お返事ありがとうございます。
まずオートアタックの仕様ですが、そういった話は今回の話題とは全くそれていることなので、今回はオートアタックの始動の方法が簡易すぎる、ということんにのみ焦点を当てていただけると幸いです。補足として、「開幕の暴発と戦闘中にオートアタックを入れることの難しさ」は関係が無いと思われます。
第二に、そのあるあるで笑って済ませる。という話は確かにそうですが、前にも書いた通り、モブハントやノートリアルモンスターでも多大な迷惑をかけてしまう可能性があるため、絶やレイドに限った話ではないことをご理解いただけると幸いです。絶やレイドは例として挙げさせていただいただけなので、過去のログを参照いていただいてご意見をいただけると嬉しいです。
そして引用させていただいた部分です。気を付けようといったことは当たり前に行いますが、開幕にオートアタックを誤射してしまうジョブは現状(大型のボスを対象とする戦闘に限って)吟遊詩人と機工士しかありません。ではなぜ吟遊詩人と機工士だけが近接ジョブと違って開幕のオートアタックの誤射について配慮しなければいけないのか?という疑念が生まれました。さらに現状「近接ジョブのオートアタックでの戦闘開始を行う」行為は全くの無意味だと思われます(一部例外はあるかもしれません)。接近された時点でモンスターに感知される、または接近してWSやアビリティを入れる、といったプレイが多いからです。なので仕様の変更、システム側での制御は問題ないと思います。気を付けなければいけない点が一つでも減れば、それが頻繁に起きてしまう可能性がある「あるある」なのであればなおさら、ユーザーのストレスフリーになるのでは?と考えました。
