責めているわけではありません。
追記した部分と符号するように思えたので、要らぬ誤解を与えてしまったかな?と思ったので確認しました。
もっと分かりやすいように追記でなく、編集した方が良かったかな?……というモヤモヤもありましたので。
同じくもっと日本語うまくなりたいです。お互いがんばりましょう<(_ _)>
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出来れば何でもしていいとは別、とは言いますが別に規約上悪い事をしているわけでもない、となるのですが。
楽しく遊びたい、とは仰いますがその後に待っている「ハウジングを所持して遊べる」という楽しみの為に多少の期間我慢する程度は特に苦もない事だとも思いますよ。
現実問題として「人数による優位性を消しようがない」というのが問題点なのですよね。
現実的ではない、と感じられるかもしれませんが正直な所FCランクを6まで上げよう!というのは1人であまり根を詰めずにやっても1週間程度あれば余裕で終わってしまいます。
楽しく遊びたい、苦行だ。と仰っても後にハウジングという楽しみを得られる可能性が上がると思えば大した苦でもないという方も多いのではないでしょうか。交流であればリンクシェルでもできますしね。
拘りによりそれらの手段を取れない方々が不利になる、を良しとするのであれば1FC1抽選権も良いかと思います。
そうなった場合「効率よく稼げる手段を持つ一部の人がハウジングを得やすいという格差の大きい環境が発生する」と想定しているので1FC1抽選券だと不公平になりますよという意見です。
「やる人が居ないだろう」「現実的ではない」
やる人はいるでしょうし、現実的な手段ですよ。
1アカウントひとつまでFC抽選申し込めるが1番平等かと思います。
先ず、私が思う苦行、良識などはあなたにとってそうでない、というならば感覚が違いすぎるので、その部分については言葉を重ねても意味がないと思いました。
規約にない、とのことですが、規約は問題に対処されるために作られます。
現在の規約上には記載されていなくても、踏み込んだらまずいグレーゾーンはあると思うのですよね。
今回の場合、ハウジングの抽選機会の公平化などを謳って、運営が施策を提示してきました。そのカウンターとして、大規模FCが組織的に仰る行動をするというのは、
運営の施策に対する不利益行動と取られかねないと危惧します。判断するのは運営ですので、そうでないかもしれません。もし運営がマズイと思うのであれば、取り締まられる可能性がある、
危険性に対する忌避を拘りと言うならば、考慮しないのはブレーキが外れている状態と思います。
あなたの提唱する「人数が多いことに基づいた有利性は良い」は、提示する大きな不利に対するもので、1FC1権利に対するものではありません。マイナスの大きさが違うように見えるだけで、
1FC1権利を提唱する側の不利は変わりません。それは、公正とは言い難いのではないでしょうか?危険性を運営に提示するということであれば、大人数の有利を認めさせる必要はないでしょう。
そもそも、提示された大きな不利については、ユーザーサイドで決定する問題ではないので(フォーラムは決定機関ではありません)、問題の危険性についての議論はありだと思いますが、
提唱する意見の正しさに利用することが違うと感じます。
最後に老婆心ながら、規約には仰る行為を禁止する一文はありませんが、提供する側の問題とする行為に対して、漠然と対処できる一文をつけるのが常道です。探してみると良いでしょう。
以上。
そもそも、現状の早いもの勝ちシステムでも人数の多いFCのほうが有利なので、抽選システムにおいて同様になったとしても特に違和感はないのですが・・・。
という訳なので、権限を持つ人数分だけ抽選の権利が得られる場合の、土地入手のためのイモーラルだが現実的な手段を考えてみました。
この場合どうしても土地が欲しいFCは、一時的なFCメンバーを雇うのが最適でしょうね。
「土地抽選のためのFCメンバー募集!一定期間FCに所属して抽選に参加してくれる方に報酬で○○ギル」
みたいなPT募集を出します。
笛傭兵のような自分から報酬を払うタイプの募集は認められているらしいので、これも大丈夫でしょうね。
土地が欲しい人は追加のギルさえ用意すれば確率アップ、特に欲しくないない人も応募だけすればギルが貰える。素敵な仕組みですね。
私が思った「大規模FCの人数に応じた票数」というのは
単純に所属人数分の票になるという意味ではなく
PLLで発表されたFCハウスへの応募権利のある人が、同FCから複数人応募できるというものです
100人のFCのうち応募できるのは一人だけとなれば
他の(サブキャラや幽霊メンバーではない)99人の権利が失われます
4人のFCであっても1人しか応募できなければ他の3人の権利が失われます
当然応募費用は人数分かかるものだと思っていますし
100人所属しているからと言って100人同時に応募しなければならないというものでもないです
また、同じ土地に同FCから複数人が応募し誰かが当選した場合は、他の人は落選扱いになるのが自然と思います
権利が失われる事に関しては…
で述べられているように、メンバー1人1人に権利が与えられるべきと見るか、FCに対して権利が与えられるべきと見るか、どちらか次第でしょう。
私は後者の方が良いと考えるのですが、前者だと思うなら99人の権利が失われるという考えも出てもおかしくないですね。
ここで1つ混同しやすいというか、
・FCがハウジング用の土地を所持してもいいよとシステム?運営?からFCに対して認定する権利
・その土地を実際に購入する事をマスターがメンバーに許可してメンバーが得る権利
これらは抽選システムへの移行に当たって、明確に区別してほしいと運営さんにお願いしたいところであります。
前者は4人以上でランク6以上ならFCに対して付与されるもので、後者はFCマスターからの委託で付与されるものです。
私は最初にハウジングを持ってもいいとFCに許可が下りる権利1つこそが、今回抽選で応募できる権利の数と等しくなっていると考える方が自然だと思います。
マスターがメンバーに土地の購入、放棄を許可する権利は、一緒にFCを運営していこうと1つの権限をシェアしているだけにすぎないのではないでしょうか。
カンパニーアクションやチェストへのアクセス権なども、実際に使用されるアクションは1つか2つで共通のもの、使えるチェストは1つ5ボックスで、どのFCに対しても同じ数だけ付与されているものを、みんなで使っているという形です。
ここでメンバーへの土地購入の許可するごとに入札権が増えるというのは、チェストへのアクセスを認めたメンバーの数だけボックス数が増えるような違和感があって、それを5人で5ボックス使えるのは100人で5ボックスしか使えない20倍の恩恵があって不公平だと言われているような気がしています。
何はともあれ、99人の権利が失われると見るのは、マスターからの権限付与で1人1人に抽選権が与えられるという考え方、FCに与えられた1つの権利の実行を100人が可能になっただけという考え方なら、そこで何か利益をロストしたとは思えない、という事で、この辺は「FCハウスとは」「FCとは」みたいな根っこから考えるような話になりそうです。
権利という話になっていて読んでいて少し混乱しているのですが、
所持ハウスの制限が1アカウントにつき、個人ハウス1、FCハウス1であり、通常このFCハウスはマスターが所持しているハウスという事になる(所有権利者は1人である)のですが、
(抽選に参加する権利)がメンバー各自にもあるのであれば、現在所有権利のないとされる一般メンバーもこの制限の対象とするということでしょうか。
課金している=1FC抽選申し込み券
で良くないです?
ギルさえ有ればFC所属キャラ全てが抽選申し込み出来るとかは不満が出るとは思いますが。
【課金】してて購入できるギルもあるのに所属FCのハウスが欲しいのに抽選に参加できないのはそれこそ不公平な気がします。