ここはジョブへの調整案を議論する場なので、使い方や戦術等はロドストの日記や
そういった内容をまとめている動画などをご覧になることをお勧めします。
が、調整案を踏まえてお答えするのであれば、
占星術師はver7.1で過剰な強化が入りぶっ壊れジョブとして前シーズン12の初期を破壊しました。
ナーフにナーフを重ねてようやく強ジョブぐらいの立ち位置になりましたが、
アスペクトベネフィクやマクロコスモスなど強力な無詠唱ヒールに加え、
クラウンロードやレディでの支援、極めつけはエピサイクルの機動性の高さで捉えられ辛く、
他のヒーラーのように逃げ遅れでダウンし辛いため、前線に居座ることでの試合への影響力が未だに非常に高いと思います。
ヒール量か機動力のどちらかに調整を入れるべきかと・・・。
また星河一転は7.1前は3秒ごとに減衰だったような気がする(違ってたらすみません)のですが、
7.1以降は5秒に延長されており、発生後に使えるオラクルでのスタンと相まってほとんどの場合
相手に防御や撤退を強制することが出来る(しかもこの間のパッチで防御が4秒になったし…)ように思えるため、
同じ105秒蓄積のイーブンタイドやウォールオブファットと比較して試合への影響力が強すぎるように思います。
当時は「対面に占星術師がいるのにこちらにはいないから負け」とまで言わしめる程の壊れ具合でしたし、
未だに強いので隙あらば斬鉄だの天誅だのメテドラの優先対象になるぐらいヘイトが高いです。
