サポで食える魔法に関しては、追加する意味が薄いと言ってるだけで、要らないとは言ってません。
サポで食える物を補遺に入れても、やはりサポで食えるわけだから、わざわざ補遺を使う理由もあまり増えないと思います。
『補遺が無いなら無いで何とかなってしまう』という色が強すぎると、補遺する意味が弱いと思うんです。
リジェネ4とバアムネジア使うために白の補遺!ってのも、
本職のジョブですら滅多に使わない魔法では、やはり補遺する意味は弱いと思いますし。
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ケアル5はやらんがリジェネとバアムネジアはやるよっての見て
まるで「私のゼニガメあげるから、あなたのカビゴン頂戴」をリアルで見てるようだと思った
ケアルガを持って【白の優位性】とせよというならば、
ケアルガを【固定ヘイト】くらいしないと、使い物にならんのでは?
裏だなんだっても、範囲で回復するものに【裏】ってどうかけれと・・・
脱線蛇足ですまない、最近ここ見てて、ある話を思い出したんだが、
結末だけ思い出せないんだ、誰か知ってたら教えて欲しい
鳥の集会に蝙蝠が出向いて
【僕は鳥だよ、だって羽根があるじゃないか、だから仲間に入れておくれよ】といい
その次の日、今度は獣の集会に行って
【僕は獣だよ、だって体毛があるじゃないか、仲良くしてくれよ】という
って話なんだが、結末どうだったっけ・・・?
確か、小学だったかで、道徳の時間に聞いたような記憶があるんだが・・・
しいていうなら、タウルスとかの「死の宣告」を聖水やカーズナでなおす感じですか。
現状では、連打でどうにかなっちゃってますね。
本気でやるならリキャスト伸ばしたりしないと無意味になってしまいそうだけど、
それはそれで弊害が大きいかな……。
回復スキル依存については、それでもいいかなと思います。
昔の(漂白時代と言われた)黒や、召にとっては、スキル依存にされると
サポ白での回復役という仕事を奪われるので、パーティに居場所が
なくなって大変だ、という議論が以前はあったと記憶しています。
むしろ私としては「スキル依存性を高めて、サポ白を殺したら、そこから
本当の黒と召の強化ができる」と思っていましたので、スキル依存には賛成でした。
大昔の話なんですが、吟のバラードが、スキル依存で回復量が増える時代が
あったんです。あれを横目に見ながら、リフレシュの回復量が、強化スキル
依存で増えたりしたら面白いのになー、とか思っていました。
結局、バラードのスキル依存が「なかったこと」にされてしまいましたがw
余談はさておき、回復スキルが事実上必須になれば、ヒーラーを務められるのは
白赤ナ学(おまけで青と踊)のみになりますね。
ナはタンク志向の人が多いと思うので、さらに減りますか。
このへんのバランスも考えざるを得なくはなりますね。
この話題はほとんどループに入ってるのでやりたければ学者のトピックの方でやるべきだと思うのですけどね。
個々の点に関してどうこう言う必要性を感じませんでした。あげていただいた能力はAF3絡みを除けばほとんど75キャップ時代に導入されたものです。そしてそれだけの材料があっても白は「劣化赤」の地位から抜ける事が出来ませんでした。それらは「あれば便利な能力」止まりでジョブとしての必要性を得られるレベルの能力ではありません。
結局の所、白が「劣化赤」の地位を脱したのはそれまで腐っていたケアル回復量でランク違いの性能を生かす場を得たからであり、ケアル回復量で性能差が示せなければ元の劣化ジョブに戻る可能性が十二分に有り得ます。
MPの自給能力がほとんど無い白はアビセア外では大半の場合においてサポ赤固定です。状態異常回復まで含めた回復能力をメインで持っており、かつある程度のMP自給能力を持つ学者こそサポートジョブの選択性の高さがウリだと思いますが?
さすがにあまりにアホらしくてまともに取り合う気になれなかったのですがタグにもあった「白魔道士が最強じゃなきゃヤダ」って何かのギャグなんですか?回復しか出来ない白がどうすれば最強になれるんでしょうかね、そんなアホな事を言う白が居るとも思えませんし居たとしてもむしろ自虐ギャグの類だと思うんですが・・・回復が出来て弱体が出来てMP自給能力があって盾役まで出来てソロでHNMが狩れるみたいなジョブが「最強じゃなきゃヤダ」って言うならまだ説得力もあると思いますよ。
それとも回復だけの話なんですか?「白魔道士が『回復は』最強じゃなきゃヤダ」って言うのは今更確認する事でもない当たり前の事だと思ったんですが、白は回復しか出来ないのに他ジョブに回復でも抜かれるべきという主張をされる方が居るとは思いませんでした。
何度も言っていますがアビセア内とアビセア外で状況は全く違います。アビセア内に置いては白以外は明らかに回復力が足りてませんがこれはケアル回復量アップのアートマ実装などアビセア内で完結する方法で解決すべきです。
アビセア外に置いては少なくとも現状ではケアル5を使える状況自体が少ないです、ヴォイドウォッチ位でしょうか?ヴォイドウォッチでは確かに白の重要性は高いとは思いますがヴォイドウォッチは18ジョブバラバラの編成で行くのが基本でほぼ全てのジョブに参加権があります。この状況で白が絶対必要なバランス云々というのもおかしな話だと思います。
え・・・?天衣無縫・・・?こんなのでいいのですか・・・?
まあ、誰も使ってないからいいけど・・・。
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陣は昔から他人にかけられますよ。パーティメンバー以外の事を指す意味での他人なら、今も昔もどうやっても無理ですが。
以逸待労の計に関しては『学者が18人いれば、魔法完全無効の相手でもない限り、大抵の相手は一瞬で葬り去る』という例の戦術が考案されて、ゴミにされてしまいましたね。
重ね掛けできないようにするだけでよかったと思うのですが、なぜかミスするようになってしまい、雑魚相手でも当たったらラッキー程度の命中率になってしまいました。
というか、そもそも、以逸待労の計周りの性能は黒グリ依存の性能なのでここでは議論する意味は薄いです。
白が優位を取りやすい部分で回復量・ヘイト・詠唱速度に明確な差が出てれば、他のジョブが同ランクのケアルを詠唱したところで白の一人勝ち状況が揺らぐことは無いのですがね。
スキルとかジョブ特性とかジョブアビリティとか。
黒魔と黒グリ学者との関係も、このあたりで明確な差が生じてるため、学者が黒魔と同ランクの魔法を詠唱しても特に問題無い状況になってるんですがね。
まあ、なんにせよサポ白に完全に食われてる白グリ学者は何らかの梃入れが必要かと思います。
天衣無縫はメリポアビだから無理だとは思うけど白が使えたら結構使いどころ出てくるよ
ちなみに陣を他人てのは勿論他PTとかにですよ(白学がコンビ組むことはまれですので・・・)
実際天候が光で一番得するのは白ですからね
長くなったので自分の結論
学者→最初から練り直し
学赤→99まで考えるなら500くらい回復する回復魔法の導入があればサポ白と明確に違いが出る
白→ヴァナフェスでいってた「回復してたらご褒美にホーリーの使用MP0」ってどうなったの?同様に、昔ダミーデータであったホーリー2はどうなったの?
黒にメテオくるならこんくらいあってもいいとおもうんよ
もうしわけありません、訂正しておきました。
最高値とかは適当に勘案していますし、「信憑性はともかく外れすぎない」程度で、という事ですから、許して下さい。
しかし、これでようやく議論らしくなりました。
一つ、この続きをお話する前にいくつか確認しておいた方がいいですね。
・議論を行う上で、間違っていても後から訂正すれば問題はない
・相手は最高の状態、自身は最低の状態で比べるような事には意味がなく、説得力が無い
・開発など、論拠ではなく言を言い訳にしては議論にはならない
これは、議論を行う上で必然の内容です。
間違うのはよくないでしょう。
でも、真実に訂正して考えなければ議論の意味がなくなってしまいますし、私は白でないので白として訂正していただけるなら助かります。
開発のせい、ってだだを捏ねても1文の得にもなりません。
開発には意味の無い言葉の暴力でしかなく、論理的に話している相手の言葉を無為に屠る反則行為です。
「読んでわかりません。僕の話をきいてください!」と繰り返しては何の進展にもなりません。
何故、それで会話がはずむでしょうか。
前回は必要と感じたので長文をポストしました。
もはや全ての特性を1度列記した方が早いところまで来ていたと思います。
ケアル5に関しては、多少なりともケアル5の平時の回復量で白が(ソラスを抜きにして)下回ってしまうのですから、ケアル回復量の特性を少しキャップをあげるなりしてバランスを取った方が良いかもしれませんね。
ただ、ケアル4では話にならないので、必要なら別途修正という形になるでしょう。
ケアル5の効果は言われているように高すぎるので、現在のバランスを白が維持しつつ学者の能力を適正におさえるため、ケアル5の効果を下げ、白のケアル回復量を多少高く調整して現状のバランスを維持する方が良いかもしれませんね。
そうすれば天候ありきで効果がようやく並ぶ訳ですから、白として困る所はないでしょうし、ケアル6の効果もあがって意気昂然の章に怯える必要もなくなります。
以前に申し上げていますが、リキャストは短くても単体でそれのみを使うものではないので、常用する事は難しいのです。
もちろん、効果が低くないとは言いませんが、白と比べて強すぎるという事はないと思います。
MP消費効率+ケアル6がある事で、十二分に高い瞬間回復量を発揮できるのですし、学にはケアル5は1枚しかないのですから、ケアル6の効果量との選択になります。
ケアル6がフルに成果を発揮する時以外意気を使わないわけですし、そのような状況下では白魔道士の場合MPも70以上もどってくるのですから、ケアル5+意気とケアル6はソラス分を込みこみで勘案すればほとんどチャージ一つ分+ケアル5 1枚分優位なのではないでしょうか。この事が白の優位を揺るがすとはとても思えません。
ええ、存じ上げています、というか態々平時もっていないケアル5とケアル6の事を見に行くのですから、リキャスト10秒、15秒のことは見ています。
ただ、白魔道士のケアル5はMP消費効率も高く、ケアル6との2枚がある事で連続使用に耐えます。
そして、サポ学かサポ赤にすればファストキャストも、グリモアの効果も得る事ができます。
その数秒が必要ならそちらにするでしょうし、アビセアの外に出ればMP効率上スタンがいらない限りにはサポ赤かサポ学を選択しているのではないでしょうか。
学はファストキャストに裂いたとしても詠唱の時間差を省みれば合計値としてそこまで変わる結果にはならないでしょう。
確かに、おっしゃるとおり赤にそのままケアル5を解放するのにはそれなりに考えなければならない点があるように思いました。
ただ、学者と比べればケアル2枚構成で詠唱速度が十分に早いのですから、白自身の能力は十分優良と言えるでしょう。
いいえ、効果時間30秒あれば十分なのです。むしろ30秒が良いのです。
スキン効果は全て消費されない方が有用なのです。
被ダメを受けてしまうと、詠唱中断の確率が発生してしまいます。
しかし、スキンがあれば詠唱中断を回避する効果を出ます。
自然にスキン効果が外れたならば、それは十分に効果がでた印です。
敵の攻撃でスキンがきれてしまったならば、それは蝉の張り直しができなかったという事ですから。
学者で75時代、範囲スキンを使用していた経験から踏まえれば、ソラスは頭一つ抜けている能力を持ちます。
学者が使う範囲スキンも平時、上書きができません。それでいて効果時間が長く、効果量もソラスより低い程度しかありません。
範囲スキンは強力な攻撃の前では剥れてしまうため、事後に発動できるスキンの方が有用である事は比べるべくもありません。
そして、実装された攻撃の事後に発動するスキンが白魔道士のソラスだったのです。
実装された時、私はこの能力は非常に白魔道士らしく、正しい差別化がなされたと感じました。
範囲スキンや範囲アクアベールと比べれば汎用性、即効性、どちらも非常に高い能力です。
ケアルで上書きできなくても困る能力ではないのです。体勢を立て直す時間があればいいのです。
他のスキンの効果が長くとも、蝉が失敗しない限りほとんど効果がありません。
絶妙のタイミングで使う事ができない上、上書きでスキン量を修正できないため、単にHP消費を軽減するだけの効果にしかならない事がよほど多いのです。
しかも、ナイトのように常時ダメージを受けるジョブ相手には効果を持ちません。
一方、ソラス+ナイトならそのスキンを存分に消費させる事ができますし、スキンをつけることによってナイトに自己ケアルをさせる余裕も与える事ができます。
1度で全快にできなくとも相当に応用の利く素晴らしい効果です。
この差はスキン系能力では頭一つ以上抜けています。
これでソラスが使えないというのは、説得力に欠けます。というか、是非使ってください、使いこなしてください、これ抜きで白を語るのは誤りといっていいでしょう。
ソラスが使えないというのは、ストンスキン、アクアベール、金剛身全てにダメを出すようなものです。
この利便性に並ぶのは、今現在マナウォールぐらいです。
盾からいち早く状態異常を剥がす事は戦闘においてかなりの重要性を占めます。
白魔道士はナ系も使えるのですから、選択によって高い効果を発揮できます。
それに、リキャストといいますが、イレースのリキャストも同様に長いため、2枚持つという事は十分に高い効果を持ちます。
特に、盾から剥がしさえすれば良い効果(防御力ダウン、スロウ等)を素早く取り除く事ができるため、この効果は無駄にはなりません。
サポ学にすれば学以上に対処できると思います。
同程度なんてご謙遜を、白は補遺やその他の章であまりチャージを使う事がありませんし、女神降臨の章でのキャスト上のペナルティは学と同じわけですから、ディバインベニゾンの事もあって下回るという事はないでしょう。
もちろん、学も優秀です。イレースに関してはエスナに譲る所もあると思いますが、ナ系を十二分に使いこなせる点では学も立派なナ系術者といえるでしょう。
それから、ミゼリとソラスは再使用間隔が1分であっても不意だまと同じぐらい、問題は無いのではないですか?
補遺のようなコストも無く、切替に特にペナルティもありません。
私達にとってはグリモアの変換というのは大体1分~50秒の切替+1チャージになっていますから、大分使いやすい能力のはずです。
平時ソラスを使い、必要な時1度ミゼリに切り替えるというのはほぼ「自由に切り替えられる」レベルにまとまっています。
75時代グリモアを使ってきた学者はグリモアの切替慣れをしているのでこのあたりの感覚には間違いが無いと思います。
なにより、「直接的にはデメリットが無い」のですから、少々どちらかの効果が長続きした所で困る事もないでしょう。
必ず範囲でナ系を使う必要は無いので、ディバインの優位性も少なくはありません。
ケアル4を複数人で使うのと違い、ナ系は1人ずつかけても大体3~4人ですみますし、現在のナ系の所持率を考えれば分担もききます。
とりあえず、サポ学を使えば範囲で対応できますし、単体に対しては白の優位は揺るぎようがないのですから、態々低く見積もっているように見えます。
色んなジョブがサポ白でナ系をもっていますから、それの価値を絶大とはいいませんが、いくつかの価値ある白の特性の一つには違いないと思います。
リキャストが60秒という事は別にそこまで不利に働くわけではありません。
これで相手を倒しきる事を想定していなければ、60秒に1度で良いと思いますし、むしろ60秒に1度以上撃ててはケアルの低ヘイトもあって強すぎる魔法になってしまうのではないでしょうか。
学者のもっている計略も精霊I系なのでわかりますが、やはりそれでも弱いとは言えません。
基本D値がソラスでそれなりに高くなるため、適切な装備で撃てば十分な威力が出るはずです。
何故ホーリーの話題を出したかというのは、精霊がうらやましいと言う方がいましたし、どうせだから列記しておくべきと考えたためです。
パーティプレイでNM戦でHPを削りたいなんてあまり考えた事はないのですが、ケアルが必要な状況でも撃つ事ができるという点で学者のソレとは異なります。
ケアルが必要な時に60秒に1度以上精霊を撃つというのはそんなに簡単ではありません。
ホーリーの詠唱速度は非常にはやく、「グリモアを片道切り替えるコスト」で撃ててしまいます。
簡単に撃て、INT差にあまり依存しないという能力は白に非常にマッチしているのではないでしょうか。
学者は、様々なことを考えて撃てる準備をし、精霊の長時間詠唱を行う訳ですから、、これがケアル5を抜くほどバランスを崩しているとはいえないのではないでしょうか。
ホーリーは白が独占的に攻撃を放棄しているからケアルを得ている、という理由にはなりえぬ性能です。
上記性能の中で一番重要なのは属性魔法防御力アップの方です。
あえてスルーしたように見えますが、こちらはパーセントのカットであり、非常に有用な効果の一つといって良いと思います。
レジらなくてもそれなりの効果が得られるというのは、属性耐性値どころの話ではありません。
それと、当然ですが学者はそんなアートマに裂く余裕がありません。
精霊魔法を使う事もありますし、バ系の効果の差は歴然としていますから。
以前のリストにあげませんでしたが、シェル5を高めに振っておけば相当なカット量になるでしょう。
これは白らしい性能ですし、誇ってしかるべきです。
5振り、していないんですか?即効性というのはバラード(I)と同程度の価値なんでしょうか。
インスタントに机上演習と同じ効果を味方に発動させられるわけですから、若干良い程度なんて言われると学者は傷つきます…。
そもそもですが、黒白両魔道士はリフレシュの効果があまりよくないだけで、MPさえあれば非常に高い仕事量を誇るのですから、アビセア内でリフレ前提にすればどのような状況下でも圧倒的な性能を持ちます。相対的に白はどんどん有利になっていくわけですから、まったく弁護になりません。
それに、ケアル回復作業の中でMP足りなくても周りのケアルが4系のみでは、アビセア外で白ががんばらざるをえないのは仕方ないでしょう。
ケアルMP消費量が随一の少なさであり、サポ赤であればコンバートまで使えて、赤がいればリフレが掛けてもらえる状況下でケアル6のみでは総回復量に劣るというのは凄いと思います。
そもそも、つまるところ敵が強力になればケアル6が必要になる、という事ですから、ケアル6の重要性を少しも否定していないのではないでしょうか。
白がケアル6を必要な状況下で他ジョブは持ちえていないのに、そこは特に有効性に差を与えないのではないですか?
ケアル5とケアル6の2枚で大ダメージから復旧できる能力を持ち、敵からのダメージを相応にカットするソラスを持ち、効果の高いシェルバ系を持って、相対的な総合戦闘時ダメージ軽減量に劣るというならよっぽど優秀なんでしょう。
他の職にケアル5があって、白の変わりをしたら全滅した、の方がまだ信憑性があります。
サポ学を減らす理由はナ系を範囲化する必要が無いとか、スタンが必要であるとか、コンバートが必要である場合で十分です。
サポ学をやる理由は十二分にあるので、一体なんでそんなポストしてしまったのか首を傾げます。
私の評価は、範囲回復の中ではベストの能力を持ちますが、範囲回復自体が微妙、という程度です。
ただ、その中でベストには変わりないのであげたまでです。
論拠にもなりますし、赤の計算で良いのでお聞かせください。
ケアルの消費効率において圧倒的に上回っていてソラスまであって「一定時間あたりの回復量」に劣るというのは、回復量しか見て居ないのではないでしょうか。
白が適切に行動していれば必要回復量自体が相応に減っているはずです。
モクシャ装備との兼ね合いを考えれば十分な効果です。
モクシャ装備をしていない人がいたら確実に効果がでますし、そのことを他のジョブからのアプローチで改善する事はできません。
「かなり」は言い過ぎでしょう。クラクラも装備できますし、前衛系のアートマも使えば高い安定感を持ちます。
基本的に回復というパートで一番を取れるのですから、精霊アタッカーと比較してケアル5独占状態を適正値と言える程弱くは無いでしょう。
そうですね、白も学も欲しいという場合に、「白は絶対必要だけど学もいるといいな」から、「白か学が欲しい。両方要れば尚良い。」ぐらいであって困る事はないのですから、ケアルという必須ポジションは共有した方がいいですね。
強化魔法って、ダメージカット系では白が今現在相当上をいってますし、そもそも白の方が持つに相応しいですし、どんな強化魔法がくればバランスが取れるのかそこらへんをより具体的に言っていただかなければ誰も納得はしないのではないでしょうか。
それと…これは私の勝手な思いなんですが、ケアルで多少ならんで、差が更に必要なら、むしろ白がブレイブ(攻撃力アップ)とか、ウォール(即死防止)とかの新魔法をゲットすべきなのではないでしょうか。
白魔法特化≠ヒーラー特化で新魔法を学者のみがゲットしてしまうと、むしろ基本的な魔法が殆どを占める学者っぽく無いですしね。
基本的に、上の例では白が無能すぎるのではないですか?
少し腐りかけた名産リンゴを左手にもって、右手の小ぶりのミカンとどっちが良いと聞かれたような内容でした。
多くの人が、こういう場で右手にもった物だけを持ち上げて左手のものを貶すので、まるで比較が上手くないような気がします。
それで物は売れるかもしれませんが、相手を説得する事には、ましてや議論の場では、まるで効果がありません。
私は今の学者の能力を決して低く見積もるつもりはありませんし、白を高く見積もるつもりもありません。
現実しんどいです…。
ナイトも装備を整えてホーリーを撃てばそれなりに削れる。みたいな言い方になっていませんか?
言葉遊びでなく、実戦での運用を考えた場合、ナイトの例はありえないですよね?
例えば、白は装備を整えることで近接戦闘をある程度こなせる。
こんなことを言われたところで、実戦で白の殴りが求められる場面なんてあるんでしょうか?
精霊魔法のみで敵を焼き払うマナバーンPTには、
白はホーリーやバニシュで絶対に参加できませんよね。
そういう点がダメージ魔法の運用を比べる上で重要になると思いますよ。
私の中でホーリーという魔法は、ヴァナではほとんど役に立たず、
アビセアでは、破邪や幽遠のアートマの力があってやっとトドメに使える程度という認識です。
私は必要であるならケアルV相当の魔法を追加すればいいのではと考えています。
もちろん学者には何かテコ入れが必要と感じていますが、
正直に言ってしまうと、白の席に入り込もうというような調整を望むなら、
もう白に着替えたらいいのでは?と思います。
召喚士のように、アライアンスバトル、対HNMで有効なアビリティや魔法をもらって、
ジョブ調整してもらうしか道はないんじゃないでしょうか。
ケアル6の存在が白のアドバンテージではない
という論調の方をかなり見かける気がしますが、緊急時にケアル5以外にももう1つ、たとえ燃費が悪いとしても
大回復を行うことができる手段を持つということが、どれだけ大きなアドバンテージなのか分かっていないのでしょうか。
ケアル6を過小評価しすぎです。
それともう1つ。
その発言は、タンクとしてナイト、近接DDとして戦士、遠隔DDとして黒、ペットジョブとして召喚、デバッファとして赤、バッファーとして詩人
以外のジョブは一切不要ですので削除しましょう っていってるのと同じなのです。
ロールプレイのロール=役割 を演じられるジョブが、1つだけしかないなんて、誰が決めたのでしょうか。
こんばんは。初めてレスします。
メインでケアルが使えるジョブとサポ白との区別化についてですが、
ケアル5を安易に他ジョブに開放するよりは、ちらっと書いている方がいらっしゃいますが、
「ケアルの回復量を回復魔法スキルにもっと依存するように調整する」の方がいいと思います。
加えてトランキルハートも一緒に上方修正すれば、ナイトと他の回復魔法がメインで使えるジョブの
差別化もできるかなぁと。(敵対心的な意味で)
ケアル5,6を連打する状況というのは現状、アビセア内に限られると思いますし、
学者さんなんかはサポ次第でいろいろ立ち位置が楽しめるジョブだなと思います。
(周りの学者メインのフレを見ていての感想ですが。)
リゲインの魔法はAFつけたら5ずつTPが増えるようになったらいいのにとは思いますが。
たぶん問題なのは、mobからの攻撃ダメージがインフレ気味なのに対して
こちらの回復量が頭打ちになってるということではないでしょうか?
mobの攻撃2~3発分に対して、ケアル3で回復が補える位がちょうどいいかなと思っています。
私がアビセアで白をやっているときは、5がメインで、
5で足りる程度のダメージが続けてきた場合に過剰回復でも6をつかってしのぎます。
(カトゥラエとか4桁近い威力の魔法の直後にWSを被せてくる事も)
そんな訳で、5が他(白グリ学や赤)に開放されたところで、ヒーラートップの座は、不動な気がしますよ。
何故そう削除しろとかネガティブに捉えるんでしょうか?
劣化白でもいいから席が欲しいという人もいる、それは別にいいじゃないですか。
MMO用語の用法があっているのかは分かりませんが、
学者のイメージはヌーカー兼ヒーラーでしょうか?
そのジョブが白のグリモアに固定してケアル4と5を行使して劣化白をやりたい。
それなら白をやればいいじゃないの、ということです。
何らかのエキスパートしか求められないのに、そこ止まりでいいのかなと思うのです。
召喚履行はHNM戦では有効な攻撃手段ですよね。
私はそういう独自要素が追加されて、評価され、
学者としてPTに入るほうがいいんじゃないかなと思っているだけですよ。
自分が独占的にその地位を欲しいままにしているところに、それを脅かす可能性がある新参者が現れると、蹴落とそうとする言動を取るようになる。
これを、女王バチ症候群って言うんでしたっけ?
主に、女性に多く見られる現象だそうです。
というのをなんとなく思い出してしまいました。
まあ、全く関係無い話でしたね。失礼いたしました。申し訳ございません。
お酒を飲みながら書いてるので、酔っ払いの戯言と思って無視して頂いてかまいません。
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白魔導士と同じ位置に立とうとは思いません。
でも、白グリ&補遺で白魔法に特化してる時は、白魔導士に「先輩!おはようございます!」って話しかけられるくらいの性能は欲しいです。
ケアルスレだからという事もあるのでしょうが、回復能力だけの比較になっているのが気になります。
一番大事なのはバトルシステムを崩壊させないジョブバランスだと思っています。
そうなってくるとケアル5という魔法一つとっても追加するにあたって各ジョブ毎の総合力を比較した上での検討が大事だと思うのですが(これを見誤るとHNMをソロ討伐とかされる事態に陥るわけなので)これだけ白と学者の比較が議論されているのに黒グリ時の学者のポテンシャルが比較対象としてあまり触れられていないのは気になる所ですね。
話の流れから、ヒーラー役としてのパーティ参加機会の平等化(平等はちょっといいすぎかなぁ。白>学者>赤>>サポ白くらい?)が狙いであるというのは理解できるのですが、
(本来なら精霊役弱体役等)その他にも売り込み要素のあるジョブ(学赤)が、ヒーラー役としてしか求められない白とヒーラーの席を争うのは如何なものかというのが白としての見解。
逆に学者からしてみればその他にあるはずの売り込み要素が現状全く機能しないのだから、ほんの少しばかりヒーラー性能で白に近づいてそれに付随してパーティに席が出来る可能性がでたとしてなんの問題があるんだよ。てのが自分の認識ですが間違ってたらすみません。
議論が平行線になってしまう最大の要因が、実際ケアル5が追加された場合の勢力予想図(上手い例えが見当たらない)に齟齬が生じているからだと思うんですよね。
これはもうなってみないと自分には想像付かないのであまりハッキリとした意見が出ない所でもあるのですが。
それぞれの話の焦点が噛み合っていないのでループしてしまっていますが、白はヒーラーとしてのパーティにおける参加機会を他ジョブとシェアする事に拒否反応がでているだけで、現状の白が圧倒的回復力を保有している事実を認識できていない人なんて居ないと思います。
そこに価値を見出している人とそうでない人がいるだけで。
それだけ優位な性能持ってるくせになぜ価値を見出せない人が居るのかって言うのが、75キャップ時代にどれだけ回復能力で圧倒的優位な性能を誇っていても、その性能が過剰であるならその他(精霊弱体等)の付加価値をもっている劣化ヒーラージョブの方が優先的に誘われると言う状況を経験しているからなんですよね。
現状パーティにヒーラー役として誘われる機会が白>>>>>>>>学赤>サポ白であるバランスを(このバランスもアビセアが主だった物であって、他の場所ではまた変わってくるんですけどね)
他ジョブにケアル5が追加されました。パーティにおけるヒーラー役には白>学者>赤>>サポ白の順で誘われるようになりました。
こうなるのだとしたら、コレに文句をつける人は今までの流れを見ていても居なかったと思います。
ですが
他ジョブにケアル5が追加されました。パーティにおけるヒーラー役には白>学者>赤>>サポ白の順で誘われるようになる予定でした。
では困る!というのがここで慎重に検討をして欲しいと言っている凡その白の見解なのだと思います。
召喚履行は最初から召喚士のジョブコンセプトの支柱です。
追加されたわけではありません。
この最初からあったジョブコンセプトがたまたま現在のFF11というゲームシステムに歓迎される形であったため、評価されているだけ。
学者のジョブコンセプトはグリモアの切り替えによって「黒魔のような物になったり白魔のような物になったりする」という物。
現状、サポジョブによる影響が大きいので、完璧とはいかないですが黒グリはこの黒魔のような物になれてると思います。
ですが、白グリはというと、サポ白に毛が生えた程度の能力しかなく、ほとんどがサポ白で補える性能で、本職の白魔導士には遠く及ばず、とても白魔のような物とは言えません。サポ白のような物と言った方が正しく表現できてると思います。
この学者のコンセプトは、本職には基本能力で若干劣るという欠点はあるものの、利点もあります。
後衛が、黒・学・白だった場合、状況を見て〝擬似的″に黒・黒・白で黒魔法に厚みを持たせるか黒・白・白で白魔法に厚みを持たせるかといった具合に、後衛の編成を戦況に応じてスイッチチェンジできるという点です。
編成が学・学・学であれば、基本性能で本職に劣るため、なおさらこの『編成のスイッチチェンジ』の色が濃くなります。
このコンセプトを考慮した場合、黒グリに関しては擬似黒魔導士という性能にかなり近い形ができてると思います。
しかし、白グリに関しては、擬似白魔導士と呼ぶにはサポ白でできてしまうことでほとんどが完結してるため、ちょっと力不足だと思います。
まあ、どちらにせよこの基本コンセプトがFF11のゲームシステムに合致している物なのかどうかと言うと、甚だ疑問ですが。
リフレアートマーつけないで同じ事できますか?
回復は【最高が最優ではない】というのが、この件の最大のネックなんすが
追記
【75の白イラネ時代でも『大ダメージ乱舞なコンテンツ』では白の枠があったじゃないか】
これ、大抵の開放派が言ってた声ですが・・・・
いまがそうで無いと、どうして言えますかね?
単に、今流行ってるコンテンツが【白向き】なだけで、
そこに白の枠があるのは普通なのに、なぜ【優遇されすぎ】になるのか
この先も『常態が1撃700とか800』の、
『大ダメージ乱舞コンテンツ』のみが常に実装され続けるとでも?
というか『一人で支えよう』としない限り、
白以外でも十分回復できると思うんだけどなぁ・・・・・・
サポでケアル4食われたってのが問題なら、
3と4の間に3.5でも入れて、4を引き上げれば~?
なぜヒーラーとしての側面しかないジョブが単独で白の代わりをできないといけないのか・・・。
現状のままでは主にエンドコンテンツで白以外の回復量が足りない、元々回復スキル持ちの学赤ナがサポの
ケアル4と大差ない回復しかできないのが納得できないという点については私は同意見です。
主に↑の学赤(ナはちょっと違うでしょうが・・)の2ジョブが白なしでも2-3人集まればエンドコンテンツで白と
大差ない回復能力を発揮できるようにすればいいと思います。
そしてそのためにケアル4の他にケアル5相当の回復量をもったケアルが必要不可欠とは思わないし
これは少なくても回復に関しては単独で白の代わりをできちゃうようになる恐れがあるので他の方法で
ナ学赤あたりの回復量を上げるべきだと思う。
学者はヘイスト15%とか攻撃、命中を 10%アップとかの効果がある対象者を中心とする
フィールド型の陣を追加してもらうとかしてもらうほうが余程学者らしいと思うのだがねえ。
>>#433
>>Keii
だから、4まであるのだからそっち方面で伸ばしてもらうように訴えたらといっているのですよ。
劣化白も劣化黒もFF11では必要とされないのは 昔の赤が証明しています。
一番悪いのは過去にそれを見てきたはずなのに、まったく同じことをしている開発なんですけどね。
PTで席を作りたいならそっち方面で訴えたほうが近道だと思いますよ。
ていうかケアル4って補遺使わないと唱えられなかった??
いいえ。補遺を使わなくてもケアル4は唱えられます。
だから、白のグリモア&補遺に切り替える意義が弱くなりすぎているのです。
白のグリモアに切り替えても、回復能力はほとんど変化が無い。
というか、サポ白でできる事がほとんどだから、切り替える意味が薄い。
かといってケアル4を補遺魔法にしたら学者の能力は完全にサポ白以下に成下がります。
ヒーラー以外の席は、複数のジョブが取り合っているのに、
ヒーラーの席は白が一人で独占して欲しいままにしている。
そこに
「時々近くに座ってもいいですか?」
と言って希望すると、
「この場所は私が独占してなきゃおかしいんだよ。
座りたかったら他の場所に行きなさい。」
では議論になりません。
自分らの言ってることが
『白は強敵相手に枠あるんだから絶対安泰、ケアル5開放するのが当然』と
『白だけが強敵相手に回復優位なのがおかしい、他のジョブも強敵相手に回復できないのは異常』
と、同じ口で言ってるんだってことに、いい加減気付けや
1で絶対安泰といいながら、2でそれもよこせといってんだぞ?
#419への返信です。長くなるので引用は最小限にしています。
ケアル回復量アップに関して、チャージを気になさっているようですが、ケアル回復量50%を超えている時点でケアル5の回復量は1000を超え、チャージを消費してまで更に回復量が必要なことは稀ですから、気にしすぎなようにも思えます。
ケアルのリキャストに関して気にしているのは学との差ではなく赤との差なので、リキャストに関して学が白の優位を揺るがすとは思っていません。
ソラススキンに関しては、詠唱中断防止目的ならその通りですが、同時に度々、「ソラススキンも含めれば~」と言う文言も散見されているのが気になります。全て消費されない運用方であれば当然、ソラススキン分を全て回復量に換算するということが適切でないことはお分かりになると思います。
それから、ソラススキンの効果量(吸収量)に関しても高く見積もり過ぎです。
魔法のストンスキンは上限350に対し、ソラススキンはAF3が無い限り上限300です。
この上限300でさえ、回復量1200以上でないとならないため、ケアル6が前提となり、大抵はこれを下回る事になります。
AF3+1なら5%、+2で10%が別枠でつき、これを入れれば35%相当となり、回復量1000で350となることから、ようやくケアル5で達成出来る目途が立ちますが、胴をAF3に割いている分、装備の回復量アップのハードルがかなり上がることになります。
また、必要な回復量に応じてケアルは選びますので、回復量が1000を満たない場合も多く、従って大抵の場合は吸収量はストンスキンを下回ります。
もう一度言っておきますが、ソラスが使えないと言っているのではなく、ソラススキンの吸収量をそのまま回復量に換算している部分が多く見られますが、それは適切ではありません。
サクリファイスに関しては優秀な魔法という認識はあります。自身に移せるというのは他にない特徴であり、様々な使用法が考えられます。
ただし、リキャストに触れたのは、
このような状況はかなり限定されることを示すためです。Quote:
何も判断しなくても瞬時に対象から状態異常を取り除く事ができます。
平時ソラスを使っている事もあり、複数の状態異常をノータイムで回復できます。
「瞬時に」「ノータイムで」というのは対象が一人、移せる・移しても問題のない状態異常である、他の状態異常回復魔法より効果が期待できる、リキャストが回復している、場合であって、当然事前に判断は必要です。
イレースを挙げられていますが、イレースのリキャストが長いことを知らないメンバーからイレースを急かされた、といったことは恐らくあると思いますが、「いつでも瞬時に」というのは同様の誤解を招く表現です。
また、盾から剥がしさえすれば良い効果としてスロウが上がっていますが、弱スロウであればヘイストをかけているためそもそも無視出来ますし、強スロウに関しては吸ってしまう事は白にとってもかなりのデメリットになります。いくらケアルの枚数が多いとはいえ、強スロウ状態では回復行動に相当の支障が出てしまいます。吸った分のサクリファイスのリキャスト遅延も招いてしまいます。
範囲状態異常回復に関して、
サポ学にすれば学以上…なんて謙遜しているのは学者の方だと思いますよ。
いくら白がチャージを使う事が少なかったとしても、サポではチャージが貯まる速度はずっと遅いわけですから。
女神降臨の章でのキャスト上のペナルティに関しても同じではなく、サポで使うとリキャストが増えるんですが…(間違っていたので訂正しました。)
単体であれば確かに白の優位は揺るぎようがないですが、こと範囲に関しては学の性能を低く見積もっているように見えます。
ホーリーに関しては、リキャストが60秒という事だけでも相当不利です。使用条件に関しては他のレスでも触れられているようなので割愛しますが、学者とはまた違ったハードルが存在するわけです。あとホーリーはMND差なので…
ステータス補正に関しては、計略がいくら精霊I系と同じと言えど、スリップダメージなので総ダメージでは相当な差になります。最低でも実質5倍になるわけで、これは他の精霊魔法は比較になりません。(精霊V系で2.3)
バ系の魔法防御力に関しては有用なのは言うまでもありませんが、元々ブレスドブリオーやメリポ、シェルラVで優位であったにも関わらず他ジョブが枠を占めていた状況は変わりませんでしたし、レベルキャップ解放後はシェルVが解放されたこともあり、カット率の差自体はさほど変化がありません。
それと、当然ですが属性耐性アートマをつけるのは術者ではなく対象です。アビセアでのことですから、厄介な状態異常を振り撒くNMともしたことがあるかと思いますが、この場合は属性魔法防御力も意味を成さないので、純粋に属性耐性自体が重要になります。
デヴォーションに関して、メリポの振り方にまで口出しされるとは思ってませんでしたが、他に割いて5振りしてない方も多いです。5振りしてる方も多いですが。シェルラV5振りプロテアV1振りだけでデヴォーション5振りは不可能になります。この辺りはブログなどを検索すると良いでしょう。
即効性というのはもちろんリキャストが回復していて必要な状況が発生してようやく活きるわけですから、そうなると5振りしていても単位時間当たりの回復量ではバラード(I)を下回るようになりますね。
即効性を強調するのは結構ですが、回復効率の何倍も異なる魔法やアビと比較されても、即効性を考慮しても尚劣る、としか言えません。
総回復量に関して、赤との比較なわけですが、赤のリフレが前提であれば、パーティ内に赤の席があるわけですから問題にはならないでしょう。
MP効率が最も良くなるのは赤、白でそれぞれ赤/学、白/赤になります。
赤コンバートが5.4/3sec、白コンバートが4.5/3sec相当になります。
赤コンポージャーリフレ2が6.6/3sec、白リフレが2.2/3secです。
装備枠をどの程度想定するかによりますが、他装備との兼ね合いや着替えも考慮して2/3secとしています。
赤は14/3sec、白は8.7/3secです。
ケアル5の基本回復量を700として燃費は、
赤700*1.42/122=8.147
白700*1.5/83=12.650
それぞれかけて、単位時間あたりの回復量は
赤114/3sec
白110/3sec
になります。
状況によって変化するため、ソラススキンは含めてませんが、同じ理由で戦術魔道書も含めていません。
サポ学をやる理由に関して?
私はサポ学にする理由が一つ減る、と言っただけで、サポ学にする理由がなくなるとは言ってません。
戦闘能力に関してですが…
アートマにしても、グリモアの様に適宜切り替えられるというわけでもなく、精霊での邪鬼のようにリフレとダメージアップを同時に図れるわけでもありませんし、装備に関してもクラクラを用いてようやくと言ったところで、弱ナブート+2でも相当見劣りします。もちろんスーリヤの+22%すら捨てているわけで…
白を高く見積もっているように見えなければこういった事を書くことはないです。
女神光臨の章はサポ学で使えるようになりましたが、完全に食われたわけじゃありません。まあ食われはしたんですが、サポレベルで食われるのはFFXIの仕様ですから学者に限ったことじゃありませんし、むしろ若干ながらも保護された方でしょう。
メイン学者ではチャージ5再使用時間2倍に比べ、サポ学ではチャージ2まで再使用時間3倍です(チャージの溜まる速度はメイン学者で48秒、サポで2分)
ケアルガ系はケアル系の約3倍の消費MPという物ですので、よく言われてるのが「3人以上被弾してないのにケアルガ使う白は燃費を考えない臼」という事
(女神光臨の章は消費MP2倍です)
何か白や学者をやってれば絶対に分かっているはずのデーターを、明らかに間違ったまま出していてそれを理由にする方が数名いましたが、イメージで語らずにちゃんと調べてから話すか、もしくは該当ジョブをやれとツッコミたくなりますねw
Winderstixさんは白を高評価しすぎなのでは、とおっしゃいますが
それでも装備次第で伸びしろがある白と、その機会さえも多くは与えられない学者(コンセプトが迷走中)ではやはり違うと思いますねえ。
あとソラススキンのダメージ吸収量ですが
大回復が必要=大ダメージを与えてくる敵
なので回復量とあわせて+αと勘定することになんら問題はないと思いますよ。詠唱中断防止のためとみる人は逆に少ないでしょう。
(ガ系魔法のあとに大ダメージWS使ってくる敵なんかざらにいて、それで事故ったりしますし…)
というかそれを狙って先にケアルVI使いますしね。
だからソラスケアルがすごいのです。
白グリ学「白魔さんに、その場所からどいて欲しいって言ってるわけじゃないんです。
ただ、白魔さんの近くに時々でいいから座らせて欲しいんです。」
白魔導士「え・・・?この場所は私が開拓して作った場所だし、私だけの物なんだけど。
それに、学ちゃんが近くにいるとちょっと鬱陶しいかも・・・。」
白グリ学「じゃ、じゃあ、どれくらいなら白魔さんの近くにいてもいい?
線引いてくれたらそれ以上は近くに行かないから。」
白魔導士「正直に言うと、他の人にあまりこの場所に近づいてきて欲しくないんだよね。
学ちゃんの居場所が無いなら自分で作ってよ。」
白グリ学「で、でも、新しい場所を作ろうとしたらすでに他の人が、
似たような場所でもっと良い物を作ってたりするんだよ。」
白魔導士「だからって、なんでここに来る必要があるのよ?」
白グリ学「私トロいから、他の人でもサポ白になればできることしかできないし、
白魔さんの、パーティを安定させるすっごいケアルとかできないから、
ちょっとだけでいいからマネできるようになりたいし、
ここには白魔さんしかいないから、お仕事大変かなって思って。」
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白魔導士「なんかさー。学ちゃんって人の近くにくっついてるの好きだよね。」
黒魔導士「あー…。確かにそうだな。時々俺の近くにも来てるわw
でも、あいつトロいから俺のマネしても、所詮俺には敵わねーがなw」
こんなことを考えてしまった・・・。
確かに学者が何故か装備出来ないものって多いですよね…装備品が出て、この性能なら学者に良いかも、って思ってジョブみたら学者どこですか、って事が何度かありました…
ソラススキンに関しては、吸収量をある程度回復量に足して見積もるのは良いんですが、AF3+2あるから一律+35%、みたいに全て足してしまうのは見積もり過ぎという話です。
盾だけを想定すれば大体消費するかもしれませんが、常に殴らない状況での前衛や、必要な時だけ近づく後衛などもケアルは必要になってくるわけですが、全く消費されずに効果が消える事が多いです。
もちろん盾役のHPがあまり減ってなくても先を見て予め高位ケアルでストンスキンを、ということもアビセアならありますけれど。