ヴァナでは「お茶」が食べ物扱いなのか……何故ジュースと同じ分類ではないのかっ
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nyu
さすがに昔のような「魔法遠隔が主軸に据えるもの」に偏って目指すのは正直いかがなものかと。
昔は近接攻撃がどこにも居場所無くて、全て魔法遠隔だけだったと?
裏リンバスナイズルサルベージビシージメリポ各種BFENMバハムート三分クッキングetc
十分以上に活躍の場がありましたが。
むしろ全体から見れば魔法や遠隔の方が活躍の場は少なかったのですが、
その数少ない活躍の場所をあげつらって、「精霊ファンタジーだ!;;」と連呼している人達はいますね。
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nyu
空NMが主流コンテンツだったころ、
・前衛装備が欲しいけど前衛が必要とされず、
・前衛は雑魚・護衛の掃除よろ。NM本体は黒で焼く。
のが当たり前だったと記憶しています。
身勝手と言われるでしょうが、雑魚掃除がしたくて彼らは武器を振るっていたんでしょうか?
どこでも自分達が主役でないと気が済まない、とも捉えられる言い方ですな。
「あっちで主役級で活躍できれば、こっちで脇役で構わない。こっちではあの人達に華を持たせよう」
という気持ちにはなれませんかね?
空NM主流時代という、極めて限定された空間と時代だけを引き合いに出すのもあれですが、
75時代全体を振り返り、ナイズルサルベージメリポで黒やナイトや狩人や召喚の席がありましたか?
(黒はワモ王子というメリポの友がいたが)
格上の敵も近接アタッカーが黒狩召以上に幅利かせるようになったら、黒狩召らはどこに居場所があるのですか?
今まさにそうなってますよね?
第一、空NMは四神あたりでも、近接も1~2人ほどサポシで、削り兼ヘイトなすりつけ役として組み込まれてましたし、
「近接不遇~;;」の例に挙げられても説得力あまり感じません。
ん? 「うちのLSでは殴らせてもらえなかった;;」?
それはねー、そのLSのリーダーが、そういう戦法を有効だと知らなかっただけの話(´・ω・`)
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nyu
コンテンツに拘らず、敵ごとに異なる質の火力編成、必要があれば盾複数編成やマラソン戦術も。
攻略編成は言うに及ばずモンスターに至るまで多様性という形を目指すなら判りますが、
現状の近接火力重視とは別とはいえ魔法&遠隔火力重視に宗旨替えするだけでは訴える意味がないかと思います。
いや、もうはっきりと活躍の場の区分けしてもらいたいです。趣旨替え以前の問題。
いい加減、この「両手武器アタッカーとその接待だけあればいい」と言わんばかりの状態を是正してほしいです。
これだけ沢山ジョブがあるんだから、それぞれにちゃんと得意分野がある形にしてほしいってのが、
多くのプレイヤーの痛切な望みなのですし(「どこでも自分が活躍できる今が心地よい^^」という人達もいるでしょうが)。
少なくとも格上の敵には近接前衛よりも、黒狩召ナ赤等が優勢という状態に戻してくれないと話になりません。
何でそっちまで両手武器が無節操にしゃしゃりでてきてるの?
(一人や二人くらいサポシで入るのはいいが、ダメージソースが全てそれに食われてるからタチが悪い)
肉盾も兼ねてしまい、無敵になったりケアルだけ連打してたりで事足りて、ナイトも赤も要りやしないし。
近接前衛アタッカーなんざ、格上の敵の攻撃一発か二発で死ぬくらいのバランスでいいんじゃよ。
そうでないと盾役いらんし、それを弱体等で補佐する後衛もいらんでしょ
(最近は盾役もあっさり死んだりだから問題だ)。
ちなみに少人数PTくらいは、片手武器優勢にしてほしいですが、こちらも両手武器が絶賛浸蝕中。
防御力のいじり方やレベル差補正の撤廃によってはソロにまで来るのか?w