本当に呼び出されてる理由がわからない人なんているんですかね?
実生活に支障きたすレベルだと思うんですけど。。。
Printable View
本当に呼び出されてる理由がわからない人なんているんですかね?
実生活に支障きたすレベルだと思うんですけど。。。
世界展開している企業か法律上の手続きをガン無視して
とか言うどこで拾ったのかわからないような情報を元に
スクエニならやらかすかもしれないとか言うぶっ飛んだ論で
ディスカッションの場で要求してらっしゃるんですか?
企業に対する誹謗中傷で消されるだけですよ
誰かの話ではなく、自分がなった場合を考えては?
アカウントペナルティの理由を開示しないのは『規約に定められているから』
欧州DCで請求すれば開示されるのは『GDPR』という法律がEUにある(罰則付き)
日本DCで請求しても開示されないのは『GDPR』と同じ効力がある法律が日本には存在しない。
身もふたもない言い方ですがそんだけの話だと思いますし、普通にプレイしていればアカウントペナルティなんて無縁です。
ここまでこだわるのは何かしらのアカウントペナルティを受けた方なのかなと邪推してしまいます。
表現に棘がある書き込みが増えてきたなぁ。
以上
https://www.cloudsign.jp/media/20200207-mobage-menseki/
ソーシャルゲームプラットフォーム「mobage(モバゲー)」の利用規約に定められた、「当社は一切損害を賠償しません」の免責文言。これを消費者契約法違反であるとして、さいたま地方裁判所および東京高等裁判所が差止め命令を下した判決が確定しました。
第11条 当社の責任
本規約に当社が責任を負わないと記載されている場合であっても、当社はアカウント規約第24条に定める範囲においてユーザーに対して責任を負うものとします。
むしろFF14の規約では責任を負わないと書いてあってもスクエニが責任を負わなければいけない場合はちゃんと責任負いますと書いてあるんですが。。。
あなたが言っているのは過去にFF14以外でそのような事例があってというだけで
このような内容が事実であるという根拠にはなりえませんよ。
理由を知り得た所で全員が全員納得するかが疑問です。
寧ろ、現状の「理由は説明できないけどルールに反している」というスタンスの方が効果はあると思います。
それにより自覚を促す材料になると思いますので。
報復の可能性を排除して説明できるのが理想。
しかし実際に報復が行われたことから具体的な内容を排除しつつ説明を行う事は難しいというのが現実ですよね。
となると「具体的な説明を行わず罰則を与える」もしくは「報復の可能性を放置して説明し罰則を与える」の2択になるかと思います。
最善である「報復の可能性を排除しつつ説明する」はまず不可能(もしそれが可能であれば凄く画期的なので方法が提示されると業界に衝撃が走るくらいかもしれません)
報復が発生するのが最悪、と考えると「具体的な説明を行わない」が次善になる。
というわけで「選べる選択肢の中で最善」という理由で具体的な説明なく罰則を与えるしかないという事になるかなと。
大事なのは個人の権利を大きく制限できる法律と違い、スクエニの規約はあくまで「スクエニの提供するコンテンツ内」でしか制限ができません。
その人の行動が報復という「スクエニが関わることができない領域」に入ってしまった場合それに対処する方法が無い事は忘れてはいけないですね。
ところで何故に出版部門での件とBAN時の情報開示の話が同列になってるんです?
もうそこまでスクエニが憎くて憎くてしかたないなら 訴えてみたら?
まぁ 確実に引っ張り出してくるっとはおもったけどもハイスコアガール
訴えたところでむだだとおもいますけど
それわかってるからフォーラムで妄想やらでっち上げでまともなプレイヤーが損害被るだけの
提案やめてもらえますかねぇ?
…FF14絡みの刑事事件ってありましたっけ?
情報元のソースの提示をお願いします(検索しても出てこなかったので)
暴論なのは承知で言いますけど『14運営(=スクエニ)は法律に違反している』と確信しているのなら法律家に相談行くなり提訴するなりしてはいかがでしょうか?
現状で「FF14は法律無視してBANだとかそんな事はしてない」という事実しか分かってない訳ですが…
結局何をしたかったんですかね…
最近のGMとのやりとりを晒す件を見たら開示しないほうがいいと思いますね、
件のプレイヤーは開示しなくてもそのあと自分を通報した犯人()を特定しようとしていた、
怖いね...。
素朴な疑問なんですけど、
もしかして「そもそも処分権者が被処分権者に情報を開示しないでする処分ってよくない事だよね」って前提が分かってない人って結構いたりします?
分かったうえで「その上で非開示の方がメリットがあるよね」って言ってるだけですよね?
判例を教えろといわれていた記憶がありますが、そうではないんですね
勘違いしてました
では説明します
一般的に処罰がらみの手続きでは通報→調査→理由の開示&処罰で行います
スクエニの場合、通報と調査に関しては手続きを守っています
ただ、理由の開示が暴言がらみだとどの規約に反しているかは教えても、どの言動が規約に反しているかは教えてくれません
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodes.../blog/4069428/
例えばこのケースなんかそうです
ほかの事例は数が多すぎるので「ff14 GM 理由」でググれば出てきます
俗に言う日頃の行いという部類なのでは無いのでしょうか?
本人は問題無いと思ってても人によっては反応が違い、通報された結果スクエニが精査しハラスメント等になった場合注意等が来ると言うような。
行政手続法や行政不服審査法などに基づいてます
もっとも、行政手続法や行政不服審査法で先ほど言った流れでやることはほとんどなくて聴聞や弁明で言い分を聞いてからやることが多いです
スピード違反で免許停止を食らった場合とかいきなり免許停止ということはなくて聴聞という手続きを踏んでからやります
ただ、今すぐ対応しないとまずい場合はいきなり実力行使とかすることもありますが、窃盗や強盗・殺人の現行犯ですんなり逮捕に応じず武器を取り出したケース、取り壊し命令がでてるのにしない場合などかなり限定されてます
ましてやエオルゼアみたいに暴言を吐いたからいきなり口をガムテープでふさぐとか監獄に連れていくなんてことはリアルゼアだとできないです
(警察がそんなことしたら、警察が所属する国や地方自治体が違法なことをしたということで訴えられます)