路線変更してるといいなぁと個人的には思います...
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現状仕様は、「ライン工」向け。
ライト・コアに関わらず、単純作業を続ければカンストが可能。
開始から9ヵ月程ローカル主体で、ギャザ・クラやってる私でも、平均40位迄あがってる。
今はカンストした先に継続して、遊べる目標となる様なコンテンツは存在してないと思ってる。
今後はレベリングは簡単に、カンスト後の遊べる選択肢を増やしていく方向性を望む。
ライト・コア共に、遊べる仕様が究極目指すべき方向と思う。
今はヌル長ゲーが愛される時代だから
↓こちらの記事を読みましょうw
【島国大和】ゲームにおけるフリーミアム。なぜ最近はヌルくて長いゲームばかりが流行るのか
http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20110627015/
↓よしPのカジュアル発言は第12回プロデューサーレターね
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/14827
FF14がマゾゲーになるのは反対 ヌルヌル生きたいのさw
FF14にお金を払ってくれる人に向けたゲームを作ればいいんじゃない
ヘビーが多ければマゾにすればいいしライトが多けりゃカジュアルで
LSメンバーがPT組んでモルボルさんに挑むとか、うらやましい(´Д`*)
残念ながらウチのLSは発売当初からの生き残りが私ともう一人、
新規で最近始めた人が二人なんで、モルボルさんに一撃で食われますw
「プレイスタイルの違い」と言われてしまうと話が終わってしまうのですが
レベル20台前半のころ、生き残りの相棒と二人でモードゥナスネークとかして遊んでましたw
(そんなことしてるからランクが低いまんまなんですが)
少ない人数でもやれることってあると思うんですよ。倒さなくても逃げ回ったりとか。
10分以上かけてボスの如き硬さの高レベルザコ倒したりとかとか・・・。
同じような嗜好のフレがいないとできないことではあるんですけどね^^;
カンストして修練気にしないで良くなった今だからこそできることもあるんじゃないかと。
このままだと完全なスレチになるので、スレに沿った事も。
よしPは「カジュアル」という方向を示しましたが、50レイドなんかは完全にヘビー寄りですw
私のようなライトもそれなりに遊べて、カッチカチのヘビー向けレイドなんかも実装予定。
beautyさんが心配するほどヌルくはならないと思いますよ(´∀`)
いわゆる「ながらプレイ」のことを言っていると思うのですが、実はFF14はFF11よりも「ながらプレイ」が難しくなっています。Quote:
ケータイのメールを打ちながら、もしくはビールを片手にでも気軽に遊べるコンテンツがある
一番の理由はオートアタックでなくなったので、戦闘中絶えずポチポチしなければいけないからですが、もう一つはやたら「移動狩り」を強いるためです。
これは前Dの「キャンプ地に敵をプルしてきて倒すのはもういいかな」発言にあるように、わざとそうしているんですね。だから、リーヴでは貪欲みたいに上に登り、下に降りと絶えず動き回される。フィールド狩りでも広範囲にリポップ(しかもランダムに)するので、走り回されるわけです。
で、MMORPGの戦闘、特にレベリングなんて「ながらプレイ」くらいのバランスがちょうどいいと思うのです。忙しくしたい人は釣り役やればいいわけですし。自分はプルして敵を倒すスタイルがよかったと思います。いまの敵に縄張りがあって、引っ張っても戻る仕様だと難しいかもしれませんが、この点も修正してほしいですね。
カジュアル、ライトの違いって単純にパッシヴ→ノンアクみたいな和製英語なだけだと思ってたんですが、皆さん随分深読みされるのですねぇ。
私もゲーム市場自体が縮小傾向らしい事は認識していますが、だからこそ吉田Pが「グローバル展開するにはこれまでよりカジュアルに。」と仰っていると思うので、ここにきてヘビーユーザー向けに方針転換するとは考えられませんけれどね。
仮にPS3版のカジュアルユーザー獲得に頼らず、ヘビーユーザー向けに絞ったニッチ市場をメインターゲットとするならば、PC版単独での挽回が厳しい状況で他のMMORPGと少ない顧客を取り合う事になるので、正直商売にならない気がしますが。
それが正解かは判りませんが、二者択一ではなく、どちらかと言うとカジュアル志向のシステムでそこにやり込み要素・ヘビーユーザー向けコンテンツをプラスしていく方針なのだと推測します。
エベレストには登ってみたいんだけど
途中までケーブルカーで あと登るのは10mぐらいで
登ったーっていう充実感だけは欲しいな
カジュアルってのはこんな感じかね?
カジュアルな方向性を持たせるのは、多くのプレーヤーを取り込む為だと思います。もちろんコアなゲーマーを無視することはないと思います。全体の牽引役になる人達ですから。ただ、全体の比率ではコア層向けのコンテンツはどちらかというと少なめになるんじゃないかと思います。
旧作(FFXI)のサービス開始時2002年のPCの世帯普及率はおよそ60%です。インターネットが一般に認知されていった頃ですよね。まだ多数のプレーヤーがオフゲを中心に遊んでいた時期でコアなゲーマーを中心に旧作のプレーヤー層が形成されていったんじゃないかと思います。
FFXIVをサービス開始した2010年はオンゲも当たり前になっていますよね。ゲーム全体の選択肢の一つとして普通に選択できるようになっています。ライト層にあたる人達も普通にオンゲをやっています。
会社としてより多くの利益を得ようと思えば、旧作ではメインのターゲットにしていなかった人達を取り込む必要があります。その会社の看板となるようなタイトルならなお更です。多くの利益を見込める部分をターゲットにするのは至極当然なことだと思います。
旧作はコア層向けのデザインで長く続いていますので、オンラインのFF=コア層向けの印象が強めにあります。だからそのままだとFFXIVも同じだという印象になってしまい、コア層以外に興味を持たせる事ができないので、ライトとかカジュアルとかっていう言葉を多く使って従来のプレーヤー層以外へもアピールしたいんだと思います。
コンテンツはそれぞれの比率に応じた実装数になるんだと思います。今のところ幼稚でプアなコンテンツしかありませんが、これから実装していくんでしょうねきっと。
在らぬ方向へ行かれているようなので、補足を。。
http://jp.ffxivpro.com/achievements
で確認しますと、いつ時点かは分かりませんが 21人程は少なくともいらっしゃるようです。
同サイトはロードストーンとは完全連動してないそうなのでもっと潜在的にはいらっしゃる
かもしれません。