「ソウルボイス」の使い道なのですが、現在は「エイペックスアロー」を撃つ以外に無いですが、「エイペックスアロー」を撃つか「魔人のレクイエム」を歌うか、選択できたら良いなと思います。
火力派の方や、ソロプレイ、ピュアジョブの多いPT、ボスの最後の削りでは「エイペックスアロー」を、支援派の方や、シナジーPTでは「魔人のレクイエム」をみたいに、好みや状況で使い分けられたら良いのではと思います。
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「ソウルボイス」の使い道なのですが、現在は「エイペックスアロー」を撃つ以外に無いですが、「エイペックスアロー」を撃つか「魔人のレクイエム」を歌うか、選択できたら良いなと思います。
火力派の方や、ソロプレイ、ピュアジョブの多いPT、ボスの最後の削りでは「エイペックスアロー」を、支援派の方や、シナジーPTでは「魔人のレクイエム」をみたいに、好みや状況で使い分けられたら良いのではと思います。
レイドを詩人で一通り遊びました。結論から言うと「紅蓮」の頃の詩人の方が使っていて楽しかったです。忙しいくらいがちょうどよいジョブでした。
1つ要望としては、ソウルボイスの使い道がエイペックスアローしかないので、もう1つ使い道があってもいいと思います。
単体のミザリーエンド 範囲のエイペックスアローみたいにコンテンツやフェーズによって使い分けができると楽しいかなと思いました。
DPSは下げてほしくないので、支援は今くらいでいいかなーという感じです。
火力か支援かでお悩みとのことですが、
”支援ができるから火力が低い”みたいな発想はやめて欲しいです。
「攻撃か支援か」ということはロールプレイの領域です。
どちらに重きを置くかはプレイヤーが握っているべきことで、
ジョブに必要なのはそれを可能にする性能です。
あまりジョブ設計性能の段階でバランスに固執せず、ジョブイメージにふさわしいスキルをじゃかじゃかと用意して、
どう遊ぶかはプレイヤーに委ねて欲しいですね。
詩人に一番必要なのはなんといっても「自由」ですよ。
支援か攻撃かなんてプレイヤーの好みによるしどっちかの意見をとってかたっぽを捨てるなら
ユーザーは離れていっちゃうと思います。
それならいっそ支援スタンスを用意して支援スタンス中は戦歌の効果を大幅にあげて自身のDPSを極端に下げるとかでいいんじゃないですかね。どっちのスタンスでもPTDPSはだいたい同じくらいに調整で。
サポートか火力かという話とは別に
60レベル以下での詩人ってかなり弱く感じるんですけど、皆さんは詩人を使っていてどう感じているでしょうか?
詩心のつく確率が20%なのもあって全然詩心がつかなくて、まとめ狩りとかじゃdotつけるくらいならずっとクイックノックしてたほうが
強いというのもdotジョブなのになんだかなぁって思ってしまいます。
レンジで1人だけ軽減がなくて、範囲火力も低くて、単体火力もさしてないのでは使っていて楽しくないです。
まぁカンストしてからもクイックノック連打してたほうが強い場合も多いですが、低レベルでもう少しdotをつける意味が欲しく感じます。
というのもあって、1からdotつけてられないのでやはり1度にdotをばら撒けるアビリティが欲しいです。
正直、私の環境の特性上で、詩人が最適だろうと判断してそれしか出来ないプレーヤーなのですが、
今となっては、どちらでも良くなってしまったというのが私です。
支援ある時は、それを楽しみでやってましたし、なくなった今もそれなりに楽しめている現状です。
もし、5.1で変わったとしても、それにアジャストして楽しむんだろうなぁ~と思ってます。
参考にはならないでしょうが、それが正直な気持ちでした、というか選択肢ゼロなだけです。
自分のいう「バランス」はジョブ間のバランスじゃないです。
「詩人の性能は『攻撃8:支援2』ね」などと、ジョブ性能の段階でバランス配分を決めないで、
DPSとしての1/4の分担を「攻撃8:支援2」の他に「攻撃5:支援5」でも成り立つようなジョブにして欲しい、ってことです。
少なくともワンポチ支援をやめなければ、これは実現できないですが、
攻撃の合間にワンポチするのがバッファーDPSだ、という路線には明確にNOですし、
支援を捨てて独りカラオケする今の漆黒版もNOです。
FF14の詩人は火力と支援のハイブリッドであって欲しいですから。
忍術みたいな感じで3つくらいのwsを組み合わして歌うアクションでバブ飛ばす感じならワンポチじゃなくなるんじゃない?
それが面白いかどうかは知らんけど
実装されたら無駄に操作性悪くなった割に効果も強くないとかで、多分大荒れするパターンですね、、、
というか、今の占のカードそのものですね。
ピュアDPSである機工がいる時点で火力の詩人なんてものは無理でしょう。おそらく5.1の調整で機工と詩人の火力差は離されると思いますが、火力と支援はトレードオフでしょうね。
そもそも火力寄りになるか支援寄りになるかの選択を詩人が可能になった場合、すべてのジョブから自分たちもそうしてほしいという要望が出てきてまず確実に調整は困難でしょうね。
5.0前の調整段階で黒魔導士にも蘇生を持たせるべきじゃないかという議論で迷った挙句最後に吉田の一言で蘇生は無しになって超火力路線になったくらいですし。
せっかくまともに見えるように調整をし続けてきている運営がそれらのすべてを放棄するような調整はしてこないと思います。
トレードオフは受け入れるしかないでしょうね。
「ワンポチ支援」とは何ぞやですが、字面だけ見ればFF14のスキル使用はほぼ全てワンポチですよね。
否定的な意味で使われる「ワンポチ支援」は、完全にスキル回しに組み込まれていて状況判断で使うとかがないような、プレイフィール面で面白味がない支援のことじゃないですかね。
そういう意味なら、本当に当てはまるのは紅蓮の3種戦歌スキルくらいですね。あれは支援効果が付いてるものの、攻撃してれば勝手に付いてくるだけなので。
次いでそれっぽく感じるのは、バトボやミンネのような、高い効果を得るにはタイミング・対象を考える必要があるが、何も考えず適当に使ってもまあ効果があるタイプ。(ミンネは「とりあえずタンクへ」思考)
というか効果を実感しにくいので適当に使いがち、でしょうか。
更に次いで言うなら、紅蓮のリフレッシュなど、タイミングを図って使う且つ使用機会が分かりやすいタイプで、
ここまで来ると誰でも楽しい支援に感じられると思います。
※まあ紅蓮リフレは自分のヘイト軽減やMP回復に使う自バフの認識も強く、ヒラMP回復したいときにはリキャ戻ってないことも多かったですが。
個人的には、蒼天までの魔レクとバラ・パイオンが一番楽しい支援のタイプに思えます。
上記の紅蓮リフレの考えに加えて、MP残量やPTの実力なども考慮する必要がありますし、リキャもないので使用が縛られずストレスフリーでした。
「初見PTなのでMPキープしておく」「ボスの履行技中にMP・TP回復」「自MPあんまりないけど緊急事態なので再度歌う」とか出来て良かったです。
よく出る意見の「火力と支援の両立」「スタンス制」はほぼ蒼天までのこれなのでは。
というわけでスキルをポチっと使って発動するという意味での「ワンポチ」なら、支援の楽しさに関係ないんじゃないかと思いました。
漆黒以前は白やってる時に
味方の蘇生しまくりでMPヤバイときに
歌ってくれる詩人に申し訳ないと思いながらも
マジでありがたいと思ってたが
今の詩人にはそういった事を思わなくなったな
桃園、リタニー、エンボルみたいにワンボタンポチで完結(かつ、一定のCDで使うだけ)してる支援が「こういうの実装されたらほんまに楽しいのか?」っていうワンポチ支援で
蒼天のレクみたいに「いつでも詠唱で発動出来るがMPという限界がある」という制限を持つとか蒼天のハイパーチャージのように被ダメージ←→TP/MP回復を切り替えて上手に継続させたりとかは該当せんやろって感じですね
そもそもボタン操作してる以上、どんなものもへ理屈こねればワンボタンポチになってしまうので…
最初の意味でのワンボタンポチでない支援はいくらでも思いつくと思いますけどね…
次のPLLが近づいてきて、ドキドキしている今日この頃。
ワンボタンポチっていうか、紅蓮の詩人は「歌は基本自分の攻撃のためのもの」「攻撃ついでになんか味方に良いバフが発生してる」みたいな感じが個人的にはしっくりこなかった感はありますね。
「あ~歌で支援してるぅ~私めっちゃ吟遊詩人してるぅ~」感がすごく薄いというか。
リフレッシュとかもリキャがあるせいである程度使い方に制限があったというか、なんならリキャ毎に使う感じでしたし。
名前も効果も機工士と変わらないし。
まあ自分のために歌ってるとはいえ、一応周りに歌は聞こえてるし、少なくとも支援することはできているので、
蒼天を踏まえた落としどころとしてはしゃーないのかなくらいの考えでやってました。
でもやっぱり新生~蒼天の戦歌の仕様が一番楽しかったです。
どの戦歌でどう支援するかをその時の状況みて考えてたくらいが一番楽しかった。
とはいえ今更戦歌の仕様ガラっと変えるわけにもいかないと思うので…悩みどころ。
紅蓮への進化自体、特別自分が望んだものではなかった…という前提もあるので…余計に。
例えば、メインの戦歌(メヌ、バラ、パイ)3つを順番に歌うという前提を取っ払ってみるのはどうでしょうか。
・メインの戦歌3つの「自分への効果」(アクションの変化)はそのままに、各戦歌に別々のPT向け追加効果を与える。
・戦歌は全て共通GCD、かつリキャストタイムを短くする(つまり、歌は任意で切り替えることを前提とする)
こう…効果はパっと思いつかないのですが、例えば詩人自体の火力が一番伸びるであろう「メヌ」中は味方に数%移動速度アップとか…
(火力に直結せず、ヒラが楽になりすぎない支援が思いつかなかった…)
バラ中は数%全体MP回復、パイオン中は数%全体HP回復とか。
各戦歌中に使えるアビリティの効果や火力は多少調整しなければいけないとは思いますが、
詩人本体の火力が上がる戦歌であるほど、PTが受ける恩恵が薄くなる戦歌…というのを状況にあわせて切り替えられたら面白いかなと。
現実的じゃない気がすごいするけど。
言うだけならいいじゃないか、タダだし。
レクは他のバフに重なる状況で使うと思いますがリソースであるMPを自然回復と自分のリフレでほぼ管理できた訳ですよね。
ハイチャって被物理ダメか被魔法ダメが切り替わるだけの記憶がありますが基本的に被物理の方しか使われなかった気がします、蒼天後期からしか知らないので間違いであれば申し訳ない。
使えるタイミングが任意でも、適したタイミングは基本的にどの支援も決まっている訳ですから結局リソースの有り無しって語る意味はあるのだろうか?という疑問が湧きます。
分類すると
┬①火力下げてまで支援が欲しくない
└②火力下げて良いから支援が欲しい
└②-1 紅蓮の仕様で良いから支援が欲しい
└②-2 ワンポチ支援(リタニー、エンボルのような)で良いから欲しい
└②-3 工夫がある形で支援が欲しい
にしかならないので、使用タイミング含めて工夫の話に持ち出すなら敢えて”ワンポチとは”を議論する意味は無いかなあ(全部②-3の中での話で②-2とは峻別されてるから)
②-3内でワンポチが出てきてもそれは工夫ある形の方がメインなので、こだわる必要が無いのです
「今、上記のどの立場から話をしているのか」という事が明確になるととても話しやすくなると思います
前は話の流れで②-1が詩人スレの流れだって言われましたけど今はなんか②-3に近い気もしますね、どうなんでしょうね
工夫というと、戦闘状況かPT構成に応じてトレードオフが発生するものということになるんでしょうか。
とすると沸いては消えるスタンス案とか、支援とリキャストを共有する攻撃スキルをつけたり、
蒼天以前のように、支援中の与ダメダウンを攻撃支援スキルにも適用するかですかね。
(PT構成やプレイスキルによって、攻撃支援をするか、支援せずに自身がキャリーするかを判断する)
自由度は上がる分、状況判断の見誤りや、他のPTメンの希望に沿わないプレイになる可能性は上がるような気はしますが。
詩人の改善にどういう方向性を望むかは、
5.1~5.X代で行って欲しい短期・暫定対応としての改善要望か
次回拡張(6.0)のタイミングでの大規模改修の要望かでも
結果は変わってくると思います。
個人的には、紅蓮仕様に寄せる形で支援要素を少し戻す方向性での
対応を要望しますが、これは比較的短期で対応可能だろう
暫定対応としての意味合いが強いです。
これ以上の改修となると、改修コストや修正待ちの他ジョブとの
兼ね合いなどもあり、短期対応は厳しいのではないかなと。
正直、支援専用のメカニクス込で設計された踊り子を見た後で、
紅蓮仕様の戦歌の支援で支援役として満足出来るかというと微妙だとは思います。
詩人用の支援ギミックを追加して全体仕様を調整して欲しいという要望もあるのですが
実質ジョブ新生の要望ですし、これは次回拡張での対応を待つしかないのかなと。
とても良い案だと思いました。プレイフィール面でもロールプレイ面でも楽しそうです。
各戦歌すべてに支援効果を付ける必要はないと思います。いわゆる狩人+吟遊詩人がFF14の吟遊詩人であり、現状は支援性能がないため支援支援言われますが弓も重要な役割・設定だと思うので。
(現状路線に近い方が運営側も良いでしょうし)
上記案の方向で、自分が考えた3種歌の案です。(名称や各種数値は直すとして)
・メヌ :基本今のままで、MP継続消費かprocの度MP固定値消費を追加。(狩人・強攻撃モード。詩人の歌の魔力を自分の攻撃に乗せるイメージ)
・バラ :今のまま。(狩人・弱攻撃/範囲攻撃モード)
・パイオン:攻撃効果なし(あるいは更に自火力減)でPTのMP継続回復(など生存支援)、自MP継続消費(詩人モード)
基本はメヌ、MP切れたらバラの交互使用で、状況に応じてパイオンに切り替えたり、パイオンのためにあえてMP温存でバラで攻撃したり、という操作イメージです。
MPをいつどう使うかにPS差が出てしまう問題があるなら、メヌはMP消費取っ払って完全に今のままにして、対単体はメヌ、対複数はバラ、火力落として生存支援したかったらパイオン、でいいかもしれません。
少し効果足したり変えたりするだけで、割と現実的な修正案だったりしないですかね。各種数値調整等も必要だしチョロ修正ではないですが。
あともしこんな感じで歌ごとに攻撃か支援かと違う意味を持たせるなら、歌ごとに効果音(音色)を個別設定してほしいです。
ヒラ(あ、MP歌の音色が聞こえた!MP歌歌ってくれたんだ、詩人さんありがとう!)
とかとっても詩人してて楽しいのではと!
エウレカのようなコンテンツが漆黒でも実装予定のようですが、
エウレカではバフ・デバフの上限の問題でdotが入らない(dotが見えない)ことや、モンスターが密集しているため魔人のレクイエムでモンスターが
反応するから危なくて使えない状況などがあり、詩人を使うのが中々厳しい環境でした。
出来ることなら自分の好きなジョブでコンテンツを楽しみたいので、特定のジョブを出すのが厳しくならないようご配慮いただけると嬉しいです。
今ではたまに出てくるカエルの方が歌ってる気がする
各戦歌に別々のPT向け追加効果を与える、
というのは、蒼天のときの詩人の仕様のことでしょうか?
誤解釈でしたらごめんなさい。
ただもしそうだとすれば、蒼天から紅蓮の仕様になってて歌をテンポよく切り替える仕様になってて楽しいと感じた記憶ありました。詠唱の仕様もそこまで嫌いじゃなかったんですが、蒼天に比べて紅蓮の歌の仕様のほうが楽しかったです。
Crescenceさんの前半部分について、上段のTimberManiacsさんの話であれば、「(切替方式にしたうえで)紅蓮から登場した戦闘戦歌3種に支援効果を追加する」という案で、蒼天仕様は関係ないと思われます。
後半部分について。
新生蒼天の歌(バラ、パイオン ※魔レク、スウィフトは略)と紅蓮の歌(メヌ、バラ、パイオン)は、効果も全く違いますし、
使い方も蒼天歌は必要な歌を必要なタイミング・期間で歌う、紅蓮歌は常に攻撃スキル回しのために半ば強制的に謎のローテーションで歌い続ける、と全く別物なので、比較するものではないと思うのですが…
蒼天から紅蓮で仕様が変わったというか、蒼天に無かったものが紅蓮で新しく追加され、それが好きだという話ではないでしょうか。
新生蒼天 紅蓮
バラ ⇒ リフレッシュ(ロールアクション化)
パイオン ⇒ タクティシャン(ロールアクション化)
魔レク ⇒ (据え置き)
スウィフト⇒ プロトン(ロールアクション化)
(無し) ⇒ メヌ、バラ、パイオン(新規追加)
メヌ ⇒ (削除)
もし蒼天までのバラと、紅蓮のリフレッシュの比較であれば、個人的には蒼天バラの方が好きです。
性能面では、紅蓮仕様で一番嫌なのはアビ化したことによるリキャストで、自分の紅蓮スキル回しでは
魔レク⇒バースト⇒MP尽きてヘイト稼いだ頃にリフレッシュ
としておりこのときのリフレッシュは気持ち良かったですが、やはりリキャ戻る前にMP支援したくなった場合のストレスが耐え難く…。
あと蒼天までの自火力が下がる点は好意的に受け止めていました(自己犠牲的な)。どうせMPを魔レクに回さない時点で全体火力は下がってますし。
ロールプレイ面では、兎にも角にも紅蓮で歌じゃなくなったのが痛すぎるし(詩人が使うと一応笛吹いて演奏してる風ですけど)、詠唱(≒歌唱行為に思えた)がなくなったのも寂しいです。
あと「歌っている間は効果がある」「任意で歌い続ける/歌うのを止める」というのも楽しい点でして、ワンポチした瞬間に効果が発動して勝手に規定時間効果が続いて勝手に終わる、というのもなんだかなあと。
紛らわしくて申し訳ないです。
蒼天時代の「歌効果を考えて状況に応じて歌いわける」という仕組みを、紅蓮・漆黒の戦歌の仕組みにうまいこと融合できないかな?っていう感じです。
(紅蓮のプレイフィールの爽快さは私も感じていたので、紅蓮の仕組みがお好きな方が多いのは納得できます)
私が紅蓮の仕組みがいまいちしっくりこなかった理由が「自分のために歌ったついでになんか良いバフが味方に発生してる」(しかも全部同じ効果)ところだったので、
戦歌の自分に対する効果はそのままに(メヌ中はパーフェクトピッチが撃てるなど)、PTの状況にあわせて適切な戦歌に切り替えながら戦えたら楽しいかなあと。
ありがとうございます!
確かに、そもそもメヌエットはキャスト付きモードにするために実装された戦歌でもありましたし、「自己能力を高める」戦歌というイメージなのかもしれませんね。
そう考えればメヌエット自体にはPT向けのバフはいらないのかも。
その場合は他戦歌との差別化としてパーフェクトピッチといった特有スキルの火力を上げ、メヌエット中の火力がわかりやすく上がると面白そうです。
ただ、「単体」と「範囲」のモードを切り替えるために戦歌切り替えボタンポチは煩わしさを強めそうだなとも思うので、「単体」か「範囲」かで戦歌をわけるのは微妙かも…と思っています。
とはいえ現状のメヌエットはバラートよりは単体向けだと思うので、メヌエット中に詩心ゲージを使って「パーフェクトピッチ」か「エイペックスアロー」いずれかが撃てるとかでもいいのかなあ。
メヌエットもバラードも単体・範囲どっちも撃てるけど火力が違う、バラードはメヌエットよりは火力が劣るがメヌエットと異なり何か追加恩恵がある、くらいがいいのかなと思っています。
(必ずしもバラードの効果はPT向けのバフではなくても良いと思います)
この場合、ソウルボイスゲージの使いどころがないのが悩ましい。
レクイエム復活させて、ソウルボイスゲージ消費アクションにするとか…?
バラード中はソウルボイスゲージがたまりやすくなるとか…。
(仲間の戦意を高めて自己の力にするみたいなイメージ)
レクイエムを「ソウルボイスを消費して詩心を付与する」にするとかとか。
色々妄想はできますが、短期間でどうこうできるものではなさそうだし。
ちなみに各戦歌は
・ダメージ判定をなくし、敵をターゲットしなくても発動できるようにする。
・歌の切り替えのタイミングでMPを消費する(切り替えを頻繁に行うとMP尽きる)
・パイオンは詩心の数に応じてPTメンバーへの効果量が増える
というイメージでした。
ハープ、笛など、戦歌ごとに効果音の楽器が変わっても面白そうですね。
いよいよ本日がPLLです
恐らく詩人のジョブ修正について大きく時間が
割かれることはないと思いますが
エイペックスアローのSE修正が。5.1パッチで行われるのか
どうかについては、このタイミングでご説明いただきたいです。
6月末の漆黒リリース直後から修正要望は出ているにも関わらず、
修正に関する説明は8月のPLLでの一言程度のみで、
漆黒リリースから約4ヶ月後の今に至るまで修正されておらず、
続報もないという状況です。
エイペックスアローのSE問題は、他の調整要望事項と異なり
そもそも設計・仕様不備の類のバグに近い問題ではないかと思っている
こともあり、対応のスピード感に不安を感じています。
修正の状況と、修正時期の見込み、なぜここまで対応が
長引いてしまったのか等の情報は、きちんと公開して頂きたいです。
紅蓮よりは効果落ちるけど歌の効果復活。だから本体の火力据え置き。
一方レンジロール内の機工士踊り子は火力純粋アップ。
キャスターも黒以外はアップ。近接もモンク以外同じくアップ。
これ、詩人と他ジョブの火力差が今よりも開いて悲惨な事になるとしか思えませんが...
歌のアップ分が相当強力じゃないと今の火力差って埋まりませんが、紅蓮よりも弱いって
確定してるので一体どうなることやら。
PLL終わりましたね!コンテンツ盛りだくさんですごい楽しみ!
紅蓮の仕様に寄った調整とのことで、個人的な理想ではないですが、無難なラインかなと思います。
SE修正も助かります。
あとはパッチノートや実際に触った際の感触で判断したいと思います。
意見が二分される中、とても悩まれたと思います。
ひとまず開発のみなさんお疲れさまでした。
PTメンバーの火力次第なのと公式な数字じゃなくておおよそなのですが、PTDPS貢献を本人の火力アップとして考えた場合
紅蓮時の他の7人に対する常時クリ2%アップは現在より約6%ほど火力が上がる様です。本体火力に換算すると常時バフって強いですね…(これより低いことは確定しています)
クリ1%アップなら約3%、DH3%アップならこの間という感じでしょうか。
同ランク同士の詩人とモンクの火力差は約11%でした。
(参考にした数値は以前に調べて書き込んだ時の近接が攻撃し続けられる零式2層の75PT、75詩人モンクです)
近接とレンジ間の火力差としては、火力調整がこれのみだった場合、もしクリ1%だったらちょっと物足りないという印象です。
PLLではSE以外にプレイフィールの改善については言っていませんでしたが、レッター/レイン、エイペックス、乱れ撃ち等の
プレイフィールの改善(に伴う微火力アップ)とかも調整に入っていると個人的には嬉しいです。
ともあれ、最低3%以上は火力アップされると仮定して、一番高かったモンクのラインで他近接は調整されるということで、
近接やトップとの火力差は縮まっていると考えて良さそうです!
レンジ間の貢献火力も現状でそこまでバランスは悪くなく3職とも上方修正ということで、極端な差は出ないのではないでしょうか。
火力の上げ方、方向性に関しては色んなご意見あると思いますが、レンジの支援ロールアクションのリキャスト短縮は
全員喜べる良い調整だと思います。トルバも詩の一種だと思いますし!
ってあれ?トルバドゥールはロールアクションじゃない・・・?
実質ロールアクションですよね?信じていいんですよね吉P!
rDPSでメレーと肩を並べない限りは火力不足だと思うんですよね。
本体火力が低いのはまぁいんですけど
PLL見ました。
・火力か支援か問題は、火力で決着。
・戦闘3種戦歌に支援を付ける(紅蓮時代より効果は下げる)。
※どんな支援かは明言していませんでしたが、文脈や過去吉田P発言・思想から間違いなく「火力」支援(効果量以外は紅蓮仕様と同じと思われる)
・エイペックスアローのSE修正は5.1で来る。
自分は支援派だったので火力の方向性は非常に残念でした。火力でも支援するプレイフィール面の面白さがあれば問題なかったのですが、この形は実質「支援なし」としか言えないと思います。(火力の数字を本体に持たせるかPTに分散させるかだけの違い)
ただとはいえ、最低限直して欲しかったジョブコンセプトとの乖離問題は、一応火力支援が付くことで一応解消されるので一応、そこは良かったです。
最後まで数字の話のみで、設定面や運営が考えている詩人のコンセプトといった話が一切出なかったのは不満でした。あとプレイフィール面での楽しさだとか
SE修正実装はホッとしました、ありがとうございます!
次は、詩人のジョブHUD(戦歌ゲージ)が歌っていない間も表示されてしまう件も、ご対応よろしくお願いいたします。
(こちらも不具合のようなものですよね?)
詩人関連を除けば、PLL全体的にとても楽しくワクワクしっ放しでした!
PTボーナス込みでもレンジ抜きの方が火力出るかも、レンジ抜きでも良いかもな状態から火力を上のラインに合わせるのですから、
本体にしろ支援にしろ火力を上げるかそうでなかったらレンジ全部を支援のエキスパートにしないとバランスは取れず、不遇化や必須化が起きそうな気がします。
レンジのロールアクションのリキャスト短縮の件が恐らくトルバ等の全体軽減の短縮だと思いますので、ひとまず支援面も火力面も上方修正して貰ったと私は認識しています。
効果量もわかりませんので実際にパッチが来て触ってみないと充分上げて貰ったのか、それともまだ低いのかわかりませんが(PT貢献DPSがメレーの5%下あたりまでは上げて貰ってると嬉しいです)
現状SE以外のプレイフィールの改善について全くないのかどうかが気になっています。
レインとかバラの詩心で回り、バラ中エンピで回り、クイックノックでも回り・・・でもチャージアクションではないから凄い無駄になる時とかありますが、
機工のヒートブラストとリコシェットの様にチャージアクションにして詩心一回で15秒(レッター/レインだと一回分)短縮の様な改善があると良いなって思っています。
エイペックスのアビ化にしろ、こういったプレイフィールの改善要望も実質火力アップに繋がる様なものもあるので数値の調整大変なのかもしれませんが、
PLLで挙げられていなかった部分についても調整が入っていることを望んでいます。
PLL拝聴しまして皆様、考察、プレイバック、議論等お疲れ様でした。
もうちょっと火力落ちてでも支援派だったので今回は残念でしたが、今回の5.0の実装時点で火力型に近い形で実装されちゃった時点で二つの勢力が出来てしまったので落としどころが難しくなってしまったのですかね。
なんというか、私は一応、吟遊詩人なんであれなのですが・・・。
多分、レンジ全体を「お手軽ロール」という言葉が見る人によっては、見下されているように思えるのだと思います。
確かにレンジは詠唱もいらず、ギミック処理にも意識がさきやすいですし、敵の向いてる向きもあんまり気にしなくてもいいのもあるので初見ではレンジで行く傾向は多いですね。
ただ、それ相応に火力の差があるので、詩人は現状、プロック頼みな部分や渋滞なんかもあってそれを処理しながら火力を詰めていったり・・・とりあえず、大好きなクラスが「楽してる」というような印象を覚えるような言葉にちょっとチクリときたりもしました。
あと、落ち着いてください。物凄く反論したいのは文章で判りますがもうちょっと短くまとめた方がいいと思います。一行一行にだいぶ感情が篭ってて非常に怖いです。
落ち着いてください。