同じくDD程度でさくさく上がると言われると違和感あるんですよねぇ。
ドラクエXだとメタル迷宮なりコインもちよりで10分かそこらでLv50になる世界。
そこまでしろとは言わないですけれど、すくなくともイシュガルドジョブでLv30スタートなご時世なんですから
Lv30まではもっと劇的緩和があってもいいと思うんですけど、ビギナーリングでたったの30%なのをみたときは心底がっかりしました。
なんでそんなに絞るんだろう。
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同じくDD程度でさくさく上がると言われると違和感あるんですよねぇ。
ドラクエXだとメタル迷宮なりコインもちよりで10分かそこらでLv50になる世界。
そこまでしろとは言わないですけれど、すくなくともイシュガルドジョブでLv30スタートなご時世なんですから
Lv30まではもっと劇的緩和があってもいいと思うんですけど、ビギナーリングでたったの30%なのをみたときは心底がっかりしました。
なんでそんなに絞るんだろう。
吉田さんが前に仰っていたのは、拡張ディスク追加に伴う新規ユーザーの取り込みの為だったと思いますよ。
つまり、拡張のタイミングで友人を誘っても、誘った側やその周囲は4.0のストーリーやコンテンツを遊んでいて、
誘われた側はそれに混じりたくても、旧コンテンツを消化するのに精いっぱいで混ざれない。
ならばいっそ、4.0からの新規ストーリー・コンテンツをすぐに体験できる手段を準備しても良いかもしれない
といった趣旨だったかと記憶しています。あくまでも拡張ディスクの内容を新規ユーザーが
どういったタイミングで体験するかを選ばせる為の選択肢の提示であって
仰っていることは何か的外れというか、微妙に先走って文句だけ言っているように思えます。
個人的には、4.0拡張パッケージに全員1個ずつ、2.x・3.xのストーリーポーションと
レベル60になるジャンピングポーションを付けても良いくらいだと思いますね。
代わりに、モグステで通常の販売はしない。あくまでも後発プレイヤーの遊び方の選択肢であるべきだとは思います。
ところがどっこい、「旬だけの遊び方」は、運営も推奨している「FF14の遊び方」です。
パッチ毎に復帰して、その時々の最新コンテンツを楽しんでもらえれば良い的な発言を、P/Dの吉田さんがこれまで各所でされてきているのはご存じでしょう?
そういう遊び方を「薄っぺらい」と思うのは、Asakusaさんだけの価値観であって(同様の考えの方もおられるとは思いますが)、
それは理解しますが、おそらく運営の考え方は違うのではないでしょうか。だからこそ、こういう企画が出てくる訳で
もう一点、「付き合う方も振り回されるだけ」という件。
むしろ、ジャンピングポーションの類が無く4.0で友人を誘ったとして、そちらの方が「振り回される」のではないですか?
誘った友人が自分と同じコンテンツを遊べるようになるまで、延々と過去のコンテンツに付き合わなければならないとなると
私なら、拡張すぐのタイミングで友人を誘うのは躊躇します。そのタイミングでは、自分の遊びたいコンテンツを優先させたいですからね。同じ考えの人も多いと思います。
これは言い換えると、拡張パックが発売されて、メディア等の露出も増えCM効果が高まっているそのタイミングで、口コミという大きな宣伝媒体を失うとも言えます。
となるとやはり、ジャンピングポーションの類はメリットこそあれ、デメリットは何もないのでは?
単純課金でのレベルアップアイテムや高IL装備の販売などといった、PTW要素と混同して考えることが、そもそも間違っていると思いますよ。
先の書き込みでも、上記のような勘違いをされているように思いますので「先走り」と表現した次第です。
後発が4.0からのストーリーを早く楽しめるようにするのは良いことだと思うけど最初の職をいきなりレベル上げるのは反対かな
初心者が急にスキルが大量になってどうすればいいかが理解出来るとは思えないし
たとえ説明があったとしても50までで覚えるスキルの使い方を全部教えるとか無理でしょ
スレ違いだが4.0からの話、邪推しておくと
そろそろクラスを抹消したいんじゃないかな。
フィーストのジョブ縛りとか見ていると。
3.0の蒼天三職はテストケースだったのかも。
日本人が嫌うからです。この件に関して運営に怒るのは不憫ですね。
http://kultur2.blog.fc2.com/blog-entry-3554.html
以下引用
"しかし、グローバルサーバーには現時点でもこの手のブーストアイテムは導入されていない。
その理由は「ファイナルファンタジーシリーズがコンソールゲームだったから」で、過去のファイナルファンタジーシリーズをプレイし、FF14でMMORPGに初めて触れるという人が日本のプレイヤーの中には多いためだとしている。
そういったFF14で初めてMMORPGに触れたプレイヤーは、World of Warcraftにもレベルアップブーストアイテムがあるという背景を知らず、もしジャンプポーションのようなブーストをグローバルサーバーに導入すると、単純な課金アイテムだと誤解される可能性があったからだという。
吉田プロデューサーは、このアイテムは開発チームが悩んだ末に発売したもので、収入のためではないと強調した。"