氷とシルロはマップの予兆は廃止して欲しです。
制圧も、あえて予兆が見えるメリットや必要性を感じないので、全廃でいいです。
移動速度の上昇もあり、湧きの読みとか作戦で不利を挽回できるということが少なくなりました。
先週は、不格好な編成でしたが、シルロで前半のリス湧きが運良く偏り、早々に単独ブッチギリで700点台に乗せた回がありました。
だがしかし、あろうことか400点台の2陣営に終盤のリスへの道を全て完璧に封殺され、そのまま逆転負けしてしましまいました。
前半偏ったとうことは後半も偏る訳ですが、情けないことに、わが軍はラインを押して敵陣を突破し遠方へのリスにたどり着くということができませんでした。
そうです。単純に弱かったのです。
問題点は、湧きが見えるがゆえに、強い陣営は先回りしてKillを取れば、ほぼ独占できてしまうということです。
もはや、「戦力差があっても何か工夫したら勝てるかも」というゲームでは無くなりました。
「劣勢でも強い陣営はKillでゴリ押しすれば勝てる」というゲームなのです。
