イッ◯カは犠牲になったのだ…
暇つぶしで国家転覆を狙う迷惑系愉快犯…その犠牲にな。
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イッ◯カは犠牲になったのだ…
暇つぶしで国家転覆を狙う迷惑系愉快犯…その犠牲にな。
ロールクエエクストラ普通に笑ったし楽しめました。
コメディの具合が良く、引っかかるところもなく、あってもちゃんと回収されてたのでストレスなかったです。
自由を愛しみんな自由であれと謳うアパーヒが他者を従属させる能力を使うはずがない、というのはうまいなあと。
あと技名がやたらと厨二心に響く。
クリアアチーブ称号について
「Sweet Justice」ってどういう意味なんですかね? 甘ったれてたのは自由の扉側かもしれませんが、彼女らは悪を自称してましたよね
先程ロールエクストラクエが終わりました
終始ギャグ路線?かと思いますが、とてめ楽しめました!
暁月がシリアスな展開でしたし、今回は また違った感じで楽しめましたね
個人的にはヒルディとは別に楽しみ要素が増えるし、開発の方には こんな感じに次も期待しています
ヒルディはヒルディの楽しみ方がありますし他で、こういう楽しみ方があるのは大賛成です
各ロールのクエストに関しては以前にも「そのロールである必要性が薄れている」と投稿して疑問を呈させていただきましたが、最後まで一通り終わった感想としては、全体としてまとまりがなくて各ロールとエクストラでバランスが取れてないので、今回のロールクエは今までで一番嫌いです。
戦士のラブコメみたいなのも面白いと思ってやれたし、ギャグ路線ならギャグ路線でいいんですけど、その中でイットカさんが亡くなったみたいな事はゴージにはなかったんで、1つの物語として温度感が統一されてて、それが黄金ロールクエには無かったと思います。
あれだけ毒を撒いたり暴動を起こしたり街を襲撃しようとしたり、そんな話をギャグではまとめれるはずがないです。
エクストラの途中では敵方が良い感じの事を喋っていたので、これは相手には相手の正義みたいなのがあるタイプの戦いかと思ったんですが、最後のオチで完全に呆れました。
テントーワ : 真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。
じゃないですが、真面目に考えて、真面目にプレイしたオレたちが馬鹿でした。
あと、ちょっと悪そうな組織は取り敢えず雑にウルダハに配置しとけばいいだろそれっぽいし、みたいなのそろそろやめてほしいです。
中央ザナラーンとか低地ラノシアとかそういうとこでもいいじゃないですか。
ナナモ様の統治がいつまで経ってもイマイチという事実を押し付けられている事を意味しており、それで悲しい感情になる人がいる事を覚えておいてもらえると嬉しいです。
黄金ロールクエストエクストラストーリー面白かったです
少女革命ウテナのデュエリスト達をコメディでまとめ直したようなと雑なまとめ方をしてしまいますが、
黄金ロールクエストは自己改革から小さくとも世界を変えようとする物語だったんだなと受け止めています
面白かったので、認知の歪みから大きな被害を出した人を茶化したり、NPCの死を軽んじて仇討ちをギャグにしてしまった事のノイズが一層浮き彫りになったように感じました
事件屋は死そのものを茶化していません、いやゾンビは気軽に出ていますが
事件屋は悪行そのものも茶化していません、法に則らない裁きはしますが
一番死者が出ている新生でもそこはシリアスパートですし、経緯も解決も犯人とのやりとりも、押さえるべき所はずっと真面目です
エクストラストーリーがロールクエストの集大成として面白かった分、ノイズがひどく目立ちます
コメディテイストが悪いって言ってるんじゃないんです
ジョブごとの物語を作るのがもう限界!で始まったロールクエストの新しいスタートとして十分です
ただ泣いてる時笑ってる時に「でもなぁ」と過ぎるものがないこのクエスト内でのリアリティラインの維持に気を配ってほしいだけなんです
ネタバレ部分なので伏せます
個人的に演出が合わないなと思った部分なのですが
全員集合!でかかるDawntrailですが、これは夏休みの曲なんですよね?存在しませんでしたけど
コストの問題なのか演出の腕なのかわかりませんが、Dawntrailを使うにしても、ゴウセツの乱入のようなカットシーンを入れた方がよかったと思います
戦闘エリアが広すぎる橋の上という事もあり、勢ぞろいという気持ちよりも圧のないちゃちさばかりが際立ちました
駆け付けてくれる事自体は嬉しかったんですけれども、もう「ボタン連打も発生しないしこれみんな来るな」ってわかっちゃうやつだった事も相まって盛り上がりに欠けました
今回のエクストラに限定するなら事件屋タイプのギャグね、で済ませられる内容でしたが……
何においても「でも君らがイットカを殺したんだよね」がよぎるので、この展開にするなら敵側による死人(それも名前付きレベルのキャラ)を出すべきじゃなかった、に尽きます。
味方NPCが背負うシリアスに対してどこまでもギャグな敵側の言動というバランス、おちょくってる感が強すぎてただひたすらにイライラしました。
あと地味に気になったんですが、戦闘中に敵ボスが「なんかモヤモヤしてる?」って自分の祭器の仕様分かってないみたいなセリフ言ってませんでした?あれってどういう意味なんでしょうか。仕様が分からず最後にしっぺ返しを食らうみたいな展開が来るのかと思いきやそんなこともなかったので「ただのバカ演出……?」と疑問が残りました。
(もし私の見間違いで、味方NPCのセリフだったらすみません)
自由と我儘との界(さかい)は、他人の妨げをなすとなさざるとの間にあり
今回のお話、自分は結構好きでした。
自由のポーズ、良いですね〜。芸術を感じました。
エクストラクエストに絞って言うなら、可もなく不可もなくと言った感じでしょうか。少なくとも不快では無かっ…たことも無いか。
オチでテントーワが言いたいことを全てまとめてくれたんですが。
今回は死人が出るような展開でもなし、それをギャグにして不謹慎な展開でも無い。
ですがやはり他のロールクエストはやってる事に対してギャグで済ませるには無理があると思いました。
首領は逮捕され、ほかのメンバーも何人かは逮捕されたものの行方不明な者がいるのが何度も締まらない。そこはしっかり処罰を受けるべきでは?いたずらでは済まない事してますよね。
漆黒は闇の戦士がジョブだったのでロールクエストで良かったのですが、暁月からはもうロール関係ないような。暁月のタンククエストは何故か途中で槍術士にタゲ取られるんですがタンクとは?となりました。
黄金編はさらに酷くてこのロールである必要あるのか?と思うことが多々ありました。
労力がかかるのは承知でお願いします、ジョブクエストに戻していただけませんか。
以前ひどいコメント書いて管理者に消されるくらいの不満を持ってましたが、平和になったからこそ顕在化する悪って意見を他所で見て目から鱗がこぼれました。
戦争やら内戦やってるときではあの人達が活動する前に圧し潰されるだろうと。
アパーヒ自体のキャラクター造形がしっかりしている事はとてもよかったんですよね
旅の始まりに聞かれた三択や、もじったような台詞回し、各都市への理解度、
一見するとまっとうな事を言いながら受け入れてはならない事を押し付けてくる、それは新生ガイウスの要素でもあるので
彼女自身のしょうもなさはあれど自由に抱く理想とか、コメディの中にもボスとしての格はちゃんとあってとてもよかった
ウルダハでは眺めのいい場所には金を取るというぽそりとした一言もまさにウルダハ!で私は面白かったんです
それでもシャレにならない事をコメディで片付けたというノイズが残っててずっと引っかかってしまうんです
もっと楽しめたはずなのにという点で言えば黄金ロールクエスト群はまぎれもなく黄金のレガシー7.0の中の物語でした
繰り返しになりますが、これはロールクエストなので、死を描きそれをコメディで包まれるとリアリティラインがあやふやになります
今回で言えばイットカが幽霊になってそんな気にやまなくてもーとケラケラ笑っているくらいの破壊があればまだなんとかなりましたが、これはロールクエストなので、そういう事は出来ません
劇的に描かれるだけが死の重さではなく、惑星ハイデリンに生きていた人の死なんです
ロールクエストで死を軽く書いてしまえばメインクエストの死さえ軽くなってしまいます
FF14において死ぬ事殺す事は重い事です
新生から死や死体というものの扱いには慎重でしたよね?
紅蓮で暁月で、大量のコフィンになぜおぞましさを感じるのか
暁月で当たり前に生きていた姉妹二人が雪原で死ぬ事がどうしてあんなに痛ましかったのか
このテイスト自体は悪くないので、そういった事に繋がるものがロールクエストなのだと思って取り組んでいただけると嬉しいです
黄金エクストラロールクエやりました。
戦闘システム、どうしてそうなった。
レベル100、IL平均730、わざわざアパーヒに「エオルゼアの英雄」と呼ばせておきながら、NPCのシールドロブ一発で取り返されるヘイト、どういうことなのか。
ヘイトを取っている時のエヘヘケヤーのタンク強攻撃はなぜかテペケ指定のみ。なぜだ、今ヘイト一位はこっちなのだが。
挑発してヘイトをとったものを、シールドロブだけで取り返されるの本当になぜなのか。
その後ご丁寧に挑発入れてくるのでこっちもリキャごとに入れてやったわ。シールドロブ一発で全部取り返されたけどな!どうして!
タンクの存在意義の消失を感じ、もうなんていうか戦闘後の脱力感がすごい。ロールクエならば、ロールの意義をきちんと持たせてほしい。NPCにもタンクはいる、他の方はDPSでも行くだろうから、調整は必要なのかもしれない。
だが、タンクで行った身として、これは本当に意味が分からない。
戦闘中ずっと「なんでぇ!?」「どうしてぇ!?」「ここにヒカセンいらんやないかい!」と叫んでいた。
今回のエクストラ、自分の叫びが一番面白かった気がする。
ほかのロールだとどんな感触なのか聞いてみたい。
タンクは存在がそもそも必要ありませんでした。泣ける。
エクストラクエストの感想。
ワンチャンイットカがひょっこり出てきたりするかと思ったらそんなことはなかった。
本当にあれで無念は晴らせたのか。
第一次幹部連中がさも誇らしげに自由を求めた者たちという風に一人ずつ振り返りカットで出てきたけど
誰一人感情移入できなかったどころか漏れなく全員ただのクズだったなぁと思って逆にビックリした。
こちらに殺意を向けておいて自分が殺られる場面になるとギャグ演出で逃がしたり生かしたりするのは、事件屋だったりその場限りの小さなクエストでやって欲しいです。
事件屋のノリを好むユーザー層がこのゲームで多くなったのなら仕方がないですが。
賢者でやりましたが回復行動一切行わなくてもクリア出来ましたね
自分も遊んでて「私はいる必要あるの?」みたいな感覚に襲われました、非強制で構わないんで各ロールでやれる事があった方がいいと思います
タンク→強攻撃受けたり、線取りの場面で2本取ってバフ受け出来る(奮起した味方が与ダメ増加バフを獲得する)
ヒーラー→線取りの時、味方に与ダメ低下デバフなり毒が付くんでエスナやヒールで治療できる
DPS→線取りの場面で伸ばしてくる雑魚を殴り倒せる、強攻撃仕掛けてくる敵に大ダメージ与えると強攻撃を止められる
みたいな感じで何かロールに沿った事をやるとリアクションが返ってくるだけで大分虚無感がマシになると思います、出来なくてもクリアが1〜2分遅くなる程度とかそんなレベルでも構わないので
ロールクエの感想ですが、これ以上のひどいものは、今後一切現れないであろうと思うくらいひどいものでした。
事件屋や黄金のメインストーリーは、つっこみどころがありながらもまだ物語として見れるものでしたが、ロールクエは物語の内容が1ミリも頭に入ってこない。まさに虚無。
「そうですか、では気にしません」のくだりもですが、笑いを入れとけばプレイヤーは喜ぶだろ、みたいなことはもうやめてほしいです。
真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。
ロールクエに限らずNPCとの共闘では、DPSヒラが困らないようタゲを持つNPCがいるものだけど
スタンス入れたタンクでヘイト維持できないレベルは初じゃないかな?
ユーザーとして当たり前に思ってた仕様も、ちゃんと意図して調整が行われていた結果だったんだなと気づきになりました
DPS(召喚)でやった時は何故かテントーワが全然ヘイト取ってくれずにワジェペン?がこっちに来た上で円範囲やってくるから鬱陶しいことこの上なかったですね。
タンクからはヘイトを取るのにDPSからはヘイト取ってくれてないのでDPSヒラが困らないようにすら出来てないっていう……。
ちなみにサブで試しましたが、ほぼ全てのフェーズでヒカセンぼっ立ちでもNPCだけで普通に戦闘終わりました。
線取りも取らないで放置しても普通に耐える(というか全然食らってなかった)し、エヘヘケヤー?戦も何度もタンク強来てはキャンセル、来てはキャンセルで削り切ってたし。
ただ、テントーワの羽に隠れないといけないところだけは動かないと範囲漏れして死にます。あそこタンクの無敵とか自己バフでも耐えられないんですかね?
仲間はほっといても耐え切って勝つ、ヒカセンは仲間の庇護に駆け込まないと死ぬ……もしかしてヒカセン足手まといなのでは?と正直不安になりました。
スタンス入りのタンクでヘイト取れないだけじゃなくDPSヒラにはタゲ持ってかれた挙句ぼったちでもクリアできるとかまじかw
そいつらに任せておけば私要らなくても宇宙を救ってもらえたのかもしれないな…
単純に調整ミスだと思いたいな。
私は「報酬が貰えるなら…」っていう選択肢は絶対に選ばないんだけど今回は「報酬をもらうため」だけに消化しますわ。
あと、やっぱり全部ギャグで行く気なら主要人物殺さないでほしかったですわ。
もう「でもイットカさんが実は生きてたわけでもなかったしもう戻ってこないでしょ?」に全部持っていかれてストーリー頭に入ってこない。
せめてイットカさんが比較的シリアスめなイッカクの祭器(TANK)の犠牲者ならまだツッコミどころ少なかったのだろうに。
悪の組織の審査員は変人揃いで良かったと思ったけどヒルディ系路線(?)で行くならなおさら「イットカさん実は崖から体当たりで突き落とされたけど助かってたんだよ」くらいにとどめた方が良かったんじゃないすかね。アゲハの祭器は能力もコピーするわけだからクイーキになったサミダレも目が悪かったはずでしょ?
ヒカセンが何もしなくても勝てる件、インスタンスバトルが難しくて勝てないというフィードバックを受けて、最悪プレイヤーが何もしなくても勝てるように調整した説、あるのでは…?(与太話
メインクエストのインスタンスバトルも従来からそんな感じですよね。(漆黒ラストのあれなどは特殊すぎて無理だと思いますが)
クエストバトルに限らず、例えばフェイスもDPSで行けば他の3人だけで全部クリアしちゃいますし。
3人だけでロールは揃っているわけですしね。時間はかかりますが。
ごくまれに、ほかNPCが壊滅して自分だけが残り、倒せずリスタートするという事故は発生しますがw
ただ、ジョブクエストに代わるロールクエストとう位置づけを考えたら、
ちゃんとそのロールでまじめにプレイしないとクリアできないくらいのほうが望ましいですよね。
タンクのロールクエスト、暁月も黄金もどっちもターゲット余裕で奪われるので特に酷いと思う…。
暁月のほうなんかグリダニアの槍術師に取られるし。
ロールクエストはそのロールが出来ることを最大限やらせて欲しい。
例えば
DPS
キャスターならLBや範囲攻撃
レンジは機動力を生かした立ち回り
メレーは高い火力を生かしたDPSチェック
ヒーラー
ピュアは瞬間的なHP回復
バリアは大ダメージを全力で軽減する
タンクは途中でスイッチするとかよりも、強烈な攻撃をバフを使って凌ぎつつ、味方に当たらないよう誘導するなどしっかりメインタンクをやらせて欲しい。
それが無理なら無理やりロール分けて作るよりジョブクエストでそれぞれの物語が見たいです。
黄金のロールクエストを終わらせた今現在でも、ぼくの見解は過去に記載した意見からほとんど変わっていないのですが、「ロールクエストというからにはロールに応じた働きをしないとクリア出来ない」ものを求める方々を否定するつもりもありません。
ただ、その場合に「メインクエストをひた走ってきた結果、Lvと装備だけは整ったけど、スキル関連の知識が全然で、ちょっと難しさに重みを置いたインスタンスバトルはクリア出来ない」タイプの方々をどの程度足切りするのかしないのか、という判断や対応が問題になると思うんですよね。
例えばタンクならどの程度痛い攻撃にリプライザルいれるかワイプしたあと考えるだとか、ヒーラーだと(システムに甘い点はありますが)NPC全員適切に回復いれるとか。そのうえで攻撃しないといけないことになるので、特にタンクとヒーラーのロールクエストが超えられないプレイヤーがそこそこの数出ても良いのか?という開発判断になるんじゃないのかなと。
ぼく個人は漆黒で予想外に膨らませてしまった期待が暁月でしぼんで、今回黄金でも体感で推測したレギュレーション通りを提供された認識ですので、この路線で全然問題ないと思っています。
ついでみたいですが、クエストの感想を。
ロールクエスト終わるまでは「ふーんコメディじゃん」くらいの感覚で感想を留め置いていたのですが、最終的にアパーヒ含めた全体を振り返った時に「これがシリアスだったらサブクエストとしては想像以上にしんどい物語になってた可能性があるから、コメディ方面に舵切ってもらって良かった」と思いました。
特にアパーヒには多面性が感じられたので大満足です。(一期生はどうしても尺が限られますから仕方ないですね)
黄金編のロールクエストを終えて。
自分には合わなかった。といえばそれまでの話なのですが
この内容をロールクエストでやる必要があったの…?と感じました。
期待を持ちすぎたということもあるのかもしれませんが、終始どっちつかずの内容で
このシナリオはプレイヤーにどういう思いを持ってほしいのかががわからないまま終わってしまいました。
大変申し訳無いですが、作品のクオリティがそこまで落ちたのだなという率直な感想です。
インスタンスバトルについては演出とかBGMとか含めてお約束的な感じは否めないけど悪くないデキだと思ってました(DPS)
しかし、タンクやヒーラーロールのプレイヤーの感想も見て、なるほどなーと思いましたし改善の余地ありですね
アパーヒの自由に対する自分も他者も否定しないし尊重するスタイルはある意味一貫してましたし昨今のリアルの風潮を見ても悪くないテーマだったと思います
コメディ調のストーリーも方向性自体は悪いことではなく個人の好みの範疇だと思います
ただ、今回は罪のない人死にが出てるのとオチのしょーもない動機がとある界隈の思想じみてるなと個人的に拒絶反応が出ちゃいましたね
クリア直後に「クリアアチブ称号ってどういう意味だろう? 自由の扉って悪を自称してたよね?」という旨の疑問を書き込んだわけですが
SNSで他の方の意見見たり単語の意味を調べたりして「彼女らにとってはあれが自分たちの『正義』だったし、単語を訳するなら『正義』より『正当性』の方がニュアンス近いかもなー」って思いました。
甘美な心地よさを伴う正当性/正義ってところでしょうか。
それを我々ヒカセンの称号にするの、とんでもない皮肉すぎません?? 好きですよ、そういうの。
(ロールクエ含め、黄金のシナリオは現実を生きるプレイヤーの方を見てきてるので、多分「光の戦士」ではなくプレイヤーに向けたものでしょう)
バトルで言えば暁月タンクロールの「タンクやってきたなら全部出来るでしょ」のバトルが一番楽しかったです
その頃の私は友好部族とフェイス育成でしかタンクを出していなかったのですが
「あこういう事やってんだタンクの人」とあわわわわしながら対応するのが本当に楽しかった
エクストラストーリーのインスタンスバトルに限れば全ロールに途中で着替えるとかしてもいいんですよ
タンクになってヘイトを取りヒーラーになって回復しDPSになってDPSチェックするで着替えてから移動とか
明らかにコスト高いから絶対にそんな事はやらないと思うんですけど、やってほしいですけど、やらないでしょ
ロールクエってそれまでジョブクエごとにあったシナリオ・バトルをロールに絞る事で細かいコストを減らしつつジョブクエ単体よりもクオリティが高まったように見せる事が目的だと思っています
それで漆黒・暁月・黄金ときてこうなので
8.0か9.0辺りではロールクエストそのものが廃止になるか、バトルクエストというバトルジョブでのみ受けられる1本の戦闘シナオリになるくらいぎゅっとなる可能性はあるんですよね
縮小していくことが悪いとは言いませんが、だったらせめて「これが戦闘職だ」という工夫を見せてもらいたいなと思います、一カ所、一点でいいので
今のエキルレ程度の難易度で難しすぎるって言われるのに、ロールの仕事しっかり出来てないとクリアできないようなインスタンスバトルなんて実装したら炎上するんじゃないの?
ロールクエの在り方というか感想になりますが
各ロールクエに出てきた幹部について。
冒頭の『当局に捕らえられた』の説明だけで終わったのはがっかりです。
捕まった幹部がみんな脱走してこちらも向こうも全員で戦うのかと思ったらそんなこともなかったし・・・
人を殺めた近接DPSの奴とか、いたずらの限度と人としての一線を越えたヒーラークエの奴とかには直接この手で落とし前をつけたかった。
メインクエは重厚な造りにする都合上どうしても真面目で暗い感じになるし、メインクエ以外も陰鬱な内容ばかりじゃ困るでしょう。だから明るい路線のクエストも入れたかったのかもしれません。
それは確かに理解できるんですけど、それをジョブクエを廃止してまで実装したロールクエストでやるのもなんだかなぁと。
この内容だったらジョブクエ復活させてソルバハムート習得の経緯とかよっぽど掘り下げてもらいたかったです。
あと面接前にもらったあのチラシ
ファミコン版FF1のダテレポだったのは少し笑いましたw
【チラシ】
人生という冒険で迷子になった……出れない……辛い……そんな貴方のための秘密の組織です
【FF1のダテレポ説明文】
まいごになった……でれない……つらい……そんなあなたのためのワープまほうです
ロールクエストのエキストラストーリーの中で首領アパーヒが持つ祭器の出自が明らかにされます。
ヨカフイの部族を救うために強大な魔物の力を封印した祭器を作った『賢き者』なのに
ただ立ち寄って自由を志す、ただの流浪人のアパーヒに託しちゃうあたりちょっと意味がわかりませんでした。
行き当たりばったりで全然賢くないじゃないって思いました。
(あくまでアパーヒの語る回想なので嘘の可能性もありますが)
トライヨラの由緒正しい部族であるヨカフイ族をコメディに無理矢理に絡めなくても...
他の幹部5人のように各部族から奪い取ったという方が合点がいきます。
アパーヒ自体はどこか憎めないキャラでもありますが(うさこ可愛い)
カリスマ性や周囲との関係性が薄く感じられてなぜ首領になれているのか終始よくわかりませんでした。
コミカルにするのは良いと思いますがロールクエ全編通して
ツッコミ要員が少な過ぎます
もっと要所で『なんでそうなる!!』『ありえないだろ!!』の真っ当な価値観で指摘をしてくれるキャラクターやヒカセンの選択肢が欲しかったです。
確か7.0メインのソリューションナインのインスタンスバトルもそうだったと聞いた覚えがあるのですが
流石にプレイヤーがほとんど攻撃しなくてもクリアできてしまうというのはコンテンツとして不具合や欠陥品として語られるべきものではないのでしょうか。
黄金編以降開発陣にとって自分たちが作り出したキャラクターが大好きで大活躍させたいという意図は痛いほど伝わってきますが
もう全部あいつらだけでいいんじゃないかなみたいなのはゲームではなくアニメか何かでやって頂きたいという気はします。
非道な行いをした幹部に対して私刑ではなく、然るべき法に任せる方がいいですよって言うのはそうですけども
やったことに対して後日『当局に捕えられた』という一文だけで片付けられてしまうオチの弱さというか、溜飲が下がらないというか..
とにかく勧善懲悪の見せ物としては落とし前の描写が足りなくてガッカリということだと私は思ってます。
インスタンスバトルにてロールの役割をしないとクリア出来ないとは具体的にどのようなものをお望みなんでしょうか?
漆黒のタンククエだと敵の演唱中にインターベンション使って防ぐとかになりますかね?
NPCだと良くナイトで翼広げて(俺の後ろに下れ!)みたいなのありますけど
お決まりの線で繋がった敵を倒したり、中央に向けて玉が飛んでくるの防いだりで余裕はないですが、希望される方がいるなら色々と提案されたら良いかと
個人的には通常戦においてならロールの役割うんぬんあっても無くてもどちらでも構いませんけど、変わりに、ただ敵が柔らかくなるだけのイージモードでなく別にロールの役割しなくてもゴリ推しでクリア出来るように上手く調整してくれたら有りがたいです
ロールクエストのストーリーについては色々な意見がありますが開発の方には気にせず作りたいようにして頂けたら良いと思います!
物量的に無理なのはわかるけど、やっぱりジョブクエが懐かしいですね
もっと言えばAFがジョブクエに紐づけられてたときは特別感があって良かったと思います