というより何度も書いてるんですけど「クリア目的」は「クリア保証できる人」集めの
フラグじゃないでしょ。高難易度であればあるほどあくまで目的であり「クリアできるか」は
PT次第という状況になると思うのですけどね。
そもそも、可能性を見越して募集で使えるという形で議論してますが測れたとてそれを
基準に募集ができるか?という判断もされてないので測れたとしても募集で使えなきゃ
「解散基準」にしかならないのではないかと。こうなると事後の戦犯探しにしか使われず
それはそれで問題を増やすだけになりそう。
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というより何度も書いてるんですけど「クリア目的」は「クリア保証できる人」集めの
フラグじゃないでしょ。高難易度であればあるほどあくまで目的であり「クリアできるか」は
PT次第という状況になると思うのですけどね。
そもそも、可能性を見越して募集で使えるという形で議論してますが測れたとてそれを
基準に募集ができるか?という判断もされてないので測れたとしても募集で使えなきゃ
「解散基準」にしかならないのではないかと。こうなると事後の戦犯探しにしか使われず
それはそれで問題を増やすだけになりそう。
公式DPSメーターって誰が足を引っ張っているのか知るために使いたいってのが本音じゃないんですか?
現状だと某ツールを導入してなければPTDPS、個人DPSの数値なんてのは知る術がないので、死人なしの時間切れでも誰が戦犯かは分かりません。
公式DPSメーターがあることで戦犯が分かってスッキリしたいってことですよね。
スッキリで終わることのできない人は直接叩いたり、裏で晒したりしてトラブルを起こすのでしょうね。
トラブル回避のために無言除名が安定でしょう。
巻き込み事故で殺されてDPSが低かっただけなのに突然除名されたってケースもありそうですね…
公式DPSメーターが実装されてもDPS詐欺されては意味がないので公式DPSメーターを要望するなら、
コンテンツ単位の個人DPS記録とPT募集のDPS制限機能も一緒に要望したいところですね。
コンテンツリプレイ機能みたいに8人が同意の上で数値が表示されるって条件なら実装の可能性もあるかもしれませんね。
※スマホで上手く改行するのが難しい…読みづらかったらごめんなさい。
クリア目的PTへの参加の仕方ですが、まず練習PTでコンテンツに挑んでクリアして、そこからクリア目的PTに参加することになりますよね。
DPSメーターが実装されたらクリアした時の数値がわかるようになりますが、その数値がそのコンテンツをクリアするに足るものだったのか、それとも数値は足りなかったけれど周りのメンバーが優秀でクリアできたのか、その判別はどうやってつけるのでしょう?そこがわからなければDPSメーターが実装されたら②の人がいなくなるというのはあり得ないです。
もしかして公式DPSメーター実装と同時に各コンテンツのクリア水準数値が運営から開示されるって考えなのでしょうか。
どこかの投稿の解釈が違ってるのかもしれないですけど、エンドコンテンツをカジュアルにしてくれって主張ありましたっけ?
少なくとも自分の主張としてはDPSメーターを公式実装するのはエンドコンテンツの参加への敷居が今よりも高くなる、トラブルの火種が増えるといったようなデメリットがあるので現状維持が無難だというものです。
逆に自分が読み取っているそちらの主張は、DPSメーターを実装してクリア目的PTに参加する敷居を高くしてより安定してその目的を達成できるようにしたい、というものです。
プレイヤーの一意見としてわからなくもないんですけど、FF14というコンテンツを考えた場合あまり良策とは言えないかなあと思ってしまいますね。