白が必須である事は当たり前の事
赤の回復が必要とされる事は問題であり
白の回復力が他と比べて格段に上である事は当たり前の事
この思考のみで考えられてると,現状の問題点が理解できていないのはしょうが無いんですかねぇ
なぜケアル5が必要とされているかといえば、広い範囲で白以外のヒーラー能力が低すぎるんです
外では外ではと連呼されてる方がいますが 前衛が1500オーバーのHP 盾ジョブなどは2000も超えてきます
余裕で回復間に合いません
MP維持が容易でも 前衛の回復が間に合わなかったら意味がないんです
間に合うような戦闘はサポ白ジョブでいいですよね
なぜ赤のヒーラー能力をサポ白レベルと同等でなければいけないんでしょうか
PTの後衛枠は白白はよくて赤赤はだめって事が理解できないんです
ケアル5が開放された場合 確かに赤でも回復が間に合う場面が増えるので そういった構成が出てくると思います
しかし全体のPT数の割合で考えれば 多少何割か増える 程度の事だとおもいます
なぜそう思うのかといえば
白の回復能力は 飛びぬけて高い位置にあるからです
ケアル5が使えるから白魔道士が高性能じゃないんです
白魔道士がケアル5を使うから高性能なんです
同じ魔法でも性能は同じじゃないんです
ケアル4で700+ソラスキン、ケアル5で1100+ソラスキン、ケアル6で1400+ソラスキン
ソラスキン=回復量の25パーのストンスキン(上限300)
それぞれAF3+2胴があれば ソラスキン+10パー追加(上限突破可能)
それぞれAF3+2脚があれば 常に回復量の5パーのMP回復(用は常時コンサーブ発動)
ケアル5開放されたら赤にヒーラーと立場をとられると思っている方
ちゃんと白魔道士の性能を理解してケアル使ってますか?
ケアル5が開放された位じゃ追い抜かれる事はありません
追加ですが(弱体スレで言いなさいよ!私!!!
赤の弱体についてですが 問題点が色々あると思っています
メリポ弱体は深度に影響をなくし命中アップにのみメリポ効果が乗ればいいのに・・・とか(1段階は1系と同程度の命中率
完全耐性が・・・とか
弱体スキルが深度に影響するようになれば・・・とか
色々ありますが
この魔法があるなしで戦闘に大きな影響が出る弱体はどうなんでしょう
大ダメージたたき出す敵がこの魔法で攻撃力半減しちゃうぞー とか
常時麻痺させて完封しちゃうぞー とか
それこそバランスブレイカーですよね
効果がありすぎても 無さ過ぎてもいけないのが弱体魔法です
調整の難しい部分であるからこそ、ゆっくり調整していくしかないと思いますが
開発さんは急に強烈な物を出してきたかと思うと 不具合でしたと即効修正してショボボーンとさせるのが上手いから・・・
き・・・期待してます・・・・・・
概念では伝わらないようなので数値を出して説明します。
ケアル6が装備等そろえると950回復します、これにケアル回復量装備50%をそろえると1425回復します。
ソラススキンがこれに+498追加されほぼ2000ケアル4,5よりも短い詠唱時間で回復させることができます。
このように緊急時にとっさにアビセア外でHPフル回復させることができます。
しかもAF3+2の脚があれば消費MPもたったの155です。
この白を一部でも押しぬけて入れるような弱体および強化というのはどのようなものを想定してるでしょうか?
>>nekocatさん
あんまりこのスレッドには関係ないかもしれませんし、あくまでも例えばの話しかできませんけどね。
ファランクスIIのカット効果を高めたり(Lv99のフルブーストで100程度?)、コンポージャーの効果時間延長効果をパーティにも有効にすると共に単体のバ系魔法に範囲のバ系よりも強力な属性魔法防御アップをつけたり、ストライをパーティにもかけられるようにしたり
弱体魔法としては、魔法攻撃力ダウン、短時間で耐性時間が生じるテラー、などが考えられますかね。
75キャップのメリポパーティや一部コンテンツでヒーラー枠の選択に赤が入っていた時代であっても、戦闘時間が30分~程度掛かるHNM戦の盾パーティヒーラーは白にしか勤まらなかったのをご存知でしょうか。
75キャップといったらどんなにHP多い盾でも大体1800付近(自分の周りが基準です)で、ケアル4で回復量が足りていないか?というと、タゲ固定の関係から極力ナイトにケアルさせるという事とHNM戦だけあってサブヒーラーできる後衛職が沢山いるのでそういう事はなかったと記憶してます。
じゃあ何でHNM戦でのヒーラーが白の独壇場だったかというと、ケアル5の固定ヘイトが重要視されていたからなんですね。
75時代のHNM戦で盾のヒーラーを経験している白魔の方ならHNM戦闘中に回復量が丁度良い状況でもケアル4ではなくケアル5を使っていたとおっしゃると思います。ケアル4のマクロを削除して絶対に使わない主義の人もいるくらい、それだけ持久戦でのケアル4の蓄積ヘイトは恐ろしいものだったんです。
この時のケアル5最大の利点は回復量ではなかったんですね。(もちろん回復量もアドバンテージではありますが。)
75時代のHNM戦に白以外のメインヒーラー枠がなかった時はさして話題にもならなかったのに、なぜ今、赤でHNM戦のメインヒーラーもつとまる用に高位ケアルが欲しいという声が上がったのかというと、アビセアの追加からHNM戦というものの間口が広がったからと思ってます。というか、アビセアはHNM戦くらいしかすることないですもんね。
ただ、ここで考えて欲しいのは、HNM戦はただのNM戦とは違って、戦略編成共に練りに練って最適解をだして勝利をつかむ性質の戦闘だって事です。
これは戦闘難易度の話になってしまうのかなぁとも思いますが、どんなジョブでも居場所が出来るコンテンツというのは難易度としては誰が何してても勝てる。つまり雑魚をよってたかってボコるだけのものになってしまうんじゃないかなという懸念が有ります。それが悪いのではなくて、それをHNM戦で実現してしまうというのは、最適な編成で挑んでも運やちょっとしたミスから全滅する危険性を孕んだ難易度のものであって欲しいと思うので許容しがたいかなぁというのが自分の感想です。
回復量の差でいくら白が他を大きくつきはなそうとも、ヒーラー役が白でも赤でも勤まる状況なら、みんな赤を選択します。それが75時代にでてる答えです。
HNM戦=スペシャリストの集団で挑む必要性のあるものであったなら、HNM戦におけるヒーラーとしての白魔の立場は守られないと、それこそジョブの存在意義がなくなってしまいます。
現時点で赤にケアル5が解放される事によってこの立場が侵されるかという点については、私にはどっちとも断言できません。VWST4くらいならまかなえそうかなと思いますが、アビセアでは獲物によっては(raniとか)足りないと思う部分もありますし。その他HNMの関わらないコンテンツは現状の赤でも充分かなと思います。ただ、アビセアでイオリアンエッジを使ったソロ範囲狩りはとてもやり易くなりますね。……個人的にはこれは嬉しいんですが:)
昨今の前衛のパワーインフレで戦闘におけるヘイト管理は以前ほど重要ではなくなってきている今、ヒーラー職として回復量(+赤以外なら詠唱速度)でしか他ジョブと差をつけられなくなっている事も考えて開発さんも慎重なのだと思います。
もし高位ケアルを解放して、HNM戦のような高難易度の戦闘でもメインヒーラー枠に白以外のジョブを選べるような調整を望む場合、白にヒーラー以外のアドバンテージが必要になってしまうのではないでしょうか。戦闘を支えるだけの能力を有しているジョブを比べてヒーラーを選択する必要性を訴えるとしたら、白はまず回復以外に検討されるプロパティに欠けてますので。(以前なら低ヘイトで使えるケアルが大きなアドバンテージだったんですけどね)
上記の事を踏まえた上で、『なぜ高位ケアルを解放して欲しいのか』という点を、パーティ参加機会の平等化を測る上で必要だと仰るのなら、そもそもの戦闘バランスの調整がまず先ではないかと私は感じます。盾+ヒーラー以外必要のないHNMなんて面白くもなんともないですし。
余談ですが、テスト鯖で調整中らしい固定ヘイトのケアルガ5をフル活用する必然性や今後の方針にもあった魔法防御関係のアビなり魔法なりの調整が上手くいって白の立場が守られるようなら将来的には解放の可能性もあるんじゃないかとも思います。その場合結局、高難易度コンテンツのメインヒーラー=白必須という状況は覆らないかもしれませんが。
ここでケアル5を欲しがっている人に改めて確認したいのだけど、ヒーラーがやりたくてケアル5が欲しいの?
それともアビセアで出番が出来ると思って欲しがっているの?
私個人の場合ですが、アビセアで赤の席がないのは構いません。
リフレが必要なく、大ケアルが必要な状況で
少数精鋭に赤を入れる理由がありません。
これは、サポ白のケアルで回復が足り、
ヘイストリフレを素早く、休みなしで回せる能力が欲しかったメリポで
赤が重宝され、白は不遇だったのと同じだと考えてます。
しかし、状況がいくらか異なっていて
・サポ白、96からはサポ赤でもメインと同等のケアル4が使える
・HNM戦において、白以外がメインヒーラーをつとめるのはキツイ、マズイではなく実質無理
であることが納得いかない。特に前者。後者は赤はともかく学はマジでさせてやれよと思います。
これが何度も言っているように理由のひとつです。
私は赤の役割は広い意味での補助、パーティの穴埋め、裏方を行うことだと思っています。
・白が盾の回復に集中しなければならいない時の盾以外の回復
・見方へのリフレ(ヘイスト)回し、敵の弱体
・瞬間的な削りが必要な場合の精霊補助
・少人数での物理攻撃
これらを状況を見ながら、本職が届かなかった部分を器用にこなすのが赤の仕事だと思っています。
その分手数は多くなり赤は非常に忙しいジョブで、私はそんな赤が好きです。
(私の中では学者は白と黒を状況に応じて一瞬で着替えれるイメージで差別化、
防御モードと攻撃モードがハッキリしている敵などで真価をみせるような)
しかし、現状のHNMの攻撃力からはそんな穴埋め的な回復にもケアル4じゃ追いつかないんですよね
「ここでケアル5があれば白さんを盾の回復に集中させてあげられるのに……」と何度思ったことか
主にこの二つですね
この問題には別の大きな問題が密接に絡んでいるのと思うのです。
それは
ヘイト管理の戦略性が完全に形骸化してることです。
私や、他にも何人かの人が望んでいるような、"変動ヘイトの"ケアル5であれば、
本来のヘイト戦略では、すぐに赤がタゲを奪ってしまい、
回復力以外の面でもとてもメインヒーラーは出来ないはずです。
(といっても固定できるほど膨大でもなく、防御能力も相対的に弱体化したので赤盾メインということにはならないでしょう)
これを逆手にとって、ヘイトが赤>白になるようにして、メインヒーラーが死ぬことによる壊滅を防ぐ戦略もありました。
死=即壊滅にはならないし、いまでも幾許か硬いので盾がタゲを取り返すまで耐えれるかもしれません。
いまのようにアタッカーのヘイトが容易にキャップしているようでは
このような戦略性もへったくれもないですし、
極めて有用なスキルであったはずの"固定ヘイト"の有用性も実感しにくいのでしょう。
すなわち白の優位性を十分に実感できない、赤にケアル5が実装されれば変動ヘイトでも追いつかれる、
だから反対と思考が回るのだろうとおもうのです。
しかし、おかしいのはこの"ヘイトの状況"であるのは
他のジョブの状態を見ても火を見るよりも確定的に明らかなので、
「ヘイトが狂っているから、反対」ではなく「ヘイト状況を改善すれば、OK」
という方針で納得いただければなぁと思います。
まぁ、それでも96でヘイストとケアル4までサポ赤で食われるんだから
96ではヘイトが如何なる状況でも使わせてもらえないと腑に落ちないんだけどねぇ……
75制限時代のヘイトコントロールの重要性は理解しています
ケアルの回復量もそれほど重要じゃなかった事もです
メインヒーラーは5でまわし サブは3でサポート 大ダメージ食らったとき緊急時に4を唱える事もありましたが
装備が整っていなかったあの時代 ケアル5は900にも届かずケアル4を2人で唱えればまかなえる状態でした
この状態は まさにサブヒーラーといえましたね
バランスの取れた状態だったと思います
今は何が違っているか・・1400以上の回復量を誇り固定ヘイトであるケアル6がある白と
装備をがんばって集めても500を超える程度の回復量のケアル4・・・3倍近くの差があります
現状ケアル4でヒーラーとして成り立つと思いますか?
ケアル5が開放されたら赤以外いらなくなる 75時代に答えがでている
と,極端な例を出されていますが
75時代と現在の90時代それぞれのジョブ環境が同じなんでしょうか?
メイン性能 サポジョブ環境も変わったのに・・・・
過去と現状はまったく違う状況だと私は認識しています
75時代に例えるなら白は5まで使える状態で他ジョブは3までしか使えない状況だったとしたら
あの時代に3でヒーラーとして成り立ちました?
現状と同じように白以外はいらないになりませんか?
アビセアでHNMの間口が広がりました それは同意してます
ですがその広がった間口は白というジョブに対してのみです
現状 白と回避ジョブのみで倒せる HNMがどれだけいるか(私にとってはそんなものはHNMとは言えないですが)
そこを赤でも学でもケアル4ジョブに変えるととたんに間口が狭まることを理解なさってますか?
HNMといっても強さがそれぞれ違うものです(特にアビセア)
誰がフルアラ近くの人数が必要な時の盾ptのメインヒーラーがしたいと言ったんでしょう?
外での話しですが 1000以上回復する白のケアル5でも半分も回復しない盾さんに
回復量の劣りスキンもつかない赤のケアル5で間に合うHNM・・・HNMなんですか?それは
範囲などが多く被弾がかさむ場合ケアル5では回復が間に合わなくなれば 赤の場合4も使う必要性があります
複数回復が必要な場合は? それこそヘイトコントロールが危うくなってしまいます
そんなジョブをメインヒーラーに持ってきますか?
盾ptにわざわざ赤2枚入れてケアル5で間に合わせるってことなら 白1枚で行けちゃうので枠の無駄です
私なら5と6で回せる白を持っていきますね。
どう考えても、回復が間に合えばみんな赤を選択する という答えにたどり着きません
私は白のみに広がった間口を多少広がるように調整するべきだと言っているんです
白+盾のみでいけてしまう程度のHNM?位は赤がメインヒーラーができても問題ないと思います
現状はそれすら成り立たないんです
HNMやりたかったら白+盾についていくだけ
白以外がヒーラーをやるなんてもってのほか
75時代のコンテンツなら4でも間に合うからそれだけやってればいいじゃん(用は雑魚戦)
異常な状態とは思いませんか?これは戦略的な状況なんでしょうか
現状ほど1ジョブのみが優遇されている状況がありましたか?
それぞれの専門職に優劣があるのは当たり前で必要な事です
ヒーラーに関しては優劣以前の問題です
白以外のヒーラーは現状成り立ちません
そこに問題があると思っています
それにはまず回復量をアップする必要があり ケアル5の開放が妥当じゃないかなと思っています
名称を変えたケアル5並みの従来ヘイト方式新魔法と言う案もありますが
赤盾つぶした手前実装は難しそうです
トランキルハートを赤に追加してきたのもそこに関係してると思います
開発さんも回復の性能差はどうするべきなのかそろそろ返答がほしいですね
追加ですがソラスキンの性能は上限が300になっています
1400以上回復する6の場合 25パーのスキンで上限300いってしまい余剰分は切り捨て、それにAF3+2胴の10パー(140)が追加されるので スキン効果は440ほどだと認識してましたが 35パーそのままスキンになるんでしょうかね?
ソラスキンの性能は
実際いろいろバランス悪い部分はありますし、今は目立つかもしれません。
なので賛成派も反対派も気持はわかります。
ただ自分のプレイスタイルにジョブを合わせろはやっぱり変でしょう…。
その足らない部分も含めて好きだから私はそのジョブを選ぶけどな…。
長い長い75の時代。常に赤にはパーティの席がありました。
一方で白に与えられた席は赤が捕まらないときの代用品でした。
このころは何より継戦能力が重視されており、特定のコンテンツを除けば回復量や固定ヘイトの高いケアルVは不要だったためです。
しかし時代は変わり、瞬発的な回復能力がやっと日の目を浴びるようになりました。
ようやく白の時代がやってきたわけです。
そんな中、必要になったからよこせと赤が声高に叫ぶ風景ははたして正しいものなのでしょうか?
75の頃、リフレシュが欲しいと思っていた白は少なくなかったでしょう。
しかしそれを声高に主張したりはしていなかったように思うのです。
それはMPヒーラーという立場は、白にとって自分の本分ではないということを理解していたためです。
あくまで回復のプロフェッショナルとしての誇りがあったためだと思うのです。
数少ないMPヒーラーとして、弱体のプロフェッショナルとして…少なくはなりましたが我々に居場所は残されています。
かつてほど華々しくはありませんが、縁の下の力持ちとして白を支える側にまわるのも時にはいいのではないでしょうか?
うーん、個人的には赤学者が使えるケアル5相当の魔法を実装、若しくは5の開放より
ケアルに対する回復スキルの影響をもっと大幅に上げて素の回復量を450~500にして
サポ白からケアル4の削除or効果を減衰させたほうがいいと思うけどね。
そのほうが回復スキルを持つ素でケアルが使えるジョブとの差が明確に現れると思うし、なによりもサポ白で主力の一つ
である4を使用できる事が異常だと感じています。
MP周りが大分改善されましたが、アビセアを出てしまえば6は用なし5は乱発が難しくなると思いますしね。