「未来の為に」
やはりこの言葉だけでは6.1の改悪に納得できない方は私の他にもいらっしゃるようです。
妄想逞しい私だけかもしれませんが、この「未来の為に」というたった一言での改悪をもしも受け入れてしまったら、その先の「未来」は地獄絵図になる予感しかしません。
今後詳細もわからない「未来の為に」、当然他のジョブにも改悪(あえて調整と言わず、改悪と言わせていただきます。あくまで個人の感想・感じ方です。)が行われることでしょう。
そしてもちろんその時の説明は「未来の為に」です。
そしてもしそれが受け入れがたいものであっても、今回の6.1侍の改悪が悪しき前例となって「でも侍は受け入れてくれた」(現状、絶対に受け入れたくありません)と強行されることでしょう。
侍スレで言う事では無いですが、他ジョブユーザーの方々も他人事ではないはずです。
6.08仕様の侍は本当に楽しかったです。
その楽しさが一瞬で奪われました。「未来の為に」の一言で、です。
楽しくない今の延長線上の未来なんて、いくら「必要な事です」「きっと素晴らしく楽しい未来です」と言われても信じられません。
そしてそんな未来はいりません。
どうか私が楽しいと思える「未来の為に」、今回の6.1の改悪は白紙に戻していただきたいです。
パッチ6.11における6.08へのロールバックを、強く強く強く、願います。
