そうですね、相方のヒールが1回でも少なく(なおかつそれが学者ではできて、占星ではできないと)なると大きなアドバンテージとなります。相方のストンジャ・マレフィガが1発増えますから威力250・210のスキルを放っているのと同義であります。MPを節約させることもできますね。ただし、しっかり意思疎通していないと、撃ち損になることが大半です。
これは同じ1フロー消費の不屈が約7300の回復を持つため「軽減量=ヒール値」と捉えた場合、陣を置くより不屈で回復を補助したほうが結果的に総ヒール量は高いんです。
逆に言えば、不屈を撃つより陣を置いた方がいい状況というのは「15秒間に73000ダメージ以上を食らう」というとんでもない状況だけなんです。
話がそれるので、この話についてはここらへんで・・。
ちなみにアメノムラクモです。 アメノハバキリはゼノスが持っている妖刀のほうですね。
