※一部引用省略失礼します。
なるほどです。
証拠を突きつけられる状況に至っていないため抑止のため苦言を呈したのではないか
というのは私も同意します。
ただ今回のツール文化肯定発言により、抑止をしたいのか否かが分からなくなりました。
吉田P/Dの開発視点と個人視点があまりに真逆なものですから、ツールに疎い自分のような人間には結局「使って良いの?」「使っちゃだめなの?」と言った混乱の元でしかなく、
慣れている人には『根元は肯定側なんだからやっちまってもそこまで怒らんだろ』のように取られている(言葉悪く言えば舐められてる)のだと思います。
もっと言えば、ツールの仕組みが"ホワイト"ならどんなツールでも文化として容認するつもりなのかと。
訂正します。開発の対応のブレではなく吉田P/Dの発言のブレですね。
多くの方は規約を守っている(orツール自体を知らない)現状で
規約違反に抵触しかねない事項を開発のトップが"文化"として肯定するのは非常によろしくないと考えます。
(感情論ですが、規約を守っている方がツール文化に対して遅れているともとれる発言にはムッとしましたので)
故に、ツールを広めたいならばガイドラインの見直しはじめ、カジュアルに親しめる下地を作ってくださるなら問題はありません。
ガイドラインギリギリを狙ってくる相変わらずグレーなユーザーに対しては、開発の立場として肯定をしない等一定の毅然さは見せてほしいと願います。
