確かにベネは相性バッチリですね。(ホルムにも相性いいですがw)
しかしそのために5分に一回のベネを取っておくのは、厳しいかもです。
たまたま残ってたら使うって感じになりそうですね。
なので必須にはならないと思うなー。
リビングデッドは10秒くらいの余裕があるみたいだし、ベネ以外でそれぞれのヒーラージョブでインスタントヒールや回復力が強化されてるから、そこまで困らないと思います。
まあ、使うタイミングを見逃さないようにしないときついかもですがw
ちなみに占星のインスタントヒールにはHPの減少度によって回復量が上がるアクションがあるので、これも結構リビングデッドに相性良さそうですね。
他ジョブとの比較になってしまいますが、
2.5までで学者が攻撃参加しやすかったのは複合的な理由によるものだと思います。
1、攻撃手段がdot主体(5種)でクルセ切り替えがしやすいコンセプトであったこと
2、白と比べるとMP管理能力が高かったことで、より多くのMPリソースを攻撃に割けることが出来たこと
3、クルセ中も妖精が回復でき、緊急事態に対しては活性という手段があったこと
4、妖精やアビリティ回復などのGCDが別のアクションが豊富で攻撃することによる隙が小さかったこと
5、バリア型のヒーラーだったため、受けるダメージを予測してバリアを貼ることで、攻撃する時間を能動的に作り出すことが出来たこと
6、必中アクション(バイオ系)があったこと
このあたりが理由であったと思います。
3.0からは白ももインスタントヒールが強化されており、新スキルの攻撃や回復がGCD別のアビリティになるなら攻撃の機会は増えると思いますが
バリア主体でないため、リアクションのヒールが必要であることから、クルセをかけたときのリスクはどうしても高くなってしまうのかなと思います。
またMP問題や命中問題が解決されるかどうかも攻撃的な白を出来るかにかかわってくるでしょうね。(とくにMPが枯渇しがちな早期段階においては)
