月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
賢人ルイゾワの遺文集より
二次ジョブ取得に関してなのでしょうか、それとも大召喚に関するものなのでしょうか?
みなさんのご意見を頂きたく思います!
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月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
賢人ルイゾワの遺文集より
二次ジョブ取得に関してなのでしょうか、それとも大召喚に関するものなのでしょうか?
みなさんのご意見を頂きたく思います!
何のことかと思ったら、新年恒例ポエムですか!あ、明けましておめでとーございます。
十中八九、召喚関係だとは思いますが‥‥。2次ジョブが選択制になるのかもしれませんね。
新年ポエムはポエムのタイミングではヒントが無さすぎるので、私はしばらく静観します‥‥(^^;
神ってのはやっぱり蛮神のことじゃないですかね?
蛮神がいっぱい増えるぞーみたいな。
あとは何らかの二者択一を迫られるんでしょうね。
ジョブは無いと思います。そんなにいっぺんに増やせないでしょう、ジョブは・・・。
てか「狩る」と「征す」の差がまったくわかりません。(笑)
「狩る」には殺す・捕らえるという意味があり、
「征す」には倒す、支配するという意味がある、と考えることも出来ます。
そこから発想を膨らませて、新生エオルゼアでは蛮神に対する考え方が二つあり、
一方は蛮神を絶対悪として駆逐、絶滅させるべきだという考え方で、
一方は蛮神を積極的に支配、利用していくべきだという考え方である。
冒険者がどちらかの思想を選択することで、蛮神とのかかわり方が変わってくる。
例えば前者では、蛮神を狩り、その戦利品から強力なアイテムを作り出すことができ、
後者では、蛮神を征し、その力を(召喚、大召喚などで)より引き出すことが出来るようになる、みたいな・・。
妄想ですが、まあどちらにしても二者択一は個人的にはごめんこうむりますなー。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します!
さて、ルイゾワ翁の遺文ですが、さすがに彼の御仁が「特定のジョブにだけ」言葉を残すとは思えません……
ということは、新生エオルゼアの全世界に関わる……?
2012年の世界滅亡予言を免れた皆さん、2013年、新生エオルゼアに訪れる、
次なるストーリィにご期待ください! そしてルイゾワ翁の行く末にも:p
一昨年のポエムより、「六の陽 没し 七の月 輝きしとき」から”月”は霊災と思われます。Quote:
月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
そして、暁なので夜明けを指す。つまり、最初の1文は霊災が終わったという事かな。
次の文は、霊災により破壊され、文字通り混沌となった大地に「神」が乱れ立つ。
この「神」が蛮神か12神か、ですが、「然れど」で前文の明るい内容から相反する内容となるので、暗い話と考えますね。
そして蛮神に仮定するなら、新生のタペストリーにズラリと並んだ蛮神たちがそろい踏みと言えるのかも。
蛮神を”神”と表現しても良いのかという点ですが、吉Pの去年のポエムに対してのヒントでこんな内容がありました。
前文のとおり蛮神とするなら、蛮神を狩るのが「白き剣」。蛮神を征する(世界を「征する」の方ニュアンス…支配下に置く)のが「黒き剣」。
つまり、蛮神を討伐する「白き剣」となるか、蛮神を召喚(大召喚)する「黒き剣」になるか、そのどちらかを選ばなくてはならない・・・という感じかな~と感じました。
あと、去年までの「メザヤの預言 第七節(下)」も、まだ解らない部分があるので、記載しておきます。
この内容、読まれているのは新生の世界じゃないかなと思います。なんせ、月が散った後の夜明けを謳っているから。Quote:
七の月 散り 七の陽 昇りしとき
天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん
然れど 星海より稀人 異郷より客人来たらん
其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり
なので、今回のルイゾワ遺文集で謳われている内容と、ほぼ同じ時期を指し示しているのではないかと考えています。
地に臥せし骸なので、既に没している人が動き始めるとも読める・・・そうなると、やはりザンデが?
問題は3行目なんですよね・・・。
前文までが暗い内容だったので、ここでの「然れど」は明るい内容と考えています。
稀人(まれびと)とは、「時を定めて他界から来訪する霊的もしくは神の本質的存在」かな?
星の海が宇宙と言う意味なら”バハムート”とも読めるのですが、1行目の解釈の通りだと「七の月(霊災)が散り、暁を迎えた時の話」になるので、若干話が合わない気がしています。また、バハムートは災厄なので「明るい話題」では無いですよね。では、星海からの稀人とは一体・・・?
異郷より客人も、旧FF14では明かされないままの様な気がします。
最後の1行は、まあ、これは冒険者でしょう(過去視を持っていて、新生エオルゼアで未来を切り開く者という意味で)。
まだまだ謎が多いですね~。
--追記
吉Pと丁度入れ違いの書き込みに…成程。吉P、あけましておめでとうございます。
確か、大召喚の副作用は、『エオルゼア全体の天候に影響が出る』とか聞いたような・・・? :)
さてさて、どうなんでしょうねw
シャルルマーニュ伝説が元ネタなのかしら。
ネール・ヴァン・ダーナスの愛槍「ブラダマンテ」も武器名が人名になっているようで、
白銀も彼女が付けていた白いスカーフから取られたものでしょうか。
「ブラダマンテ」の姉さんリナルドが「ガイウス・ヴァン・バエサル」呼称「漆黒の鎧」と思われる。
初めはこの白黒でデュランダル、フランベルジュの聖剣物語に加えて、パラディンと暗黒騎士ストーリーかなと予想。
ただジョブではないのならば、シャルルマーニュ伝説が宗教戦争の1つとしてあることから、
領土戦争の果てに得る、蛮神(召喚獣)占有のプロローグなのかもしれない。
プレイヤーは何れか一方の軍に所属し、相手国のプレイヤーと戦っていくのでしょう。
全ての布石の先にあるものは、PvP。
2行目の神乱れは十二神も蛮神も含み、3行目の神も、どちらの神とも取れる気がします。
召喚すると天候が変わるのは以前おっしゃってましたが、十二神の力=プレイヤーだとすると、蛮神に逆に倒されたりすることでも何かしら(エーテライトが一時的に使用出来なくなったり)エオルゼアに影響あるのかなって、私の解釈です(笑)
蛮神関係で黒い剣というと、真っ先にオーディンが思い浮かびますが、そうなると白い剣って何?ってことにw
全てのクラスに白黒2パターンのジョブが用意されて選択制になるという風に読めなくもないですが…
bozeさんの予想に乗っかって白い剣=冒険者、黒い剣=彷徨える蛮神オーディンとか。
エオルゼアに乱れ立った蛮神を狩ってエーテルのバランスを取ろうとする冒険者と
全ての蛮神を支配して彼らの王たらんとする蛮神オーディンの戦いが新生の物語になるのかも。
あ、わかった、PvPで、蛮神を守る側か倒す側に分かれるという事か!
定期的に開催されるPvPイベントで、蛮神を護衛すれば大召喚の権利、倒せば世界の安定(敵の弱体化など)が得られると読みましたが‥‥。あ、こんな言い方したらなんかゲームより過ぎるなぁ(^^;ただ、大規模PvPを導入する世界背景が今のところ見えてきませんから、この4行詩が一番しっくりする、導入の理由に見えますね。
セカイカンガー的考察を少し考えよう‥‥。
文脈から"其は汝(それは貴方)"が三行目にかかると考えるなら
三行目イコール四行目ということで
少なくとも異郷よりの客人は冒険者のことじゃないかなと個人的には思ったりします
霊災版オープニングは何処からかやって来たプレイヤーキャラが
三国いずれかの都市に辿り着くところからはじまっていましたし
たしかグリダニアの初期クエではプレイヤーキャラが「精霊のお客様」と呼ばれていました
新生版のオープニングがどうなるのかはまだわかりませんが同じような展開で始まるようなら
稀人が時空転送されて(あたかも異世界から来たように)新生の大地に降り立つ続行プレイヤー
客人は都市を訪れエオルゼアを初めて識ることになる新規プレイヤーという見方もできそうな
"稀人"を神的存在と捉えるならずばり終焉トレーラーで一度降臨したように見える
エオルゼア十二神という可能性もあるのかな?
アルジグについて語られたNPCのセリフに「願いをかなえることは稀」とあった記憶がありますが
七の月 散り 七の陽 昇りしとき
天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん
然れど 星海より稀人 異郷より客人来たらん
其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり
これはつまり、霊災でサーバーがダウンしてから、
新生が開始すると、現行版とは世界のルールがまったく違うし、
クリスタルタワーでアラグ系な死んだ人たちが蘇ったりなコンテンツで
うわーなんか新生エオルゼアの世界に危機がきちゃうー!な感じになるけど、
現行終わって、星海=宇宙=ファンタ○ースターオンライン2に行ってた人とか、
異郷=ヴァナディール=FF11からプレイヤーが来てくるはずだよ!
そしてそれはあなたであり、ちょっとPSO2とかFF11とかにいってたけど、
過去=現行版を知ってる人であり、かつ新生を切り拓いていく人なんだよー みたいな。
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月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
霊災きちゃうけど新生するからねぇ
でも新生の地には封印されてた神様とかいっぱい沸いちゃうよぉ
彼らとどう接していくべきなのか悩むときがくるよぉ
神の存在自体を悪と考えて殲滅を図るべきか、
神の強大な力を我が物として扱えるようにするべきか、
やがて冒険者の皆にも選択の時がくるからその時はよろしくねぇ
バハムートによる崩壊の後、蛮族たちが神(=蛮神)を召喚し、
蛮神が多数乱立した状態となっているものと思われます。
その中で人間たちは世界復興の策として二通りの考え方を持つようになります。
盟主ルイゾワの策のように、蛮神を討伐してクリスタルの力の枯渇を防ぎ、
第6星歴の世界に戻そうとする考え方 =白き剣
蛮神を屈服させて従え、ガレマール帝国も畏れたその力により
世界を全く新しい方向へ進化させようとする考え方 =黒き剣
エオルゼアの民はそのどちらかを選択しなければならない。
四行詩はそんなことを示しているのかなと妄想してみました。
その中でPvPや大召喚などのコンテンツによって復興の方向性を決め、
実際その通りに世界が変わっていく。
そんな感じだといいなーと思いました。
もしかしたらサーバによって全く違った世界が作られていくかもしれない。
「特定のジョブにだけ」に関したことではないということは、
逆に言えば「全てのジョブに対して」関係のあることということでしょうか。
となると、やはり2次ジョブに関する文章なんじゃないかなぁ。
ナイトなら「パラディン」「暗黒騎士」へのクラスチェンジ、
戦士なら「バイキング」「バーサーカー」になれるとか?
そんでもってレリック1次と「ネールまたはガイウスの武器どちらか」を融合させて、
レリック2次を創り出して蛮神を倒せとか。
あけましておめでとうございます:o。暇なので飛んできましたー
勝手に妄想を含めて書き下してみると
月明輝けども 必ずや暁迎えん
(月明かりが夜に煌々と光っていても、朝には必ず暁を迎えるものである)
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
(しかしながら、夜のように混沌としたエオルゼアに、”神”が乱立する)
神狩る白き剣 神征す黒き剣
(”神”を狩るものは白き剣を ”神”を征するものは黒き剣を)
握るは いずれか 一振りの剣なり
(握れるのは いずれかの 1つの剣のみである)
といった感じで、新生エオルゼアに神が乱立する、それを討伐するか、それとも利用しようとするか、
討伐するなら白い武器を 利用するなら黒い武器を 装備しなさい
といった感じで、PvPの背景に利用するということではないでしょうか。
ここから更に妄想ですが
終焉のPVで、バハムートを再度封印するために、各地の祠(の神々)が起動されるようなシーンがありました。
結局、バハムートの力で押し切られ封印はかないませんでしたが、起動はした。
この起動した神々の力をめぐり、それをもう一度眠りにつけるか、それともその力を利用して強くなろうとするか、
PvPで決着をつけましょう! ということかな~
もう一度すべての祠の神を一度眠りにつけて再起動しないとバハムートは再封印できない=白い剣
しかし、1つひとつの祠の神の力は絶大である、利用しない手はない=黒い剣
といった感じになるのではなかろうか~。 妄想し放題です<m(__)m>
明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いしますの一発目投稿!
ポエ吉さんさすがです!ということで自分も考えてみます
「月明輝けども」
月はやはり七の月を指しているように思えますね
月明かりは第七霊災が明ける、第七星暦が来る、つまり新生を迎えるという意味っぽいですね
「必ずや暁迎えん」
もしかしたら暁が月と対の読み方になっているところから暁というのはまさかの第八霊災のことを指しているのかも??
第七星暦を迎えたけども必ず第八霊災はやってくるよっていう
「然れど 混沌の地に 神乱れ立たん」
第八霊災は必ずやってくる。『然れど』混沌とした地に『神』が乱れ立つ
ここの『然れど』の捉え方によって『神』が蛮神にも十二神にもなりえますよね。あるいは両方。
私は蛮神だと思うことにします。なぜなら十二神だとこの後の文が破綻してしまうので・・・
「神狩る白き剣」
十二神を狩るだなんてそんな恐れ多いことできるわけが!できるわけがっ!
おすなよ?おすなよ!?絶対に(ry
これはきっと蛮神を狩り、エーテルを還元するために戦ってきた私たち冒険者のことだと思います
ルイゾワ爺さんの遺文ですし冒険者、同盟軍を白と例えるのは自然、白と言えば正義( `・ω・´)キリッ
「神征す黒き剣」
冒険者が神を狩るのなら対となって書かれているこの文は
帝国のことになるでしょう。蛮神を支配して軍事利用でもするつもりなのでしょうか
黒なんていかにも帝国。帝国からしたら冒険者の方が黒なのかもしれませんが
「握るは いずれか 一振りの剣なり」
勝利を握るのは同盟軍か帝国かどちらか。
勝敗を大きく左右するのが蛮神なんでしょうきっとたぶんおそらくもしかしたら。
こんな感じかな~と妄想してますがよしpのことだから
何か重大な秘密をぶっこんできてるかもしれませんね・・・w
新生楽しみです。ではでは長文失礼いたしましたm(_ _)m
あけましておめでとうございます。今年もよろしく~
新生では、蛮神戦があるよーと言っていると思いました。
販促ポスターも蛮神だし。
で、倒してドロップ品がほしいなら、白き剣戦を選択してね、
リミットブレイクに使う蛮神をゲットしたいなら、黒き剣戦を選択してね。
皆さん、がんば~w
ってことじゃないでしょうか(;^ω^)
神を殺し世界を守るか、神を調伏・使役して夷狄を払う力とするか。
剣を道に置き換えるとそんな意味にとれるねー。
ちなみに確か帝国は蛮神駆逐派だったはず。
ただ皇帝とは違う考えの持ち主がいてもおかしくはないね。
ネールさんみたいな。
ま、まさか・・・『奴ら』が目覚めるとでも言うのか
バカな・・・早すぎる・・・
明けましてオメデトウございます^@^
月明輝けども 必ずや暁迎えん
闇に包まれても、陽は昇るって、事かな?
崩壊した世界も、いづれ、再生するって、事か?
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
新生した世界は、混沌ちして、各地に権力国家(?)が乱れ建つって、ことかな?
神狩る白き剣 神征す黒き剣
その神々(権力国家)を、狩る者どもか、征するものか?
握るは いずれか 一振りの剣なり
多分、これは、プレイヤーが、どちらの陣営を選ぶかの選択肢のことか?
新生開始時は、勢力争いか?(国家間戦争?かな?)
(征するて、意味調べると意味深かも!?)
↑
反乱軍VS官軍
って、事か?
もしかして、きちんと、14をplayしてたら・・・・解る符号があるのかなぁw
「賢人ルイゾワの遺文集より」
遺文とは・・・ 故人が生前に書き残した文章。
ルイゾワ爺さん、死んでしまったんですね・・。新生での再登場は無いってことですか。
となると、蛮神戦のエピソードもまったく違うものになるんでしょう。
ところで、元々、蛮神というのは世界の終焉と密接に関わっていました。
蛮神が召喚されたため、クリスタルの力が失われ続け、このままではエオルゼアが死の大陸になってしまう。
それを防ぐために冒険者達は蛮神を討伐するが、ネールの策略により、蛮神を倒してもそのクリスタルの力はダラガブに吸収されてしまう。
ついにダラガブからバハムートが開放され、エオルゼアは滅亡してしまった。
というのが†FF14の蛮神戦に関するざっくりとした舞台背景ですよね。
このように、蛮神戦と世界の滅亡は密接な関係にあったわけです。
世界が新生した後、同じ滅亡を繰り返すのでないのなら、蛮神戦自体の存在意義がなくなってしまいます。
ですが、リアルな話、蛮神戦はFF14の最重要コンテンツのひとつなわけで。
アレだけのコンテンツを†終了と共に無かったことにしてしまうのは、現実問題としてもったいなすぎるわけで。
新生FF14が開始してまもなく、蛮神戦が復活するのであれば、どうしたってそこに理由付けが必要なわけで。
そこで出てくるのが、今回の四行詩「ルイゾワの遺文」なのではないでしょうか?
つまりこの遺文は、新生での蛮神戦にもっともらしい理由付けをするための前振り、、、でしかない。
ということで、新生での蛮神戦と非常に関係のある四行詩だ、というのは間違いないのではないでしょうか。
二次ジョブやPVPも非常にありそうな気もしますが、まずは単純に、新生での蛮神戦を予告するシンプルな内容だと考えるのが妥当な気がしてきました。
そこで気になるのはやはり白の剣と黒の剣ですね。
・・・結局のところ、白の剣は†FF14と同様の、蛮神から武器を入手する方向での動機付け、
黒の剣は蛮神を召喚獣として使役する方向での動機付け、ってことではないでしょうか。
とにかく、すでに存在する蛮神武器を入手するルートを潰すわけには行かないでしょう。
他方で、新しく追加される巴術士や召喚士のために、蛮神を使役するという理由付けも必要になってきます。
蛮神を倒して蛮神武器を入手する。
蛮神と戦って召喚技術を習得する。
この二つの目的を世界観的に両立するための方便がルイゾワの遺文であり、白の剣、黒の剣なのではないでしょうか。
と、そんな気がしてきました。
白き剣=人類側
黒き剣=蛮神側
ダラガブの危機は回避できたが影響で目覚めた神々と戦っていかないと
蛮神を狩りエオルゼアを安定させる人類側の勝利か
蛮神によるエーテルの枯渇でエオルゼアオワタのどちらかの未来しかないよ、ということかな
・月明輝けども 必ずや暁迎えん
月=ダラガブ(バハムート)によって甚大な被害に見舞われても、暁=夜明け=希望があるという意味?
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
蛮族による更なる神降ろしか、人々の祈りによるバハムート封印の余波で十二神の影響があるとか?
神狩る白き剣 神征す黒き剣
十二神が2柱ずつ同属性を有していることから、火水氷土風雷がそれぞれ星と霊に属している設定が隠されているとかでしょうか
握るは いずれか 一振りの剣なり
PCがいずれかの属性に分かれるのか、それとも、例えば剣術→ナイトまたは暗黒騎士のいずれかを選択しなければならない状況になるのか
いろいろ想像している今が一番楽しいかもしれませんw
ルイゾワさん本当に死んじゃったんですかね
大戦の後5年間姿を消しているだけで実は生きてたなーんてこともあるかも?
案外バハムート迷宮とかで会えたりするのかもしれません
バハムートの力を抑制するためにずっとここで待っていたのじゃー!とかねw
ルイゾワ翁が遺した詩文がそれ以前に公開されていたメザヤの預言詩に続く一節であるとして
ちょっと頑張って再考察してみます、長文だよ!(`・ω・´)
これは第六星暦の終焉と第七霊災の訪れを告げる預言詩ですね。Quote:
六の陽没し 七の月 輝かしとき
群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん
然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり
―神歴第七節 メザヤの預言より
群雲より降って来る赤き炎がメテオ=バハムートだったのなら、奈落(ディープヴォイド?)より沸いた黒き闇とは?
エオルゼアのエーテライト網を蹂躙したあの軍勢をバハムート並の脅威だったと位置づけるには弱い気がするので
ここはひとまず彼らの主=黒き闇という仮定で一旦保留しておきましょう。
さて赤き炎に焼かれた灰には新しき種が蒔かれます。
それは魔を断つ剣であり、獣を畏れさせる灯りであるとされています。
これはあとに続く詩文の中に出てくる剣と同一のものと考えてよさそうですね。
前のメザヤの預言詩に続く文章です。第七霊災が過ぎ去って第七星暦の始まりを告げる文ですね。Quote:
七の月 散り 七の陽 昇りしとき
天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん
然れど 星海より稀人 異郷より客人来たらん
其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり
ですが二行目ではまだ世界は混沌としていて、
骸(アンデッド?奈落の軍勢?)が蠢いてる状態だと示されています。
後半部分は最初の預言詩同様に冒険者の事を示唆しているものだと思われます。
そして今回のルイゾワの遺した詩文ですが。Quote:
月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
―賢人ルイゾワの遺文集より
第七霊災が訪れても、必ず夜明け(次の星暦)はやってくるよ、と告げています。
でもその時代はまだ混沌としていて、神(恐らくは蛮神)が数多く召喚された状態だと示唆されています。
問題はこの後半部分。
まず、神狩る白き剣とは何でしょう?
一番最初に提示されたメザヤの預言詩にも剣は出てきましたね。それは魔を断つ剣である、と。
更にゲーム中でルイゾワ翁は蛮神との戦いを『神狩り』と表現しています。
つまり神を狩り、魔を断つ白き剣は冒険者のことであると考えられます。
では次に、神征す黒き剣とは何でしょうか?
この剣は前述の白き剣の対比として書かれています。
ここでまた最初のメザヤの預言詩に目を向けてみましょう。奈落より黒き闇、とあります。
この黒き闇が黒き剣と結びつくものであるならば、その存在はバハムートに匹敵する脅威であり、
しかも蛮神を征す、つまり彼らを支配するほどの力を持っていると示唆されているのです。
この黒き剣は白き剣と第七星暦の世界を賭けて争うだろう、と文は締めくくられています。
ちなみに一連の預言詩、実は帝国の侵略を預言しておりません。
預言者メザヤは人間同士、あるいは蛮族との争いは世界を滅ぼすほどの脅威ではないと考えていたのでしょうね。
もしくはまだ公開されていない詩文には帝国のことも描かれているのかもしれませんが、
少なくとも現在公開されている詩文に関してはバハムートを含む蛮神級の災厄がその中心です。
つまり、黒き剣=帝国と考えるのはちょっと難しいかな、と。
さて、ここでちょっとエオルゼアの外の世界に目を向けてみましょう。
みんな大好きPレターLiveでチラ見できた蛮神揃い踏みの絵を思い出せますか?
イフリートやガルーダたち6属性の蛮神とその上にはバハムート、
そしてバハムートに対比するかのように下にはオーディンが描かれていましたね。
バハムートに匹敵する脅威=オーディンだと考えると何だか納得できそうな気がします。
フィールドを徘徊し、倒すたびに強くなる彷徨える蛮神オーディン。
それは奈落の亡者たちの主、黒き闇であり、数多の蛮神を支配する黒き剣である。
根性版がメテオ計劃を通してバハムートの復活を描いたように、
新生版ではオーディンが物語の一つの軸として描かれるのです!
…なんて長々と書いてしまいましたが、真相は皆さんそれぞれに予想してニヤニヤ楽しめばいいと思います。
どんなサプライズが待っているのか、楽しみですね!(*‘ω‘)
さては 白カー君 と 黒カー君 選ぶんだな
どっちも ほしいー
みんなでこうして想像を膨らますのも面白いですねw
新生のいまいちわかってないコンテンツの中の、
●エクスカリバー = 白き剣
●彷徨えるオーディン = 黒き剣
が頭に浮かびました!
神殺しをし、配下につけていくオーディンを、
冒険者が聖なる武器を手に入れて討伐する・・・とか!('∇')b
月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
―賢人ルイゾワの遺文集より
新生開始前でユーザーの期待(&妄想)は膨らんでるけど、サービス開始の日はいずれ来てしまう。
巷ではいろんな課金形態のMMOが氾濫してる。
FF14はこのまま月額課金で長期サービス?それともアイテム課金で短期間で儲けてみる?
中途半端に課金いれてそっぽ向かれるのはダメだからね!
-WD社長のお言葉
・・・とかじゃない事を祈ります
この詩は、β開始を待つ楽しみを盛り上げてくれます:)
「月明輝けども 必ずや暁迎えん 然れど 混沌の地に 神乱れ立たん」
バハムートが破壊をもたらし、ガルマーレ帝国の侵略、そして蛮族の神おろしと混沌が続くが、これらは必ず解決できる
「神狩る白き剣 神征す黒き剣 握るは いずれか 一振りの剣なり」
冒険者が、白き剣(光の剣=魔法)か黒き剣(力に鍛えられた剣=武器)のどちらかひとつを選んで戦うことによって
と英文を参考にして解釈しました。
これは、新生では、冒険者は物理系か魔法系のどちらかを主体にしないといけなくなるということ?
初期キャラで、魔法職と物理攻撃職とあったりするのかな?:confused:
いろいろな意見が出ておりますが、吉Pのヒントからすると特定のジョブ・召喚・蛮神戦などのことではなく、
やはりPvPに関するものだと思います。
すでにluciaさんから
という意見が出ておりますが、私はPvPイベント云々というより、新生が本格的な、というかぶっちゃけ
WoWやそのクローン的なPvPを導入するに当たって設定する必要のある世界背景なのだと思います。
いかにPvPといえども無闇やたらに対人戦を仕掛けるわけにはいかず、そこには戦う理由が必要です。
となれば(大抵どのMMORPGでもそうですが)対立する2つの勢力が"冒険者側"に必要でしょう。
一方が「神を殲滅する」立場であり、他方が「神を屈服させる」立場であれば互いに相容れないわけで、
戦う理由として十分な気がします。しかし殲滅するにせよ、屈服させるにせよ、いずれにしても蛮神と
戦わなければならないと思われます。ですので、どちらに属していても蛮神戦などは行えるけれど、
イベント中のセリフなどは勢力によって変化するかもです(パーティ編成は同一勢力同士のみ?)。
どちらの勢力に属するかは当然のことながらキャラクター作成時の選択となってくるはずで、また
PvP時には所属勢力に応じて白い剣や黒い剣のアイコンがどこかに出る、などと妄想しています。
世界標準的なMMORPGを目指しているということなら、サーバー(ワールド)もPvP用とPvE用に
分かれるのではないでしょうか?
皆さんあけましておめでとう御座います。
FF11の召喚獣戦だと召喚獣を倒してアイテム(属性武器やお金等)を手に入れるか、
召喚獣と契約して召喚獣を召喚出来るようにするか選択出来るんですよね。
FF14だとエオルゼアに多数の蛮神が復活し、
蛮神を倒してアイテム(属性武器やお金等)を手に入れるか、蛮神を征して蛮神の力を
借りれるようにするか選択するという感じじゃないでしょか?
Matoyaさんの予測通り
黒き剣はオーディンかな?と思います。
新生FF14OPでもオーディンいましたし
オーディン=黒
間違いなさそうだー。
メテオといいつつ実はバハムートちゃんでしたー!な、よしPだから
黒=オーディンと決めてかかるのはまだ早いよ!
もうだまされないから!
でもあの黒いおっさんが何を求めて彷徨ってるのかが物語の鍵なんだろねぇ。
どっちかというと、地に臥した骸のほうに関係ありそうな、なさそうな。
時代の終焉トレーラーから読み解く賢人ルイゾワの遺文
第七霊災の最終戦でルイゾワさんは、おそらく亡くなられています
遺文とある事から遺言ではなく生前・最終戦以前に書かれている物を誰かが抜粋した物と思われます
箸にも棒にもかからない素人の勝手な妄想ですが、万が一真実に近い読み解きになっていてはネタバレになるので一応隠します
月明輝けども 必ずや暁迎えん
赤月ダラガブ ハバムートの封印が限界を越える
ハバムートが封印された状態
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
ババムートの圧倒的な力によって エオルゼアの人々の祈り呼びかけに答え
希望の光さえ消えそうなエオルゼア 力を貸し与えてくれた12神
神を狩る白き剣 神を征す黒き剣
最終戦で使おうとした白き剣 元々ハバムートを封印していた黒き剣
ムービーを再確認してみてください それぞれ色形などが、はっきりと違いますし黒き剣は地面に突き刺さったままです。
握るは いずれか 一振りの剣なり
最終的に白き剣を使ったが失敗した
メテオ計画が、ただダラガブをエオルゼアに落とすものではなくハバムートの封印を解く事こそ真の目的であった。
という衝撃の展開をFF14引き継ぎ当初から伏線を引いていた吉Pが時代の終焉トレーラーを終わりを迎える第七霊災のアンサーとして、ただ見ていて凄いと思うだけの物に仕上げたのでしょうか?
ルイゾワの遺文の謎が解明された時に今思えば、あのトレーラーにもヒントがあったのね・・・と、すでに伏線を引いてると感じるのは私だけでしょうか?
( ´ ▽ ` )5年後から初まる新生ストーリー冒険者にとって失われた5年とは、なんだったのかハバムートによって絶望とも思える状況から、なぜ今の5年後があるのかルイゾワの遺文は何を伝えようとしていたのか新生以降展開するストーリーに大期待です
と勝手に妄想・・・でもこれでは新生での謎解きしていく文章には、なりませんね・・・・・・謎は深まるばかり
白き剣=今までの剣=今までのジョブ
黒き剣=新生で蛮神倒して手にはいる剣=新ジョブ
アーマリー的な発想じゃないか?
はい、2回目です。
前の考察がどうにもシックリこなかったので、色々と過去の情報を見ながら考察しなおしてみました。
今回は個人的にかなりすっきりしたので、ちょっとHBで隠しておきます。
前半2行は#6と同じなので割愛・・・。Quote:
月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
神狩る白き剣 神征す黒き剣
「神狩る白き剣」は前と同じく蛮神狩りかなという解釈。
で、「神征す黒き剣」を“大召喚”と最初考えましたが、どうにも最後の1行が引っかかる。なので逆転の発想で最後の行がしっくり来るものが無いかと考えてみました。
握るは いずれか 一振りの剣なり
ここの解釈ですが、最初は「冒険者がどちらか一振りの剣を握る」と読んでいました(なので大召喚と)。
が、この「握る」というのは後ろに続く「一振りの剣」ではなく、「エオルゼアの支配権」とするなら・・・つまり、「エオルゼアの支配権を握るのは、“白き剣”か“黒き剣”の片方である」と読めますね。
つまり、白き剣は「冒険者たちエオルゼアの民」であり、黒き剣は「ガルマーレ帝国」ではないか、と。
12神のイメージカラーが白(旧FF14のED/OPより)なので、その神々に祝福された冒険者や住人達も同様と考えられます。一方、ガルマーレ帝国のイメージカラーは黒(ガイウスしかり、帝国兵しかり、恰好そのものが黒尽くめ)です。
また、新生FF14のストーリーの3本柱が、「新生の世界での対蛮神」「新生の世界での対ガルマーレ帝国」そして「過去に栄えた古代アラグ帝国関連」とPレターライブや各誌インタビューでありましたので、その点からも新生エオルゼアの世界としての脅威になりうる「ガルマーレ帝国」が黒き剣ではなのかな、と。
上記の仮説であれば「狩る」と「征す」の違いが殆ど無いところも合致すると考えます。また、大召喚仮設で上げた「征す=征服する」というニュアンスも筋が通るかと思いますね。
つまり、“白き剣”の「神狩る」とは冒険者(プレイヤー)達が「自分たちの意思で正しい物を選んで戦っていく」事。そして“黒き剣”の「神征す」とはガルマーレ帝国思想である「お前らのような蛮族がホイホイ神降ろしすると、星が壊れてしまうんだ。だからすべて我々の支配下において平和に暮らせばそんなものに祈る必要もなくなるだろう」という事ではないかと。Quote:
game watchインタビュー 引用
吉田氏:
蛮神は惑星ハイデリンの力の源であるエーテルの力、つまりクリスタルの力を吸い上げて召喚されてくるので、あまりにも蛮神が召喚されすぎると世界そのものが死んでしまう。要はハイデリンそのものが壊れてしまうので、ここは正直いって三都市同盟から見ても敵だし、帝国側からみても共通の敵になります。
しかし、帝国は「俺たちは世界平和維持軍なんだ」という考え方です。具体的に言うと、「お前らのような蛮族がホイホイ神降ろしすると、星が壊れてしまうんだ。だからすべて我々の支配下において平和に暮らせばそんなものに祈る必要もなくなるだろう」というのが帝国の考え方なのです。でもグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市は、そもそも都市として自由に生きてきている。三都市から見れば、やはり帝国は侵略者なわけです。
確かに蛮神が召喚されすぎるとハイデリンは死ぬ。だからプレーヤーは、この間を翻弄されながら自分たちの意思で正しい物を選んで戦っていくというイメージです。といっても、プレーヤーの皆さんは、ガレマール帝国の帝国主義に対して、普通に侵略者を退けるという意味で戦って貰えれば良いと思っています。ただ、蛮族と蛮神に関してはちょっと悩ましいストーリーにはしたいですね。
これが当たりかはずれか解りませんが、皆様の解析を見ながら楽しみに待ちたいかなと思いますw
SWT○Rだと、すべてのクエストに二択があって、善として生きるか、悪として生きるか、選択できるようになっていました。だんだんダークサイドに落ちていくと、目が赤く光ったりとか。ただこの仕掛けはスターウォーズの世界観には合っていますが、FFとはあまり関係ないですね。また全部のクエストに二つの結末を用意するのはコスト的に難しいのではないでしょうか。Quote:
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
ただジョブなのかステータスなのか分かりませんが、白黒どっちかの陣営なり生き方を選択することで、ある程度キャラクターのパラメータが影響を受けるような設定は導入するのかなと思いました。前に、ナイトが暗黒騎士になると、戻れないみたいな内容が雑誌であったので、やはりジョブ選択かジョブの変更の可否に関わるような仕掛けがあるのかなと感じました。
NietzscheさんのQuote:
ジョブなのかステータスなのか分かりませんが、白黒どっちかの陣営なり生き方を選択することで、ある程度キャラクターのパラメータが影響を受けるような設定は導入するのかなと思いました。前に、ナイトが暗黒騎士になると、戻れないみたいな内容が雑誌であったので、やはりジョブ選択かジョブの変更の可否に関わるような仕掛けがあるのかなと感じました。
と解釈されているように、ジョブの2者択一というのがでてくるのかもしれませんね。
ナイト vs 暗黒騎士
戦士 vs アサシン(FFの職にはなかったかな?)やっぱ二刀流
竜騎士 vs 赤魔
モンク vs シーフ
詩人 vs 銃
白 VS 巴術
黒 VS 青魔
とか?