はい。私もそうですよ。
その場でピョンピョンジャンプはいらないけど、ゼルダの伝説、モンスターハンター、アサシンクリードのような特定の場所で移動しようとすると勝手にジャンプしてくれるタイプならジャンプ用のボタンを割り当てることなく、なおかつ自然にジャンプできていいんじゃないかなーと思ってるのです。
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ひっかからなかったら今のままでいい。
泳ぎたくない。
ジャンプなんていらない。
MAPを地道に直すと言ってるから待てばいい。
もう本末転倒だけど座標打ち込んでメインの道をひたすらオートランでいいと思う。
その間ほかに漫画読んだりフォーラム見たり面白いことできるし。
仮に泳いだりジャンプできたりしてもソレを活かすコンテンツを作ることができないと思うし。
せめてMAP練り歩いてコレクションする系のコンテンツ(ドラクエの小さなメダルみたいなの)でもあればひたすら探して練り歩くんですけどね。
ドイツスレの方でドイツのRepがYoshiPにインタビューした内容の中にYoshiPがRiftも遊んでると書いてあるから、ジャンプを使ったシステムやら、泳ぎを使ったシステムの良さ・悪さ ぐらい判断できるだろう。 マップも変えます!といってるし期待はできると思う。
ドイツのインタビュー:http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...f-eure-Fragen-!
サイト翻訳ツールとか使えば大体読めた(オラの場合 ドイツ語>英語で見たけどw)
#73で、水泳について、ダンジョンやミッションで泳ぐステージがあってもいいと仰ってるが、
まさか、わざわざ水着か素っ裸に着替えるんですかね?
そもそもあなたが考えるリアル志向だと、軽トラでも用意しないと運べない容量のアイテムを
生身の人間一人が持ってることもリアル志向じゃないですよね。
自分は、ジャンプ、泳ぐについては賛成ですね。
どこでも好きな時好きなだけジャンプできていいし、
川とか池があれば泳げてもいいと思う。ただ、走るだけの移動はつまらなですからね。
リアルでやってる人は少ないかもしれませんが、実際できる動作なのでリアル的ですよね。
(というか、FF14ってリアル志向だったの?(´・ω・`))
飛ぶについては、近々実装されるチョコボと同等の速度で飛行する乗り物という形で、
実装するのであれば、問題ないと思います。
ただ、飛行する乗り物で「ザナラーン⇒ラノシア」に行けるとかは、無しですね。
(あくまでフィールドを移動する為の道具であること)
ジャンプとか泳ぐを活かすコンテンツってなんだろ?
フィールドやダンジョンの障害物、例えば、倒木とか石とかをジャンプで超えられるだけじゃだめなのかな。
たぶん今のTPS形式の3D表示のMMORPGの始祖とも言うべきEverQuestでは、ダンジョンの障害物として結構使われていました。
水中では呼吸ゲージがあるので、水中呼吸の魔法を使うか、呼吸ゲージがあるうちに水路を潜って進んむとかあったです。
ジャンプもちょっとしたコリジョンを乗り越える為の措置だったりしました。
また水中ダンジョンもあり、泳ぎながら進み、戦闘するところもありました。
他にも、MAP上をしっかり定期便が運航しているところがあり、島から島へは定期便を使うか、泳いで渡るという事も出来ました。
海なのですが、稀に鮫とかに襲われます。(海で死んだ場合、死体回収がちょっと大変だったのを記憶してる)
あの時期にあれだけできてたのですから、いろんな技術進歩がある中、出来てもおかしくないものだと思うんです。
どこかのMMORPGは、泳ぐモーションが無いけど、水中を歩いてたのがありましたが…(呼吸ゲージがかなり長いけどある)
私としては戦闘とか常時ピョンピョンとかしたい訳ではなく、こういうちょっとしたところは泳いで渡れたり、飛び降りたり乗り越えたりしたい。
ただそれだけだったり。
リムサの噴水周りの座れるところに座るんじゃなくて立ったり。(なんのメリットが?とは聞かないでください。メリットなんてたぶん大して無いです)
まぁ、たぶん、MAP的に段差として用意されてるわけではなく、そこで途切れてるだけなんだと思うんですけどね。
そういやD&Dだったか、壁にぶら下がってピクピク進むやつとかあったな
ぱっと思いつくことを上げてみると、泳げる空間があるということは海や湖が作れます。
そこに棲む水棲生物やモンスターが作れます。水深によって異なる生態系や風景を描けます。
水中の空間が作れるということは水中のダンジョンが製作可能で歴代FFに登場する海底神殿
などが作製でき、そこで冒険できる可能性があります。
ジャンプが出来る空間があるということは、高さを表現できるということで、
高い塔が作れるはずです。それこそ雲を突き抜ける蜃気楼の塔のような高層ダンジョンも作れます。
そこから下を見下ろせば、そこからしか見ることが出来ない風景が一望できるでしょう。
例をあげればウルダハの高層部から市街を見下ろせたり、深い渓谷から下を流れる川や滝を
見つけたり、逆に下から見上げたり、飛空挺で自由に空の旅を出来る可能性があるということです。
世界の見えかたを一変できるってことです。
ジャンプや泳ぐ「モーション」だけを実装して脳内補完するより、
ジャンプや泳げる「空間」を作ったほうがいいんじゃないかと言う提案です。
(もちろん妄想に頼る部分は必要になりますが、これについて書くと長くなるので)
期待はしてないけど、希望だけは言っときたい。のでこれでラスト投稿。