Nikkiameさんの案に追加して、となりモーグリの追加を!
SPは無理でもアビ回復ができれば尚はかどりますね!
見られてるとちょっと恥ずかしいので、なんかすごく辺鄙なとこか、モグガーデンに実装とかどうですか?(ΦωΦ)
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Nikkiameさんの案に追加して、となりモーグリの追加を!
SPは無理でもアビ回復ができれば尚はかどりますね!
見られてるとちょっと恥ずかしいので、なんかすごく辺鄙なとこか、モグガーデンに実装とかどうですか?(ΦωΦ)
逆に不特定多数の大勢で殴りながらテキストフィルターの理解・調整をするために
「Twinkling Treant」や「Gigantoad」みたいなのが居ても良いんじゃ無いですかね
報酬は・・・エミネンスでHP回復系のお題を熟せるとかスキルが上げられるとかで
なんか都合がいいところだけ切り取ってユーザのニーズに対応しました的な豪語している感じですが・・・:(
ユーザがいっているマクロテストとは:想定したとおりの行動が実行されるかとダメージを確認したいだと思います。
「本来の」とか強調していますがリクエスト自体を取り違えていますね。
※ユーザが想像しているのはFF14の木人みたいにちゃんとダメージをみつつ連携やMBを練習できるカーディアンだと考えます。
リゲインベースでTPを付与する形をとるようですが、これでは練習では成立してたWS連携が
キャラのストアTPの得TPの差異で本番では連携が成立しないという悲劇がおこるでしょう:p
※まだWS・魔法のダメージが見れればいいですけど期待できそうもないですね。
>マクロテストで貯めたTPを保持して他のバトルに持っていけるようになった際の影響(その対応が可能な敵などに対してルールやマナーとして定着してしまう、など)
FJT氏はどのバトルコンテンツを想定してるのかサッパリ。
マクロテスト以外にTPを貯められるモブはいくらでもその地域にいる。
なのでそれが諍いの種になりうるという運営の理由説明に説得力が全くない。
運営に対して「FF11のTPの仕様」「配置されてる場所」を
私達が説明しないといけないのだろうか。
> ・マクロテスト用カーディアンに敵対心が発生している状態時、TPを付与
文面から察するに、
敵対心発生でリゲイン状態になるか、士気昂揚のようにTPを受け取る...になる予感がします。
TPが溜まるよう改善されても、与えるダメージが0のままだと
前衛はストアTP←→WS装備
後衛はファストキャスト←→魔命や魔攻装備
の切替確認ができず、冒険者の「これが欲しかった(嬉)」にはならないと思います。
個人的には
・WS装備のダメージ比較
・魔攻装備のダメージ比較
・ファストキャスト装備から着弾装備マクロの確認
ができるとありがたいので0ダメージや1ダメージや固定ダメージはやめていただきたい。
早速確認してきました。
・与えるダメージは0
→変わらず。各装備のダメージ差による確認はできないまま
・攻撃した時点でTPアイコンが出現(TPゲージが1000固定状態になる)
・敵対しないと15秒ほどでTPアイコンが消え、TP0になる
・常にTP1000の為、攻撃の振数やTP2000、3000への蓄積確認ができない
■私の結論
楽なモンスターを叩いた方が良い
→Macro Testでは確認できないマクロテスト(ダメージ、魔法詠唱中断しないか)ができる
これじゃないんだ、これじゃ・・・・:(
ダメージ発生によるポイント稼ぎを防止するのなら、
長時間NM占有した時に発生するハイパー化の様にすれば
良いのでは。
例えば5分以上占有したら与えるダメージが0になる。
(5分以内に攻撃解除→すぐに再攻撃を仕掛けた時のペナルティは別途必要。
手の院近くのホームポイントに強制デジョンとか)
混雑回避にもなります。
※ハイパー化とは
2005/8/2のバージョンアップ
-----
以下のノートリアスモンスターを占有した状態で一定時間(※)
が経過した場合、徐々に強さが変わるように変更されました。
King Arthro / Simurgh / Roc / Serket / Capricious Cassie
Lord of Onzozo / Behemoth / King Behemoth / Adamantoise
Aspidochelone / Fafnir / Nidhogg
※時間は、ノートリアスモンスターごとに異なります。
-----
フォーラムで散々言われてる装備変更でのWSや精霊(MB)ダメージ確認・STP調整が出来ないのは何故でしょう。
全くフィードバックされてませんね。ここまでスルーされるとユーザーの思い通りにはさせないと意図的な嫌がらせ?これではアンケートあっても到底反映されると思いませんし、過去には皆さんの期待を裏切らないような感じで・・・心を一新した次第とか発言してましたね。(何を?感じですが)今回の更新が現状出来る限界ならMacro Testを削除した方がまだ良いように思います。
削除はやっ
投稿を削除しても、プレイヤーの要望に応えられていないという事実は削除しようがないものです。
固定TPで連携の練習はできるでしょうが、いちばん肝心な、着替えマクロによる検証はまったくできない。ただ殴れるだけのカカシがほしかったわけでなく、実戦に近い環境がほしかった。そういうことです。
ソロ連携でWSの組み合わせチェック、MBの練習、狩人でホバーショットの練習くらい?
DPSチェックやベンチマーク的な使い方を警戒という配慮ですかね。うーん。。。考えすぎか。
※両手斧WSアーマーブレイクの防御力ダウンは効果がきれたログがでるので、追加の弱体効果は発動するようでした。
この案山子には最初からWSダメージ、精霊ダメージ、などのために使う予定はないと考えるのが自然じゃないでしょうか。そうでなければ0ダメージのままというのは考えられません。
現状TP1000たまるようになって出来ることはWSとWSのつなぎの連携確認とかくらいでしょうか。あとは前回の案山子の時の事はできそうですね。
例えば、打ち込んだ魔法やWSの名称を間違えていないか。半角全角間違ってないか。とか・・・・・
他の方も書かれていますが案山子を壊さない方法なんて、素人考えでも浮かぶんですよね。
カンパニエの壁みたいに一定のダメージで完全回復する技術を応用するとか
エスカルオンのAAEVの特定の事で何度も女神を使うギミックを応用するとか
ジェールのお供POPしたときのような強大なリジェネとか
あと案山子の敵対心を解除して付与効果きれたらTPリセットとか
0ダメージにしなくていい方法なんて素人な自分でもこの程度はうかびます
工数やらなんやらと言われたらなんともなりませんが
ただ今回の場合は最初から0ダメージは絶対に譲らないという開発陣の姿勢が見てとれますので
出来ていたことが出来なくなったわけではないと前向きにとらえる事にしました
やれると思っていたことがやれないから今まで通りに戻すだけ
それだけのことです
運営がユーザーの考えるローカルルールなんて気にしなくていいですよ。
「TP周りの管理手法に目途が立ちましたので、・・・」ということだったので、
これまでされてきた要望の姿でのリリースを希望している人にとっては、これは普通に殴って得TPじゃなさそうだな、と読んだ人が多くて、
そう読んだ人の解釈は合っていた という話で、
意図も目的も要望も解釈も人それぞれ という話でもあるんじゃないでしょうか。
今の仕様は、「テスト用のかかしが欲しい」という要望を叶える内容では無いので、
仕様の追加要望は続けていいとおもいますヨ
・・・なんか私の投稿が削除されてますが、それに書いていたように要望されていたこととは別の使い方はあると思います。
ぐるぐる連携・ほんとに無限連携できるかなテストなんかは通常状態では条件を整えるのが大変なのと、耐えられる敵がいませんしね。
(apex/locusでも3-4連携でもしたら倒してしまう。といいつつ、4/3以降ジュノ周辺エリアに行ってもいないですが。
他の方が提案されていた、「エミネンス:500ダメージ」を受領していないことを利用条件にする は、与ダメージOKにするにはシンプルでいい案と思ってます。
ちょっとテストしてきました。
シ/黒でフェイスを呼ばなくてもソロでWS連携は問題なくつながりました。
・エヴィサレーション(重力)>ルースレスストローク(分解)>ルドラストーム(湾曲)>マンダリクスタッブ(核熱)
ためしに、マツイPまたはアヤメといったトスWSを撃ってくれるフェイスをよびだしてフェイスと連携テストもしました。
トスWSにあわせてWSを撃っても、つながらないことがほとんどでした。
理由としてはプレイヤーがWSを撃ってもすぐにTP1000にもどるので、フェイスがすぐにトスWSをかぶせてしまうために連携がつぶれているようです。
WS(たぶんエヴィ重力)撃った後は、アヤメは月光をひたすら連打するござるモードになってましたw
フェイスとの連携テストにはちょっと使いにくいというか、使えないようです。まあ、仕様でしょうね。
※追記です。
まだ、テストできていないものとしては
・同じかかしを、PTやアライアンス以外の人となぐれるのか?(占有なのか?そうではないのか?)
・上記の場合、連携等はどうなるのか?
・各種弱体効果の時間チェック等(スリプル、ブレイク、ララバイとかどうなんだろう)
誰かお願いしますw
AMANとLIVEでかかしの仕様を説明してくれるとありがたいですね。
DPSチェック的なものを設置するなら、かかし専用BFでもつくらないとだめかもしれません。
防御、回避、魔防、魔回避、各種ステータスが選択できるようなBFとか。。。
コストかかりそうですw(プレイヤーが気にすることではないですけどね)
時間がかかってもいいので、多くのプレイヤーさんが便利だなというものを実現していただけるとありがたいです。
別に今のかかしじゃなくてもいいんです。
今までの投稿からまとめてみました。
(できたこと)
一人連携とWSの組み合わせチェック
マクロの記述チェック
MBの練習
狩人でホバーショットの練習
学者連携+MB
アブゾ系魔法でのステータス吸収
(できなかったこと)
フェイスとの連携
着替えチェック
(前衛はストアTP←→WS装備
(後衛はファストキャスト←→魔命や魔攻装備
(WS装備のダメージ比較
(魔攻装備のダメージ比較
(ファストキャスト装備から着弾装備マクロの確認
(各装備のダメージ差による確認
WSの発動タイミングチェック
攻撃の振数やTP2000、3000への蓄積確認
MB・WSダメージチェック
距離感や陣形の確認
ダメージ比較とかWS時のTPがわからない
弱体がどれくらい入るか
今の仕様で満足ですか?プレイヤーのみなさん。
※追記
(できないこと)わかる範囲でジョブ別に考えてみた
シーフ・・・不意打ち、だまし討ちの練習
狩人・・・武器の種類による距離別のダメージ差チェック
風水士・・・魔法とアビリティ、装備による効果のちがいチェック
黒、暗、学・・・マジックアキュメンによるTPの蓄積
(未確認)
召喚士・・・召喚獣との連携
暗黒騎士・・・ブラッドウェポンの効果
追試してみました。
スリプル、バインド、グラビデ、サイレス、スロウ、パライズ、ブラインは完全レジスト。
ディストラ、フラズル、バーンは普通にはいりました。
ブレイクは効果なし。
デスは0ダメージ(力尽きませんw)
インパクトのステータスダウンははいりました。
※追記
だいじなことを書き忘れてました。
個人的にはカカシの改修より、新リンバスや青魔法セットのほうを優先してほしいです。
【からくり士】
からくり士本体のWSとオートマトンで連携可能でした。
ただし、なぜかオートマトンの右下表示のHPがなくなります。(内部的にはHPは減ってないようですが)
インヒビターを搭載していれば、本体とオートマトンでWSを交互に撃ちあって連携を繋ぐことができます。
インヒビターなしの場合、オートマトン単独で自動連携ができます。
挙動がおかしな点がいくつかありました。
◆インヒビター搭載時にオートマトンがWSを撃たなくなる場合がある
からくり士本体がカカシを殴らずTPが0のとき、インヒビター搭載のオートマトンがWSを撃たなくなります。
インヒビター搭載時は、からくり士本体のTPが900以上ならWSトス待ちをするけれど、900未満ならTP1000以上で即撃ちするはずです。
◆チェインアンプ搭載時のWS優先順がおかしい。
火雷光マニューバ点灯で発生した連携は次の順でした。
ストリングシュレッダー
→カニバルブレード:振動
→キメラリパー:硬化
→カニバルブレード:収縮
→キメラリパー:炸裂
→カニバルブレード:重力
まず、重力連携のあとにストリングシュレッダー(湾曲/切断)を撃つのに、闇連携が発生しませんでした。
重力→湾曲なら闇連携になるはずです。
T.プロセッサーをつけて火雷氷マニューバにしても、同じ現象になります。
また、チェインアンプは発生する連携Lvが同じ場合、より低スキルのWSを撃つはずです。
その場合、ストリングシュレッダーの後は、カニバルブレード(スキル150)ではなく、キメラリパー(スキル0)になります。
つまり、
ストリングシュレッダー
→キメラリパー:炸裂
→カニバルブレード:重力
→ストリングシュレッダー:闇
のWS4回で闇連携になるはずです。
ところが、実際にはスキルが高いカニバルブレードが選択され、カニバルブレードとキメラリパーの繰り返しになります。
これはカカシの問題ではなく、チェインアンプの問題かもしれませんが・・・
ライブ見てるけど相変わらずズレたこと言ってるし余計なコストかけてもう触らなくていいよこれ
藤戸さんの説明、要約するとこうなるかんじ。
「レベルのちがいによって出るダメージに差があること、マクロテストで使った装備をそのままコンテンツに持っていっても使えないケースがあると想定されること、マクロテストで〇〇ダメージが出ることがコンテンツ参加に必要な条件になってしまう可能性があること、以上をふまえてダメージが出ない仕様になりました」
そういわれても、納得できない自分がいる。
ライブのMacro Testの説明で「装備面接」という言葉がありました。
まさにコンテンツ参加基準になるものとして、Macro Testに私は期待していました。
が、実際は期待したものではなかった。
多くのユーザーが感じていると思う。
いくら良い装備を持っていても、マクロを使った着替えが上手くいってなければ
思ったダメージが出ず、PTで自分だけでは済まない迷惑をかける事を予防したい。
その為に与ダメージや武器の振り数、ファストキャスト確認は必要になります。
(ユーザー側のローカルルールだといわれてしまえばそれまでですが)
今月のバージョンアップでMacro Testを完成とするのならば、
これからは着替えの必要がない装備を実装してください。
(ファストキャスト←→魔攻、ストアTP←→WSがセットになった装備)
サーバーは通信の負荷が減り、ユーザーはカバンが空いて余裕ができる。
ここまでくるとそう言わざるをえません...。
「コンテンツの参加基準をユーザーがローカルルールとして設ける」
これを開発が危惧するって逆説的じゃないですか?
そういうコンテンツにしたのは開発です。ユーザーは、それに対応したまでの話です。
変にギミックにこったり、特定のジョブがいないと攻略が困難になったり、MBやWSで一掃するのが楽だからそういう攻略にかたむくのは当然のこと。
ほかのスレッドでもさんざん意見出ていますが、そういった縛りがあるかぎり、ローカルルール的なものはなくならないと思います。今はっきりしているのは、
「せっかく作ったマクロテストが、ほとんど使いものになってない」
この事実だけです。以下、検証してきました。
<青魔道士>
ブルーチェーン、ブルーバーストの練習・・・いちおうできるが不安定。フェイスいると不可。
ブルーチェーン、ブルーバーストを発動した直後に一時的にTPがゼロになる。マクロテストの名前も黄色にもどってしまう。そのため、自分のタイミングでWSやMBを狙おうとしてもストップがかかってしまうので実戦的な動きができない。
魔法の効果・・・シープソング、カオティックアイは完全レジスト
偃月刃の命中率ダウン効果ははいった、サドンランジはミス
マツイPが使う幽林の術、哀車の術ははいった、フラッシュ、挑発もはいる
全部の魔法を修得したわけじゃないので、そのときセットしていたものしか検証できなかった
フェイスのメンツ、ヴァレンラール、マツイP、シャントットⅡ、キング、モンブローで検証。
フェイスの挙動は、マツイPは瞬をくりかえすのみ、ときどきヴァレンラールがウリエルブレードを発動しマツイPがそれに合わせて瞬を発動して連携発生、そのときはフェイスが一斉にMB。しかしフェイスのWSに合わせてブルーチェーン、ブルーバーストを行なうのは困難。
あと気になったのは、微妙に大きさがちがうこと。
バタリアで検証したが、バタリアの2体のうち、むかって左のほうが大きい。エルメスの首あたりまである。右側は、肩より下の大きさ。なんでこうなってるの?とくに、性能のちがいはかんじられなかった。
赤/学でさらに追試しました。予想通りの結果に。
スリプルII、スロウII、パライズII、グラビデIIは完全レジスト。
ディアIII、ディストラIII、フラズルIII、アドルIIは普通にはいりました。
レジスト耐性のあるものは完全レジストなのかしら。
青魔法のデルタスラストの悪疫もはいらなかったもようです。
コンポージャや装備等による弱体魔法の効果時間延長は有効でした。
以下は開発運営さん向けです。
AMANとLIVEでカカシについての説明ありがとうございました。
いわゆる「装備面接」等として使われること等を懸念して現状の仕様とのこと。
うーん、予想どおりでしたね。
ですが、正直そこまで警戒しなくてもいいのでは?と思います。
むしろ、事前に各種マクロや装備チェックおよびダメージチェック等の準備ができることによって、各種コンテンツへの参加条件をある程度わかりやすくする。
こちらのメリットのほうが大きいのではないでしょうか。
※デメリットとしては、参加のハードルがあがりすぎてしまう可能性がありそうですね。
現在のヴァナディールはどのくらいの装備があれば、募集されてるコンテンツに参加できるのかわかりにくいです。
LSや知り合いだけでやってる分には、とりあえずやってから考えようで済みます。
ですが、ソロ活動が中心になっている方は、募集があっても二の足を踏むことになってます。
このあたりをもう少し明確にするほうが、募集する側、応募する側の双方にとってメリットの方が大きいと思うのですがいかがでしょうか。
実際のエンドコンテンツで募集する場合、風水さんはイドリス、詩人さんはギダカマ前提になってますし。
このように書きましたが、個人的な優先順位としては低いです。
今後検討していただければ、ありがたいですね。
スレ説明は「TPルール」と、言っていて、ライブでは「装備面接」と新しい見解。
「メリポPTにメリポ0でくるな」とかいう鶏が先か卵が先かのようなことは
確かにあったのは事実だしね。まぁただヴァナ内であったかは不明だけども。
ただマクロテストと実際の敵ではダメージが違うのなんてわかりきってるんよ…
実践で着替えミスが判明してその場でなおす>結局負け
こういうトラウマを植え付ける方が何倍も害悪だと思うんだよね。
「ちゃんと着替えが反映されてるかの確認したい」ってだけなのに
それを打ち消すような御託並べしても評価変わりませんよ。
装備面接を気にするならコンテンツをちゃんと調整すれば良いだけなんだけどなあ
装備面接なんてアトルガンの土竜のですらINTいくつ以上とかILになってからもメナス雑魚ですら命中1250以上、オデシーCでの詩人4曲といくらでもあったし、アンバスとてむずの風水なんてイドリスもっているのは当然とすら思われています(もう何年も前から「ないのかw」なんていう野良のリーダー普通にいますよ)
それらを無くして遊べるようなVupを一度もしていません
武器別のWSやジョブバランスすら見直しをあきらめているのですからこういう所でそんな理由を出すのは無意味でしょう
そういう意見も貴重ですが、ここでは指標といった数値の是非についてではなく、最近実装された「Macro Test」というNPCについて意見交換しています。以下、まとめ。
2月のバージョンアップで「装備の組み合わせ確認、魔法やウェポンスキルの発動タイミングを計る一助としてご活用ください。」という目的で設置されましたが、いざ使ってみるとTPたまらない、ダメージ出ないでまったく意味のないものでした。
その後、このスレ内でさまざまな要望、提案が出て、4月のバージョンアップでは
「TP周りのリクエストをお寄せいただくことも想定はしていたのですが、マクロテストで貯めたTPを保持して他のバトルに持っていけるようになった際の影響(その対応が可能な敵などに対してルールやマナーとして定着してしまう、など)を懸念し、TP蓄積機能を削除したうえで、本来のリクエストであった「マクロテストの的」として成立させることを最優先で実装しました。」
とTPを保持することを懸念してTP蓄積機能を削除したとの見解がでました。そのうえで、「TPを付与する」という形で修正されたのですが、これもまたユーザーからの要望に沿っていないのではとの意見が多く、昨日のライブ放送でさらに、
「マクロテストが装備面接といった基準になることを懸念したのでダメージが出ないようにしました」
という二転三転した見解がでました。
「WSの発動(TP必須)、着替え装備の確認(与ダメ等必須)にどうぞ」といいつつ「TPゼロ与ダメゼロ」ユーザー「なんでTPゼロ、与ダメゼロなの」→「じゃあ固定TP付与します」ユーザー側「え、固定?なんでダメージ出ないの?」→「ユーザーがマクロテストをコンテンツ参加基準にしないためです」ユーザー「???」←今ココ
装備の基準をユーザーが設けないために必要な機能を削除または別の形で付与という開発の対応になっとくいかないわけで、でもそういうの(装備面接的なことや装備面接が必要なコンテンツ)って今までもいくらでもあったよね、というのがRefiさんの意見と読んでます。私もそうですが、そうやって開発側が「ユーザーのために」とか「ヘンな基準を設けないように」とかやるのはおかしいでしょ、そんなことよりコンテンツの仕様をちゃんとしようよといいたいのです。
「装備の組み合わせ確認、魔法やウェポンスキルの発動タイミングを計る一助としてご活用ください。」
当初の藤戸氏のコメントどおり、初心者やプレイヤースキルがまだまだの人向けのものと考えたほうが良いと思います。裸の白魔導士Lv50の格闘でも攻撃がヒットしますので内部レベルはLv1かそれ付近だと考えられます。これだと仮にダメージが出たとしてもエンドコンテンツの敵の参考にすらならない気がします。
今まで曖昧にされてきた部分が明確になる事を期待したのに、
更に曖昧にされてしまった感じがします。
マクロテストそのものは敵と対峙しないと微調整できないのは変わっていない。
結局、何も変わっていないし良くも悪くもなっていない。
ライブを見るまで「装備面接」の存在自体を知らなかった身としては、
装備より実際のダメージや動作で見る方が攻撃力や魔攻、防御力、魔回避等の
複雑な計算をせず一目瞭然、単純明快だと思うのですが。
敵が強ければ与えるダメージが減ったり魔法でレジストがあるのは
戦っていて当たり前の事であって、今更感が拭えない。
変動があるので基準になるものとして、期待していた人は多かったのでは。
(少なくとも私は期待していました)
書いてて何か急激に冷めてきた自分がいる...。
改善要望や提案をしても、良くなるどころか更にこじれてしまい、
楽しむどころか意味のない追加、検証作業をさせられているだけのような。
もう少しFF11の面白さをわかりやすく、単純に示していただく事はできないものでしょうか。
開発の危惧してることと、実際自分たちがやってることの認識が全く逆なんだよね
重ねて言うけどスレで説明したこととライブ配信での説明には齟齬がある。
本当に知られたくないこと、やってほしくないことを隠してると捉えられる。
開発側
・HNMとマクロテストでは出るダメージが違う(十分わかってる)
・ローカルルールでトラブルが起きる(どんなトラブルを想定しているか不明瞭)
・装備面接につながる(マクロテストなどなくても装備面接自体はあった)
・こんないっぱい理由があるけど装備の組み合わせ確認や、魔法/ウェポンスキルの発動タイミングを計ってね!(:rolleyes::confused::rolleyes::confused:)
ユーザー
・通常装備に対して<WS・魔攻装備><弱体効果時間><ストアTP>のダメージや効果の差異の確認(=HNMにダメージでるかどうかは別問題)
・通常装備から目的別の装備に着替えた時のマクロに不備がないかの確認(コンテンツでの事故を減らす目的)
・新調した使い慣れない装備の性能の確認やマクロ微調整の確認(試運転しないで実戦投入は無謀)
・装備面接で大丈夫か確認したい(自分だって成功したい)
現在のMacro Testで完成、与えるダメージが0固定となるのであれば、
Macro Test使用中に限り、装備変更画面または調べるコマンドの装備確認画面が
出たままのモードになり、マクロ操作で直接装備が変わるのを確認できるようには
できないでしょうか。
※モード中、手動で1部位毎の装備変更はできない(メニュー画面は出せない)
現在のMacro Testだと、仮にダメージが出せたとしても
プレイヤーを攻撃はしてくれないので、
どのみちナイトや魔導剣士のケアル詠唱中断やケアル回復量のマクロ確認はできないのですから。
装備変更画面でダイレクトに装備が変わっていっているのを確認できれば、
マクロテストとして条件を満たすのではないでしょうか。