現在のコンテンツ内では、最初の挨拶と終了の挨拶だけで終わるコンテンツが多い気がします
たまに、すこしまとめますね、慣れていないのでご容赦ください等の会話はありますがコミュニケーション不足になる原因の一つではないでしょうか
もう少し会話に余裕のあるコンテンツにならないものかな
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現在のコンテンツ内では、最初の挨拶と終了の挨拶だけで終わるコンテンツが多い気がします
たまに、すこしまとめますね、慣れていないのでご容赦ください等の会話はありますがコミュニケーション不足になる原因の一つではないでしょうか
もう少し会話に余裕のあるコンテンツにならないものかな
通報した場合情報が足りなければ追加情報を求める方です。
…報告が面倒ってスレ立てた人なのに、今更そんな事言うのかね。通報・報告したことあるんでしょう?
(以下経験談)
8人コンテンツ。二人いるヒーラーの内、1名のヒーラーさんが回復も攻撃もせずワイプ。
相方ヒーラーさんが『回復手伝って下さい』と依頼したら今度は無言棒立ち。
同鯖で『無気力試合』をやる有名な方でした。
コンテンツ終了後『行き過ぎた無気力』としてハラスメント報告し判断を委ねましたが。
運営からは『攻撃は避けていましたか?』と追加質問ありました。
➡避けていたから離席・回線問題ではないと思う。と回答。
(経験談2)
起動4ノーマルだったと思います。トークン集めもあるので『4周しましょう』とPT建てました。
※トークンクリア時2個ドロップ×4周=8人分の単純計算。
ある方が1周目に早々に希望品をロット勝ち。
3周終わり、さぁあと1周だとパブリックフィールドに戻ったら、その方が無言抜けされました。
TELにて『まだもう1周ありますよ。まだ取っていない人も居ますので戻ってくれませんか?』と言っても反応なし。
プレイヤー検索で調べてみると既にログオフされていました。
回線問題の可能性もあるので暫く待ちましたが戻って来ません。
他のパーティーメンバーに了解をとってメンバー補充をかけ4周目終了後、ロットトラブルとして報告。
この時は『パーティーを組んだ時間。およびその方が抜けたのは何時ごろか』『パーティーを組んだ際に"4周"であることを会話。注意喚起したかどうか』『募集板に書いた内容』を聞かれました。
そうやってトラブルがあった時間を基にログを追って会話を調べたり、操作を調べたりしているんだ。と分かるような追加質問。
これ以来、報告の上での運営の調査に信頼性を感じています。
コミュニケーションの話は、本件とちょっと毛色が違うのでちょこっとだけ。
コンテンツに通う回数が増えることにより余裕と慣れが現れ、自分自身の動きも向上しメンバーの動きも冷静に見れるようになっていきます。
そのようになってくると以心伝心のようなものが感じられ、このスキルを使うことによりPT全体に恩恵が生まれるんだろうな~とか思えたりします。
そうすると、言葉のコミュニケーションがなくとも、PT全体の攻撃とかがはまるようなものが感じられたりして爽快感を感じられたりします。
始まりの挨拶と別れの挨拶だけでも、あとは行動のコミュニケーションだけでも、素晴らしい満足感が味わえるものです。
詩人はバッファという特殊なジョブであるので、メンバーに喜ばれる行動に喜びを見出すことができたら、また違った喜びや楽しみが生まれると思います。
例えば、指揮官であるタンクが敵を纏める行動をするように見受けられたら、まずはそれに乗っかってPT全体で最大火力を出せる動きをしたらいいと思います。
失敗したらアジャストすればいいと思います。
嫌なことがあったとしても、それを吹っ切って気持ちを切り替えて楽しむことに邁進すればいいと思います。
不当と思われることに遭遇したら、パッと通報して、パッと切り替えて楽しみましょう。
同意です。
本件では防止の主旨も含め、救済とするのではと指摘頂きましたが
そもそもが救済という言葉を用いることに誤りがあると感じます。
まず救済という言葉は、困難な状況に置かれた人を助けることであり
本件の議題と事例に照らし合わせて見ても
ハラスメントを働かれた事後に行える救済処置などあるのかという疑問が率直な感想です。
また、通報を行うことそのものがハラスメント被害者の救済にどう繋がるのかについても疑問があります。
ハラスメント実行者へ対して再発防止としての効果は発揮すると思いますが
ハラスメントを働かれた人が報われる要素が見当たりません。
強いて挙げればハラスメント実行者がお灸を据えられ、多少は気分が晴れるといった程度のものです。
報復を望まれているのではないかとの見方が挙げられているのは
ここに起因しているように感じられます。
ハラスメント通報に関する事柄は既に体系化されているので
従って提起者さんは、通報云々以前にハラスメントに遇わないためにも
これを機会にプレイの技量を高める努力を行う等の自己防衛策を考えたり
除名投票が安易に行われないための方法についてフォーカスされた方が建設的だと思います。
分かりやすく言いますね。
雑魚纏めという事は、スキル回しは置いときますけど戦士の考える事は敵のヘイトをガッチリと集めたいわけです。
バーサク後の5秒のWS禁止は必ず来ますのでタイミングによっては後から纏めた雑魚に対して全くなにもできなくなるわけですね。その間にヘイトの不安定が生じる事が稀にあります。
なのでその時は保険のフラッシュ辺りをまきます。
バーサク=火力出したいのじゃないのですよ?
纏めするならヘイトをガッチリと取るためにバーサクを使うのですから、その後発生する5秒間なにもできないの状態を解除していただきたい。
その為のマクロを流してると理解して頂けたらと思いますね。
※細かくいうとブラッドバス込みで自己回復も出来ますので結果的にPTDPSに貢献してるのでは無いのでしょうかね
お分かりいただけますか?