難易度が高すぎたというのは、吉田さん自身も認めていることですのであると思います。
であれば、次回以降のアレキや4.xシリーズでの後継コンテンツを実装するに当たって
どれくらいの難易度が適切なのか?という点が論点になると思います。
私自身の考えとしては、このスレのお題でもある人集めが可能な程度
即ち、野良攻略が成立する程度の難易度が妥当だと思います。
但しこれは、難易度だけでなく周辺環境(ゲームシステム等)も含めてのことです。
現状、レイドファインダーが実装待ちの状態なので、環境は改善されると思いますし
となると、おそらくマッチングと練習は可能になるため、全く遊べないという状況は緩和されるでしょう。
そうしてみると、現状の難易度程度は、適切であろうというのが私の考えです。
ここは、いやバハ真成くらいがよかった、とか、いやいやファインダーあるなら起動編レベルでもいいっしょ
みたいに意見の相違はあるかと思います。
しかしながら、アレキやその後継コンテンツ自体の廃止とか、ヴォイドアーク・ノーマルアレキレベルまでの
難易度の緩和となると、あまりに歯ごたえが無さすぎてそれが原因で辞める人が出かねませんので
そこは論外というか、このゲームの向かうべき方向性では無いと思います。
T2Wの低難易度バトルがハイエンドであるMMOタイトルは世に沢山溢れていますし
FF14が今更それを後追いする必要性は無いかなと思いますね。
