じぶんも同じイメージですねーあと楽譜とか?
スレ主さんの言うところのチャレンジコンテンツっていうのが‘クリアー出来るかわからない難易度’ということで
起動零式より全然難しいと想定していると思うしじぶんもそう想定したので殆ど名誉だけでもよいかと。
その難易度を今の零式のポジションに持ってこられたらたまったもんじゃないので
上に本当のチャレンジコンテンツ云々というのがじぶんの意見です。
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何で今こんな事を・・・?と思った方も多いのではないでしょうか
ちゃんとこの件については吉田さんから話が出てますよ
貼るとこのトピック終わっちゃいそうですが
ファミ通のインタビューからどうぞ!
●零式を超える挑戦要素は「何か考えたほうがいい」
http://www.famitsu.com/news/201611/14120500.html?page=5
あとは今回のレイドについては吉田さんの口から満額解答と言われてもいます
そのような多数が挑戦している遊び場を無くすような事をせずに
それでは物足りない方々についても考えているようなのでここで余り熱くならないようにしましょ:o
私は今の零式が名誉だけのコンテンツだったとしても挑戦していましたけどね。
装備なんて聖典とか新式でも代換えできるし、いずれ強化素材バラ撒かれてILは同じになるんですから。
全員が私と同じ考えの持ち主だとは思いませんが、
名誉だけでも零式に挑戦する人数に大きな変化はないと思っています。
装備報酬がなければ人は集まらないという意見で、
侵攻零式を例に出す方がいらっしゃいますが
あれは普通の侵攻とクリアフラグが共有されてしまったからだと私は考えています。
フラグが別々であれば侵攻零式も盛り上がっていたと思いますよ。
装備が欲しいからじゃなくて、
「そこに山があるから登る・挑戦できるものがあるから挑む」
この気持ちが大きいですね。
多分、律動までのレイドがそんな感じだったと思うんですけど、結局挑戦する人が減っただけでしたね。
その相乗効果で嫌になって辞める人まで出ていたので、あまり得策ではないと思いますね。(嫌になるくらいならやらなければ良いのに)
難しいコンテンツで話題になるよりも、楽しいコンテンツがいっぱいで話題になった方が、人は増えると思いますよ。
ただ、私もこんなのクリアできないだろってくらい難しいコンテンツは好きで律動以外はクリアしてきましたけど、クリアできなくてもチャレンジしたいコンテンツというのは欲しいですね。
やりきれないくらいの楽しいコンテンツがあったうえでの難しいコンテンツだったらバランスが良かったかもです。
これは今回の提案とはまた別で、あくまでも個人の感想ですけどね。
そういう取って付けたような報酬じゃ、同じことの繰り返しだと思うんですよね。
そもそもの最難関って何だったの?って話。チャレンジコンテンツでアレキで報酬を下げて必ずしも行かなくてもいいコンテンツにした現零式が、難易度下げて満額回答得たってのも、違和感感じますし。
あと報酬自体が必要なくても挑む人もいるでしょうが、強い装備が目的の人もいる。
主観では後者のが多いと思いますが、どうなんでしょう。
一個上のコンテンツ作るなら、天動で考えるとIL245装備か装備をIL245に出来る強化材ぐらいを新たに付けてもいいと思いますけどね。
起動・律動で大部分のプレイヤーが求めたのは難易度緩和ではなく
人が集まらない・挑戦したくてもできない状態を何とかしてくれ。 でした。
律動で2層の緩和が行われたのでは、3層との難易度が逆転しているからと判断されたからですし
登山チームを作りやすくするためにRFの実装もありました。
それでも律動で人が戻ってこなかったのは、吉Pも言及していた通り
1 Lv60のスキル回しが複雑すぎ、運営の想定する水準よりもPSが下回ってしまい
クリアが困難、断念・脱落してしまったプレイヤーが増えた。
2 1が原因で人が減り、挑戦すらできない状況にあきらめてしまったプレイヤーがさらに増えた。
この2点です。
問題があったのは零式自体の難易度ではなく、ジョブのスキル回しだったと思います。
「Lv50のスキル回しのままならクリア者は格段に増えていた」
吉Pの言葉ですが、私もこれに深く同意しますね。
大迷宮バハムート邂逅編からレイドをプレイしてきていますが、私は今回の零式天動編の歯ごたえと報酬のバランスが
プレイしていてとても楽しく大変満足しています。真成編の頃のプレイ感覚に近いでしょうか。
レイドが好きでプレイしている方の多くが、実装された偶数パッチの内に攻略を達成し
そのご褒美となる武器を実際に装備して遊ぶことができる期間がきちんとある。
吉田P/Dが仰っていたこの満足感がとても大切だと思います。
個人の感覚というだけでなく、実際に起動・律動の時には
いわゆる野良での攻略自体が大変困難で、挑戦を諦めてしまうプレイヤーがバハムート時代に比べて
格段に多かったため、吉田P/Dも「クリアできないコンテンツは実装されてないのと同じ」とまで仰り
調整の失敗を認めておられましたし、実装から何か月も経っても4層をグリード制で募集するPTが非常に少なかったですが、
今回天動編では4層の攻略が活発に行われるようになっているのは、当時からプレイを継続されている方であれば
PT募集を観察していれば実感されていると思います。
私は敢えて今以上の難関コンテンツを追加することを希望しません。
起動編・律動編から今回の天動編の推移を見て、満足にプレイできる環境にならなかった起動・律動編失敗の原因は
報酬アイテムの質の問題ではなかったと思います。
天動編では、多くのレイドプレイヤーが丁度いい歯ごたえとその攻略によって得られる最高の報酬、という
バランスに満足していることが運営にも伝わっているからこそ、「満額回答」とまで仰っているのだと思います。
この上、単に更に上位のステージを設けてそこで天動編を超えるような報酬を設定するのでは
真成編を「簡単過ぎる」と簡単に言ってしまったために呼んだ、起動・律動編の失敗とまったく同じことになりかねません。
吉田P/Dは、「天動編を完全制覇した(アレキサンダー装備を揃えた前提)限られた人だけが挑戦できる孤高のコンテンツ」
を検討するというようなお話をされていましたが、もしそれを本当に追加するのであれば
アイテムを報酬とするのは避けていただき、バハムート零式侵攻編のように称号のみの名誉としていただきたいと思います。
■追記
ワールドファースト達成チームや、更なる孤高の1コンテンツ(仮)攻略達成者の名誉を称えるプレゼントとして
装備・マウント等のようなアイテムという形でなくても、ゲーム内外で記録として明確に残る要素も一つのアイデアかなと思います。
今までにも、ワールドファーストチームについては吉田P/Dのコメントによる周知という形でその名誉を称えられてきたわけですが、
ゲーム内の記念碑的なモニュメントに名前が刻まれて残るとか、公式サイトによる表彰ページを公開するなど、
名誉の表彰というのをゲーム内の称号システム以外にも色々表現する方法は考えられるのではないかなと。