前に
という話があって
とか答えになってるかどうかすら微妙なことを書いたんですが、「電気の有無について結論を出すのに充分なゲーム内に情報は出てない」と認識してて、「妄想の展開を楽しむ」類のテーマかなと思っています。その上でポイントとなる切り口は、といったあたりかなと思います。
- 「電気を使ってない」とは誰も言ってない。特に帝国。アレはどうだコレはどうだ。
- エーテルで何が不足か。量か、使い方か。
- 現代社会と比較してどうか。
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前に
という話があって
とか答えになってるかどうかすら微妙なことを書いたんですが、「電気の有無について結論を出すのに充分なゲーム内に情報は出てない」と認識してて、「妄想の展開を楽しむ」類のテーマかなと思っています。その上でポイントとなる切り口は、といったあたりかなと思います。
- 「電気を使ってない」とは誰も言ってない。特に帝国。アレはどうだコレはどうだ。
- エーテルで何が不足か。量か、使い方か。
- 現代社会と比較してどうか。
首から提げてるのは(ほかの人のものとは形が違うようですがデザインの方向的に)エーテル計測器と思います。
腰に下げてる「四角い物体」は、公式サイトのアルフィノ/アリゼー紹介文の画像を見る限り魔導書のようです。開いた状態で手に持っているように見えます。
アルフィノが黒表紙、アリゼーが白表紙と思われるので、他の高レベル魔導書のデザインから類推するとアルフィノが召喚士でアリゼーが学者だったりするのかも知れません。
ただ、いずれも通常の魔導書より一回り大きい(というか長い)印象で、エオルゼアデータベースを眺めても似た形の魔導書はなさそうに見えました。
クリスタルタワーと同じように大迷宮バハムートも各層の設定を語るNPCが欲しいですなぁウリエンジェさんとか
邂逅編4層稼働隔壁って書いてあるけど肝心の隔壁隙間だらけなんですが一体
南ザナラーンのアマルジャ陣営には電線の様なものがあるのですが
炎エネルギー?でも通電?しているのでしょうか
動力源の社と繋がっているようですが...
何かの過去遺物...でもロマンがある気がしますが
サハギンのデイリークエストをやる度に思うのだが、この外見てるヤツは真後ろで仲間が殴打され殴殺され爆発四散している音が聞こえないのだろうか
サボリ?
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...7cf1629613.jpg
そう言えばモードゥナって雨が降ってないような……。今まで気にならなかったのが不思議
エオルゼアには五つの種族と、多くの蛮族が生活しています。
歴史的に見ると、まず始めにエレゼンがエオルゼアの世界を統治しており、そこにララフェル、次にルガディンがやってきました。
それから第三星暦にはアラグ帝国が繁栄を極め、ガレマール帝国すらも凌駕する文明を築きあげました。
ミコッテは第五霊災時期にエオルゼアに流入し、ヒューランは第六星暦にエオルゼアへ渡ってきました。
さてここからが気になる部分です。
アラグ帝国の衰退期に、反乱を起こした英雄ティターンをアラグ帝国は、クリスタルタワー入り口:古代の民の迷宮のボスとして肉体改造を施したとされています。
ということは、肉体改造される前は普通の人間。ではティターンの種族はなんだったのでしょうか?
ヒューランやミコッテは時代的に古代エオルゼアに現れていません。
ララフェルはあり得ないですし、エレゼンにしては耳が尖っていません。
ルガディンにしては顔つきが似ていません。では一体どの種族なのでしょうか?
気になりませんか?
気になるところではあるのですが、
5種族から選ぶ
のは、ちょっと限定しすぎな気がします。公式サイトの、
という書き方からは、「ヒューランは少数派ながら古代アラグ帝国にもいた可能性」が指摘できると思います。Quote:
古代においては決して多数派ではなかったが、過去三度にわたる大移動を経て、
エオルゼアでもっとも人口規模の大きい主要民族となった。
また、
アラグ帝国で起こった反乱の首謀者が、現在のエオルゼアの主要民族である必要もなくて、例えばエギの発明につながった「アラグ帝国によるメラシディア大陸侵攻」でその一部を属領にすることに成功していたとしたら、「没落期のアラグ帝国で、メラシディア支配を失う大規模な地方反乱が起こった」というのは自然な話と思えます。
ガレマール帝国の現状を見れば、アラグ帝国領も東方のドマの方まで広がっていた可能性もあるかと思います。
さらに、
アルフィノが「ガレマール帝国属領にいたユウギリ」を「このエオルゼアでは見慣れぬ種族」と言っているように、「5種族以外の人間がアラグ帝国に反乱を起こす立場にいた可能性」は充分にあると思います。
もしかしたら、現在知られているヘカトンケイレス族等の巨人族の先祖や遠縁には、「改造するまでもなくあのサイズあの色のティターンによく似た人たち」ばかりが何千人も暮らしている都市国家や、身長50cmから身長20mまでいろいろなサイズの人間が一緒に暮らしている町があったりしたかも知れません。
Quote:
蛮族の性別。
このエオルゼアには様々な蛮族が生きていますが、
雌雄の別があるのはサハギンとゴブリンとコボルドだけなんでしょうか?
アマルジャ族やイクサル族は性格的に雄、キャベツシルフ族は雌でこの3種族は雌雄同体のような感じがしますが…
一見区別がつかないアマルジャ族/イクサル族/シルフ族など、各種族の性別について、
世界設定チームからコメントをもらってきましたので、ご紹介します。
Quote:
皆様、素敵なスレッドをありがとうございます。
これまでの書き込みは、すべて楽しく目を通させて頂いております。
なかなか反応ができずにいて恐縮ですが、本日は蛮族の性別についての話題についてお答えさせて頂きます。
※一部のクエストに関する若干のネタバレがありますのでご注意ください。
【アマルジャ族】人と同様に、雌雄の区別があります。
戦鬼「ハムジ・ガー」さんが「種や性に別なし」と語っているのは、
彼らに性別の概念があればこそ、だった訳です。
ただし、トカゲを見て簡単に雌雄を判別できないように、
一般的な人が彼らを見ても、容易には区別できないようです。
【イクサル族】人と同様に、雌雄の区別があります。
なお、イクサル族は名前によって、性別を判別することができます。
イクサル族の名前は「個人名・苗字」の順で表記されます。
そして個人名は、誕生した時に吹いていた風の方向によって決定されます。
- 男性の場合
・ 北風→ウザル(Uzal)
・ 南風→アゼル(Azel)
・ 東風→オゾル(Ozol)
・ 西風→エズル(Ezul)上記の語に、子音をつけることで名前を完成させます。
- 女性の場合
・ 北風→ウタリ(Utali)
・ 南風→アテリ(Ateli)
・ 東風→オトリ(Otoli)
・ 西風→エトゥリ(Ethuli)
例)L+ozol=ロゾル(Lozol)
フェロック家の四姉妹は、それぞれ産まれた時の風向きが異なっていたようですね。
他にも命名法則に関しては細かな設定があるのですが、その辺りはイクサル族の蛮族クエストなどの物語を通じて、より深く語っていく予定です。
【シルフ族】人の雌雄とは異なる概念が存在します。余談ですが、モーグリ族の場合は、名前が「K」で始まるものは雄、「P」で始まるものは雌となります。
既に蛮族クエストで語られている通り、シルフ族は「種子」から産まれます。
この種子を残せる者と、残せない者が存在し、名前によって区別できます。
- 四季咲き型
決められた時期に花を咲かせ、種子を残せる者。
末尾に(ク)シオ「xio」を付ける。- 忘れ咲き型
季節ではない時期に花を咲かせるため種子は残せない者。
ただし、魔力が高く魔法が得意な者が多い。
末尾に(ク)シア「xia」を付ける。
この辺り、誰が雄で誰が雌なのかを、改めて見直してみると面白いかも知れませんね。
キャベツがどうしたって?(´・ω・`)
ノラクシアは種子残せなかったのか;w;
感慨深いのでキャベツの千切りにドレッシングかけてバリバリ食った
こういうの見ると設定資料集とか待ち遠しくなっちゃいますなぁ(*´ー`)
世界設定チームさん楽しみにしてますヨ!
イ腐る族だけにアウエオしかないのね
素朴な疑問・・・。
・北ザナラーンはなぜいつも暗いのか?(日が差し込んでいる様子はあるものの時間に関係なく暗い)
・モードゥナのとある場所にいる○○ハリアーとはならず者なのか?それともゾンビーなどのモンスターなのか?
・モルボルのNMの名前はなぜ女性の名前なのか?
分かる方教えてください・・・。
北ザナラーンは長期滞在したことがないのですが確かに暗い印象はありますね。
理由を考えてみました。
青燐泉と青い霧
北ザナラーンは「キャンプ・ブルーフォグ」といった名前が示すように、青燐泉と、青燐泉が由来の「青い霧」が名物です。
エリアの明るさにどれほどの影響があるのかは不明ですが、これが太陽や月の光を遮ったり、環境光を青くしたり、人間の目は青色を暗く感じたり、とかいうことはあるんじゃないかと思います。
発生した霧が晴れにくい地形
現在の地形はいまいち把握していないのですが、霊災前に歩いた記憶では北ザナラーンは「全体としては比較的標高が高く、青燐泉は周囲を結構な高さの山に囲まれた極端に低い盆地(立ち入り不可能で、確か森になっていた)」という地形だったように思います。
現在立ち入ることができる「北ザナラーン」というエリアは、全体が盆地の底に当たる地形になっていて、霧が起きやすく晴れにくい=しかも霧が青いので暗い、とかいうこともあるかと思います。
工場
青燐泉は青燐水を汲み上げて精製するための施設が、ウルダハ(アマジナ鉱山社)の青燐精製所に加えて、カストルム・メリディアヌム側にもあると認識しています。
どういうことをやってるのかはさっぱりなんですが、これを「工場」と見た場合、煤煙的なものが恒常的に発生している可能性があります。
地形的に霧が晴れにくいとすれば、煙も晴れにくいかと思います。
妖異
あともしかしたら東部地域に勢力を持っている「妖異」が周辺の暗さに影響してるかもと思います。開きっぱなしのヴォイドゲートがあってそこから闇っぽいものが沸いていたりとか、逆に光が吸い込まれてたりとか。
公式からの回答を見ていると、やっぱりこういう世界設定を見られるエオルゼア図書館みたいなのがゲーム内にほしくなりますね。
種族ララフェルでの某メインクエストにて
ガレマール帝国の帝国兵にララフェルがいないのになぜ全くバレなかったのか
背丈でおかしいと気付くだろうJK
タタルさんにみんな夢中になってたのになぜ見向きもしないのか…
背丈でおかしいと(ry
これはー。わかんないですね。
こちらの書き込みのときちょっと気にして観察していたんですが、未だに考えがまとまりません。
直接の情報がないなら妄想するしかないんですが、という観点で、
- 周辺に生活感が感じられない=>ここで生活してないと仮定
- クルザスっぽい鎧=>クルザス絡みと仮定
- 襲ってくる=>命を賭けても襲わなくてはならない理由が必要
とか考えてみました。あんまり根拠もないですが。
- 仮説1)クルザスへの潜入工作訓練中の帝国兵。潜入計画がバレたと思って口封じのために攻撃してきた。
- 仮説2)クルザスで違法とされている何か(=結晶化した木の根を粉末にして向精神薬を作るとか、ドラゴン族への貢物にする高純度クリスタルとか、背徳的冒涜的で禍々しいどうとか)を、目に付きにくい早霜峠に採りに来ている、休暇中のクルザス騎士。後ろめたいことがあるので他人に見られることに警戒過剰になっている。
- 仮説3)寒いし教皇とかドラゴンと名誉の戦いとか付き合ってられないので、闘技用の魔物を出荷していた商売上のコネでウルダハのコロセウムにでも転がり込もうとイシュガルドから脱走して来たものの、暖かいザナラーンに出ようと思ったら帝国基地に阻まれ立ち往生したクルザス騎士。食うに困ってモルボルとかを襲って食べてたらだんだん正気を失って見境なく人を襲うようになった。
サゴリー砂漠のゾンビとかと装備の雰囲気は似ているとも思ったんですが、ハリアーさんたちは「顔色はすごくいい」という理由でわたし的には可能性を除外してみました。
イネスさん、どこですかー!?
FF11のNM名の「頭韻2単語縛り」との関連
第一に、「FF11のNM名との関連」は指摘できると思います。
参考:FF11用語辞典「NM」項: http://wiki.ffo.jp/html/516.html
FF11のNMは「頭韻を踏む(2単語で頭文字が同じ)物が多い」、「1単語目は"どういう"という形容、2単語目は"人間の名前"」という傾向があるので、それに習ったものではあると思います。
1単語の固有名詞で地球上の伝承からというのは限界があると思うし、「英語、頭韻、2単語縛り」は、名前を考えるのがたぶん楽だし(英語に縁があれば)印象に残りやすいし、うまい方法だったんじゃないかなと思います。
F.A.T.E.に登場するNMっていうのは伝説的なナントカっていうのは少なくて、基本的には通報を受けた治安機関が、「また手ごわいの来たよ。はい今年の強敵1号だからAがつくAmandaね、こいつは強敵2号だからBetty」とか、「アメリカの台風みたいに付けてる」と思うんですよね。で、一般兵の間では「Bettyは見掛け倒しのモルボル」だから「Bigmouth Betty」とかそんな感じであだ名を付けたりしてるかなと想像します。
で、その上で。
FF11のモルボルはなぜか「人間の名前」のところに女性名が付けられるというルールがあります。
参考:FF11用語辞典「モルボル」項: http://wiki.ffo.jp/html/39.html
「なぜか」はFF11でも不明です。
で、なぜ女性名なのか
エオルゼアのモルボルNMの名前を治安機関が付けてると仮定して、モルボルが女性名限定なのはー。
「雰囲気」、「洒落っ気」以上の理由はないかなと思っています。
「頭韻つき人名縛り」までを決めたところで「モルボルっぽさ」の属性を何か付けようとした時に、「このうねうねと、かわいい名前の、ギャップがいい!」という判断はあったんじゃないかなとは思っています。
帝国兵にララフェルが「いる」理由
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...6264?p=1876209
という話もありましたが
このの画像
が決定的と思います。
「ララフェルがいることがそれほど不自然でない」という前提なら、「帝国軍は人事異動が激しい(欠員や補充が頻繁)」、「出身地がばらけている集団」と思うので、「見たことない兵士だけど最近着任した新兵のようだから詮索しない」というのは「会社や学校にスーツを着た大人がいたら誰だかわからないけど会釈しておく」ぐらいには自然だと思います。
種無しキャベツ・・・
こういう美味しい設定が劇中であんま触れられないのは実に惜しい!
おお!そういうことだったのですか!Quote:
四季咲き型
決められた時期に花を咲かせ、種子を残せる者。
末尾に(ク)シオ「xio」を付ける。
忘れ咲き型
季節ではない時期に花を咲かせるため種子は残せない者。
ただし、魔力が高く魔法が得意な者が多い。
末尾に(ク)シア「xia」を付ける
「〜シオ」という名前でそのうち「セルシオ」ってNPCが出てくるのかなぁとか思ったり。
それにしてもキャベツの通称が定着するとは思わなかったw
ここ、何故か椅子扱いで座れます
それは良いとして後ろにある椅子二つは椅子じゃないので座れません何を言っているかわからねぇと思うが以下略
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...2c098d9685.jpg
という小ネタはともかく、ハリアー連中は追い剥ぎするにしても何でまたあんな僻地にいるのやら
追い剥ぎで生計が立つのか心配でならない
モードゥナ全域を探し回ったけど
スペース・ハリアー
はどこにも居なかった。
キキルンとマムージャは・・・(´・ω・`)
キキルンとマムージャにも焦点を当てて欲しいですね。
蛮族には分類されていないみたいですが..
マムージャはブロンズレイクFATEで「美男のプガージャ」という奴が出てくるので
(アートマでぼこぼこにされる・黒渦団の兵士に同情される)雌雄がある?
ちなみにゴブリンの名前は語尾が「イクス」(-ix)が雄で「オクス」(-ox)が雌じゃなっかたでしたっけ?
なので、ミュタミクスは男、ブレイフロクスは女。
コレ知った周辺は皆ざわざわしてたよねwQuote:
ブレイフロクスは女。
チーズを言い訳にして好い男(雄)を探しに……!
まさかチーズの材料は……