Originally Posted by
GAEI
私はギャザクラはもちろん、バトルなどのコンテンツの担当者が説明するということについて、大反対です。
まず、担当者はあくまでコンテンツの担当者であって、最終的な決定権のある責任者ではありません。
コンテンツの満足が低かった場合、その不満をぶつける対象は担当者になってしまい、一会社員の担当者がその重責に耐えられるでしょうか。
FF14は開発スタッフの方とプレイヤーの距離が近いことは非常に良いと思いますが、それだけ特定の個人に対するヘイトも他のゲームより格段に多く感じます。
そのコンテンツ内容で良しとし、最終的な決定をし、責任を取るのはディレクターの仕事であって、担当者はコンテンツを作成するのが仕事です。
また、仮に担当者が表に出てきたとして、担当して詳しいからといって説明が上手いとは限りません。
優秀な選手が必ずしも優秀な監督ではないように、コンテンツ制作をさせたら超一流であっても、プレゼン能力はポンコツかもしれませんし、
そもそも、吉Pや祖堅さんなどを見ていて感覚がマヒしているかもしれませんが、単なる一会社員が何万人もの視聴者の前で上手くプレゼン出来る方が異常かと思います。
そして何より、表に立って宣伝し、プレゼンテーションするのがプロデューサーの仕事です。
FF14自体、コンテンツ量も膨大になってきており、ひとつひとつのコンテンツに対する情報が不足していることはPLLを視聴していても感じてはいます。
時間などの制約もプロデューサーレター『ライブ』ではなく、元々のプロデューサーレターにして、情報発信の回数を増やすなど、よりきめ細やかな情報提供がされれば良いとは思いますが、あくまで我々がヘイトを向ける先はFF14のタンクである吉Pだけにすべきと思います。