募集主が自分の希望のPTを作れること
プレイヤーがコンテンツへ制限なく挑戦できること
両立出来てよいと思っているので、PT募集への条件指定以上は不要だと思いますね。
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募集主が自分の希望のPTを作れること
プレイヤーがコンテンツへ制限なく挑戦できること
両立出来てよいと思っているので、PT募集への条件指定以上は不要だと思いますね。
そうなるとせっかく起動零式のクリアフラグが律動零式に必要なくなってるのに、律動零式へのPT参加条件が起動報酬での強化ありきになって結局起動零式をクリアしないとPTにすら入れなくなるんじゃないかな。またそもそも零式行く気がない層にとってはトークンを揃えるモチベに関わるし(ノーマルアレキ装備とIL5しか変わらないので)極の攻略にも支障が出ます。ここまでレイド非攻略層を締め付ける理由は?
レイドとトークンの更新に伴って旧レイドの報酬に絶対的な価値がなくなる事は見方を変えれば後続やライト層には魅力にもなるので、旧レイドに戦闘が優位になる報酬を盛り込むのは難しいんじゃないかな
火力を一定水準以上出せていない場合(木人をクリアできない)は参加に制限を設ける事自体は反対ではありません。
ですが、木人を参加基準にするなら、木人のHPと火力(理論値)の比率が公平でないといけないと思いますが
現在ジョブ間で公平で無い部分もあり、木人クリアを参加条件にするのは時期尚早だと思いますので、
木人を参加条件にするのであればもっと入念に木人の調整をやって欲しい所です。
>>せっかく起動零式のクリアフラグが律動零式に必要なくなってるのに、律動零式へのPT参加条件が起動報酬での強化ありきになって結局起動零式をクリアしないとPTにすら入れなくなるんじゃないかな。
コンテンツ参加の独立性の話ですね。
モクジン討伐をPT募集のチェック項目に入れるとソレアリキになるという反対派の方々がいましたね。それに対する賛成派の意見を読んでください。
募集主がどんなラインで足切しようが募集する人の自由。そういう募集が多いならそのコンテンツはその募集ラインが相当なんでしょ?
>>またそもそも零式行く気がない層にとってはトークンを揃えるモチベに関わるし(ノーマルアレキ装備とIL5しか変わらないので)極の攻略にも支障が出ます。ここまでレイド非攻略層を締め付ける理由は?
レイド行かない層なら今よりIL-5でもコンテンツで支障をきたすことはないと思います。
反対してる人は何故反対するんですかね?IL制限同様に木人レベル制限あった方が、「火力がー」でもめなくていいと思いますがね
もう、毎週の伝承450貯めながら、毎週のノーマルアレキ装備を混ぜて律動零式木人2層までは勝てるはずだと思いますが、ギリギリでも3層まで行けると思いますが(全ジョブ)
それとも律動零式3層行く人が多いって事なんですかね?じゃなく4層?反対者は上手い人揃いって事なんでしょうかね?
過去にあった事件見た人は気嫌いする人も出るでしょうけど、、(木人好きにとっては余計な事してくれちゃってって思ってる人多いと思いますよ)
火力に自信ない人は、ヒーラーやタンクってジョブもあるじゃないですか。地味で面白くない詩人とか機工とか、詩人機工ならロッド関係上必要不可欠なので火力なくても大歓迎されますよ。
ゆくゆく接近やりたいって事なら、(何もレイドに向かない不向きなモンクやるより)、火力出しやすい木人クリアしやすい、お手軽ジョブの竜騎士や忍者って手もあると思いますよ。
セフィロト武器もらったんで零式1層を殴りに行ったんですが
新式なしIL218忍者で倒せませんでした。
自分はうまいほうだとは思ってないんですが、そろそろいけるだろうと思っていたのでちょっとショック
忍者の木人は他のジョブよりきついという話がちらほらあるようなので
この状態でのフラグ化はやだなぁ
コンテンツ参加の独立性に関して
木人はコンテンツを攻略し得るだけの基本的な装備とスキル回しを会得していると言う指標の一つになります。対して直前レイドの攻略は、例えば起動零式ならカーネイジ対処やヤークト食わせなどをこなす必要がありますが、PSの向上面はさておきそれそのものは律動零式には何の役にも立ちません。同列に語るのは少し無理があるかと
レイド行かない層のILについて
その理屈を突き詰めると奇数パッチでの大規模レイド&モブでの強化素材緩和を真っ向から否定する事になるんですよね。レイド攻略層向けの緩和ならば侵攻と同様に素材の排出層を下げたり量を増やせばいいのですから。
でも現実には奇数パッチになれば過疎鯖のAモブすらPCで表示限界を超えるくらいにはみんな強化素材を欲しがります。レイド行かなくても出来る範囲で装備を強くしたいと言うのは自然な欲求です。そういった層に向けて、従来のパッチの流れと同様のILの上昇見込みを保証するくらいには配慮があってもいいのではないでしょうか
私は導入そのものに否定的であるわけじゃないけど
人それぞれ、これ以上が高難易度だって壁は、あるとは思うんだよね FF14には高難易度コンテンツなんて存在しない!て言い切っちゃうような天性の物を持ってる人だって中には居るんでしょうけど
前のめりになってコンテンツに挑む そういった自分に勝ちを呼び込むための努力や積極性が、なければ なかなか目的を達する事は出来ない そいった存在が高難易度な物だと思っているから
同じような熱意や情熱、技量を持ったもの同士で挑戦したいのは、よくわかるし そういった出会いを容易にするための条件の一つとして木人てのも頷ける
そもそも木人戦がある前からFF14の高難易度というコンテンツは存在し何を緩和と捕らえるかは人それぞれだろうけど緩和前に乗り越えて来た人も沢山いると思う
はっきり言って意欲や渇望 高難易度をクリアーする それに飢えているような人間であれば木人戦などなくとも、その場所に いつか辿りつく そこに辿り着くための条件てのを自分で切り開き手繰り寄せる労力や努力を惜しまないからだ
木人戦をシステム的にチェック要素として入れるのなら入れる前より高難易度コンテンツで遊ぶ人の割合が増えた!とならなければ あまり意味があるとは思えない
上にも書いたけど勝てる人ってのは、それがあろうがなかろうが勝つのだから
ただチェックするだけではなく ダメだった人が、それで高難易度コンテンツをあきらめるのではなく向上心を持って行けるようになる遊びというのもシステム側で作らないと いけない気がする
クリアー出来る人からしたら見たら何にも関係ないかもだけど、そいった環境があり もし今より高難易度に挑戦するユーザーが増える事に繋がったらコンテンツ量そのものは、なかなか増やせないかもしれないが人が集まるコンテンツのクオリティーを上げるために今よりコストを使うのは変な話ではない
逆にただ選別する物として導入し、それがもし結果として高難易度コンテンツで遊ぶユーザー数を減らす事に繋がったら、もっと低難易度コンテンツにコストを使おうとなるかもしれない