そうですね、私もちょっと飛躍しすぎました。
ご指摘の問題点に関しては、個人的見解では運営がどうこうできるとは思いません。 キックするという機能がある以上、よほど差別的だったり、規約を著しく逸脱していないかぎり、動けないと思います。(ここで、外部ツールは以下略)
ですので、そういった結末を招かないためにも、木人で数値が見られる、かつ基準にされる可能性がある、というのであれば、実戦でも、少なくとも自分の数値は把握できるべきではないか、という意図でした。
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なんか反対派は〜とかまた卑下?されてるけど、なんとかならんのですかね。
低DPSはBLや足切りは賛成派からも出てたんですが。
とはいえハイエンドくるんだから事前コンテンツクリアしてるんだから、低DPSはないと思いたいけどね。
ありますし、積極的にプレイヤー・運営ともに活用されています。
これは各グループでログ(WoWは公式にログ出力があります)をアップロードしてパースし、事後検証するためのものですが、その機能の一つとして、各プレイヤーのDPS、HPSなどを、ボス毎にランキングで表示することができます。
これによって、「このボスにおいて自分のDPSは、同クラス・スペックの層の上位○%である」というようなことが把握可能になります(装備差がもちろんあるので、装備レベルでブラケット分けするようなことも最近はしているようです)。
目安としては、上位50%より下だと、何か間違っている、とか、上位20%に入っていればそれなりのパフォーマンス、など、ざっくりとした把握には役に立ちます。
なお、トップ1%以内にいるようなプレイヤーは、「その人にDPSを出させるためにグループ全体が動く」というようなことをしていることも多々あります。 それも一つの楽しみ方ですね。
ちょっと脱線しましたが、こういう世界もあるよ、ということで。
それはですね、まずゲーム内で実戦測定の数値を知れないことになってますね。
だから、募集条件に「DPS◯◯以上」と書いたら木人メーターの数値以外が存在しないです。
参加した人が木人メーターの事だと認識して入るのは、間違いではないという事ですね。(実戦の事でした、て言うのは募集主の完全な後出し。)
つまり、一点目の実戦数値であることを承知していたというのが成立しないですね。
二点目については、募集文だけでは取り締まりは出来ないですね。
キックしたという事実までいかないと厳しいでしょう。
しかし、募集文にはなんら問題無いので取り締まる必要も無いと思いますがそこは何か思う所があるのでしょうか?
実戦測定が出来ない以上は、非公式のメーターが正当化される事は無いと思いますよ。