それはスキル(スペル)スピードの数値によって短縮 されてるかも
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Oβから先行入力が出来なくなったという事なのですが
どの様な制約になったのか具体的に教えて頂けないでしょうか。
例えばβ3では
/ww xxx yyy <z>
/ww xxx yyy <z>
/ww xxx yyy <z>
は成功していたけれども、Oβでは失敗するようになり
/ww' xxx' yyy' <z'>
/ww' xxx' yyy' <z'>
/ww' xxx' yyy' <z'>
の様に組まないといけないといった感じで示して頂けると
有難いのですが...。
数行のマクロで構いません。参考にしたいと思いますので
よろしくお願い致します。
/tenemyを外すんじゃなくて、/ac シールドロブ <t>を外したほうがいいと思う。
/tenemyはターゲット系&自己強化用のアクションが入っているマクロの先頭に入れて、/ac シールドロブ <t>は自動攻撃マクロの先頭に入れると良いです。 (自動攻撃マクロを実行すると、シールドロブが曳光弾のように今攻撃している敵を指し示すので、マーキング代わりに使えます)
あと、フラッシュとか挑発系のアクションやシールドバッシュは、発動させるタイミングが状況によって色々変わるので手動介入させたほうがいいですよ。
例)
■戦闘開始マクロ (ターゲット系)
/tenemy
/bm on
/marking attack1 <t>
/ac ランパート <me>
/ac ファイト・オア・フライト <me>
/ac フォーサイト <me>
※/bm on を入れているのは、抜刀状態にする事でターゲットサークルが敵のみ選択するように変更されるから。
ターゲット間違えたーと思っても、抜刀状態ならすぐ別の敵キャラに切り替えられます。
公式で最初から入っている/ac オートアタックは、間違えたーとなった時にウッカリ攻撃が入る事あるので外します。
ゲームパッドなら、決定ボタンでオートアタックをON/OFFできるし、次に書いてある攻撃マクロでもオートアタックになりますからね。
■自動攻撃マクロ(ターゲット変えずに攻撃するときは、このセットを繰り返す)
/ac シールドロブ <t>
/wait 3
/ac ファストブレード <t>
/wait 3
/ac サベッジブレード <t>
/wait 3
/ac レイジ・オブ・ハルオーネ <t>
/ac シールドバッシュ <t>
/wait 3
/ac ファストブレード <t>
/wait 3
/ac サベッジブレード <t>
/wait 3
/ac レイジ・オブ・ハルオーネ <t>
/ac シールドバッシュ <t>
※レイジオブハルオーネとシールドバッシュが連続して書いてあるのは、低レベル帯へのレベルシンク対策。レイジオブハルオーネが使えないレベル帯にシンクされた場合、代わりにバッシュが発動します。(バッシュTP消費激しいからファストブレードでもいいかも)
この通常マクロに、ファストブレードの後に手動介入でライオットソード入れてMP回復して、レイジ・オブ・ハルオーネの所でケアルやフラッシュ炊いたりする事もできます。 /wait2 /wait3の手法も使って見たんだけど、GCDの間詰めすぎると手動介入の前にマクロ設定した方が発動しちゃったりするので、ムキーとなって今の形に落ち着いた。
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waitはさまずに書いてある部分は、連続して書いてあるアクションのうち、上から発動可能なものが選択されて実行されます。
戦闘開始マクロとかは、1戦闘ごとターゲット指定する毎にランパート⇒ファイト・オア・フライト⇒フォーサイトと発動して、丁度3戦闘終わる頃に最初発動したランパートが再度利用可能となります。
一度に全部発動したいときは、3回開始マクロを押せば全部発動させられます。
良いサンプルですね、私も似たようなの使っております。
以下、初心者の方向けですが、
もし、低レベル帯で、このマクロだとPTが安定しにくい(敵視が十分取れていない)と感じる場合は、
シールドバッシュ(&レイジオブハルオーネ)を抜いた低レベル帯専用のマクロを組んでしまっても良いと思います。
その分、ファストブレード>サベッジブレードのコンボが1つ増やせますから、より敵視をあげることができます。
尚、マクロコンボは/wait 3をはさむことになります。GCDは2.5秒でも、マクロでは3秒待たされるのです。
(Oβの仕様。製品版ではどうなっているか要確認です。)
そのため、DPSが手動で2.5秒毎に攻撃入れているとすれば、理屈の上ではマクロ盾は手数が20%ほど少なくなってしまいます。
その前提でも盾として敵視トップを維持し続けなければならないという点は、認識しておいたほうが良いと思います。
例えば、β3では以下で動作していました。
/ac ファストブレード <t>
/wait 2
/ac ライオットソード <t>
/wait 3
/ac ファストブレード <t>
/wait 2
/ac ライオットソード <t>
これがOβでは以下で動作するようになっていました。
/ac ファストブレード <t>
/wait 3
/ac ライオットソード <t>
/wait 3
/ac ファストブレード <t>
/wait 3
/ac ライオットソード <t>
β3では、/wait 2と先行入力の0.5の組み合わせで、GCD2.5に合わせることができました。
Oβでは、先行入力0.5が認識され無い仕様で、且つ/waitも整数しか使えないので
/wait 3を使わざるを得ないという状況でした。(そのため手数が減った。)
本日からの製品版で、どのような仕様になっているか再度確認する必要はあります。
(Oβと同じかもしれないけど><。)